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母の記憶語り継ぐ ウクライナ危機で強まる平和への願い 原爆77年

 

広島は6日、米軍による原爆投下から77年の「原爆の日」を迎え、広島市の平和記念公園で「原爆死没者慰霊式・平和祈念式」(平和記念式典)が営まれた。


ニュース速報

 

イイネ

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なぜ米軍が落とした原爆で、悲惨な目にあったのに核武装しなかったのか? 地球上から核兵器が無くならないのであれば、核抑止しかないのはあきらか。 今、正にロシア、中国、北朝鮮の核により三度目の被爆危機を迎えている。 日本人が現実逃避した結果、日本の大都市が核の炎にのまれる・・・・・・・・・・・・ もちろん米軍は核反撃しない。当然です。反撃したら戦争犯罪だから。


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6日、原爆の日は広島はもとより、ニューヨーク・天皇両陛下・札幌・北広島・岡崎・奈良・岡山・長崎等日本全国、世界でもその追悼が営まれた。 戦争は、残念なことに今現在も行われている。これは非常に残念なことである。 この戦争を考えるにつけ、様々なベクトルがあるように感じる。イデオロギー、世界情勢、政党、平和、武器、国民、国もろもろである。 まず、平和・終戦というベクトルで考えだ場合、原爆によって先の戦争が終結したという考えが多い。ようは、終結させる術なんであって、それによって日本は降伏して、世界中に平和が訪れずたというベクトル。 一方で、武器・国民からのベクトルで考えた場合、なんと非人道的な行為なのか、ということだ。あまりにも強力な威力で、77年たった今も苦しんでいるご遺族がいらっしゃるのは、筆舌につくせないという感情のベクトル。 戦争は、様々な後遺症を残し、アイロニー、カオスを生み出す。


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沖縄での時間稼ぎがグローブス中将に原爆投下のチャンスを与えた。 沖縄を犠牲にしようとする姿勢が原爆投下の直接的な原因なのです。