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小山田圭吾さん、フジロックに登場 約1年ぶりに活動を再開

 

 ミュージシャンの小山田圭吾さん(53)のソロユニット「コーネリアス」が30日、「フジロックフェスティバル」(29~31日、新潟県湯沢町)に出演した。東京五輪開会式の作曲担当を辞任するきっかけとなった過去のいじめ発言の問題で昨年7月から活動を自粛していたが、今回1年ぶりに活動を再開。会場には多くの聴衆が集まった。


ニュース速報

 

 イイネ

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この人の過去の言動を許す許さないは本来いじめと言われる行為を受けた人が決めることだとは思う。 同級生や障害のある方、酷い仕打ちをされた当事者やそのご家族などが。 ただ、記事でその行為を読んだだけでも辛い内容で、それを仕事として雑誌という媒体で話していた人と思うと個人的には嫌悪感は拭えない。 記事や報道を見聞きした私個人でもそういう思いになるのだとすると、過去に似たようないじめに遭った経験のある人や障害のある人やそのご家族が、この人がまた表舞台にたつことを良しとするとは思えない。 人を許すことの大切さは理解しているが、同時に社会的弱者や過去に辛い経験をした人の気持ちを慮ることもとても大切なことだと思う。


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誰にでも過ちはありますが、この人の行ったことは、「うっかりミス」「何となく理解できる」「そういうこともあるよねー」というようなレベルの問題ではなく、たとえ人に頼まれても容易にできることではないと思います(時間が経過しても決して「なかったこと」にはできない類のものです)。 人間性そのものが問われる問題であり、その人間性から生み出された作品をその人個人とは異なる別個のものとして尊重しろというのは難しいのではないでしょうか。色々な意見はあるでしょうが、どんな作品であっても(AIではなく)人間の作るものですから、作者の考え方、背景、人となりなどのすべてが反映されていると思います。 ましてや、公の場にいきなり復活するなど、その復帰の仕方に違和感を覚える人は多いと思います。もう少し冷静に自分自身を客観視してみてから行動を起こすべきではないでしょうか。


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そもそも彼にオファーがあること自体問題だと思います。 過去に、彼から被害を受けた人は、この記事を見てどう思うでしょうか? 人前に出る、ということは、世間的には償いは済んだ事になるのでしょうか? 彼の過去の行いは決して赦されるものではなく、どうしても音楽に携わりたいのなら、名前の出ない裏方に徹するべきだと思います。


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この方の音楽は聴きたくない。 それに、いじめを反省して、自粛して、さぁ活動再開って、正しい流れのようであるが、実はそうではなくて、いじめをした人への直接の謝罪が必要なのでは。 いじめを受けて以降、その人の人生はどうなったか、今なお苦しんでいるかもしれない。受けた側によってもその状態は違うわけで、最悪命を絶つ行動もあるのだから、いじめひとくくりではなく、まずは相手に直接謝罪することが必要ではないだろうか。


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この方の作る曲は独特で好きでした。でも、いじめの話を聞いてからはもう素直にいいなぁ。と思っては聴けなくなった。 いじめられた人はきっと、ずっと許せないと思う。私の友達も過去にいじめにあっていたようで、20年経っても相手の事を『不幸になればいいと今でも思っている。』と言っていました。 よっぽとじゃなければ逮捕、補導されないだけでいじめって犯罪と等しいと思います。 せっかくの才能も全て無駄になってしまう。でもそれは自業自得なのかなと思う。


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この人が、当事者ではなく友達がイジメていた話も含まれてるみたいな事を言われてたりしたが、私が嫌悪感を持ったのは、イジメの内容を得意気に話してる事です。面白おかしく話せることですか?読んだ人が面白いと思うだろうってことですか?若かった時に話した事だったと言い訳になりますか? もう反省してるから良いと言う人もいるだろうし、音楽が好きだから関係ないって人もいるだろうから、活動再開をすることにはなんとも思いません。ただ、私がこの人の音楽を聴きたいと思うことは一生無いと思います。


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掘れば小山田以外にも罰を受けるべき過去のあるタレントいっぱいいると思うし、社会全体でそれを暴くことに力を注いで「どんなに大人になってから成功しても、いじめた過去が暴露されれば一気に転落する」という印象を子供達に植え付けてあげるのが、いじめ防止に効果的だと思う。


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彼も生活があるから永久追放はやりすぎと思うが、他の人がいうように、もう表舞台には出ず、裏方として生計を立てるヴェキなのでは? 少なくともステージに立つような人間ではない。過去の事として許せることと許せない事の二通りがあると思う。 また、表舞台を用意。しかも1年強という短期間で用意したフジロック関係者の良識も疑わざるを得ない。 宮迫もTKOの木下も二度と表舞台には戻れないやろう。この二人より過激な罪をしている小山田がカムバックできる音楽界が腐敗しているのやろう。


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同級生や障害者に対するいじめを過去の雑誌で発言 >>> 同級生に対してならば 特に重大な事件につながったとも 聞いてないから気にしていない (当人は許せないとも思うが) しかし、障害者に対して行ったことは 情報番組で聞いたレベルだが許せるものでは無い 何故平然と人前に出られるのかが不思議


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タレントのユージは不良時代の頃を本当に悔いていて、ある番組で本当はその話しには触れたくもないと苦しんでいましたが、それも貴方の人生の一部ですよと諭されていました。もし小山田さんが悔いていたなら雑誌で武勇伝のように語るでしょうか? ただ彼が世間から叩かれる事で、今の学生さんたちが「イジメの加害者は将来的にも問題視される」という抑止にはなるんじゃないですかね。そういう点ではよいかも。


 


 

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フジロックに出たいのなら、アーティストとしてまず先にやるべきことがあった。 この人がこの一年、何を考え、どんな行動をしたのか。そこから得た学びや気づきはどのようなもので、これからの創作活動にどう活かすのか。 活動再開が伝えられたときにも感じたが、そういったものが見えないと「自粛」の意味など何もない。 これだけの経験を経た一年だったのだから、その成果として新曲の一つや二つあっても不思議ではないと思うが、そういう話は見えない。 ひょっとするとサプライズでやるつもりなのかもしれないが、逆にそうだとしたらそんなふざけた話もない。 単に自粛と称して昼寝を決め込み、時が過ぎたから何もなかったようにしれっと出てきたと言われても、返す言葉がないのでは?


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見たい人・聞きたい人はそうすれば良いし、嫌な人は見ないように・聞かないようにすれば良い。 ただこの人に限らずだけどヤフー等では個人的に嫌悪感を催す人(東谷とか、坂上、堀江、ひろゆき等)がどうしても目に入ってしまうんだよね。それで嫌な感情が沸いてきて時には色々と言ってしまう。運営会社なんかにお願いしたいんだけど特定の個人の記事をブロック出来る機能とか付けてくれないかなと思う。勝手にお薦め記事みたいな感じで写真入りで出てこられるのは嫌なんだよな。


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この人のしたことは身体的な暴力に加えて、心の殺人だと思う。 イジメって言葉に守られて法で裁かれていないだけで、イジメにあった方にとっては大人になっても体の傷は治っても心にうけた傷はその時より深く重くなる事が多いと思う。 人間忘れる事も出来るけど、あまりに辛かった出来事はニュースなどをきっかけに記憶が戻ってくるんですよね。 私も普通に大人になれたけど実家に戻ると怖くてソワソワします。同級生に会わないように買い物等行かず用が済んだらすぐに帰る。 もう何十年も経つのに。


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若い頃に知性や理性が低いからという理由での弱者への暴行、傷害等の 犯罪行為の数々。しかもそれを成人してからも自慢話や武勇伝として 楽しそうに話す。 当事者間の問題、なんて言う人もいるけれど、「そういう行為をする、 またそういう行為が悪いことだと思っていない」事は、まともな生活 をしている人達からすれば社会から排除しなければならない存在なんだ よね。集団の中で村八分にされる行為だからこそ行動に対する抑止力に なり社会の安定へと繋がる。 ほとぼりがさめるまで雲隠れすれば復活できるなんてものじゃない。 過去のことを反省したと行動で国民にしらしめなければ集団の中には 受け入れられないよ。本来は刑事罰を受けて償う必要がある行為なんだから。


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たった1年足らずで何事もなかったかの様に公の場に登場する時点で神経を疑う。 いじめた側はこの様に結局は自分の人生を謳歌している。 反面、いじめに遭い立ち直れずその後の人生そのものが滅茶苦茶になってしまう人は多い。 いじめた側の責任は有耶無耶にされいじめられた側の泣き寝入りとなることを思うと世の不条理をもどかしく感じずにはいられない。 立ち直れない被害者は決して悪くない。 傷つけられた人としての尊厳はそうそう簡単に復活させられるものではない。 小山田圭吾に反省の気持ちが少しでもあるのか?疑問しかない。 世の中のいじめに遭ったことがある人は、いじめた人間の代表の様に感じてしまう人も多いと思う。 もし反省の気持ちが少しでもあるのなら、その反省をせめて今後の言動で示し続ける責任があると思う。


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子供の時にヤンチャしてたとかイジメをしていたという位なら若気の至りで済ませられるとしても、この人の場合は大人になってからそれを武勇伝かの様にインタビューで発信したと言うことは中身は何も変わっていないという事。 音楽と人間性は関係ないという人も居るが、人の心を動かすには関係あると思う。 こういう人がどれだけ良い歌詞の歌を歌っても、人の心は動かないでしょう。


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「彼の情報を見聞きしたくない」と思っている人がそうせずに済むというのがボーダーラインだと思っている。フジロックであればステージを変えれば済むので、聞きたいファンと聞きたくない人との線引きができる。テレビの番組に出演したり、ライブで別な人とコラボしたりするのは「応援している人を見たいけど、彼が出ているからどうしようか」と葛藤を迫ることになるのでいいとは思えない。ボーダーを超えようと主張するコメントが散見されるが、音楽を楽しめればいいんだろ?人が息苦しさを覚えることを楽しみにするなんて非道なことはしないよな?そんなことしたら、フジロックそのものを否定する流れができてしまう。


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結局戻ってくるのね(笑) 過去の過ちも絶対許さないと言う姿勢もどうかと思うが、活動休止中も食うには困らず、何をしてたのかは怪しいもんだ。 本当に真摯な態度で反省して、被害者に謝罪をして、被害者側がそれを受け入れたのなら頑張ってほしい。


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ここ以外での記事やコメントで「一度過ちを犯したら一生許されないのか?」「いつまで謹慎すればいいのか?」「作品には罪がない。」等、色々な、本当に色々な意見がある。 また「彼を否定する人達は、一度彼の音楽を聴いてみるべき。」って言う意味不明なコメントにもビックリ。 彼が過去に犯した罪を許す許さないのは、イジメを受けた被害者じゃないのかな?  「五輪音楽担当を辞退し、一定時間自粛し、彼の音楽を待っているたくさんのファンがいる。」との意見も、ちょっと違うように思う。 彼は復帰にあたって、何らかのコメントみたいなのを発表したのかな? まだなら出した方がいいと思う。 もし出していたら私の情報不足で申し訳ない。 個人的には彼の音楽やテクニックは素晴らしいと思う。 また彼の過去のイジメ告白記事を読んだ時に、ゾッとし、吐き気がしたのも事実。


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YouTube配信で拝見しました。視聴された方にはわかると思いますが、映像と音楽と照明のシンクロが素晴らしく、センスの塊でした。ただ、すごいのはこの映像を作っている作家さん達であり、アートディレクションをしている方がすごいのでは?と思いました。小山田さんがすべてをディレクションしているのか、優秀なスタッフを捕まえているのかは存じ上げませんが、いじめ事件の記事などを読んで彼の人間性を考えると勝手に後者なのかなと思ってしまいます。サウンドに関しては、20年前から特に変わっておらず、良くも悪くもコーネリアスだなという感じです。個人的にはそこまで良いとは思いません。少しニッチなかっこよさを狙っているのでキャッチーさは無く、サンプリングミュージックの範疇でそこまで新しいとも当時から思っていなかったのが正直なところです。とか言うとファンの人には怒られるけど。


 


 


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ミュージシャンでも画家でも役者でも、スポーツ選手でも芸人でも、世に作品を送り出す、表現をする、技術と能力で人気を得る、そんな職業の人は仕事とプライベートが混ざって評価されやすいものだよね。 問題を起こした人に対して、 職業上どんなに素晴らしいものがあったとしても、もうそんな目で見られなくなるという人もいる。 素晴らしいものは素晴らしいし、それとこれとは別で評価する、という人もいる。 ってだけの話。 どっちが正しいかではなく、考え方や感じ方は人それぞれというだけのことだよね。 彼のことを作品ごと嫌悪感を持つなら聞かなければいいし、過去の例の件には嫌悪感を抱くが作品はやっぱりスゴいと思うなら聞けばいいよね。 正解はない、個人の自由だから。


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彼はアーティストなんだから作品を出したり表現活動するのは自由だと思う。 批判している人達は彼を無視すればいいだけ。アーティストに対する1番の抗議活動は無視だよ。 それでも評価する人がいるならそれはもうそれぞれの人の価値観だし、彼が逮捕されてない以上日本の法律では彼を止めることは出来ないしするべきではない。


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学生時代のいじめや過度な陰湿行為が将来披瀝されてそこまでに築き上げた富や成功が一瞬で吹き飛ぶとしたなら、なるほど確かに抑止力の一助にはなり得ますね。 問題は未成熟な時期にそこまでの考えに至るかという点にあり、正直言ってそれは無理でしょう。 だからこそ周囲の大人達がいじめ=悪という事をきちんと教え、人として正しい方向に誘導するべきです。


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加害側は「過去のこと」「許してくれたっていい頃」とか 思うのだろうが、被害側は絶対に忘れない。 謝罪を受け入れてもトラウマが残ったり 何度もフラッシュバックのように思い出し 根本的には許すことはできなかったりする。 中学生の時、廊下で逢うと挨拶代わりに飛び蹴りする子がいた。 親しみを感じるからそれをするのは理解はできたが、 蹴られるたびに転び、あざが残り、最初は軽く「やめようよ」と言ったが 逢う度に抵抗しないことをよいことに面白がって蹴られ、 最終的には私が真顔で 「人が痛いと言ってることをなぜやる?」と抗議したらやめてくれた。 その後も普通に友人としてふるまったが、 今でも顔を思い出すと不快な思い出が蘇る。 小山田氏にとっては終わったことなのだろう。 ただ公に出るからには社会的責任が伴う。 被害者も忘れてはいない。 別なフィールドで仕事をされるという選択肢もあって良いはず。


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いじめでは無いですが、親友と私が思っていた幼馴染が、影で馬鹿にしてい ことが何十年後に発覚して、連絡を断ちました。昔からの生活環境も現在も、向こうが勝手に上下を付けて優越感に浸っていたのが分かったのです。そんなことは超えた所に友情があるとこちらが勝手に思ってただけでした。 人の上に立ってると思うことで、幸せを感じたい人だったようです。 人となりは言動に現れます。表面だけ取り繕っても、いつかバレます。 誠実に生きていたいですが、私も、知らないところでだれかを傷つけているかもしれないのです。


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五輪の前からあの記事のことは知っていたのでこの人に対する嫌悪感はずっとあった。それは今も変わらない。いじめた当事者に対して直接の謝罪を聞かない。たった一年で表舞台なんてちょっと許されない。裏方の仕事をしばらく続けて直接謝罪してからの話だと思う。


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昨日YouTubeのフジロックLiveをつけたら、たまたまこの方のタイミングで、出たんだって思いながら少し聴きました。人に危害を加えるような人であるのは本当に許せないし、許されるべきではないと思うけど、この人の音楽はやっぱりいいなって思ってしまった。なんとも言えない気持ち。 ただ人前に出ることで、被害者の方や家族がどう思うのかは考えた方がいいなと思いました。本当にこの人の音楽が好きな人は公に姿を見せなくても、お金を出して買えるんですから。


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いじめなんて言うと軽く聞こえてしまうが、 記事の内容が事実ならばとても悪質で明らかな人権侵害だと思う。 1年間身を潜めたら活動が再開できてしまうなんて、あまりにも軽すぎる。 受けた方の心の傷はそんな簡単に消えるものではない。


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いじめを受けた人が、相手を許さないというのは理解出来ますが、全く関係の無い人が他人の行動を理由につるし上げて叩くというのは、それ自体が新しいいじめ行為に近いですよね。 ハタから見てると、ネット上で新しくいじめが起きている様に見える気がします。 原因は本人にあると思いますが、一度は報道されて一定の制裁を受けているので、いつまでも叩き続けるというのは違うと思います。 芸能人という人気商売だから、イヤなら見ず、買わなければ良い。 どうしても許せないという人はその行動で十分制裁が出来ると思いますが、いかがですか?? もちろん、それぞれの意見を表明するのは自由ですが、それでも皆さん叩き続けますか??


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Jポップでも「1度失敗してもまた立ち上がればいい」っていう内容の歌詞の曲は腐るほどある。 もう、充分罰は受けた。昨日の配信を観てたが彼は窶れてた。当事者でもない人に、当時の記事も話題になってから読んだ人に(もしかしたら読んですらいないのかもしれない) 必要以上の言葉を浴びせられて。 これ以上、何を彼に求めるのか。 僕は小山田さんの素晴らしい音楽を期待しています。いつか生で彼のライブを観てみたい。 昨日のフジロック、最高でした。


 


 


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他のファンもいるフェスならこの人を見たくないと思う人もいるから露出はまだ厳しいだろう。他にも地上波だったり、一般の不特定多数が目にするようなメディアに現れるのは厳しいと思う。 しかし、ここの書き込み見て思ったが、コーネリアスファンに対してアルバム発売やライブをする事までやめろと第三者が言うのはなぜ?教えて欲しい。見なければ自分に対して何のデメリットもない自分が目にする必要もない他人であるファンとそのアーティストのやりとりを執拗に弾圧するその理由が知りたい。


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この人のことは置いておいて、この人を出演させる主催者側の考えを知りたい。もちろん本音の部分で。 損より得が大きければ、なんでもOKなんだろうか。その損が、人間の尊厳にかかわるような損でもいいのだろうか。 余談ですが、清原もどっかの監督になるのだろうか?


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今回の事で、小山田氏が通っていた学校への不信感もはっきりした。 この学校は、障害児の受け入れをしているけど、学校は障害児を特別扱いせず、一般生徒達のモルモット的存在に感じる事が多々あった。 過去に見たレポートでも、障害児枠で入学した子がいじめを受けていた事例も複数あった。 大物芸能人の子も多く通う学校だけど、学校を知れば知る程辛くなる環境。 小山田氏タイプは楽しいんだろうけど。


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わざわざ記事に出すほどものでもないと思うが、終演後に記事が出てるのが救いかな。 まあ本人はもちろん反省してると思うけど、反省とか書いてる人がいる中で彼の音楽聞いてる人がどれだけいるだろうって話でノイズの批判が多すぎてお金にもならない人達に声を傾ける必要性って全く感じないんだよな。


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NHKや全国放送はもう難しいと思うけど規模が一部のものならば当然ありでしょうね。刑罰を受けた犯罪者だって社会復帰の場が与えられるのだから。 いじめの内容は生涯許される事ではないので背負って生きて欲しい。 あと この人のおかげで「過去にいじめをしてた人は大きな十字架を背負う」 という事が広く伝わったのは良かったと思う。


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時間が経てば何事もなかったかのように再び 現れる芸能人ですが、イジメも同じように時間 の経過と共に忘れられますが、被害者は一生 トラウマになる。私はこの方の発言が残念なが らトラウマになってしまっていて、姿を見るだ けで嫌な気持ちになってしまう。音楽は心の 表現。この方が人の心を動かす音を作るのは 個人的にはもう不可能だと感じています。


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昔、フリッパーズギターをよく聴いていました。いじめの件は非常にショックでした。NHKは障害をもった方と一緒に番組作りをされているので、その方と一緒に音楽の番組をするのもいいかなと。大変さもそうですし、色々なことを感じることができるのでは?とおもいます。


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過去の過ちを清算できることと出来ないことがあるとすれば明らかに後者。 やった事が惨すぎる。あまりにも。 しかも大人になっても武勇伝の様に面白おかしく語っていた事を考えれば反省など微塵も感じてないんだろう。 元々興味もなかったが悪い意味で興味をもち嫌悪感という形で印象に残る。


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批判的な意見が多いけど、音楽と彼自身の性格は別だと思う。昨日のフジロックをYouTubeで見てたけど最高にかっこよかった。あの雑誌掲載って90年台の頃の話でしょ。雑誌も掲載するくらいには「時代」だったんですよ。ビートルズのポール・マッカートニーがダウン症を茶化す動画とかも結構残ってますよ。時代が変わったのと合わせて本人の考えも変わっているならいいじゃん。って思う。


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ほらやっぱり何くわぬ顔でしれっと戻ってきた。もう二度と表舞台には出られないとか一生日陰の身で暮らすことになったとか散々言われてたけどわずか1年で普通に活動再開。人の飽きやすさ怒りの持続力のなさを見透かされてる。政治と宗教の問題起こるし 五輪では電通も捜査されるし 辞めない議員もいるし これは逃げ切れると踏んだんだと思う。小山田側の計算は見事に当たってる。隠れてればそのうちみんな忘れるし許さないやつの方が狭量だぐらいの感じの空気を作られてしまうので。


 


 


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心情的にはこういう精神構造のかたの音楽なんか聞きたくないのだが、実際問題、今回の問題がこの方が活動をやめなければならない理由にはならない。この方を受け入れる人は受け入れるだろうし、嫌な人は聞かなければいいだけなんだから。ただ、嫌な人、特に直接攻撃を受けた人にとっては、活動を再開したということを知るだけで不快な気持ちになるのだから、この方の復帰を記事にすることで社会にプラスがない。記事にするのはやめたらどうですか? ハッキリいって、小山田氏そのものよりも、それをネタにカネを稼ごうとする記者の方が、過去の傷に塩を塗る行為になっていると思いますよ。


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社会から締め出したり、村八分にするのはダメだと思うけれど、そう言う事をしてきた過去を踏まえて、自らが、表舞台には立ちませんと覚悟を決めたら株が上がっただろうにと思う。当時、記事や報道を知った程度だけど、この顔見るとそれらが鮮やかに蘇って気分が悪くなる。許すのは表舞台にオファーすると言う行為では無いという大人の対処法を、フジロック側が考えるべきだったと思う。


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小山田圭吾の作った音楽 最近何気なく見てたサ道のオープニングテーマでした。めちゃくちゃいい楽曲でゆるーい癒しけいでなかなかあんなの作れる人いないよね。まぁ過去の発言や行動には問題ありなんだろうけど  いい音楽作る才能を発揮する場はあっていいのではないかと思う。それを好きか嫌いかは聞く手が判断すること


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過去の過ちがあったからといって現在裁判係争中でも無ければ 表舞台に出てはいけないという事はない。 でも子供の頃も、雑誌掲載の成人の頃もああいった人間性であり その後一般的な謝罪で済ませた所を見ると、根本的な人間性は多分 変わらないままで、今具体的な行為を行なうほど愚かでは無いだけ。 それを承知で聴きたいならばそれで良いのでは。 俳優の宇梶 剛士さんだって、少年期はかなりの犯罪を犯しており個別に 謝罪したわけではないけど活躍してるし、格闘技のプロなんて、昔に 逮捕されてない暴力事件を起こしてない人なんていないのではないか。 自分と無関係の人をネットで叩きまくって没落させるのが「楽しい」と 考えてる人は沢山いるし、多分これからも増えていく。


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社会に容易に受け入れられることはないだろう。 法治国家では悪事を働いた人間は法律上、裁判を経て罪を償う。そしてその後、再び社会に出て働くことが許される。イジメは明確に犯罪であるにも関わらず、イジメ加害者は殆どが刑事罰を受けることなく過ぎていく。罪を償うことなく、たかだか1年おとなしくしていたからと言ってそれで許されるなど到底見通しが甘すぎる。 かと言っていまさら自首したところで有罪にはならないだろう。何らかの復帰に向けた手助けは然るべき機関から必要なのかもしれない。


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いじめる側の人って基盤を固めるのが上手い。 ちゃんと自分が何をしても大丈夫な人間関係を構築してある。クラスで言うなら自分以外の力のある子と仲良くして仲間にしてたり、先生にも好かれてたり。この人ってその典型なんだろうなと思う。だから手を差し伸べてくれる人がいたんだろうね。音楽が良くて待ってる人がいたわけじゃない。


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この人の人間性が嫌なら見なければいいだけの話。聞こうとしなければ聞く機会はない。 逆にこの人がどんな価値観で、たとえ犯罪者であったとして、この人の音楽を聞きたい人もいるわけで、そういう人は聞けばいい。 過去のいじめに対して『謝罪をすべき!』とか偉そうに主張する部外者がいること自体が異常。 被害者が謝罪を求めているなら謝罪すべきだけど、部外者がいう権利はないでしょ。 嫌悪するなら見ない聞かない触れない。これが一番。いちいちコメントもしないほうが精神衛生的にもいいと思うよ


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結局、反省なんてうわべだけ。そんな大した事やってないのに…、他にも同じ様な事してた奴沢山いるのに…、なんで俺だけ責められる?ぐらいしか思えない人間だから、随分前の事かも分からんけど、やったんだろうし、今に至るまで、そんな大した事ないと思って人生過ごしてきたから、雑誌かなんかにまるで武勇伝みたいにしゃべるんだろ。多くの人から非道と指摘を受けるまで気づかない人間の基本的な性格は変わらない。「心から謝罪すれば」とか更生の余地とか言う人もいるけど、被害者側からすれば、その人生まで変えられてしまったと思う人もいる。この人を擁護するような事を書くのは止めて欲しい。仕事復帰する事も自由。また、それを応援するのも自由。だけど、自分には関係ないと思わないで、過去にやった事実、現に今、苦しんでる人がいる事を理解した上で、応援なりなんなりすればいい。自分はこの人の作品が良い悪い関係なく、見ないし、聞きません。


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いじめは犯罪と同じ、だとするなら過去にいじめを行った人が人前に出て称賛されるような仕事につくのはどうなのか…いじめっ子でもやり直すチャンスはある、売れっ子になれば許されるのは違うと思う、過去は変えられないし本人が反省してたとしても変えられ無いからこそどうにもならない事もある…ファンがいて需要があってもいじめは駄目って事を子供達に教える立場の大人達は小山田さんを公の場に出すのは違うと思う


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まず記事に対して。 『マイクチェック マイクチェック 聞こえますか』はMIC CHECKという曲の冒頭のセリフで、CDと同じものです。問いかけた訳ではありません。 次に例の騒動について。 私自身、過去にいじめ被害者であった時もあったので、いじめた事実があったのなら社会的には許されないと思うし、それを面白おかしく話したのなら…と思いますが。 ただ、同じ記事の中で、被害者とされた人とは仲が良かった事や小山田にだけ年賀状を毎年送って来てた事が語られていて、そしてその年賀状を小山田は大事に取っていた事が画像で判ります。 仲が良いからこそふざけてからかった事を話して、それがインタビュアーのフィルターも通った為に違った印象で伝わってしまったんじゃないか?とも思っています。 去年の騒動後、直接会って話したり謝罪出来たのかは判りません。 でも今は、当人以外が非難するのは違うんじゃないかな、と


 


 


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この人がやったと言われてることはもちろん酷い。勿論認めていない。当事者からすると許されない。 ただ、いつも思うのは芸能人なりタレントなり音楽家なり芸術家「ごとき」に常識を求めてもなあ、と思う。 テレビに出る人、メディアに出る人に、もっともらしい素晴らしい聖人君子のような発言を期待するのか。全ての人たちのお手本になるような発言、行動を求めるのか。 浮気をするのが当たり前の歌舞伎役者であったり、豪快な落語家なり、俳優なり、一般人の感覚からはかけ離れた、とんでもない行動をすること自体が魅力で有って、人々の興味を引くものだったように思う 小山田圭吾さんの音楽に興味は無いが、事実これだけ求める人が居るのは「音楽家としては」優れているんだろう。 ただ、人としての部分で思いやりなり、常識なり欠如していたことの結果だと思う コンプライアンスを叫び過ぎてテレビがつまらなくなっているのと同じように思う。


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このいじめ記事については、編集側の問題も大きい。ロッキングオン、インタビュアーの山崎洋一郎から当時の編集方針の説明がない限り、真相は分からないまま。私はコーネリアスではなく、簡単な謝罪だけでダンマリを決め込んだロッキングオンに不信感を覚えています


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結局一年前の彼とどう変わったのだろう、さっぱりわからない。 個人活動ならともかく、彼のファン以外も集う会場で再開をするということは取り巻きの連中もその程度でしかないのだろう。 ほとぼりが冷めたから活動再開してもいいんじゃないか、そのぐらいの浅い考えだと思う。


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この人は未だに自分の行いの何が悪かったのかよく解ってないような気がします。あの文面から受け取るとあれは彼の本質的な問題で変えるのは容易ではないんではないかと。そんな人に同調し持ち上げてそれを面白おかしく記事にした方にも責任あると思います。音楽的に才能があろうが、やってはいけないことはやってはいけないことだからです。


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擁護するわけでもないけど 1990年ごろの雑誌テレビとかのメディアは 今では信じられないくらい倫理観が無かった たぶん自分もこの頃に彼のイジメ自慢記事を読んでたら吐き気がするけど 当時リアルタイムでに(SNSなど無くても)それを批難する声がなかったのがその倫理観皆無を表している 神風特攻隊が賛美されてた時代 体罰が許容されてた時代 タバコを電車内で吸っても大丈夫だった時代 そしてメディアがこんな事書いても許されてたというかスルーされてた時代の記事を あまり掘り返されて それを反省したであろう本人のこれからを見てあげてもいいかとは思う


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確かに公表したのはまずかったけど、人間誰もいじめる側にならないわけじゃないし、雑誌取材に素直に答えたのも、サービス精神と訓戒の思いがあったからだろうと思う。 心に仕舞ってしまう加害者が殆な中で、立派だったと思うんだよね。 嫌われる一方の評価だけで良いのか、果てしなく叩かれるべき人なのかわからない。


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どんなに評価されようとも、それを生み出しているのは人権侵害や外道な所業行った人生の上で成り立っていることを忘れてはならない。一生の傷を植え付けられた人からすれば一年の自粛などで到底許されるはずがない。誰しも聖人君子ではないが、人としてやってはいけないことを平気で実行しペラペラ人前で武勇伝のように語る人間は人前に出てはいけない。良い曲を作ればそれでオッケーなど現実に被害者がいるので微塵に思えません。


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いじめ記事の大部分が正しい内容ではなく間違って伝わってしまっていた。 という事は後の検証等でかなりの部分明らかになってきたように思う。しかし、それでも相変わらず事実を知らずに風評に踊らされる人が大勢いることに驚く。 今回、誰もいじめ記事の内容を取材もせずに取りあげた事。その罪の大きさたるや原子爆弾級と言っていいだろう。新聞記者やジャーナリストの質の低さたるや。もはや日本にはジャ-ナリズムは存在しないと言い切って良いような気がする。 メディアリテラシーが必要なのは何も一般人だけの話ではない。メディアに属する人間にこそ一番必要なスキルではないか?、なんて思う今日この頃だ。メディアの人間よ、驕るなかれ。 以上、個人の感想でした。


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小山田さんの、ちびまる子ちゃんのオープニング曲のハミングがきこえるでしたか、あの音楽はちびまる子ちゃんの中でもかなり良い音楽であり、最近のちびまる子ちゃんの音楽と比較しましても、昔の音楽的に高クオリティであり、断然良いであります、世界的音楽といいましても過言ではないと言っても過言ではない可能性があります。JAPANは世界的アニメが多数であります上、音楽的にも世界で人気、高クオリティ、JAPANは世界的であります。JAPANは音楽にも特化した人気を世界的に多くあり、一世を風靡しました作曲家もいるようであります。といいましても、JAPANの音楽は高クオリティ、その上、キャッチーでありまして全世界からの人気を誇る、総合的に評価されるようでありますが、JAPAN特有の音楽、その上、海外から良い影響を受けているようであり、オリジナリティの音楽が多数派のようであります。


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復帰については、いじめた相手が許してからじゃない?ちゃんと相手に謝罪なり、許しを得たの? 自分自身も中学の時にいじめられた経験があり、人生が嫌になった。でもあと少しで卒業だから我慢した。あの時我慢したから今楽しく過ごせているが、ふと当時の記憶のフラッシュバックがある。 自分が当事者だったら週刊誌に全て話して、いじめた奴の人生をめちゃくちゃにするけどね。性格が悪いと言われても、自分がされた事、楽しめるはずだった中学生時代をそいつのせいで潰された事を考えれば、そいつの人生なんてどうでもいい。 いじめられた方はそれくらい心に傷を負ってるのに、謝罪や許しがないのに一年間の謹慎で復帰? ふざけるな!


 


 


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あまり知られてないけどこの方の父親はいわゆるグループ・サウンズ時代の重鎮で GSで活躍した人って各レコード会社(中には重役クラスもいる)や事務所などに絶大なコネクションありましてね。 それ考えたら一線を退いたのにオリンピックの楽曲担当できたりしたことや そもそも世の中に出て来れた理由がわかるかと思います。 GS関係の二世はだから強いです。 何をしてもこうやって出て来られる。


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この問題も結局、一過性の出来事でしたね。本来、和光学園は過去に遡って調査すべきでしたし、インクルーシブ教育についてもより検討を行うべき機会でした。単なる個人攻撃に終わっただけでしたね。


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勿論、当人がした事は許されることでは無いし、然るべきしゃざをしてから復帰しなければって意見も重々承知していますけれども、この人の音楽を聞いたら虐めを思い出すって、どんな状況なんでしょうかね? 当事者なら思い出すこともあるでしょうが、我々部外者が、贔屓目にいってそれ程有名な曲がある訳でもない小山田圭吾の曲を聴いて彼の事を思い出し、いじめのことを思い出すってよっぽどの事かと思うのですが…聴こうとしなければ聴けないわけだし、死体蹴りも甚だしいと、個人的に思います。 当方、当然、彼の曲は大好きです。


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彼らのパフォーマンスが凄かった。何回も観に行ったけど一番良かったかも。海外勢も久しぶりの来日で気合が入ってる。配信で見てますがみなぎってるのがすごく伝わる。明日、出社したくない人はちらとでも見ましょう。 決めたフジロックには尊敬しかない。 例の経緯は足を引っ張るしか考えてないネットニュースより吉田豪を追えば分かる


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音楽に対して才能がある事は分かってます。ですが、活動する事は許されてもこうしていじめ問題を蒸し返されるのは仕方ない、というよりは風化させたり忘れてはいけないと思います。誰かも言ってたように、『一時のやらかし』レベルでは済まない事をしてるのは事実ですし。活動を辞めろというつもりはないけど、活動を続けるなら一生これからもやった事実は突きつけられ続けて欲しい


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この方のエピソードはかなり強烈ですが、今までの人生でいじめに加担したこともいじめの傍観者だったことも一度も無いなんて言い切れる人はいないのではないでしょうか。 人を責めるばかりでなく、ネットの書き込みなども含め自分の過去の言動を振り返り反省することも大事だと思います。


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活動を再開されるのも自由ですが、あのような人として恥じる酷い行動をした過去を忘れる事も出来ないと思います。再開を支持されるか否かは、社会が決める事になると思いますが、社会を余り甘く見ない方が宜しいかと思います。私は再開を正直なところ認めたくありませんが。


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自分の親類の同級生にそこそこ有名になった芸人がいる。 親類はその芸人に小学生時代にかなりハードなイジメを受けていた。 そのせいで引きこもりがちになってしまった。今でもそいつが出演している番組は見れないという。 そいつのSNSを見ると自分の子供の写真と『いじめ許さん』みたい内容の投稿があって小山田氏と重なって見えた。 公表して芸人にも色々再考してもらいたいがいかんせん思い出しか証拠がない。


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元々マニアックな一部の方しか知らないような音楽なので、大抵の人は復帰されても耳にされることも目にすることもないと思うんです。聞きたい人はお金払う場所にしか現れないと思うので、好きな人だけ受け入れればいいんじゃないでしょうか。この方の是非は置いといて、よく知らんけど悪い人だから叩きまくっていい、みたいな感じはなんだかなと思います。


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Cornelius始まる前に配信聴くの辞めて撤収しました。 音楽の核にあるのは人の心。 AIの作った音楽でも満足する人なら楽しめるかもしれない、そういう人を否定しません、音楽は自由だから。 でも私は聴かない。 聴かないこと、この人の音楽を私が否定することが私が唯一できるメッセージだと思っています、虐めという行為に人として向き合ったかどうかの答えはNoです。


 


 


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いじめは悪であるということが共通の正義だとして、それを見過ごしていることは悪ではないのか、ということはずっと考えながらも答えが出ません。 ウクライナとロシアの戦争は国と国同士の主張の違いによるものなのか、大国が小国を虐めているのか?もし後者ならそれを傍観している者たちは同罪なのか。 ロシアへの経済制裁すら十分にできず、遠くからやめたほうがいいんじゃないかなーくらいの思いで見ることしかできない。 じゃあどうしろと言うのだ?と考えても、立派な答えは見つからない。。 人が人を裁くとどこかでこういう矛盾が生まれる。小山田さんの行為や言動を悪だと裁き彼の存在そのものを排除すれば、それはいずれ自分に返ってくるのではないだろうか。 「罪を憎んで人を憎まず」とはどうすることなんだろう。 人の心は支配できないけど、法律は変えられる。


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仕事や作品にたいする批判では無く、シンプルに『人間性』が問題だったと言う時点でイメージ挽回は絶望的… 人をいじめて『楽しむ』思考回路が何十年も前から既に確立している事実がもはや致命的な状況に思えます…


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負の行いの事実が消えない以上は一生背負うしかないのだから、懺悔して心入れ替えて生きていくしかないだろうし、かといって音楽以外にできることもない。誠意を見せて続ける事しかできる事はないでしょう。愛と平和を歌うなら尚更。


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この人の曲を聞きたい人もいるだろうから、単独ライブで復帰とかならわかるけど、他のアーティストのファンも集まるフェスだと聞きたくない人も聞かざるを得ない状況になる。復帰の場として適切だったのか疑問。


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昨日のライブ配信みました! 彼の音楽は唯一無二。 いつ見ても色褪せない。 本当に素敵。 やっぱりマイナスなコメント多いけど、 きっとそれも覚悟して出演してくれたんですよね。 本当にありがとうございました。 ただ、ただ、小山田さん、スタッフ、関係者の方に感謝。 来年は生でみたい。 どうか、潰されませんように。


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昔の記事だろうと、当時既にいい大人だった。 その大人がメディアに堂々とあんな下劣極まりない事を悪びれる事なく発言した事が大問題になった訳で、つまり反省どころか自慢に思っていたという事。 この騒動になり、やっと反省のコメント出されても上辺だけだろと受け取られるのは仕方ない。 イジメは犯罪。 身に染みてわかったと思うが、今後の彼の活動に注目ですね。


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フジロックは、ステージを行き来できるから小山田を見たくなければ ほかのステージに行けばいい。 なぜ去年、出場を辞退したのか疑問だった。 だって嫌なら他のアーティストを見るという対策は出来るのだから。 そもそも批判している人でフジロック行かない人のほうが多いだろうに。


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小山田のファンでもアンチでもないが、彼が過去にやった行動は確かに許されるものではない。ただ、だからと言って感情的に叩き続けるのは根本的に違うなあと思う。世間公認のリンチ対象を見つけてぎ立てているだけに見える。 ま、この意見にも同意できない人が多いだろうけど。


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確かにやった事は酷い!TV、雑誌では…だけど 余りにも世間の過剰な対応はどうなんだ?と思う。 私はこの人の過去を見てないし、イジメを受けた人とその周辺の人、そしてご家族の問題やと自分は思う。最近のメディアもどこまで本当の事言っているかわからない。


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あと何十年経ってもコーネリアスでやってた頃のように公平に音楽の評価を社会の人たちに広く受け入れられることはもうない。一部の支持してくれる層のためだけに音楽を続けていくしかないやろね。生まれた音楽に罪はないと言うけど、音を感じる時に別の意識を脳内に浮かばせる時点で、もうその音楽は元々の価値とは違うモノになっている。罪はないけど価値は変わる。


 


 


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いやー、久しぶりの小山田くん、最高だった! 新曲もやってくれたし環境と心理もやってくれてお腹いっぱいです。 マイクチェックから始まったのも熱かったなー。 通り一遍の面白おかしく悪役に徹しさせた報道のお陰で随分な目にあってるけど。 そういう人たち、どうせ小山田君のインタビューも見てないだろうし。 更に言えば「彼の音楽なんて聞きません」て言ってる人たちは元からCorneliusの音楽に興味すら無かった人ばかりだろうし。 聞きたい人が聞けばいいんですよ。


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そもそもこの記事いるんでしょうか? この記事が出ることでまた批判が生まれるのは目に見えていたはずです。 私はフジロックの配信を観て、Corneliusの圧巻のステージに感動しました。泣きました。 この1年ほどCorneliusを望む人たちは、言いたいこともじーっと我慢して発言せずに批判の声が治まるのを、通り過ぎるのを、ただひたすら待っていたんです。それは辛いことです。 悪いことは悪いともちろん分かっています。それはもう20年以上前から分かっていたんです。何でまた今になってぶり返すんだろうという気持ちがありました。 彼が謝らないといけないのは日本中の人ではなく、相手の方やその周囲の方に対して、だと思います。 もうファンは傷つきたくないから、こういう記事を敢えて書かないでほしい。 勝手なことを言って申し訳ありません。


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過去の過ちを悔いてる人なら嫌われる事も無いのだろうが…そこらへんが測り兼ねる人に思えて許せない・嫌いだと思い続ける人は多いんだろうね。当事者同士の問題と言えど、その素行が変わらずにいた部分が露呈した事を本人がどう思って今後どう行動されるかで、その変えれた部分をNOとしている人等がどうくみ取ってくれるかもわからんしね…。


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音楽は音楽家の人格とは全く関係ない。品行方正な人の曲も素行不良な人の曲も聴く側からみれば、自分がその曲を好きかどうかということだけである。音楽をやりたいという人に対して、誰も止める権利はない。


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この件は、検証本も出てます。 残念ながら、マスコミの材料になったネット記事は削除、修正、 なかったことになってます。 検証本は、書籍化されて、削除された記事も追いかけられるように なっています。 今回の統一教会の件といい、イナゴの様に群がっておしまいではなく、 多面的、長期的に追いかける必要があるでしょうね。 この件でも、オリンピック汚職の件でも、 統一教会に詳しいジャーナリストなど、長期的に粘り強く取材を重ねた 資料は、一瞬読むのは面倒臭いけど、 手際よく知る情報の危険さを思い知らせてくれる。


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昨日のLIVE、配信で見ました︎ 小山田さんだけでなく 他のメンバーも素晴らしい演奏と映像でした。 彼らが作る音楽やを聴きたいひとは沢山います。 過去が気になって許せないとか、 嫌な人は聞かなければいい。 それはどのアーティストでも同じこと。


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テルミン確かに聞きたいですが、ちょっと使い過ぎ!と思いました。それ以外は素晴らしいステージでした。サポートメンバーの方が素敵でした。 昨日のようなステージを他のアーティストも行っていますが、小山田さんは何年も前からしているので、もう精度がこれ以上無理なんじゃないかと思うくらい高く、これからどうなっていくのかと気になりました。


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別の誰かがやっていたイジメを、自分がしましたって 当時は悪いのがカッコいいと思い、話してしまった。 自分はどちらかというと、教室の隅でおとなしく過ごしていた 人間だったと話してなかった?インタビューで。 当時はボウイとか尾崎豊とかがカッコいいともてはやされて いましたよね。彼の性格から、障害のある人を、冷ややかに チラッと見る程度に思います。実際、小沢健二さんも、それとなく 庇うメッセージ書いてましたよね。


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小山田さんを叩くのもいじめだという気もする。  としても、嫌な気は全くぬぐえない。  好きだった「デザインあ」でさえ、あの音楽はもう聴きたくない。  ひとつには、周囲や世間が「いじめ」をきちんと犯罪として対処していないためではないか?  あれほどのことを後年になってもなお武勇伝のように公表したのは、その間ずっと、本人も周囲も犯罪と捉えていないからだ。  犯罪だととらえていれば、そこまでひどいことはしなかったかも知れない。  ある程度のことをしたとしても、自慢げに語ることはなかったかも知れない。  やってしまっても出直すため罰を受けることができる。オリンピックの担当は無理でも、ここまで嫌われなかったであろう。  小山田さんが、服役等を受けることができないなら、自ら服役したつもりで、(芸能活動でなく)例えば清掃とか緑化等の社会奉仕に数年打ち込む等でもしないと改善は難しいだろう。


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今更40年近く前のことで吊し上げ。 さすがは「失われた30年」「取り残された国家」と言われる日本なだけはある。 いつまで後ろ向いてんねんって感じ。30年以上経済的な成長がないのは、政府のせいじゃなくて国民性の問題なんだわ。 まともな資本主義国家やってて30年も平均的な手取り給料増えないとか、日本くらいのもんやぞ。


 


 


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誰でもやり直す機会あのある社会が好きだ もう社会的な制裁は過剰なほど受けたよ 次は機会を与える番だという判断をした運営さんに感謝する 寛容さがあったからあの素晴らしいステージを楽しめた もちろん反対する意見も理解するが、有史以来批判に値する芸術家は山ほど存在し、だがその作品はどれも現代に至るまで愛されてる 作品に罪は無い


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発端となったイジメ記事は、2万字インタビューの中でライターが一方的に言っているセリフで、ライターがアーティスト側に確認なしで出せる約束の記事。 別の話題になった特集も、雑談を記事に起こしたもの。 イジメをしていないとは言えないけど、酷いと話題のやつはいわゆる「傍観者」だったっぽいんだよね。 まぁ、何言っても聞きたくない人には聞こえないだけど。 反省してない、って、あんなに長い反省文も出してるのに。 というか、もう何十年も反省し続けてると思うんだけど。


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ソロとは言え、コーネリアスというブランドがある以上、生活のかかってる関係者もいるだろうし、活動再開自体はせざるを得ないものなんだろうとは思う。 とはいえ、再開に必要なステップは踏んでるのかな、という印象はあります。 この一年の自粛って、オリンピック関係者に迷惑をかけたことに対する禊でしょ? 被害者に対する謝罪と和解はなされてるのかな? その事を明らかにしてるのかな? 記事を見てると騒動に対しての説明は無かったようだし、根本的な部分の反省はまだ済んで無いんだろうな、って感じます。 とはいえ、今の状態でも歓声あげて迎えてるファンがいて金を払ってくれるなら、反省する必要なんて無いんでしょうね。


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別にファンでもないし、それほど好きなアーティストでもありませんが、何曲か好きな曲はある程度。過去の人間性を疑われる様な行ないを掲載したロッキンオン・ジャパンは文春で捏造記事だった事を認めたにも関わらず、公式に小山田さんへの謝罪をしていない為、未だに誤解している方が沢山いる。残念で仕方ない。こうやって、日本のロック記者達によって、コノ手の音楽やアーティストが潰されていく。自分の好きな音楽やアーティストが同じ目に合っても、皆はそれでいいのでしょうか。。。


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過去どれだけ文学が、映画や音楽やバレエが素晴らしいものであっても、ちょっと今はロシアのものは自分としては受け入れられない。 なぜならそれらは「人の心」を表現しているからだ。全然スケールは小さいが、人の心はスケールの問題ではないです。


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まぁ、過去のことを反省して被害にあった方に精算出来てるのなら活動しても問題ないと思います。 そして、それが出来ているのであれば私たちも無理に蒸し返さなくても良いと思います。


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当時、雑誌の記事を書店で読みましたが、タイトルと違い見聞きしたイジメを語っただけで肩透かしを受けた印象でした。 現在ネットでその記事を読む事が出来ますが、記憶は間違いなかったです。 確かに一度だけ小5の時分に悪さをしたのですが、中学の後半には世話人をしていた様です。 イジメる側でなく保護してあげていたのです。 ネットの世界は恐ろしいと思いました。こんなに尾ひれが付き活動停止に追いこまれたのですから。


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騒動後、小山田さんは障害者福祉にも向き合われていると昨年末のDOMMUNEの配信で語られていたと思います。 恥ずかしながら、私も障害者福祉に関してまだまだ考えが足りない、知らないことがたくさんあります。 この騒動を通して、ファンである私もいろいろと関心を持ってより良い社会について考えていきたいと思っています。 過去の失敗は消えませんが、これからどうするかが重要だと思っています。 嫌悪感を抱く方がいるのは仕方がありません。 私も苦手な芸能人さんが目に触れることがありますが、その人にもファンがいる。 失礼ではありますが、静かに自衛しています。 私のように小山田さんの音楽で救われる人もいるのです。


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僕はイジメに関しては傍観者であった経験があるので、この人のことをあまり責められませんね。 イジメは特定の悪い人が行うものではなく、特定の弱い人が遭うものでもなく、集まった人によってはどこにでも誰にでも相対的に起こりうる現象なんで。 1つの事例にこだわってあーだこーだ言うより防止策を皆で集積していく方が良いでしょ。


100

小山田圭吾の音楽は個人的には合わないんですけど、参加したメタファイブは凄く好きで応援していました。だけど、発売中止になったアルバムの再販が決定したのは良かったのですが、ラストアルバムになってしまいました。そこは複雑です。メタファイブのアルバムが発売中止になったとき、なにも発言はなかったですし……渋谷系特有の風潮で、そこに染まっている小山田圭吾ファンは、それでも良い感じになってますよね。メタファイブを好きな人に一言くらい発信する気遣いくらいあっても良かったのでは…… 高橋幸宏さんの本格復帰まではメタファイブを聞きたかったです。