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「死ぬ間際まで平和を」 被爆体験つづる95歳の思い

 

 残された時間が限られる中、惨禍の記憶を後世にとどめようと急ぐ被爆者は少なくない。2021年に証言集を出版した神奈川県座間市の鈴木郁江さん(95)もその一人。6日には、最高齢の遺族代表として、広島の平和記念式典に初めて参加し、自分が被爆した当時の場所も約半世紀ぶりに訪れた。何が背中を押したのか。


ニュース速報

 

イイネ

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なんかここ数年は終戦記念日に伴う番組がどんどん減ってる。戦争ドラマもやらなくなったし、原爆の日も2〜30年くらい前の子供の時はもっと重要な事として感じてた気がするけど、今年なんて当日になってもしばらく忘れてた。 うちの祖母は戦争を経験していたから子供の時は空襲の話とか疎開の話をよく聞いていたけど、最近はその語り部が居なくなって本当にどんどん風化してる気がする。。


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よく考えてみよう。原爆による悲惨な体験を語れること聞けることってあってはならないことなんだが、聞ける機会、知る機会があることを。やはり今こそ声をあげてノーモアの精神を広げることが必要だと思います。


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過ちは繰返しませぬから 本当にそうあってほしい。


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間もなくみんな経験できるようになりますよ。 あってはならないこと、起きてはならないことが起こるのが今という時代です。


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そのような光景の再現が、ウクライナで起きようとしている。ひょっとしたら台湾でも、国連常任理事国によって。


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反核、核廃絶を言うのは簡単だが、ヒロシマとナガサキに原子爆弾を投下したのはいったいどこの国ですかとはっきりとアメリカだとなぜ言わないのでしょうか、今日の広島式典でも何だか自然に天から原子爆弾が降って来たかのようにしかいわない。先の戦争でアメリカが広島長崎に無慈悲に落としたことをです。