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HV禁止なら生産撤退も トヨタ、英政府に警告 報道

 

 【ロンドン時事】31日付の英日曜紙サンデー・テレグラフによると、トヨタ自動車は英政府に対し、脱炭素計画の一環として2030年にハイブリッド車(HV)の販売を禁止した場合、英国での生産から撤退する可能性があると警告した。


ニュース速報

 

 イイネ

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これが欧州のそもそもの目的だしね 欧州自動車メーカーの経営者がEVシフトについてインタビューに答えていたが、「環境のため」なんて一言も言わず、「国内に産業を取り戻すため」というのが答えだった 言い換えれば「トヨタ(HV)潰し」が目的で、自前のグリーンディーゼルが失敗してから掲げ出したのがEVシフトだ 欧米が利益にならんことをやるわけがなく、科学的知識のない意識高い系に響く「環境に良い」というプロパガンダを掲げただけ バッテリーの製造廃棄、そもそも元々地球環境は変動するもの、という諸問題や疑問点についてはダンマリだ 私自身も静かなEVは好きだが、他を禁止してこれ一本で行けるものではないと思う というより移行するには過渡期が短過ぎる インフラ切り替え等の問題を無視して純粋に技術的な観点からしても、少なくともあと20年は無理だろう 可能になるのは原発以上の発電方法が実用されてからだな


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トヨタがHV車を世に初めて出した時、評論家の徳大寺さんは「HVはいいと思うけど、プリウスだけじゃ全体への影響は微々たるもの。もしトヨタが全車種でHVをやるなら見事だけど」と言っていた。で、実際にトヨタはほぼ全車種でHVをやってのけた。トヨタの凄さはこのような骨太な施策をやりきれるところにある。欧州メーカー、政府はこれを良くわかっているから「トヨタ叩き」としてHV車を認めるわけにいかない。 本当なら「日本車の輸入禁止」とか「日本車の関税強化」としたいところだけど、自分達が創ったWTOに引っかかるからこのような理不尽な施策となる。


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これは、欧州のエゴだよ。 つまり、ガソリン車やディーゼル車に 日米に負けた腹いせと過度な環境保護 の活動家が政治家となった事で特別な 技術がなくても、EV車なら参入できるし、 更に電子機器業界を巻き込んだ総合産業 に有利にできると皮算用したからだろう。 しかし、ロシア問題やウクライナ侵攻、 更に中東の石油生産の抑制で欧州の企み が瓦解した。 脱二酸化炭素を過度に展開した為、中東が 石油生産を抑制した。 更にロシアが紛争で天然ガス供給に不透明と なった。 欧州は自らのクビを締めた。 既に環境保護活動に綻びが生じた。 このままでは、多くの欧州の人々の死なす 事になる。 既に廃棄予定の原発を再稼働させたり、 天然ガス以外の火力発電所を復活作業を 始めたり、欧州の脱二酸化炭素は失敗した。 日本も誇る最先端火力発電所があるのに 不勉強な小泉が潰そうとした。


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環境目的より欧州産の売れ行き拡大のための施策だよな。 だって電気自動車って生産段階でのCO2排出量、そして充電が夜間に偏ることで本来不要だった時間帯での電力供給量の拡大で石炭やガスによる発電が必要になって、結局A地点からB地点へ温室効果ガスの排出場所が変わっただけという見方もあるって聞いた。 カーボンニュートラルに向けて排出量の削減をするだけでなく、今ある植林やDACCSへの研究開発をさらに投資させていくことも重要な気がする。


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色々な憶測があるのだろうけど、ほぼ全車種をEVにした場合、電力需給はどうなるのか?日本の場合は、原発約10機分の電力がさらに必要になると言われている。  そもそもガソリン車廃止、EVシフトは政治家のアピールの側面が強い政策。現在の電力をいかに再生エネルギーにシフトするかで苦心しているのに、急激なevシフトなどできるはずがない。理想としては良いのだろうが、もう少し現実を見据えた議論が必要だろう。この問題もあと数年すると、電力需給問題として新たな問題が問い上げられることになるだろう。


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トヨタ潰しをしたいがための方針であるから、いっそのこと撤退しても良いと思う。EV推進とはいっても、エネルギーで深刻な問題を抱えているのがヨーロッパでイギリスも影響は大きいでしょうから、撤退してイギリスには苦労して貰うのも一考だと思います。EVというと聞こえは良いかもしれないが、エネルギー全体としてみるととても良いとは思えません。 全体をバランス良く扱っていくのが重要だと思います。


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欧州各国は、逆立ちしてもトヨタのHVにはかなわないのが明らかだから、こういう政策を取ろうとしている。 ドイツやフランス、イタリアなら、自国産業保護として、いい悪いは別としてまだ理解はできる。 しかしイギリスは、自国の自動車メーカーがほとんどないのに、なぜこういう政策を取るのか? そして途上国では電気自動車への対応など当分不可能、それどころが僻地で電気自動車使用など自殺行為。 選択肢の一つとしての電気自動車は大いにありとは思うが、選択肢を消すのは大きな誤りだと思いますが。


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これでよいのではないでしょうか。 欧州の一部の国では国内自動車産業が盛り返す機会となります。が、過去の栄光に相も変わらずしがみついている感のある英国はさらに斜陽していくことでしょう。 そもそも、EV,HⅤどちらが環境によいのか、という論議自体がナンセンス。 ディーゼル問題もそうだったけど、結局、その国が何を重要視しているのかによるところが大きい。 HVについては断然日本がリードしているし、BMWにしてもボルボなんかもHVは?・・・ 日本の政府は、そんな状況で追随することしか能がないから、そのうちトヨタとかスバルとかその他のメーカーが日本を見捨てて米国にいくのではないのかなとも思ってしまいます。 もう少し、日本の政府は、国内産業を大切にしていかないとね。


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これを「脅し」と見るのは間違いである。 トヨタが突き付けたのは、単なる「現実」である。 冷静に考えて、英国政府の方針が現実のものになれば、英国で売れるのは他国から輸入されてくる中古のガソリン車やディーゼル車、プラグインで無いHV車になる。 何しろ、EVもFCVもPHEVも高価である。新車で買える人が限られるのは当然の話で、単にそれより安価な製品を規制したところで、丸っと置き換わるものでは無い。 そうなって困るのは、トヨタ以上に英国である。 英国はトヨタの生産が撤退する以上に、市場への自動車という製品の供給を、新車販売では無く、他国からの中古車輸入に頼る事になって困る訳である。 ※一方で、英国政府はEVなどへの補助金を打ち切るという。これは圧倒的に正しい。 商業ベースで採算の合わない製品を補助金で無理に普及させようとしても、社会にとっては有害なだけである。


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トヨタは完全EV化はせずHVは残していく考えだと思う。 世界的に見てEV化が遅れているけどHVの方が生産性やインフラを効率よく回せるのではないか。 また、このまま世界に置いていかれるより、あえてHVを残して強みにする考えではないか。 トヨタが世界一を維持できるか、衰退するかは記事にあるような判断一つ一つが大事になってくると思う。


 


 

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車が全部EVになったら、ガソリン・軽油が余って安くなるんじゃない。 今のうちに、ガソリン車にしてた方が良いですね。 後、EV車の中古車は誰が買うのでしょうか? 後進国に、売る事も出来ないし、先進国でもバッテリーの不安があるから、出来るだけ中古車は乗りたいと思う人は多くないと思う。給与も上がらない日本では猶更です。 LCAでは、まだまだ内燃機関にポテンシャルがあると思います。


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欧米はこの手の外国製品への締め付けが本当に上手。大義名分を作るのが上手いし、時には罰金取ったり訴訟したりする。 日本政府も見習ってくれ。日本だけ何もしないから、ずっと損してるし、だから日本だけ給料が上がらず、儲けても利益が海外に流れてしまう構造が出来上がってる。ITのコンテンツなんかも日本企業が日本国内で売っても、海外サービスを利用してるからピンハネされるように出来てるんだから、特に早急に対策を考えないとさ。 イギリスの環境意識の向上は変わらないから、諦めて撤退した方が良いかもね。


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EV推進の是非は別にして、 「技術が進歩してバッテリー問題は解決するから大丈夫」 という意見は何を根拠にしているのでしょう? 「実用化の目途が立っている技術がすでにあり、将来はコストが下がって普及するはず」というのなら判りますが、 ただ「技術は進歩するからきっと大丈夫」というだけではさすがに楽観的過ぎると思います。 都市部や高速道路だけならともかく、地方部や山間部の産業用などを含めて考えると、 あと10年程度でEVが主流になるのは難しいと思います。


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あと10年程でEVのバッテリーと充電がどれだけ進歩するかが肝だろうな、現状と大して変われなければゴールポストを後ろにずらして2040年までにとか言い出すんだろうね 内燃機車にとって代わるなら走行距離にして倍以上、充電時間の短縮及び急速充電をできる設備をガソリンスタンド以上に設置しないと厳しいと思うのだけどねえ そもそも200vの充電スタンドで車を80㌔走らせるだけの容量を充電するのに数時間かかるけど、これを急速なしで一時間を切るぐらいでないと不便だろ、急速を繰り返せばバッテリーに負担かかかり寿命も減る 電池技術と超高性能モーターの一段も二段も高い技術発展しないと ホンダもイギリス撤退したしトヨタも撤退でいいんじゃね、と言うか欧州での生産撤退を準備しても良い時期なのかもしれない


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EVみたいな火事のリスク高くてしかも消火しにくい車を主流にさせられないし、電力や充電環境の面から見ても無理でしょう。 二酸化炭素で地球温暖化は嘘だし、仮に本当だったとしても、なぜ車にだけ押し付けるのか。 ガソリン車、HV車を無くすのは無理。


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海外は日本と比べて自然エネルギーを産み出す技術に優れてる。特に地熱発電に関しては。日本は火山大国なのに地熱発電にあまり力入れてない。EV車を普及するにしてもすぐに節電要請が出される現状では意味がない。EV車という使えるかわからない仮想通貨みたいなものに「全力で傾倒」していいものか?まずは燃料を確保することを考えないと。


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自動車業界の常ですね。 日本車がラリーやレースに優勝すると直ぐにレギュレーション変更して、日本車が優勝できないように仕向け、また、参加できないようにした経緯がある。 今は、レースやラリーに日本車がほぼ使われなくなりって、日本の量産車が各国で生産され、大量に販売されるようになり、自国の車が売れなくなったので、環境問題を大々的に取り上げ、レースやラリーのように日本車の締め出しを始めただけです。


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「欧州のエゴ」だと、言う方が多い様に思われますが、私が最初に イギリスに行ったのは40年前でしたが、その後十数年後も数回行きましたが、ロンドンの主要な駅には「電車」がなく殆どが”ディーゼルカー”で駅構内には居られない程の「排気ガス」が”充満”していて、街中の「車の排気ガス」も負けない位に酷くて、鉄道に関してはここ十年程の間にの日本製の”電車”が走り出したが、でも、まだまだ、「鉄道」も「車」も”ディーゼル”車が多くて、我々日本人は驚かされます。 そんな状況の中で生活をして来て、あと、”数年”で全てを「HV車」に変えるなどとヨク言えたモノだと思う・・・


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なぜ、「陰謀」だのなんだのってコメントで溢れるんでしょうね。  ヨーロッパがEVを中心に進める、というのは何年も前から分かっていた事ではありませんか。全世界が車をEV化すべきだ、と主張しているわけじゃあるまいし、ヨーロッパ域内でどんな車を走らせるかどうかは彼らの勝手。そのマーケットで商売するならそれに合わせた車を造るか、捨てて撤退するか。それが当たり前。  でも、日本ではハイブリッドに勝てない陰謀だの何だの、という話ばかり。  トヨタはEVを売り込むよりハイブリッドが売れなくなるならマーケットを捨てる、という経営判断をした。そういう事でしょうに。  今では乗用車の4割を占めるという日本独自の軽自動車規格。もし、ヨーロッパが「軽自動車は外国車を締め出す為の日本の陰謀」と言えば「アホか!日本で車売りたきゃ軽自動車作るか撤退するかすればいい」と言うのが当たり前だろうに。


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最近のトヨタ車はガソリン車でも燃費がすばらしい。 HVとなればさらに素晴らしい燃費を実現しています。 わざわざEVに切り替えていく必要性にすら疑問が残ります。 温室効果ガスを盾にした日本車潰しにしか見えない。 素人の考えではあるがトヨタが損しないようにトヨタのHV技術を世界で共有しできないものか?と思う。


 


 


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日本メーカー潰しのためにヨーロッパメーカーやアメリカのメーカーがEVに向かうなんて考えられない。自社の投資の方が何倍も大きいだろう。ヨーロッパの熱波·洪水などを見れば危機感がないほうがおかしい。 けど、そんな理由について日本人がグダグダ言ってみてもヨーロッパの法律を変えることができるわけもなく、EVにシフトするか撤退かの2つしかない。作っても売れば法律違反なら輸出向けに残すか。日本国内向けと新興国向けになっていくのかな。中国にも売れるのかな。他国の法律はどうにもならんでしょう。


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単純な話だが、戸建で駐車スペースが無ければもの凄く不便だよねEV車って。例え急速充電が実現しても十数分は必要だし、イギリスみたいな冬季が寒冷な地域では暖房で更に電力を消費する。カートリッジ式でも時間が必要だし、女性とかが簡単に出来るモンでも無いだろう。一部ガソリンを使用する事で万一の場合に対応出来るハイブリッドこそが現段階ではbetterなのは一目瞭然なのに白人の都合でルール変更するのはスポーツと同じだね。


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トヨタ支持のコメントが多いですが、これでイギリス政府の考えを変えられると思っているとしたら甘いと思います。 EVに移行するというのは、ヨーロッパの多くの国々がそうで、それが正しいとか正しくないとか言っても意味がないです。そもそもこれからのことで技術もどんどん進歩するので、今の技術だけを前提にした航続距離が短いとかいう議論は意味がないです。 それをいうなら、水素自動車とか乗用車で普及する見込みのない技術の開発に金をかけ続ける方が無駄です。


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プリウスを超えるハイブリッドは世界中どこのメーカーも作れないのが現実、トヨタは飛び抜けている。トヨタのCMで豊田社長がEVもハイブリッドも水素も本気!とのCMがあるが、EVも世界を席巻したらEUを中心としたメーカーはどのような言い訳をするのか楽しみである。お隣メーカーも威勢よくプリウスを超えたとか吠えていたが超えましたか?お笑いです! 日本車以外の外車の弱点は電装系!特にイタ車やフランス車なんぞ電装系トラブルは絶えない、もう国民性であり新車購入保証期間までが現実賞味期限!過ぎればトラブルの嵐である。北米でもアフリカや熱帯地域でもEVの航続距離や電池切れは命取り?現実は環境にもお財布にも優しいのはプラグインハイブリッドである。トヨタを筆頭に日本車の天下は時代を追うごとに強くなるだろう?中国メーカーがテスラを超えたとかEV市場を席巻するとか? 電池の廃棄問題はどうなの?環境破壊では。


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環境にやさしいはマヤカシなので今更そこをつついても仕方ないのでしょう。 バッテリーの技術革命が起きない限り、長距離ドライブを前提とした運用や輸送トラックらのEV化は無理なのだから、現状は未来の技術に期待しつつ、日本車の追い出しに躍起になるしかないという状況なのでしょうね。 そもそも、脱原発を進めるなら矛盾する方向であり、ドイツなどは脱原発と言いながらフランスから原発依存の電気を購入した挙句、脱原発撤回になってるし。 目的の為に手段を選べなくなっている欧州はなかなか見苦しい体になってきている。 洗濯機の時もそうだったけど、規格で非関税障壁を作るという一見理屈の通ったようにみえる卑怯な手段は相変わらず。。。 電池自体の廃棄もままならないのに、EV車ふやしてどうするんですかね?


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あと8年後にEVがどれぐらい進化しているのか分からないが、現状で考えるとEVだけになるとか現実では考えられない。一軒家ならまだしもマンション住まいだと自宅で充電なんかできないし、スタンドで充電するにしても圧倒的インフラが不足している。今のガソリンスタンド並みに充電設備を整備してください。それと問題は充電時間です。満タンに充電するのに何時間も待たないといけないとか冗談でしょ?ガソリンの給油並みに急速充電できる技術を開発してください。走行距離に関しては、スタンドの整備とガソリン並みの急速充電がクリアできるのであれば我慢できる。あとは価格です。EV車は高すぎです。ガソリン車並みに価格を下げてください。


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EVシフトがガッツリ進んだタイミングで、ロシアからの天然ガスにしろ大地震による原発クラックにしろ電力供給網に重大な問題が発生したらどうなるか、欧州には反面教師になって頂くことを期待します。 自分達の利益のために有事のリスクを過小評価するとどうなるか、見ものですね。


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欧州自動車メーカーのEVシフトは、ハイブリッド車でトヨタに全く勝てなくなったことが原因だろう。 オリンピックと同じで、欧州が不利になるとルールチェンジをするという連中の思考回路の顕れだ。 EVシフトのためには電力の確保やEV車の安全性の担保、充電施設の設置財源など、課題満載でEVだけに頼る車社会はリスクだらけになる。 特に燃料危機の欧州でEV車増大による電力需要に対応できるかはかなりの疑問がある。 ハイブリッド車や水素燃料車などのリスク分散は必須だが、環境左翼に押されると誤った選択になりかねない。 トヨタが突き付けているものは、現実的に考えろという事で、ハイブリッド無しで純粋なEV車社会へ突き進む事は事実上無理だと言っているに等しいが、同時にトヨタ撤退による失業を容認出来るほど欧州側に覚悟があるのか?ということでもある。


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メーカーの生産計画に大きく影響する政策に対してどうロビー活動をするか。 企業としての政治力が問われる。 ライバルメーカーから議員に働きかけがあるのかもしれない。 トヨタが英国でこのまま劣勢になるか、力量が問われるだろう。


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英国ももう少しまともに考えを改めて欲しい。 電気自動車の電気を何で発電するのか。 太陽光では無理。 原発を大量につくるのでもない。 クリーンディーゼルを失敗したと他の方が書いていたが、それならMAZDAのエンジンを買えばいい。 日本もそうだけれど、バイオ燃料のしたら植物が二酸化炭素を吸収するので相殺される。 雑草からもエタノールを作る技術を日本では開発されているので、雑草地も含めて緑の面積を増やし、バイオエタノールに移行できるところはすればいいと思う。 バイオエタノールは100%植物が原料ではないが、災害時に危険で自然を壊す大規模太陽光パネルを全て緑地にすれば環境にもいいし、燃料も取れる。 インディカートはバイオエタノールでレースをしている。


 


 


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先日TVでドイツの地熱発電が取り上げられてました。その中で日本は世界3位の地熱量があるのに有効利用しているのは世界10位だそうです。 地熱用の井戸を掘るのに40%の補助金が有るとか、何故日本にはこうした先見の明がある政治家が育たないのか? 最近の宗教関連の報道をみると考えさせられます。


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ヨーロッパは、技術・産業の周回遅れを地球温暖化を利用し、先行した日本勢叩きをしてすること、二酸化炭素排出量取引など脱炭素ビジネスをつくることを、現代の産業革命と位置付けていますからね。 これに対抗するには、明確な意思表示とアクションが大切ですね。 TOYOTAには、頑張って頂きたいですね。


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脱炭素とかSDGsとか環境問題と言いながら結局は自分に都合の良い規格を先行して作ることで商売敵を排除しつつイニシアチブを取って効率よく稼ぐ為の道具(プロパガンダ)として使ってる側面がある訳だから、今回のように環境問題をあからさまな自国への利益誘導に結び付ける行為を取る国へは、トヨタのように堂々と「逆にあなたの国の利益を失う行為だ」と圧力をかけるべき


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良いですね、工場は撤退しましょう。 EV車が普及するとどんな問題が出てくるか観測するには丁度いいし。欧州は原発で発電しているので、電力には余裕も有るでしょうし。 日本は節電要請が言われる程、電力に余裕が無いのでEV普及は無理ですね。


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政治的な問題と後進国はガソリンスタンドの整備より、充電スタンドの整備の方が容易に出来る。 HVの方が環境に良くても、関係は無い。 燃料電池とかは、日本でもスタンドの整備とか大変だと思う EVに100%投資して、EVで欧米を沈黙させるしかない。 ガラケーとスマホの様に思える。 BYDもヒューダイもEV後進国の日本で販売に切り替えた。 バッテリーも改善されるだろうし、充電速度も短期間でかなり改善されている。 スーパーチャージャーとか、充電速度はチャデモとは比較にならない。 燃料電池もHVもとか、資源を分けるより、体力がある今、EVに全力投球しないと、世界市場どころか日本市場も守れない。 頑張れトヨタ


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エンジンか、EVかという文脈で捉えているコメントが多いですが、これはトヨタがイギリス工場に新規投資をする気がないということを表明したに過ぎないと思います。 Brexit以後今後を考えると、イギリスとEUの自動車の安全基準・環境基準のズレは拡大してくるでしょう。 EVなり、他のエネルギーで動く車なりのために、イギリスの工場に投資するのと、EUの工場に投資するのだと、人口を考えるとEUの工場で、EU基準をベースとした車を開発し、イギリス用にはその車を少しいじって輸出する方が採用しやすいでしょう。 環境問題というよりも、Brexitの余波だと思います。


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発電が化石燃料頼みで全車EV車にするは、日本のHV車に送れを取ってる欧州や中国の日本潰しで、日本車締め出しを図ろうとの画策、EV車が地球を救うどころか温暖化を加速させ破滅への道へを行くことになる。 発電が全てクリーンで等ともまやかし、機材製造では膨大な二酸化炭素を排出する、また廃棄は更に難しくなる、化石燃料を減らさないことには温暖化は止まらない。人口太陽や水素発電ができるまでは。原発稼働で脱炭素することだね。


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時事通信が書いているニュアンスでサンデー・テレグラフ紙が報道したなら、トヨタの大失策だろう。一自動車メーカーが国に対して「警告」すると報じられたら、イギリス国民は相当不快に思うだろう。 日本人がトヨタを擁護したい気持ちは理解するが、世界の自動車産業はもう既にEVに舵を切っていてHVが生き残る道はごく僅かであると認識した方が良い。 もちろんHVで一人勝ちのトヨタを引きずり降ろそうというのも一つの理由ではある。それは、トヨタがHV技術を公開し賛同する企業を増やして国際的勢力を構築しなかったことが招いた自業自得だ。 ものを売るには長期的視野に立ったビジョンが必要だ。トヨタのHVは、ビデオのVHS対ベータの時のソニーを思い起こさせる。


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英国がHVを禁止するなら生産コストが高くなるだけだから当然の判断だと思う 正直、欧州はアメリカみたいに自動車産業を捨てて、ITに向かえば良かったのかもしれないがITも米中に取られて、次世代産業を築けていない所が強引な施作に結びついている気がするね


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週末EV車を利用したが、山道だとあっという間に電力が消費され、行きに30分近く高速充電したが、帰りも同じ場所で30分充電。面倒くさすぎて、平坦な都市以外の利用以外は厳しいと実感。 重い荷物で山道運転のエンストリスクを考えると、走りながら充電できない限り、HVの方が100倍素晴らしい。イギリスでもUberはプリウスが多く、これ以外は全く興味なし!という運転手も多い。EV一択とか、愚かな政治家の浅知恵でユーザーは望んでいない。EV車はまだまだ趣味の世界だと実感した。トヨタには技術革新を期待したい。


 


 


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どう考えてもEVの限界は見えている。 欧州も結局はEVでも覇権はとれずHVに戻ってくるしかないだろう。 電力を作るコストは今後も上がる可能性も高く、世界情勢に左右されやすいのも身に染みただろうし。 日本もバカな政府はほっといて各企業はしっかりと技術力を高めてほしい。


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さあ欧州の国たち、酸化物や二酸化炭素の発生がないという環境にやさしい原子力発電を自国にいっぱい設置してくれ! BEVがいっぱい売れたら台数も激増するから発電が足りなくなるので、電力の源、発電所も増やさないとね! 酸化物や二酸化炭素の発生がないという環境にやさしい原子力発電をもっともっと増やしてよ! まあ、戦争やテロなどで攻撃されたり天災(地震)にあったりなどすると、損害を受けて(破壊されて)、放射能漏れに至ってその後はチェルノブイリのように・・・という怖すぎる短所はありますが、それは環境優先なので欧州にとってはたいした問題ではないですよね。 英国か、ユダヤとアラブどちらにも好条件の密約をかわし未だにドンパチさせている原因を作った張本国。 まあ、トヨタが撤退してその分地元英国民の失業者が増えるのは仕方ない。 英国人が「この先再就職ないよ!」となっても英国政府のお達しなので仕方ないです。


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電気自動車に乗ってます。エンジン音と振動のない乗り物はすざまじい快適さが有ります。 しかしみんなが電気自動車になった時、今のままではインフラがもたない。 超距離の電池であっても行動範囲が限られてしまうので、やはりいんふらせいひは必要。 それと同時に発電がもっといるでしょう。 しかし人口が減ればしようりよは少なくて済みます。公共の交通機関の減便や自宅発電で電気を少しでも自分達で生み出す事をすれば、電気使用量はバランス取れる可能性がある。


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日本を追い出しても、中国がイギリスを侵略するだけなんだけど気づいてないのかな。 中国は電気自動車のために、国連も利用して国家予算をガンガン使っているって情報も多い。日本のソーラーパネル撤退も中国の企業の圧力で、進んだと言われている日本政府はしっかり情報を見定めないといけない。


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業界用語はHEVトヨタ用語はHVそういうところから、偏向報道を変えないと。 HEVは今年の4-6月で北米でもBEVに販売台数で敗北している。市場としてまだ規制はかかっていないのにである。 HEVは2025年か長くても2030年ぐらいが商売の限界。日産やホンダもICEの新規開発は終了。UK政府としても欧州で売れないHEVを許容して政治的リスクを負うのは嫌だろう。 日本国内でもそろそろHEVの出口戦略が必要


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が、例の露問題でEUは瓦解する恐れが高まったので、EVシフトも今後変わってくるでしょう。そもそも充電する電力を産み出せなくなる可能性が高いから。クルマに構ってる時間は無くなるでしょうね、欧州は。家庭での日々の燃料が無くなるんだから。かと言って代替えとして全てを再エネや仏の原発にも頼れない。まさに自縄自縛状態。


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まあ、国際関係は、自国の利益が正義だから、普遍的正義があるとおもうと勘違いする。かつては、米国が日本の自動車たたきをし自主規制をさせたし、また日本がGDP世界一に近付いた時には円ドルレートを変えて日本のバブルと崩壊の端緒を作ったし。中国は、日本の進出企業の技術を無料で取得させようとするし、ロシアはウクライナ問題で撤退しょうとする進出企業資産を没収するし。資源がなく輸出の見返りで資源食料を輸入して成り立っている日本及び企業は、その国際リスクを前提にやっていくしかない。


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ヨーロッパって理想を掲げるの好きだよね EVにするのは良いけど、電力問題はどうする? ドイツとか、基本的に原発は反対なんだよね? 天然ガスをロシアに頼って今焦ってるような無計画な人達だからね 将来EVにするのは賛成だけど2030年までには実現不可能じゃない? EVに切り替えたあとに、電力が足りない 寒冷地でEV使えないとかドタバタ焦ってるように思う


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使い勝手はHVが利用者から したら一番良いだろう。 そもそもEVの復旧をどれだけ の人が望んでるのか? EVしか無くなれば、事実上 経済の後退な気もするが。 充電に30分以上掛かる事を 考えると、充電施設が増えても 下手したら充電するのに何時間 とかもありえる。 遠くに行く気にすらならない。 自ら首を絞める方向に向かってる と思うのだが。


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欧米、特にヨーロッパはスキーのジャンプの様に日本が実力をつけて席巻するとルールを自分達に都合の良いように変更してしまう。日本では、沈黙は金ですが、口の人の欧米には日本も自分を主張しないと認めた事になってしまう。トヨタは良く言ったと思う。


 


 


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2030年になればどうなるのか、そしてそれ以降どうなるのか、トヨタは今後そういう国からは撤退で良いと思う。 今迄多くの従業員を抱えてその家族の生活や関連企業、国内の消費などに大きく貢献したと思うが、撤退ともなればその影響は相当なものだろう。 自分ならEVよりHVを選ぶな。


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マークラインズというサイトにある2021年の英国の自動車販売の内訳ではトータルでは165万台、ガソリン車が76万台(46%)ディーゼルが13万台(8%)代替燃料車が75万台(45%)。車種別では2位にテスラのModel3が入っている。電気自動車のシェアーも11%で前年比7割増加している。英国政府の方針は必然のようだ。


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私は人間が高い知能を持たされ生まれてきた理由は地球誕生初期に98%もあった大気中二酸化炭素濃度が、現在なんとたった0.04%まで低下している現状を、他の動物では取り出せない地中深くの化石燃料を掘り出して燃やして二酸化炭素を大気中に還元することだと思っています。 二酸化炭素がなければ植物も育たないのだから。 それはさておき、欧米は自分たちに都合が悪くなると、根本のルールから変えて締め出そうとしますよね!自国産業を守るためというのもわからなくはないですよね。 ただ、SDGsや脱炭素のカードでトヨタなどのメーカーを苦しめても、今度は中国産の電気自動車がバンバン入ってきて余計に自国産業を苦しめてくることになりそうですね!


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うちら技術力がないんで、技術力のある外国メーカーを締め付けますと言っているようなもの。 技術力に技術力で対抗しようとしない欧州はどんどん世界でやりにくくなる。ガラパゴス化していきますね。 それに対抗できるトヨタはじめ日本のメーカーはどんどん技術開発に力を入れて欲しい。 ちなみにバイクで言えば、未だに2stが販売されている欧州メーカーは謎すぎる。 だったら、日本メーカーの2st車もOKなのでは?という疑問が出てくる。 バイクの排ガスなんて車の稼働台数に比べて微々たるもの。 過去の歴史から見ても、妬みからの規制としか思えないのが残念なところ。 そして、規制したところで中国メーカーに技術開発力で欧州は勝てるのか? ここも疑問なところ。


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日本もそろそろ文句付ける国からの生産拠点を撤退する決断が必要になってきた!なんでもかんでも海外産、特に中国産が 多過ぎである。経済安定や防衛戦略上に懸念になってます。


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温室効果ガス削減を目標に、内燃機関は禁止という欧州情勢にあり、英国においても、(ディーゼル機関禁止は2030年に)HV禁止は2035年に目標設定により議論中であるということ。 正直なところ、上が妥当な目標値のようにも思える。 そういう目標へ内燃機関継続を希望の場合を考えること。 例えば、(定回転運転で大幅向上要求上、HV+ディーゼル機関とか‥)超兵器級技術情報要求は予想範囲のはずならば‥


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警告? なんか、言葉遣いに偏向が感じられる。 通告とか、意思表示とか、そんな感じじゃないの? 一企業のトヨタ。脱炭素政策に対する政治的な思惑は全くないと思うよ。 警告であったとしても、警告された側は痛くも痒くもなく、「そうですか、政策に従えないなら撤退しかないですね」と言う姿勢だろうから警告にはなり得ん。


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この件もそうだが確か2024年に欧州でガソリン車の販売と走行が禁止なるはずだしこれはどう足掻いても日本車(特にトヨタ)に対抗できないからなんだよな。 表立って言えば各国から非難されるのが目に見えてるから環境問題と当たり障りの良い言葉を並べてるだけで本質は日本車に勝てませんから規制しますだからね。


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脱炭素とは、地球の気候変動要因を炭素要因のみに矮小化し、新興経済地域やアジアに対して、相対的な地位低下傾向にあった欧米の復権を意図した政策である。 トヨタは日本の雇用を守るために戦っているが、籠絡された政治家やマスコミに囲まれて、四面楚歌の状況に陥りつつある。 宇宙や地球のメカニズムには人知が及ばぬ領域が多いが、何故か地球の気候変動要因が炭素要因であることには、98%の学者が賛同しているとも聞く。 支配する技術に長けた欧米に学ぶことは多い。


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つくづくトヨタの「全方位戦略」の遅れや失敗が悔やまれる。 私も「トヨタの力なら可能か」とも思ったものだが、惨状は皆様ご存じの通り。 欧米メーカーがBEV路線で行くなら、最初から全力で受けて立てば良かったのだ。 トヨタなら正面から斬り合っても最後まで立っていられる力が有ったはずでは? それでもし欧米メーカーがBEVを捨ててHVに帰ってきても、そっちはかなりトヨタが有利なわけで。


 


 


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原発規制によってドイツ経済が壊滅しかけているにも拘らず、そこから何の教訓も得ずにHVも禁止しようとしている。そもそも、EVの不便さを政治家が理解できていないのだろう。。EV化すれば雇用が失われるばかりでなく、廃電池の環境問題がかなり深刻になる。ウクライナ戦争に端を発する欧州経済の斜陽化がさらに加速するんではないかな。


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欧州は、まっとうな開発競争を避けて、姑息な手段を講じるから自らの首を絞めるんですよ。。しかし、トヨタは苛められれば苛められるほど、強くなりますね。頼もしいです。 トヨタがEVへの対応に遅れを取っていると報じられますが、これで時間が稼がれ、従来のHV, EV に加え、水素や固定電池などの+アルファもラインナップに加えられれば、まさに最強です。がんばれ、トヨタ!


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欧米人のよくやる手です。現行のままで自分達が勝てないと思ったら、ルール、レギュレーション自体を変更して、自分達の優位に持っていく。いわゆるブックメーカーは負けることがないということです。 私の記憶だけでもF1や、柔道、ノルディック複合などのスポーツ関係など枚挙にいとまがないほどやっていたじゃないですか。 それと、見た目の正義や正当性を振りかざすのは、裏で後ろめたいことをしている証拠です。 電気自動車を動かす電気はどうやって発電するのかに触れないで、最初からエコだと結論づけるのに違和感を感じないのは、能天気すぎると考えます。


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EV欲しい国にはEVを売って、実際にガソリン、クリーンディーゼル、HV欲しい国は山ほどあるだろうからそちらにシフトするのを大きな決め事にすればよいと思う。ただし、実際はガソリン、ディーゼル、HVをゼロにするのは難しいと思う。


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まあいずれ化石燃料の自動車は無くなるとは思います 何年先かは分かりませんけど 果たしてEVが正解なのかどうなのかも分かりません 人間が不可能を可能にしてきたという歴史も分かりますが それ以前に地球が堪えられるのでしょうか? 原発すらコントロールできないのに火星に移住ですか? 科学技術の進歩はもちろんしているのでしょうが 未だに自動車は空を飛んでいません 技術革新はもちろん素晴らしいことですが それを過信すると破滅への道を進むことになるのでしょう


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政治家という職業は、「百年の計」という言葉もあるように、もっと長いスパンで物事を判断するのが仕事だと思っていたのだが、日本の小泉親子もそうだが英国政府も目先のことで受けのいいことしか言っていないように見える。 「トヨタのHV」といっても特許期間は限られているわけで、それが過ぎたらトヨタの技術をありがたく利用すればいいし、もちろん現時点でもトヨタと技術提携をしっかり結べばいいだけで、トヨタは「HV車は誰にも作らせない」とは言っていない。 百年後に自動車はどうあるべきかを考えたとき、今の決定が禍根となってヨーロッパの自動車産業が壊滅するだろう、とは彼らは考えなかったのだろうか?


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EVは環境問題が本質ではなく日本車潰しが目的なのは明らか。 どうあがいても技術で日本車に勝てないから、出来もしない環境を建前に持ち出しているだけ。 将来バッテリーの廃棄問題が必ず出てきます。 EVになったとしてもその時に他が追従できないEV車はどこが作るかは明らかです。


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あたかも環境に配慮した取り組みをしてるようなフリをして、結局覇権争い。 自分達が日本の技術に敵わないから、なんとか土俵替えて勝ちに行ってる。 でもその覇権も結局テスラに奪われてボロ負け。 これは車だけじゃなくてエネルギー関係のことでも同じことが言えてる。 日本は火力発電技術がトップクラスなのに火力発電は環境に悪いってイメージだけでその技術を捨てようとしている。 日本の技術の高さを見つめ直した方がいいと思います。


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そもそも電気作るのに現時点で必要十分な能力を持ったカーボンレスの発電方法が原発しかない状況で、やれクリーンエネルギーだなんだと言ってるけど完全移行は無理な話なわけで。 当然それは車両にも同じことが言えて、完全EV化はエネルギー供給に歪みをもたらす。 バランスをとっていくしかないのならHVが現時点ではベターだと思う。


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まあHVってそもそも過渡期の中途半端なシロモノだと思うけど。HVをどれだけ進化させるかよりもガソリン車の改良かEVへの完全シフトに注力する方がいいのでは。 ベータの二の舞にならないようによく考えてほしい。


 


 


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まあ、簡単に言えば、アジア蔑視というか、日本叩きですね。アメリカは別にして欧州は、日本の技術が怖いのだろう。冬の五輪でジャンプや複合競技のルールを変えて日本を勝てなくしたのと同じだろう。五輪でまた日本が勝ったようにトヨタぐらいならすぐに対応してくる。 日本はEVシフトするなら原発増設しかないからどうして行くか、政府の対応は注目すべし。


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インフラが整っていないのに独り歩きしている。各国のバッテリーのリサイクルや充電環境、そして一番大事なのはバッテリーが劣化したら高額の請求が来るということ。メーカーの保証期間が過ぎればかなりの額の請求が来る。 その金額を払って乗り続けるのか? 使用環境によって変わるがクラウンHVで20万キロ持った。約20数万。 各メーカーの保証期間は永くても10年で10数万キロ、バッテリー代はこれの数倍。 なら買い替え。中古市場も交換して古い車売るかな? 先進国以外のそもそも電気が足りない国はどうするんだ? 環境が整っていない国は見捨てられるのか? 充電環境リサイクル、交換、整備や修理に必要な物を揃えなきゃならない。 世界で売るなら全車種BEVには出来ないと思う。


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トヨタはHV関連の特許を数多く取得しており、太刀打ちできないからこのような政策で対抗してきた。 だから、CMでも言ってるように、全部本気でやっていくと宣言。 日本政府は何か策をうってくれているのだろうか? 自動車産業が他国に負けたら、自動車産業だけてなくそれに関連する多くの企業に、そして日本の国力に影響する。 議席確保だけ考えて欲しくない!


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地球温暖化は元はと言えば世界大戦以降にもう安定してしまった色んな業種のシェアを負け組だったEUが経済シェアをひっくり返したくて始めたものだ。 それに左翼が乗っかりめんどくさいことになってるのだが、 工業大国だった英の時代はもう戻ってくるわけでもないが、政治家が票欲しさとシェア奪還を狙って必死になっている。 電気系を押すことで美味しいのはフランスとイギリスだけ。 ドイツを陥れる為にも日本はこの政策の犠牲者になるんだよ。 これはしかたがないこと。 EU全体でこの政策を推し進めてくるのは確実で豊田は政策転換を考える時期にきているのかも。。。


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大した技術力のない英や仏などはテスラや中国と結託して急いで内燃機関排除をしようとしているんだろうな。でないと環境規制対応した内燃機関の新しい技術が出てきてしまう可能性がある。そもそも温暖化ビジネスに関するものはいかがわしく、その裏にある目論見とかそういう部分を読み解く必要があると思う。


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欧州が、自ら首絞めた感満載ですが。 なかなか現実的に直ぐにEVの普及は難しいんだけど、言い出したので意地になってる感じがしますよね。メルセデスの新型GLCもHV車の設定もしてるし。 使用する各国の気候・環境にもよるので尚更。 徐々に切り替えていけば良いのに。 現実的に考えればわかりますよね。


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潔く撤退して、その分 日本の若者でも少しの背伸びで購入出来る 魅力ある車の開発を! 維持費が掛かる都会で元車が高額では無理だ! 日本も東京都で販売規制が起こったならば近県にて販売し 東京都の整備専門ディーラーに改編して対応すれば良い事だ 世界のトヨタが対応策を切り開け!!


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EVに移行したからって脱炭素にならないからね 結局、排出される場所が電気・バッテリー寿命or生産過程に変わっただけで 権力者の思惑に振り回されているだけ 本当の意味で脱酸素・プラスチック削減・SDGsを考えた時 方向性を冷静に考えた方が良い 権力者が間違った事をもみ消し自分達の都合の良い方向に誘導している事がほとんどだ


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HVがどれだけ環境に貢献したのだろう? トヨタの判断は普通の考えでしょ? EVは原子力発電所ありきの考えならいいけど、核燃料サイクルや核のゴミは?と思います。 今後水素が伸びると思うので、ヨーロッパメーカーも選択肢を増やした方がいいかと。


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そんなにEV化したいなら 天然ガス不足で発電量不足で クルマ(BEV)も動かせず暖房も使えない 将来を選択すればいい 庶民の生活より自動車メーカーの利益を優先させたことを デモ好きで従順でない市民がどうするか楽しみ


 


 


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だいたい脱酸素運動ってのが一番怪しい。 グローバリストたちが決めようとしている策謀 じゃないんですか?しかも持続可能とか 文章はもっともだが誰かデータを検証したのでしょうか? 電気自動車 各家庭に1台所有したら年間4倍もの電気量が増えます。 増えた分だけ発電必要ですから電気需要がさらに 圧迫される。 リチウムイオン電池のリサイクル率は1% どんどん放置されたら公害を産みます。 中身は重金属ですから。コバルトもあるんですから そういう情報はNHKやマスコミはとりあげません。 youtubeなどは脱酸素運動に否定的な内容だと 即時にBANされます。 おかしいでしょ。世界の新しいシステム秩序って


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はっきり言って、電気自動車の走らせる事ができるのは、 発電設備が整った先進国だけである。 だが今回の露・ウ戦争で欧州諸国の脆弱さが浮き彫りになった。 それでも頑なにEU諸国で環境問題を叫び続けていれば、 おのずと他の国もそっぽを向いていくと思う。 はっきり言って付き合いきれない。 (中国は欧州にすりよっていくだろうが。。) 日本はこれから伸びてくる国だけを見ておけばいい。 先進国はほっといても勝手に生きていく。 これから伸びてくるアジア・アフリカ・南米に向けて 日本はシフトしていくべきである。


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ロシアとの貿易を禁止するリチウムの輸入が困難になり今のEV化ってどこまで進むんですかね。全個体電池ってそんなに早く普及するんでしょうか。 結果的にガソリンを使ったHVや尿素を使った石炭発電などの日本方式しか選択肢が残ってないような気がするんですけど。原発もどこまでウランの処理方法が確定してないし・・・・


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問題は35年まで製造販売が許可されても、、、英国市場はそこまで大きくないから、HV生産して儲けることができるか、ってこと。トヨタ的には得意のHVを延命させたいんだろうけど、欧州諸国の動向もあるし、一概にHV残しが得策と言えるかはわからん。 ただ、トヨタはそこまで急激に全EV化は無理と踏んでいるんだろうな、、、吉と出るか凶と出るか、、、日本メーカーは古い技術に固守して周りも見れずいつの間にかオワコンってのもよくある。 30年までにウクライナ問題が解決して天然ガスも敗戦というか紛争終了でもルーブル安で安く買えるようになってたらEUでのEV売上がほとんどってことになってたら、というシナリオもあり得ると思うし。


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地球温暖化に関する国際会議の運営そのものが不合理だった。実に怪しいアングロサクソン欧米による謀略ではないかと疑っている。地球そのものは寒冷化への大きな流れの中にあるがその長期過程でのスパイク的な逆行を経ながら大きな方向へ向かってきたのが地球物理学の示すところではないか。 もう一つは現在のウクライナ情勢に関連して顕現している金融崩壊延命策としてのロシア制裁である。嘗てサウジアラビアが原油輸出をドル以外の通貨で決済した時アメリカは怒りまくって制裁的嫌がらせを行った前科がえる。しかし時を経てサウジアラビアは堂々とドル決済の放棄を打ち出すまでに世界が動いてきた。ロシア中東等の資源産出国のドル一元化体制からの飛翔の時が来たのだよ。化石燃料からの脱皮の主張の背景には現在の事態創出への序奏としての企みもあったのだと思える。


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実際のところ、携帯可能なエネルギー源として炭化水素液体燃料以上に優れているものは見当たらない あとはどれぐらい燃費などのユーザ満足度を上げられるか ブロック経済化を目的として脱炭素を使うというのはどうなんだろうと思う 昔からのやり方ではあるが


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撤退であって「警告」ではない。トヨタなら、新たな環境対策車に切り替えて現地生産するでしょう。それが、トヨタの生きる道だから。ニーズを捉え、大胆且つ柔軟に対応してきたからこそ、今のトヨタがある。日本でただ一社残った、真のグローバル企業なのだから。


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自転車のフレームにしても、当時最新の技術を用いたエアロフレームを、 欧州の主要メーカーが製作できないからって、UCIの権限でレースでの使用を禁止にしたからね。要は自分達がトップに立てないとこういう事をするんだよな。警告じゃなく今すぐ撤退していい。失業者が出るのは国の責任だし。


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英国として考えると果たしてこの政策が自国のメリットになるとは考えにくいのでは。 英国はEUを離脱している。関係は確かに深いのだが自国メーカーが恩恵を受ける機会は少ないともいえる。更に英国自身発電設備に関しても再生可能エネルギーに転嫁できたとは言い難い。 所詮英国もとても環境重視ではなく、単なる企業競争での主導権を握りたいが為に行なっているのでエネルギーバランスでナニかあれば直ぐに政策など変わってしまうだろう。


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英国政府に事業者として、一定車検期間や新法施行から10年間は猶予期間として認めるよう要請してみては。 いずれはガソリン車は認められないという事が正式に決まっているのであれば、ユーザーに対し買い替え助成金を支給するよう今から英政府にお願いする必要もあるのでは。 メーカーが売ってる間は、少なくともガソリン車の全面利用禁止はできないわけで、脱炭素化を決めてる英国としては早めに切り替えたいと考えているでしょう。 英政府に警告、の見出しは大丈夫なのかな。


 


 


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>可能になるのは原発以上の発電方法が実用されてからだな 現実を全く見えていない投稿。 戸建てなら家庭用の普通の太陽光発電で、自家用車をEVとする生活は 完璧に成り立っている。 この仕組みの問題はただ2つ 1,EVでの超長距離旅行の時の、充電場所や1回の充電時間の問題 2,EVの充電電池が高価 たったこの2点だけ。 逆に言えば、これはEVが爆発的に普及すれば、簡単に解決出来る問題。 原発なんか全くの論点外


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とにかく自動車が環境負荷のやり玉に上がっていて、HVとてその標的になっている。 内燃機関のエンジンはフィルターを通してかなりCO2が削減されており、移動に対する信頼性やインフラも整備されている。 一方で高高度で飛び回る航空機の排気CO2や 海上を航行する船舶はいまだに大量のCO2を排出している。 電力を作る行程でのCO2排出やその為のインフラの整備を考えると、あまりにも短時間過ぎると思う。 中国の電動車や電動製品が密かに大量廃棄されているのを見ると、まだまだ電池に対する信頼性が欠けており、10年でこれらの技術革新が本当に出来るのだろうか?と常に疑問に感じる。


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もし自動車各社が完全に電気自動車にシフトするならトヨタもしないわけにはいかなくなるし、中国勢に今後の自動車分野を持っていかれるならなおさらトヨタは大きく舵をとらないといけない。 要はインフラ整備も含め電気を充電しないといけないところがネックだが、今後個体電池などの開発や、日産のようにエンジンは発電で走行はモーターなどにして排ガスを微々たるものにしていけばいいかと。


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やっと同じ考え方、国があって良かったです。電気自動車社会を日本は資源会社無いから進めるべきです。足かせの電力会社、自民党に4億太陽光パネル、蓄電池、風力発電、水力発電の開発の妨げになっている、中国が太陽光パネル開発もの凄です。太陽光で原発1400基分の電力まかなう事が、出来るそうです。日本は京セラ、シャープが最先端でしたが、とっくの昔中国に負けてしまいました。電気自動車も200万代から購入できるそうです。中国は充電施設が完備されて来ているが、日本は駄目、全て日本は駄目になりました。マスメディアが、正しい報道しないから、日本は駄目になったのです。政党助成金は辞めるべきです。そして、電力会社をぶち壊し、電力庁を発足して、太陽光等により、電力は国民全て無料化にして電気自動車で、ガソリン高騰に影響ない社会にして下さい。電力会社の給料42歳で800万、値上げは自民、経産と電力会社で決められます。


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トヨタの場合、警告や脅しと言うより、企業経営としての妥当な判断だと思います。 ディーゼルも、ガソリン車も、HVも禁止すれば、残るはEVや水素自動車など、選択が限られます。 2030年までの残り8年で、急速に技術革新が進むことも考えられません。 HV禁止は英国の首を自ら占めることになるのではないでしょうか?


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トヨタも工場を現地に作ることである程度の発言力を担保しているのは賢明な ことだね。雇用を守る義務が政府にはあるとイギリス国民の多数は思っている だろうし。さらにトヨタはわかりやすく明確な理由を広報してハイブリッドの 環境性能を欧州で理解してもらう努力を継続すべきだね。


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地球環境がどれ程深刻か。今の酷暑をどう考えるのか知りたいものだ。科学の警告を無視して、金儲けにいそしむ人々は、このままでは近い将来、気候災害が頻発し、生きていくことさえ大変な、困難や苦しみが増える地球で何がしたいのか理解に苦しむ。二酸化炭素ほか、温室効果ガス削減は人類の最大の課題なのに。


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欧州はEV化と言ってるが、ロシアから石油やガスが入ってこなくなるとまず発電量が減り、次に電気代が高くなり、EV自動車は使いにくくなるよ。 英国は日射量が少ないから、ソーラー発電は不安定だし、自動車メーカーも大したことはないのでHV排除は、ほぼ自殺行為です。 EUとは事情が違います。 EUの車も、日本車の販売規制を続けるなら総量規制することになる。 目には目を。


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結局行きつく先は、ガソリン車は公道を走るな。ガソリン車を走らせるならサーキットでF1やレースを行う一部の人間達だけになって、それらへの規則(ペナルティ)を課して課税にしていき人口密度を減らしていく風潮だろうな。 電気自動車でレースを行なっても結局のところはモーターと電子制御になるから人間のテクニックって要らなくなりむしろバラストとしての存在にしかならない。 今高騰している国産車の人気車種達もあと10年したら車両税を上乗せされていき衰退への道を歩んでいくんだろうな。


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EUから離脱してる英国に生産工場を残す旨味も薄れてるんだからHV禁止で残る理由が無いし販売禁止と言っても2030年、ロシアにも戻れる保証もないしEU内の生産をEV化に注力し販売網や戦略を練り直すにしても時間的に問題ないとは思う。