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旧統一教会名称変更「受理拒むことで違法性問われる恐れ」と文科相 下村氏の「政治的判断ないと認識」

 

世界平和統一家庭連合(旧統一教会)の名称変更に関し、末松信介文部科学相は5日の閣議後記者会見で、平成27年の文化庁に対する旧統一教会からの申請が法律の要件を形式的に満たしていたため変更を認めたと説明した上で、「受理を拒むことは行政上の不作為として違法性を問われる恐れがある」と述べた。また、当時文科相だった自民党の下村博文前政調会長については「政治的判断を行ったものではないと認識している」との見解を示した。


ニュース速報

 

イイネ

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元文部科学省幹部の証言によると、教団は1997年に名称変更を相談したが、教団の活動が社会問題化していたことなどから断ったという。教団によると、その後も定期的に相談を継続。2015年になって正式に申請し、認められた との報道があるが、これ迄断る事ができていたものが何故突然2015年には断る事によって違法性を問われる事になりかねない、との判断に変わったのか。役所と言うのは基本的に前例主義であり、政治的配慮その他の外部要因が作用しない限り突然前例が覆る事は考え難い


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もっともらしいことを言ってるけど・・ オウム後、統一教会の捜査について「政治の力でストップがかかっていた」ことを有田氏が証言している。これが事実とすれば問題だが、この時点で統一教会の反社会的活動に制限を与えられるような法整備もできたはずである。これは政治家しかできない。当時法整備ができていれば名称変更の問題は出ていないはずである。 今回、名称変更が問題視されてるので、この場当たり的な対応のコメントだろうが、統一教会の問題の解決を本気で考えていれば、もっと早い段階で対処できてるはずである。 国民の目は、癒着関係にあるから「法整備等甘かったのではないか」という点 にある。 話しをかえると、学術会議の時に、法律に反する任命拒否をしたではないか。 理屈に合わない法的根拠の説明もしていたではないか。そして責任もとってない。で、今回は「違法性問われる」とはどういうことなんだ。付き合いの差なのかい?


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受理を拒むことが出来ないのならば、何のために行政機関があるのか。これでは判断も何も必要がない、公務員すら必要がない。書類の要件が揃っていれば、受理・認証せざるを得ないとの事だが、例えば反社会的勢力が宗教法人設立申請した場合、何の審査もすることなく受理するのか。そうなると、反社会的勢力を取り締まる法律と矛盾する事になるのではないか。


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>「受理を拒むことは行政上の不作為として違法性を問われる恐れがある」 裁判で違法かどうか争うことができればよかった。統一教会が各地で問題を起こし、それが多くの訴訟にもなっていた。統一教会が不受理を違法と訴えるなら、正々堂々とそれを受けて、裁判の場で統一教会の不法を明らかにし、多くの人々がこれ以上巻き込まれないようにすべきだった。その機会を逃していたとすれば、それこそ問題だ。 >「旧統一教会側から文化庁に対し、9年に名称変更に関する相談があったものの、27年に初めて申請があったという。」 「相談」して受け取れないとされていたものが、何故18年後、急に受け取ることができるようになったのか?そこには、事前「相談」など様々なやり取りがあったはずだ。その交渉・決定過程を明らかにすべきだ。


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現在の状況は、件の銃撃に意味を与えることになってしまっているという皮肉な状況を自民党は深刻に考えて欲しい。 事ここに至っても、党内部から執行部を批判したり離反する動きが一切ないことも残念に思う。近年はそういう魂のある政治家を意図的に育てなかった証左でもあるけれど。


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違法行為を行っていると思われる団体の名称変更を拒否することが 大臣の仕事だと思う。法律により詳しい事務次官とかが問題あると長年拒否しているのわけだし。元々は公安にマークされてたわけだし。名称変更黒塗りしてるし。 一連の流れを見れば教団のために認可させたのは明白と思われる。 国民のための大臣ではなく単なる教団の広告塔手先としか思えない。 教団に都合いいように政教分離の憲法も改悪までしようとしてるし。


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「申請があったら認めないと違法性を問われる」という認識は統一協会から名称変更の相談があった当時から政府は持っており、ゆえに「申請自体をさせない」という対応をずっと取って来たという認識です。 それが一転して申請させることになった経緯こそが問題になっているわけできちんと説明しないといけないのに、このような誤魔化しが通用すると思っているのでしょうか。 全く問題意識も誠意も無い対応にもはや呆れるばかりだが、呆れるだけではずっとこのようなやり方がまかり通ってしまいます。声を上げていかないと。


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1997年に教団から名称変更に関する相談があったが、最終的に申請は出されなかった。「理由は分からない」としている。 それは事前に文科省から、申請しても名称変更が認められない旨の情報を得ていたからですね。 ところが、ずぶずぶの当時の下村文科大臣や山本副大臣側が、「受理を拒むことは行政上の不作為として違法性を問われる恐れがある」との指示をして、認めるように促していたのではないでしょうか。 一番にカーネーションを届けるくらいですから、一番に変更も認めて褒めてもらいたかったのではないでしょうか。 そもそも、何も変わっていないのに、名称変更だけ認めるのはおかしいと思います。 文化庁は、真っ黒に塗りつぶしている名称変更を認めた理由の欄と、まるごと黒塗りにした教団が提出した文書の箇所を速やかに公表するべきだと思います。 既に、また改ざんが完了している可能性もあると思います。


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政治家は選挙に落ちればただの人。党の命令もあるだろうし政治家本人が支持者や支持団体を選ぶことができない今の在り方では清廉な政治家なんて現れようがない。選挙制度の改革が急務。政治家本人が自身の所属する党や自身の支持者と支持団体を明確に表に出せるようになるなら真っ当な国民であれば安心してその政治家に一票を入れることができる。


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末松氏は「法人の実態が変わっていないことを理由として、変更を認証しないということは考えにくい」と述べた。 ?? こんなことが有り得るだろうか。 数々の社会問題を起こし続けてきた団体が突然、名称変更を申し入れたら、規制を掻い潜り社会問題を起こし続けるための偽装だと疑うのが当然であろう。しかも、その前例が文科省に残されている。前例踏襲を第一原理とする日本の省庁において起こり得ないことである。


 


 

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>末松氏は「(担当者は)社会的に注目度の高い法人の事案だったことから報告した。 ↑ 下村は「当時は名称変更もほとんど報道されなかった。名前が変わることによって信者や国民に迷惑をかけることは想像できない話だ」と主張する。にも拘らず、担当者が注目度の高い事案と思ったのは、担当者がズレていたのか?また、それまで窓口で統一教会を追い返していたとされるが、注目度の高い事案なら、その事実も大臣に伝えないと整合性が無いが、大臣に伝えていたのか?また、その際、大臣は如何対応して来たのか? >旧統一教会側から文化庁に対し、9年に名称変更に関する相談があったものの、27年に初めて申請があったという。 ↑ 18年間、相談に留まっていたものが、突然、申請に替わったのは統一教会側の一方的独断なのか、担当者の指示か、それとも阿吽の呼吸なのか? 何れにせよ、統一教会の息が掛かった末松説明を信じる者はいないだろうが!


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大体官僚は前例を重んじるから、霊感商法問題があって以降20年以上拒否してきた前例を安倍、下村体制になった途端に許可されたのは不自然すぎるし、違法性なら拒否した最初からずっと違法性があっても拒否してきたんだから詭弁でしかない。不作為の作為なんて如何にも官僚が書きそうな台本の言葉遊びで切り抜けられるほどこの問題は軽い問題ではなく、違法性も疑われる特定団体の為に作為的に判断を曲げて許可しているのは明白なんだから、これは追及して真相を暴かなければならないし、その団体に関わった政治家が責任を取らず言い訳に逃げるなら、国民は選挙で審判を下さなければならないだろう。


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まったくわからない。 下村氏が現段階で話す分には一政治家の話ですむが、現職の大臣が発言するということになると、その判断の責任について、末松氏個人のみならず、文部科学省全体の判断も問われる結果になる。 もしもそうだとすれば、これが引き起こした結果から判断して、文部科学省の存続の是非に関わる議論となるが・・・・


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この庇い合い。 あくまで政治家側としては、自ら進んで統一教会と関係を持ったわけではない、と言いたいのかも知れない。しかし、国を動かす権力を持つ立場を考えれば、この言い訳は通じないと思う。


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末松文化相の説明はまったくの詭弁である。統一教会に関する政府与党の対応は国民世論とまったく向き合っていない。内閣支持率はすでに大幅に急落している。国民世論を無視する代償は大きいものとなるだろう。自民党は政権を失う可能性がある事を認識するべきである。


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当時審議官(事務次官に次ぐナンバー2)であった前川氏が自分は却下するよう答えたとしているため、「違法性ガー」という話がそもそもどこで出てきたのかは究明する必要があると思う。 何が言いたいのかというと、ぶっちゃけそれ言い出したのが下村氏(ないし自民党の誰か)なんじゃね、って話。 もちろん統一協会が徹底抗戦を選ぶことは法的には可能だけど、制度的には宗教法人審議会で却下することもできるし、「必ず常に自動的に認証しなければならない」というわけではない。 それで統一協会が裁判に訴えるというのであれば訴えさせればいい。そもそも論としては国民からこっそり名前を変えたいくせに、世間を騒がせて却下に至った事情がニュースになっていいなら戦えばいい。逆に言うと、そうして名称変更が国民に否応なく周知されるのであれば、当初の懸念自体が解消するとも言える。 てか下村氏の言い分が毎回変わるのはもうスルーなんだな……。


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法律的にも、手続きの上でも問題がないのなら、毅然とすればいいのであり、 然しながら、世間、世論で問題視されているのであることは、そこに目を向け、問題を解決する必要があるかと思います。そこに踏み込む方は恐らくいないのでしょう。言葉は発しても。


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教団名が悪名高く広まったので変更したかっただけというのが分かっていたから受理しなかったのですよね?それが正しい判断だったのに。 国民の殆どが今回の件で「あぁ、こいつらか。」と、思ったはずです。 政治が動いた事は誰がどう考えても分かります。 政治家から「何で受理しないの?」と圧力を掛けられもしないのに役所が自発的に何年も突っぱねた物を許す訳がない。 言い訳を超えて嘘でしかない。 政治家も名が変わりこれは新たに再出発した真っ当な団体だと説明出来ると思ったのでしょうか?


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名称変更申請のこの時点で、大臣は政治判断すべきだった … 国民の財産・生命を守るのが政治家の仕事 … 政治判断をして申請を却下すれば、その後の被害は大幅に減らせた … 政治判断せずに変更許可したので、その後に多くの国民が不幸になった  … 原因は下村大臣、あなたです


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違法の恐れがあるなら、然るべき組織に違法かどうかを判断してもらえば良いし、判断が下される前なら、国民に周知して注意を促せば良い。


 


 


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時系列にとは? 確か当時の文科省の実質トップだった前川元事務次官が認めなかったと発言してますよ。トップの意見が覆される経緯も説明しなくては。 マスコミも聞くだけでなく、しっかりした問答しましょうよ。


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時系列にとは? 確か当時の文科省の実質トップだった前川元事務次官が認めなかったと発言してますよ。トップの意見が覆される経緯も説明しなくては。 マスコミも聞くだけでなく、しっかりした問答しましょうよ。


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今まで名称変更を認めてなかったってのがなきゃこの説明でも納得はともかく理解はできるが、認めてなかったのを急に認めたから変だと思うんだがなー


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国会での審議は必須であるが、従来の安倍内閣からの案件どおり、官僚が忖度して決め、大臣の承認を得たと答弁するであろう。佐川なにがしかと同じいけにえを作って終わりということになるだろう。マスコミも含めて、世論が注視し、内閣支持率に反映させ、忖度政治を終わらせなければ未来はない。それにしても、現文科大臣の言も統一教会と周囲の政治屋や官僚を守るための伏線であり、容認できるものではない。


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長年法的根拠なしに申請の受理を行わなかったことこそが問題であり、その行政の過ちを正したのだ …まぁ自民党というか大臣とすればこう言うしかないよなぁ。今回精力的に動いている弁護士さんたちには、この受理を拒むことで違法性を問われる可能性という点についての見解を伺いたい。


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官公庁に書類申請や法律解釈を求めても、門前払いされることがある。統一教会はこれにあたっていたと思われる。不作為なんて言うのはこじつけ。これは身内をかばう虚偽だと思われても仕方がないね。かって米国領事館へのビザ申請などもこれだったね。


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そもそも名称変更を却下できる条件とはどういう条件なのか?そこを明らかにしてその条件に当てはまるのに却下しなかったのであればその内容を問うべきだろうし。そもそも 法律上名称変更を認めないなんて事が法律上規程されているのかそこを論争点にするべきでは?


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この文科大臣の説明は宗教法人法の規定どおりで正しいですよ。 名称変更の申請があれば受理を拒むことはできません。 申請があれば所轄庁は審査をして認証するかどうか決定します。受理することと認証することは別の話です。 名称変更は宗教法人の規則に基づく手続を踏んでいれば所轄庁は認証しなければならず、裁量の余地は無い手続です。 宗教法人の実態に変更があったかどうかなんてことは名称変更の要件になっていないのですから、 それを理由に名称変更の申請を却下することは法の逸脱です。 旧統一教会が宗教法人として相応しくないと所轄庁が考えるのなら名称変更を拒むのではなく、宗教法人法に基づいて設立の取り消しであったり、裁判所に解散命令を出すよう請求すれば良いのです。


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過去の選挙で野党が盛り上がってた頃も楽々と自民が当選ばかりで与党になってるのに今思うと裏でこうした固定獲得票があったからなのかとやっぱりズルのようなことをしてたのかと遺憾。政治とカネから政治とカネと宗教が固定関係にあることが明確となった。 特にこれから選挙は野党や無所属で出ても勝てるわけなく、カネと時間と労力を無駄にする選挙となる。これでは、国民の為ではなく、固定獲得票入れてくれる集団の上の人しかこうした当選した議員から恩恵受けられないとなる。同時に宗教などの集団に事前にお願いして固定獲得票を得て望まない限り落選となる。 自民は統一教会、公明は創価学会との関係が切れない間柄と決定づけられたし、選挙に立候補する際は宗教など集団事前票を用意してないと勝てないことになる。これでは選挙じゃないではないか。チート使って当選してる与党、自民公明となる。これで国民の為の政治ができるわけがないわけだ。


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各メディアが一斉に統一教会叩きを始めてるが、関係のあった議員が続々と出てくる中、処罰や解雇、除籍等のアクションがないのは何故? オリンピック関連の担当がちょっと女性蔑視の発言をしただけでもクビになるご時世なのに何が違うのだろうか? 結局統一教会とのつながりを明確に違法とする法律がないから誰も不適切と明言できないのではないのでは? 早く宗教法人の扱いに対する法律を明確に打ち立てて欲しい。


 


 


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おかしな事が罷り通ってしまうということは法体系に不備があるということだ。法律を直すのは国会議員の仕事でしょうに。現在の法体系はグレーは黙認する形で出来ている大変(犯罪側にとって)優しい法体系なのです。日本社会が段々アナーキーになって行くのであればグレーは取り締まる法体系に直さないといけません。


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別に名前を変えるのはいいんですけど(政党も支持率上げるためにごまかしでするところもあるし)、 単純に宗教法人に対しての規制等々が緩すぎるのが問題であって フランスのようにカルトの判断基準等持つべきです。


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一番最初に申請された時にその理屈ならまだ分かるが、十数年拒み続けたものが変わったのなら別の理由が必要だろうよ。 そもそも宗教団体なのか?という部分に怪しさがあるわけだし。


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社会的に大きな問題を引き起こしていたのだからという理由で、宗教法人の認可を取り消しておけば良かっただけ。 下村の耳にも入ってるのだから、責任はある。 どう考えても逃げ腰の返答としかとらえられない。


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>「受理を拒むことは行政上の不作為として違法性を問われる恐れがある」と述べた。また、当時文科相だった自民党の下村博文前政調会長については「政治的判断を行ったものではないと認識している」との見解を示した。 後付けの言い訳にしか聞こえません。 宗教法人の名称変更が、正当な手続きで行われたのであれば、 その経緯を示す文書が必要でしょう。 以下、別記事より転載します。 15年6月2日に旧統一教会から下村文科相(当時)宛てに「認証申請書」が提出され、文化庁は同年8月26日に決裁している。ところが、肝心の変更理由の部分は申請書も決裁書も黒塗り。長年、名称変更を拒絶してきた文化庁がどういう理由により認証に転じたのか、サッパリ分からない。 文化庁は、名称変更理由を黒塗りではなく、全部開示すべきです。 文化庁の承認手続きが、正当であることを示す証拠文書なのに、 不開示なのは理由があるはずです。


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問題を整理しなければならない。 信教の自由だけ考えれば、その通りだ。 ただ、「霊感商法」、「家庭崩壊」が起きている疑いある時、調査した上で、判断したのかという疑いが残る。


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「正式」に提出する前の過去数年間において 役所へ「打診(根回し)」しているはずだが 過去に正式に提出しなかったということは 審査を通らないと分かっていたためだと思われる つまり、過去は、役所側で何らかの判断により 名称変更を水面下で断っていたと推察される 国どうしの大臣クラスの会議だって 事務方がシナリオを作って あとは大臣が演じるようなものであり 書類審査だって、実質形式的なものです


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拒否理由  組織の実態が変わっていない 違法?   →書類が揃っていない 受理理由  書類が揃っていたら受理しないと違法 次はどんな言い訳になるのか。 組織の実態が変わっていないという理由での受理拒否は違法だったということ? 書類さえ揃っていたら受理してもらえるのなら、明らかな反社会的組織や犯罪組織もみんな変更できてしまうし、モラルに反するような名前が含まれていたり、誤認されるような名前にも変更できてしまう。 受理しないと違法で、 受理しても明らかに違法行為を見逃すのはほう助みたいなものでは?


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改名当時、ある媒体がこの問題をすっぱ抜きました。 しかし、圧力や身の危険を感じるほどの嫌がらせによって継続を断念したと聞いてます。 この問題は政治責任として掘り起こさないと。


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>「信教の自由」に対する配慮から文化庁の裁量を抑えるなどの考え方があるため、宗教法人の名称変更などに関しては、法律に定める要件以外の事項を考慮することは想定されていない。 となると責任は立法府にある。


 


 


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一見すると言い分はもっともらしく聞こえるが、そもそも審査庁なんですから受理する、しないは広い裁量がありますよね?加えて、例えば債務超過の会社が名称を変えて、その債務超過を逃れることを目的として名称変更することは法人格否認の法理で否定されてます。つまり、形式審査だけではダメな訳で、その場凌ぎの言い訳ですよね。やっぱり自民は根っこからして腐ってますね。そんな害党は国民には有害なので、さっさと解党してくれませんか?


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末松氏は会見で当時の時系列も説明。受理前と決定前に、下村氏に対し文化庁から報告があったことを認めた。末松氏は「(担当者は)社会的に注目度の高い法人の事案だったことから報告した。(下村氏が名称変更に関し)政治的判断を行ったものではないと認識している。・・・・・少し前のインタビューに対して、下村は知らなかったって言ってたよ。もういい加減ウソの上塗りとか不細工な庇い合いはやめろよ。


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受理担当者とそう言うことにすると口裏合わせが済んだのですね。 そして受理担当者は見返りに出世コースを歩むと。 そうすることで日本の腐敗はどんどん進みますね。 そう言うことにしたところで相談された大臣に重大な責任がある事に変わりはない。 前例に基づいて却下せよと命じるのが当然のところ、『ふ〜ん』で終わらせたのなら大臣報告は無意味だし存在価値ゼロだ。 逆に言えば『却下しない』というのが大臣の判断だったということだ。 どう責任をとるのか?


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下村が統一教会の名称変更を受け入れた時の総理大臣は安倍です。そして安倍も下村も自民党。更に言えば選挙協力を自民党が完全に受け入れていた時期で、よく「政治的判断ない」と今の大臣が言えるか不思議です。 「違法性問われる恐れ」があったと言うなら、今後は違法性が問われそうな法案や政策、例えば阿部の国葬などは受理や実行をしないでください。


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統一教会のほうこそ違法性があったのに、2015年になってイキナリ態度を軟化させるのか理解に苦しみます。 そういえば、この同じ年に米国トランプ政権下の共和党から訪日団が来て自民党議員会館で懇談した際、そこに米国統一教会の代表者が一緒にいたとTBSで報道されていた。これは米国でもメディアに流れており、しかも後にハングル字幕で韓国(統一教会側だけの可能性もあるが…)でも伝えられていた。 タイミング的にもあまりに出来すぎだし、これも今後の統一教会への対応より重要だと騒ぐつもりもないが、何か関連性あるのでないか…と勘ぐりたくもなる。


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このような無責任な官僚が、他にいないことを祈ります。 身体問題はどうなるのか。大臣辞職でしょうか?議員引退でしょうか?自民党幹部の判断が気になります。総理の任命責任も問われる大事件ですね。


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末冨芳氏が検証の上、文化庁の責任になるかもとも言っていますが、申請させないようにしていたことは、特に法的規定にはなく、社会通念とか常識、良識の部分になり、申請されて、どの人も承認の印を押したら、通ってしまうのが役所。そこに法的に止められる制度がないなら、尚更。法的に止める余地があるようにするしかないのでは? 政治家から圧がかかったら、それをひっくり返せるだけの力が担当者、承認者にあったかも謎です。分かり易く気持ちも少し交えつつ確認がせいぜいではないでしょうか。 承認にどれだけの権限のある人が入っているかもありますし、今後のためにもそうしてほしい。


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この大臣の発言を聞いて思った。 改めて、安倍政治が「お友達のお友達によるお友達のための政治」で有ったことが分かる。 筆頭お友達の統一教会を庇う為に、右往左往しているのが観てとれる。 もう、守護神の安倍さんはいないのだから、謝罪反省と今後の決意を示してほしい。 選挙民も、潔い態度をとれば、社会的抹殺とまでは言わないだろう。 粛々と議員活動を続けられたら良い。


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ちゃんと下村さんと相談しての二人の発言だろうが、申請書を受理しないことは問題もあろうがそれを認可するかしないというのは違法性があるとは言えない。当時の部長さんが出てきて明らかにしてほしいものだ。しかし、モリカケで逃げ切れたからそれを踏襲して隠してしまうのだろう。


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受理阻む事で違法性のおそれって、違法なトラブルを起こしてたのは旧統一教会でしょうが! 名称変更する事で過去のイメージを払拭して信者獲得、規模拡大に動いたのは明白です 文化庁の責任者及び関係した政治家は、今後どれだけ関与したか判明した時点で辞職を求めます


 


 


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変更は過去からの問題をもみ消し、さらに新たなる問題を起こしやすくするためのものと思われても当然ですね。受理はそれを肯定していると考えられても仕方がない。いい加減にしてほしい。過去から大問題があるのを肯定する政党が与党だなんて既得特権や搾取で儲ける業界企業とは程遠い善良なる一般国民を馬鹿にしている軍国主義からの流れ。国民は開眼していい加減に搾取や騙されるのはやめにしましょう。


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政治家は人の命を守るためにいるのではありませんか? この教団の行き過ぎた献金活動のためにたくさんの人が迷惑しており命まで落としているのだから。 受理するための条件を厳しくすればよいだけの話。やっていることは暴力団と何ら変わらない。そんな教団と関わらないといけない政治家を国民は求めていません。 今までで不受理してきたことをなぜ受理したのか。なせいままで不受理だったのか疑問を持たないのであろうか? 法律は人の上にあらず、人の命より重いものはないと思いますが。


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行政的手続きの問題であって、政治的判断はない。 申請以前の相談段階では、前川のように認めないことはできても、正式に申請に来た場合は受理しないことの方が違法性を問われる恐れがある。 立民さんが一番守ろうとしている、憲法、法律の手順に則り手続きを完了している。


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>9年に名称変更に関する相談があったものの、27年に初めて申請が >あったという。 要するに最初の相談からずっと「門前払い」だった訳でしょう。 それだけの案件が何故一転「認める」となったのか? そこが知りたい訳ですよ。 受理がどうとか話をすり替えないでもらいたい。 決裁文書の「黒塗り」の部分を明らかにすべき。


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受理は拒まなくてもよいが、受理イコール即刻認可ではないでしょう。国民が知りたいのは、今まで認可してこなかったのを何故、問題があった団体だと知りながら認可したかということなのですが。黒塗りの認可の理由の開示がいるでしょうね。


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当時の総理安部さんが統一教会と深い繋がりが有るのに受理を拒む事など出来ないですね。 安部さんの意向を断る事になればと言う事でしょう。 それは言う事はできない。 誰でも判っている事です。 子供の言い訳みたいな、お話です。 こんなやり取りをしているのが現在の政治家さんです。


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「受理を拒むことは行政上の不作為として違法性を問われる恐れがある」 そもそも違法行為をしてきた霊感商法宗教団体を野放しにしてきたのがおかしい。 野放しにしてきた事自体が政治判断だろ。


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「受理拒むことで違法性問われる恐れ」があるから受理したの? 受理拒否の違法性が問われても行政として正しい決定なら堂々と司法判断を問えばいい。 仮に申請を受理しても、名称変更不可の判断をすればいいし、訴訟を堂々とうければいいだけ。 全く理由になっていない。子供の言い訳にもなっていない。


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なぜ当事者の下村何某が説明を行わないのか。 当事者は当時文部科学大臣であり、その決定を決裁した本人。 今回はいわば第三者としてお墨付きを与え沈静化を目論んでいるのでしょう。 しかし十分な説明には程遠いです。


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憲法があるから政治判断も何もできないよね。 法律を変えない限り、行政機関には手の打ちようがないのが現実。 そもそも、宗教団体は優遇されてるしね。


 


 


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献金を受けていた政治家から名称変更を認めるよう働きかけがあったなどの事情がない限り、この問題はこれ以上の追及は難しいでしょう。 あとは霊感商法の実態を明るみにして、問題のある宗教団体に対する規制をいかに強めていくか議論されるべきでしょう。


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変更申請後の手続きに問題があったかどうかが論点ではない。 20年間に渡って事前相談で門前払いになっていた変更申請が、下村が大臣になった途端、何故申請できたのか、それこそが問題のはず。文科省は申請されてしまえば承認せざるをえない事など分かっていたからこそ、申請書の提出自体を拒否してきた。 この文部科学大臣を含む関係者は論点ずらしに必死なんだろうが、国民はこんな姑息な連中に騙されちゃいけない。


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安倍元総理という重しがなくなったら、続々と情報が出て、こうした詭弁を繰り返す政治家を焙り出した。 ここで、政治家が毅然としないと、結果として、実力行使に意義を与えてしまう。 膿を出して、出直して欲しい。


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名称変更で思い出したが、 子ども庁も 子ども「家庭」庁へ変更。 国を良くするための政治なのに、 この宗教は政治家へ時代遅れの価値観を植え付けていないのでしょうか… どこまで自民党安倍氏とそのお仲間に影響あったのか、はっきりと報道して欲しいです


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18年間不受理だったものがあのタイミングで突然受理された、ということと、あの辺りからぱったりと霊感商法に関する警察の捜査がなくなったことはどう説明する? 元警察の偉い人だった議員が無かったことにしてた、という告発もあったらしいが、その話聞かなくなったね


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>法人の実態が変わっていないことを理由として、変更を認証しないということは考えにくい」と述べた。 上記発言には驚愕するが、それなら早急に法改正して下さい。それがあんたら政治家の仕事でしょ! おかしいこと言って、当たり前のこともできないんなら以下参照 「法人として過去に社会的不条理と考えられる問題を発生させた法人はその実態が変わっていないことを理由として名称変更を認証しない」 ハイ!条文追加してください。


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じゃなぜ長年、名称変更をお願いされても受理しなかったのだろうか? 国民を守るために、受理しないほうがマトモですよね。 下村さんが大臣の時に、国民を犠牲にして自民党の利益を優先したという事ですね。 それと、また役人に噓をつかせるのはやめて下さい。


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でも。前川さんが言ってたけど、それまで長きにわたり、デクラインしてたんだよ。下村さんは官僚が、断ると法律違反になると助言したからって責任逃れしてるけど、その、官僚は何教の方なんだろうって思っちゃうぞ。それまでだって、断ったんじゃなくて、自発的に申請させなかっただけだし。ばれたらその時くらいの気持ちじゃないと大臣なんてできないんだろう。


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書式が揃っていたら受理して認定するのであれば、役人ではなくパートのおばちゃんでも出来るわけで、高級官僚はなんのためにいるのか?  現実は、行政が気に入らない案件は、難癖をつけて処理しないということが日常茶飯事に行なわれていることは、万人が承知している。 声が大きい、金がある、権力に近い人間が優遇されているということも、これも周知の現実です。


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疑い晴れず。<認識している>という言葉から、事実を断言できない、事実が出た時にいつでも言い訳ができるような言葉で旧安倍総理がよく使った手法。 認識しているのであれば、黒塗り部分に、下村氏か安倍氏の名前が無かったことを明言して欲しい。


 


 


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(旧統一教会)の名称変更に関し、末松信介文部科学相は5日の閣議後記者会見で、平成27年の文化庁に対する旧統一教会からの申請が法律の要件を形式的に満たしていたため変更を認めたと説明した上で、「受理を拒むことは行政上の不作為として違法性を問われる恐れがある」と述べた →10年以上受理しなかった。この間、違法性を問われなかったのはなぜですか。 急に違法性を問われる状況になったのはなぜですか。 形式的に要件を満たしていたら認証するんですか。審査しないんですか。 法律上審査できないのなら、法改正すべきじゃないてすか。しない方が不作為じゃないですか。 以上、丁寧に説明して下さい。


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「受理を拒んで、裁判にて違法性なし」となる選択肢で良い。国はお得意ではありませんか??? 文科省は、 統一教会の悪事を知っているのにも関わらず、名称変更を認めた。説明を受けた下村博文文科省大臣が、「だめだ」の一言も無かったとのこと。全ての場面で、論理的整合性の破綻がみられる。


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そうかも含めて、世間的にいい顔してえげつないことする組織が、世の中に蔓延っている。ネットで剥がし落とされる社会になったが、やはり国民が牽制していく世の中にならないと。


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オウムを契機に成立した団体規制法は大量殺人など該当範囲が狭くカルトの反社会性などは考慮していない。フランスの反セクト法などとは対称的だ。反省を活かせずむしろ野放しになっているのでは無いか?


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下村さんは日本を代表する統一協会の広告塔の政治家だから、この人が判断する立場なんてありえない。それを報道する産経新聞も 統一教会とズブズブの関係なので正しく報道されるか 分からない。


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法律に基づいて~と言っているが、実際に政治家との繋がりが表面化したわけだから、これも信用出来るわけが無い こういうことは、自民党の全議員が教会との関係を完全に断ち切ってから言って欲しい


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「受理を拒むことは行政上の不作為として違法性を問われる恐れがある」と述べた。 この事を理由にしてるが、この変更で、多くの国民が苦しむことになったと言う。 その判断を誤ったなら下村は責任とって辞めるべきだろう。 そして今説明を人に任すとは卑怯にもほどがある


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それまで名称変更が拒否されていたとのことですが、なぜ信者が大臣になったら許可されるのでしょうか。まさか大臣ともあろうものが憲法にある政教分離の原則を知らないはずはありません。ご自分の名前も書類に記されています。


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受理を拒めば違法性を問われる? 問題ある宗教の現状を確認もせず受理し許可をすることで、多くの国民が騙された事に対する責任の方が重要だと思います。


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名称変更に対する言い訳はそれでいいかもしれないが宗教法人設立は文化庁が認可する訳で、その認可された団体が多くの被害者を出している場合取り下げる責任は文化庁にあるんじゃないでしょうか?


 


 


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政治に嫌気が、さして投票に行かないと。組織票の強い政党が、断然有利です。投票率の低さは独走を許してます。政治に、嫌気が、さしている人達こそ投票に行きましょう。


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行政上の不作為を問われると言うのは想定問答の一つの答えであって、単に言い訳にしか聞こえない。 また、旧統一教会の名称変更を長いこと認めなかった確たる理由も官僚から当時の大臣には経緯を説明している筈。 なのに何故名称変更を認めたのかを聞いているんだよ!


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被害者弁護団は15年3月に名称変更をしないよう求める文書を下村文科大臣宛に提出したと言っている。その文書はどのように処理されたのか。下村元文科大臣は、名称変更の結果、被害者が出ることは想像しなかったと言っているが、その文書を見ていればそんな言い訳は通用しないはず。  そもそも訴えられたら負ける、という判断は誰から来たのか。それまで手続きが進まなかったことから考えると、政治の方からこうした理屈で文化庁に手続き問題として認可するよう迫ったのではないか。政治家による説明だけでは納得できない問題だ。


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「お友達」だから口利き以上の拘束力を持たせるような、命令的なことやったんでしょ? 何?いま思えば間違っていた?だったらそれなりの責任とってくださいよ!何十年も前のことではないから、責任取るのに遅いなんてことはないですよ。


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どうして受理を拒むと違法行為になるのかの説明が無い!どうゆう事?それだけ大臣に報告しなければいけない団体だと言う認識があったのならもっと調査するべきだったはずでしょ!!鶴の一声でもあったか?


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名称変更を認めた行政を問題視しているマスコミの意味がわからない。名称変更してなかったら良かったのでしょうか?事件は起こらなかったのでしょうか? 事件を誰かのせいにしたい。スッキリした納得した答えが欲しい。という欲に漬け込んでマスコミは矛先を向ける。 それに対処する為、ますます規制が強くなり複雑になり、困るのは国民ですよ。


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国民の、関心も高い、案件で、ありますから、当事者である、下村議員から、国民への、丁寧な、説明が、必要であると、考えます。


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宗教法人の認証は、かなりの高さのハードルと聞いていたのにね。 特に某宗教団体からの「分派」申請は、分派元からの嫌がらせが酷くて認可までの道のりは険しかった。 まあ、それだけ昔は所轄官庁も審査は厳しいかったのに。 今はザル???


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役所としては、名称変更は、形式が整った申請であれば、認める、認めないは別として、受理はせざるを得ない。普通は、「認める」決定になるのだろうが、この団体の場合は、その上で、政治的な判断をしたはず。官僚の責任にされてもね~。


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教団の実態が「全く変わっていない」から、当時の文化庁は申請を却下し続けた。 しかし下村が大臣になった途端に申請が受理された。 しかも申請資料にはかなりの不備があったにも関わらずスルーされた。 申請書類にうるさい役所がこんなミスをするだろうか? 申請受理ありきで話が進んでいたと考えれば腑に落ちる。


 


 


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27年に初めて申請と言うことは申請すれば認可されると確認できたから申請したと推認される、それまでは申請そのものも拒否してきたのでは。統一教会はどこで許可の確認したかだがそのために様々な議員たちへの種まきが実ってなのでしょう。


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「これ迄断る事ができていたものが何故突然2015年には断る事によって違法性を問われる事になりかねない、との判断に変わったのか。」 →そうよね、この点にすごく怪しさを感じますね。


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「平成27年の文化庁に対する旧統一教会からの申請が法律の要件を形式的に満たしていたため変更を認めたと説明した上で・・・・」とありますから、その時の内閣は、安倍内閣。忖度があったのか、旧統一教会との関係が深いからなのか、勘ぐりたくもなります。信仰の自由はありますが、宗教団体の実態にもよるのでは?と思います。


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いや、でもそれまでずっと変えるのは問題があると突っぱねてきたと様々な人が証言してる。それを変えていいと言い出した人がいるわけでしょ。それはじゃあ誰なのか。 旧統一教会側も名称変更できた際、念願叶ってとうとう変更されました!という感じでイベントで言ってたじゃない。


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たしかに、行政手続法において申請に対する処分として不受理という対応は認められていないので、訴訟に持ち込まれたら負けてしまう可能性は高い。 あくまで法律の筋論としては、申請させないように指導してきた従前の文科省の対応は違法になるものと思われる。


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ということであれば、この前公開した黒塗り決済文書にも、その旨記載があるはず。 その部分が確認できるかファクトチェックしないと。 理由を説明したのだから、その文言は隠す理由がないわけだし。


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マスコミも世間も問題を切り分けて議論して欲しいのだが、宗教法人法の名称変更「認証」は認可と違い、公に確認するという程度で要件を満たしているものを拒否する権限は管轄庁にはない。 だからこそ役所は相談段階で止めていたものと思われ、それが申請受理に至った経緯に政治家の指示判断があったのか?あったならば如何なる理由によるのかが論点。


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文部科学相はこれまでの文科省の判断をないものとして、統一教会を支援したと言っている。 統一教会を支持し、選挙で支援を期待している議員は今すぐ辞職してください。 君たちの生活や活動費を払っているのは国民(税金)です。 税金からの補助や給付が要らないなら、統一教会党とでも名乗って立候補したらいい。 次回選挙では、宗教団体とのつながりを、20年くらい遡って申請させ、事実に反する場合は公選法違反にする法律をつくるべき。


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旧統一教会名称変更「受理拒むことで違法性問われる恐れ」と文科相。 申請書類がそろっていれば受理することは当然ですが、受理と認可は別問題で、受理した後、書類に基づき調査など審査を行い承認するか否かを決めるので、承認しなければ違法だと言う事もないので、別に受理は問題ないが、承認したことに問題が有るのでは無いか、政治的何かが有ったのではないかが問題で、エリートで頭のいい方々が集まって仕事している場所から、小学生レベルの(小学生に失礼ですね)回答を出されても説得力も何もあったもんじゃありません。


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根本的に勘違いしている人が多いけど、 法律的みれば、名称変更の受理を拒むこと は違法性がある行為だからね。 それを下村氏がやらせていたなら問題だけど、 やらなくなったなら法律的には問題ないんだよ。 (まーそもそも介入はしてないってことだけどね) ただ、思うことがあるとすれば、 なんで名称変更を認可制ではなく許可制に しなかったのだろうと思う。 許可制なら違法な強制不受理をせずに却下できるのにね。