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下山中に道に迷い、86歳男性が急斜面から滑落し死亡…120m下で発見

 

 30日午後4時5分頃、埼玉県小鹿野町両神薄の天理岳(約1175メートル)で、同県富士見市鶴瀬西、無職野村靖彦さん(86)が滑落して死亡した。小鹿野署によると、野村さんは友人2人と同日朝に入山。下山中に道に迷って山林内の急斜面から滑落し、約120メートル下の斜面で発見された。野村さんは登山歴約40年のベテランだったという。


ニュース速報

 

 イイネ

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先日は高齢男性が遊泳していて(詳しくはわからないけど)亡くなっています。 私もそろそろ還暦ですが、若い頃に走ったり逆上がりをしていた感覚を覚えているつもりでしたが、先日逆上がり出来ませんでした。体型も変化しているのも原因の一つですが、全く身体が動きが違い愕然としました。 身体は老いていきます。 やはり、自分の身体能力を過信しすぎて登山や車の運転などをするのは無謀だという事を自覚しなくてはいけないですね。


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もうさ、登山歴とか関係ないのよ。誰でも滑落したり病気遭難したり獣にやられる可能性がある。初心者はビビリだから、道迷いや装備の不備で低体温症などはあっても意外と大きな事故は少ないと思う。むしろベテランこそ過信があるのか、なぜあの人が?という事故が多い。いずれにしても、山屋で何事もなく人生が終えられるのは運が良かっただけ。遭難するまで山に登り続ける人もいるということ。


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本格的な山でなくともキノコや山菜、場合によっては自分の田畑、1人作業が体力的に十分手に負えるかどうか、客観的に判断して場合によっては諦める勇気が必要ですね。体を動かしたり維持するトレーニングはどこでも出来る。景色を楽しむ事を諦め、適切な方法で自分の体を鍛える事だけに楽しみを見つけられればリスクは大分少なくなると思います。


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86歳で登山歴40年は開始したのが46歳か、それならベテランという言葉は少しおかしいと思う。十代や二十代から始めて日本の高山を登ってきたならまだしも、高齢から始めた場合には年々体力が減っていくのだからそれに見合った山行にすべき。


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非常に残念ですよ。 40年以上のベテランでも、若いときより認知機能は衰えています。そのため道に迷っても不思議なことではないです。 そして体力や筋肉量も落ちていますから、当然ながら足腰は若いときとは違う状態になっている。 登山に限らず高齢者にこそ筋肉が必要であり、日頃からの鍛錬が必要になりますよ。


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七滝沢からここを見る事が出来ます。私も以前ここを通りました。 ここを見た事ない方があれこれと言うのは止めた方がいいですね。 ただし年齢と経験と技術的との狭間で葛藤するはずです。 風水害でルートは荒れ、これは!って思ったら諦め時ではないでしょうか? 私だって笛吹川鎌沢千畳のナメに、この歳でも行きたいですから️ 気持ちは分かります でも自分の遭難のため、他者の危険にさらすのは避けたいです。 両神山は特に自己責任の多い山だという事を再認識して下さい。 ここはほとんどが私有地なのですよ。 もうひとつ、この方はスクワットなど日頃行っておられたのでしょうか? ベテランとの事ですが、素人判断のベテランと本物のベテランとでは、もしかしたら結果は違ったと思いますよ。


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登山歴の年数で、技量が決まるものではない。一年当りの山行日数や季節と完登したルートのレベルの経験によります。物事一般に言及できることですが、年数を重ねても内容が薄ければ、上級者にはなれません。記事の表現に関しての辛口です。山を愛された御本人様へは、心よりご哀悼の意を表させていただきます。


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登山歴40年のベテランという言葉と、事故の意外性とを満たすのは60代前半までの話でしょうね。亡くなられた方には罪はないけど、この見出しは違和感。


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天武将尾根と思われます。 高難易度の急登コースに猛暑と高齢のリスクがあわさって、このようなことに、、、  せめて、高齢なのも考慮して、夏じゃないときにしてほしかったです。  このコースを選択してる地点で色んな意味で覚悟を決めて、アタックしてると思います。


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何才であっても山登は何があるかわからないですね。もしも猪や獣に襲われたらと、もしも滑落したら、もしも自分が彷徨ったら、もしも亡くなったら、等、先に思い巡らせてから登るか考えて、それでも登る事を決意したら上手く行ったときに無事に感謝して、又、細心の注意と頭を使って降りてきて。山登は覚悟の上で行ってるのかも知れないですね。よく山好きな人は山で亡くなれば本望なんて言う方もいらっしゃる。相手のノリに巻き込まれないよう、自分が危ないと思ったら誘いに乗らずしっかり断る事も大切ですね。


 


 

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登山歴が40年あろうと86歳という年齢には勝てない。 若い時より筋力、体力、バランス感覚、視力等登山に必要な 機能は確実に低下しています。 私も若い時に登山をやってましたが、山を知ってるが故、 還暦を過ぎた今、怖くて山登りは出来ません。


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両神山荘の登山口から程なく分岐して、ゆっくり登っても3時間あればピークハントできる山だが、険しく、御年86才では無理があったと思う。 私は直登して両神山は3度ほど登っているが、やはり高齢登山者の滑落死亡事故に出くわしたことがある。 小学5年で西穂に登り、山岳部を経て登山歴30年、100名山走破・ 200名山挑戦中の当時40代の私でも両神一帯は険しさを感じた。 現に道迷い・滑落で14日間生死をさまよって運よく生還した若者もいた。 高齢登山者は好きな山だからこそ無理のない死なない選択をして欲しい。


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実質的に60代の後半以降に成れば、何十年のベテランの登山者とか言われても、自然に対峙する上で、物理的な面では何のアドバンテージにも成らない。 逆に却って、経験値が高いから故の過信が出てしまう。 自然の厳しい厳冬期だけでなく、異状高温の今夏などでも、意外に経験外の事が起こり兼ねない。 暑さに耐えきれず、登山ルートから外れて沢筋にでも降りようとされた途中でスリップされたのかもしれない。


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アラフィフですが、最近、以前はできていたことも「もしかしてできないかも」と思うようにしています。 子どものころからずっとスポーツをやってきて、たぶん普通の40代よりは体力も筋肉もあると思いますが、それでも用心しています。 過信は禁物! 山登り、ハイキング、遠泳。 帰りの体力もしっかり見積もらないといけませんね。 疲れてくると、つまずいた時に踏ん張りがきかず、転んでしまう。 道に迷ったのならなおさら、焦りの気持ちもありますし。


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天理岳は急登や細尾根の写真が多い。 下山時は危険で難し過ぎて写真が撮れない、というレポートもあった。 明瞭なはずの細尾根にマーキングテープをつけるなど、道選びも神経を使うようだ。 体力と集中力がかなり必要な山なのだと思った。 一緒に登ったかたやご家族はつらい思いをされていると思う。 それでも、この山にそのご年齢で挑戦されたこと、登頂されたことは意味がある。 後に続く者に大きな足跡を残してくださった、そう思う。


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ご冥福をお祈りいたします。 昨日は気温も高く、想像以上に疲労があったのでしょう。 登山道が整備された山でもないので、登山道などのない山登りをされていたのかもしれませんね。ベテランと言えど一瞬の判断ミスで取り返しがつかない結果となるのが登山。この時間になると、疲労や下山時刻なども意識してついつい急だけど早く降りられるルートを選択してしまいがちで、自分も何度か判断ミスしたことがある。ヒヤリで済むうちはいいではなく、無理しない。過信しない。横着しないは、本当に大事。


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86歳という年齢は経験を生かせない身体になってますよ。 私も登山趣味がありますが、山お見掛けして会話するに、75歳くらいまでだと健脚な人が居るなぁという感じしますけど、 80歳を超えてるとさすがにこれはキツそうですもの。


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ガイドレベルの登山歴40年ならかなりのお達者でしょうけど、年に何度登山やってるか分からない普通の登山歴40年は別になんでもないですよ。


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いかにも山登りみたいな格好をしてるけど、足腰がたたずぷるぷるしてるような高齢者を電車で見かけたが、たぶん自分はまだできるって思ってるだろうが、年齢には勝てないと思う。テレビで紹介されるような人は、珍しいから取り上げられるだけで、自分もと参考にするような話ではない。


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両神山周辺は急峻で、毎年死亡事故が後をたたない。 近辺には二子もあり、標高は低いながら注意が必要な山域だ。 天理はVR扱と思うが、両神山ともども登山道をきっちり歩ければそこまで難路というわけではない。 迷って斜面に入りそのまま滑落というのは昔から良くある遭難で早期に間違いに気づき引き返せるかか焦点となる。 現在ではスマホのGPSアプリも良く、最大限活用できれば、道迷いは防止可能な遭難だろう。 最後に歴40年の百名山バカより、歴5年のアルパイン沢登り経験者のが危機管理力は 確実に高い。クライミング能力もそうだし、非登山道における対処力は雲泥の差が出る。 登山道以外のところに入り込んでしまった、という認識力にもはっきり差が出る。 この方は天理に行くぐらいなので、かなり色々な山に登られていたとは思うが、登山者たるもの日頃からオールラウンドな知識と技術を身につけることを怠ってはならないと感じた。


 


 


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「登山歴約40年のベテラン」が道に迷った? 昔は健脚で鳴らしたのだろうが、御歳86歳の高齢者ならば足元に不安を持つのが正しい恐れ方だったはず。


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昨今、年配の方々の遭難が増えている。 山登り、経験豊富の方でも、体力的に 限界があることに気付かずに、命を落とされるのは、本当に悲しい事です。 車の運転も頭ではわかっていても、体がそれについていかないちょっとした事が大事故に繋がっているのです。 寂しいけど、それが現実なのです。 事故は、自己責任と言う方がおりますが 、悲しむご家族の事を少し考えて見てください。登山で命を落とすこと無安全に下山することを考えることが、大事なのです。


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運転免許だって後期高齢者になったら返納しろとうるさいのですから、登山は免許は無いにしても難易度の高い山は引退して低山ハイクを楽しむぐらいにされたらどうでしょうか。


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他のかたも書かれてますが、ベテラン故の事故、ということもあるのかもしれません。 登山は下山のときほど注意が必要ということも聞いたことがあります。 町中にいても事故はありますが、山や海、川、自然を前にして、ときに経験則も肉体も、それら全てを持ってしても、一瞬の不慮の事故にあう。 そのことを常に意識する必要があるのかもしれません。


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大体これが昭和の時代だったら86歳で登山なんて考えられなかった。 すばらしい。 他人はとやかく言うかもしれませんが、やるべきことはやっておかれたが 良いと思いますよ。わが国がトップを切って未曽有うの高齢者社会に突入します。そして続々と各国が続いてくるのです。このような80代でも登山をされるような優秀な健康状態を保持できるスキルが別次元で健康格差を産むことでしょう。


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歴が長くて40年、50年、60年となればベテランか…。故人の山への想いには最大の敬いを表します。 が、文屋さん️年数だけでそんな評価は違うと思います。衰えるものもある。表現がとても複雑で寂しく感じます。 ご冥福をお祈り申し上げます。


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残念な事故です。 登山歴も十分な方でしたが年齢的には何があっても不思議ではない。 帯同の方がいたようですから迷ったときに慎重になることができていれば。 自然相手のスポーツですから危険は常に身近にあるということなんですね。


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遭難は中高年に多いといいます。 熟練者でも体力が落ちているということを自覚しないで、若い時の感覚で登山するとこういう事に。 そこを知って登山の難度を下げていかないといけませんね。


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お悔やみ申し上げます…。 86歳という年齢なので、後付けで「高齢者の事故」と付けられてしまうけど、知り合いでもないので、その方がどういう状況なのか、僕にはわかりません。 ある競技を趣味以上、大会出場までしていますが、60歳以上の選手も未だにいます。本当に頭が下がるばかりで、どの方もそれなりに苦労して維持してらっしゃいます。若い人でも怪我はしますが、高齢選手が怪我をすると自分のことのように残念な気持ちになります。皆さん、あんなに頑張ってるのに! 生涯現役、 死ぬまで現役、 目指して悪いことはない。 遭難など、迷惑をかける度合いにもよるけども、身体を動かさずに衰えるより、譲れない趣味がある人を尊敬して応援します。


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両神山は基岩がチャート、地形が複雑で迷い安く、以前、遭難した人が転落の怪我で歩けず一週間位山中に閉じ込められ、九死に一生を得た話をTVで見たことがあります。自分は八丁峠から中津川に抜けるトンネル側から登りましたが、急峻なピークが連続していて大変でした。標高は高くありませんが、別名ヤオカミ(ヤマタノオロチ)山とも呼ばれ、西秩上州最奥の難しい山と思いました。


 


 


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山道は基本的に危険と隣り合わせです。どんなに整備してロープやはしごなどを備えても、限度はあるでしょう。 バランス感覚は年齢とともに衰えます。40代、50代でも三半規管機能の低下は始まっています。 80代でも元気な男性は結構います。ただ、山ではついつい褒められてその気になってしまうけど、どこかで自分自身の引き際を見極める必要があるでしょうね。


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年齢から来る体力経験カンの衰え 咄嗟に対処出来ない


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自分みたいな登山素人は標高が低い=難易度が低いと思っていたけど、よくよく考えてみたら急斜面とか尾根とか全体の標高と関係なく険しい所は無数にあるんだね ご冥福をお祈りします


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登山歴40年のベテランという書き方は良くない。 年に数回のハイキングの人から毎週、毎日登山の人もおり、年数はほとんど参考にはならない。 単独で道迷いの高齢者が慌てて危ないところを降ろうとして落っこちた。 今回の状況は、ベテランのやることではない。


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86!というのにびっくり…登山しますがなかなかお会いする年代ではないですね


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天理岳ということは天武将尾根でしょうか? 去年も滑落死がありましたが、一つのミスが即、死に繋がると言われる難コース。 このコースに挑んだということは、岩場の経験も豊富な方だったと思いますが、暑さで集中力を乱したんでしょうか? ご冥福をお祈りします。


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登山者の平均年齢てかなり高いからね。感覚的に60を超えているんじゃないかな。 比較的金のかからない趣味だから、金の切れ目が…にはならず体が動く(と思っている)限りダラダラと続けて引き際を見誤るんだと思う。


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若い時には体力と気力はあるが時間と金がない。歳をとると時間と金はできるが体力と気力、特に体力は衰える。うまく行かないものだ。


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昨日もこの日の午後も、両神は激しい雷雨に襲われましたけど、ベテランならそんな天気の変わりやすい時に登山は避けそうなもんですが。


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86歳で登山って凄い事ですが、大好きな山に召されてご本人も満足だったって思ってあげたいですね。 老いている事を認めていたら、不慮の自己は避けられいたかもしれませんが、経験や知識のある方は、自らの老いをなかなか認められません。 齢を重ねると段々と出来ない事や、出来ても時間を要する事になります。 老い認め出来ない事も認めると、かなり楽になります。 老害にならないようのんびりと行きたいですね。


 


 


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全く、弔意を表すしかない事故なのだろうと想像する。画像を見れば、この天理岳は、見るからに岩場の存する岩山の類。恐らく、道を外れると、難所があって然るべき山域を思い浮かべるばかり。


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お気の毒ですが、さすがにそのお年で1000m級の山登りは無理ですよ、私は50年続けた山岳登攀(岩登り/沢登り/冬山等)を75才でやめました、


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86歳まで挑み続けたのか 批判するのは簡単だがここまで山登り続けたのは凄いことだと思う


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ベテランだから単なる高齢者の過ちではないと読み取れる記事。 たしかにそうかもしれない。 ただ、ベテランであっても年齢的に抗えない部分もあり、これをいってしまうと運転歴何十年のベテランドライバーだから運転は大丈夫という議論と何が違うのかということにもなる。


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こんなに暑くて天気が悪い日に山に行くとか考えられませんね。 昨日は14時過ぎからゲリラ豪雨で物凄い雨量と暴風でしたよ。 登山前する前に事前に天候確認するのも山登りの一つだと思います。


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若い頃は1日300回の腕立て伏せに腹筋。高校体育の授業は 柔道しか選べないという変わった高校生活でしたが。 50代を過ぎて事務系の仕事ばかりしてきたために。夜たむろ している若者よりも全ての上腕筋が細くなっていました。少し 前までは彼らよりも太かったのですが。 50代以降、急激に減ったようです。思い起せば食事の質も量 も減りました。特に肉の量は1/3以下に激減。 それがそのまま筋肉維持低下につながっていると考えています。 どれほど気持ちが若かろうが【食事の質が低下すれば筋肉量は 極端なまで低下します】 ベテランですから、今まで【気合いと経験でカバー】してきた のかもしれませんが【身体は正直ですよ】 死んでも構わない!そこが山があるから登りたいのだ!は 本人の我儘でしかありません。【身近な付き合いの親族が 一人でもいるのなら】 趣味より、残されてしまう家族を最優先に考えるべきです。


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40年のベテラン・・・・で、86才。 気持ちだけは、若い人に負けないと、思っていたのでしょうか? 道に迷い、体力と言うより、道感というのが鈍ってきていたのかもしれないですね。 でも、86才で登山も出来る程の体力があった事は素晴らしいです。 ご冥福をお祈りします


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午後から急に雷が鳴りだして豪雨だったので入山した朝とは山の様子が違って迷っていた上に足元が滑りやすくなってのかもしれないですね。 ご冥福をお祈りします。


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家族に趣味を奪われてご近所の散歩しか許されず悶々とした余生を過ごすより、趣味の登山でお亡くなりになる方が良いと思います。 80歳を越えればボーナスステージみたいなもんだし、好きなことをやって生きることができるのであれば、その方がいいでしょう。 不幸な出来事ではありますが、もし自分が死ぬ時はこのようにありたいと思います。


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まあこんなこと言ってはなんだが それだけの登山歴で 山の中で最期になるのは ある意味幸せなのかもしれない。 自分がそうなら絶対そう思う。 一番好きな環境下だったらね。


 


 


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体力、知識をチェックするライセンス制の導入を。 どんなに登山歴があろうと高齢になれば体力、知識は衰えます。


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40年のベテランも年齢の壁には勝てなかったのではないでしょうか。 行動を起こすことは素晴らしいですが…


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この付近の山岳地帯はよく知っているが、岩場も多く、スリップしやすい岩盤で成り立っている。チャートや、石灰岩などは、非常に危険である。急傾斜だし。年齢的には、もう行くべきではないが、過信していたと思われる。


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ちゃんと民間の保険に入って、民間の救助隊・ヘリを要請できるようにしていないのであれば登山すべきではない。 コスト負担は関係ない市民ってのはありえない。


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正直事故が起きるその時って、年齢とかベテランかどうかは関係ないんですよね。一瞬のきっかけで誰にでも起こるものと認識すべき。


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ベテランと言われても年齢が気になります、道に迷う時点でベテランでしょうか。


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登山のベテランか知らんが、歳を考えんとアカン。60や70で元気なのはイッパイいるが、万一ひっくり返った時に周囲に迷惑を掛けないか、まず考えてみる事だ。小生も元気だ、日常普通に仕事をしている。しかし、不必要な労力を使う事と危険性のある所には近づかない。当たり前のことだ。


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高齢者への危険を伴う活動は本人が希望しても周りが自制するよう意見すべき。自分は消防団に所属していた際真夏の山に昼から捜索活動したことがありこちらが倒れそうになった。遭難した場合少なくない人間に迷惑がかかることも知って欲しい。


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人間80才に達したらどんなに元気で学生時代に山岳部で始めて60年以上の登山経験があろうとリスクのある登山は止めるべき。やる場合は滑落リスクがゼロの里山だけに限定すべき。


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何度か歩いたけど、ここは尾根を踏み外せば滑落というより転落です。 低山で木は生えてるけど、落ちた時のダメージは恐ろしいものです。 80超えてここを歩こうという気概には敬服しますが、死んでしまったら・・・ 周りの人にも迷惑かかるし。 自分が登れる山を登って欲しい。 また 登れる山も時とともに変わっていくことを心して行きたいものです。 ご冥福を。


 


 


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50代までは国内の100名山を半分以上登りました。現在70代で、週に6Kmのジョギングを3日は実施しています。それでも昔と比べて体力の低下は否めません。登山の楽しさはよく知っていますが、他人に迷惑をかけることも考慮に入れて登山は自粛しています。


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>下山中に道に迷って山林内の急斜面から滑落し、約120メートル下の斜面で発見 120m滑落か、怖いなあ。 道迷い→滑落というニュースよく見るけど、 迷うと強烈な不安や恐怖に襲われて、とにかく下りて行きたくなるのかな。 でも登山道でない所下りるなんて危ない、迷わないことが一番だ。


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自分は若いつもりなんだろうな。 年齢に抗うことは出来ないと認識すべき。


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高齢になっても好きなことをして、それをしている最中に亡くなる。 病院や施設で好きなこともできず、好きなものも食べられず、会いたい人にも会えず、"ただ死なないように" 長生きするより、趣味を楽しんでいる時にスパッと人生を終わらせるのもいいかもしれない。


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86歳でしょ?、 ベテランと言われても、 この度の行程は大丈夫か?、 頼りにしてよいものか?って思うよ。


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86歳で登山歴約40年、46歳ころから始めた山登り、これをベテランと言うには語弊がある。


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>野村さんは登山歴約40年のベテランだったという。 ベテランとか関係なく判断力、体力を考えるとこのような登山は引退しておかなくてはいけない年齢だと思います。


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86歳で登山をする体があったこと、素晴らしいと思います。滑落で亡くなられたのは不運で残念です。 私も最期まで、自分のできることを精一杯できるような人生を送りたいと思いました。安らかにおやすみください。


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ベテランでも老いにはかてない。 慣れれば慣れる程に諦めたりする決断力が不可欠。 自信が過信に繋がり,引いては命に関わる事になったりするから。


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小鹿野町の山は二子山はじめ石灰岩の山が多く、崖や崩壊地が沢山ありますね。里山なので、草薮や潅木に隠されているだけで、実は穂高などより危険です。しかも、整備されていないのでやっかいですね。


 


 


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歳とって来ると、体を鍛えていて十分な体力があっても「突然めまいがする」事がありますよね(脳血管の問題なのか三半規管の問題なのかわかりませんが)。 高齢者がなんでもない所で「おっと!」とふらつくアレが(躓くヤツではありません)、急峻な山道で起きたら、よろけて滑落という事態もあろうかと思います。 この記事だけではなんとも言えませんが、認知機能や筋力低下に結論を持って行くのは拙速では?


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登山歴が40年だからベテランとは言えない。 本当にベテランであれば道に迷って急な斜面に出れば迷わず引き返すと思うね。 死者に鞭打つ様な事は言いたくないけど、やはりベテランと言う自負心がこれくらいの斜面ならと思ってしまって選択を誤ったんだろうね。 他人事ではありません、貴重な他山の石とさせていただきます。


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私の母も登山が好きです。 今は足を痛めてるのでお休みしてますが、治ったらまた始めるのかとヒヤヒヤしてます。御嶽山噴火の数日前にも登ってて、そのような事故にあわないとも限りません。ただ本人は大丈夫と言うけどその根拠はどこからくるのか。


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80代で60代の体力を保持している方もおりますが、全部の人がそうではないので、自分も大丈夫という過信が取り返しのつかない結果を招くのだと思います。私も先日60歳になりましたが、先ず老眼がひどくて難儀しています。


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いやー天理岳って年齢問わず迷いやすい不鮮明コース おまけに迷ったら崖がきりたっていたとか。 で、体力もいるし86歳じゃなくてもかなりキツイルートなんだけど・・・ ここは両神周辺が好きな方ならかなりなところで有名なところ


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ベテランとは技術、体力、知識を備えているもの。 技術や知識があっても体力が決定的に衰えていては危機回避がままならないようではベテランと評するのは不適切かつ不適格だ。


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ベテランほぼ過信するんですよ。86歳で山登るんやから体力もそこそこあり、自信もあったでしょう。それでも一瞬先は誰にも予想できません。


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家族や知人の誰かには登山の予定は告げてると思いますが…誰も止められなかったんでしょうね。


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身体能力は自覚なく衰えています 本気度の目安では40代で10%落とし 50代では20%~80代では65%本気度を落とすのが基本・・守って欲しい。


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迷子になって焦ったのだろうか。夕暮れも近いし急いで下山しなければと考えたと思うな。


 


 


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どんな場面でも、年齢って大きく関係しますね!今迄は危うく逃れて来ましたが、80過ぎたら考えてください。 周りを巻きこみますよ!


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山をなめるからだ。スパイクの付いた靴や弁当、クーラーボックス、ヘルメット、いざというときの割れ目に落ちた時用の拡声器。 万全の準備をして山を制して頂上でヤッホーを言えた人が勝者なのたから。


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毎日、日本のどこかの山で中高年が遭難している。 山慣れた人も遭難しているようだ。 「経験豊富」とか「ベテラン」という人が一番危ない。 おそらく、若い頃と同じ感覚で登っているのだと思う。


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60歳で40年のベテランならまだしも、86歳だよ。 40年のベテランき関係ないな。 両神は結構険しい山と聞いた。何を無理したんだろうね。


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86歳まで生きて40年来の趣味の果てに惜しまれて急死 気の置けない友に見守られて 加齢に伴う変化に全く気付いていなかったとは思えない むしろよく理解なさっていた筈 よい御最後であるように思える 合掌


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YAMAPの利用をかなり詳しく表示されます、無事に帰宅するまでが登山ですよ。


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広島の私の団地は高台にあって用事の時は下に降りて買い物にいくけど高齢の女性が病院の帰り道に迷って 山の中で亡くなって見つかった 通い慣れた病院の道でも迷って 不安だったと思う どんどん山の中に入って行って携帯も繋がらないなかったのかも知れない 知り合いのお母さんだったから 余計気の毒だった。


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登山経験が豊富なベテランとはいえ、時には足を滑らせたりして滑落してしまうこともあるのだろう。登山するにあたっての危険が潜んでいることに対しては、本当に注意しなければならないと改めて感じた。まずは、亡くなられた野村さんのご冥福をお祈り申し上げる。合掌。


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私もこのくらいの「低くて安全な」山登りが好きですが、1000mを超えると、気を抜いたり疲れたりしてたら滑落しかねない場所はたくさん(x2)あります。考えただけで恐ろしいです。


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不注意か高齢故かなのかは分からないけど、事故があった場合に致命的なのは間違いない。 救助を待つ間も怪我による痛み、出血、滑落場所での待機と体力が乏しい。 受け身も取れないかもしれないですからね。 事故の時は気になりますが登山届はしてましたが?


 


 


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いくらなんでも、無茶をしていると思う。 あまりに、自分の力を過信していると思う。 それしかない。


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ベテランやからダイジェストなわけではありません。 年齢、体力、判断力等登山に必要なものが備わってかが大事です。


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下山中に怖いのは背中の大きなリックかなぁ。 意外と岩や足場で弾かれて落ちそうになったことがある。 年齢を考えて近くの公園や運動場でのトレーニングで済ませるべきです。


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低山でも侮れません。歳を召していますが、忠実に行動すれば問題ないものの、アクシデントはつきものです。自由度は少なくなりますが、命のためにコースは選ぶべきですね。


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山は登る時より下山中の方が足などに負担がかかります。86歳で登山をするって元気な方だったのに山登りは気をつけたいと思います。ご冥福をお祈りいたします。


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春先とか晩秋なら踏み跡とか分かりやすいんだろうけど、真夏じゃブッシュとか酷いんじゃないのかな?1996年の地図でも点線で、鎖とかどうなんだろ・・


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登山アプリ使ってればGPSで現在位置確認できるので道迷いのリスク減る。GPSは携帯電話の電波届かない場所でも使える


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登山歴40年以上となると、プロ級の登山者ですね。最近本当に登山中の滑落事故が増えてきております。プロといえど危険は秘めています。これからの季節、登山をする方々はくれぐれもお気をつけ下さい!今回亡くなられた方へのご冥福を、心よりお祈り申し上げます。


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自分の年齢と体力はちゃんと考えて行動しないとね。ベテランとか関係ないでしょその歳じゃ。


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道に迷ったら、現在位置が確実に分かる場所まで引き返すのが鉄則なんだけど、夕暮れが近づき、更に体が疲労していると心理的に難しいよな。