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泉ピン子語ったえなりかずきの“共演拒否”騒動への思い「悪口を言われても気にしない」

 

【前編】泉ピン子 橋田壽賀子さんの葬儀騒動に怒りの反論「先生の遺志を汚すのは絶対に許さない」から続く


ニュース速報

 

 イイネ

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この件で橋田壽賀子さんがきちんとインタビューに答えた記事を読んだことがあります。 何が嫌だったのかはえなりさんから語らなければ実際はわかりませんが、えなりさんが泉さんとの共演場面を拒否したことは事実のようで、橋田さんは立腹し、ドラマからえなりさんを消す方向で考えたようです。 でも、テレビ局からそれだけはやめてくださいと懇願されて、共演場面がない形で脚本を書くしかなかったそうです。 理屈でなく波長が合わないなどもあると思います。 いくら仕事とはいえ一緒にやっていて体調悪くするのもよろしくないでしょうから、それはそれで仕方なかったこととして、もうそろそろほじくり返すのはやめたらいいのに、と思います。


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自分の仕事柄こうゆう女性と知り合うことがある 懐に入ると良いことも多いが、時に面倒なことが起こる 手下として唯々諾々と聞いていれば何とかなるが こちらにもプライドがありやはり付き合いきれない 根はいい人だが、こうゆう生き方で自分を装飾しないと 裸のままで怖いのだと思う


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以前、金スマでピン子さんがゲストに出演してたとき、渡鬼の撮影現場では特に愛(吉村涼)と眞(えなりかずき)にはかなり厳しく接したと言ってた。 その理由は、渡鬼は必ず終わるものだから、その終わった先でも俳優としてやっていくためには現場で甘えることは許されないから、とのことだった。 ピン子さんとしてはドラマの世界と同じく親心から愛情を持って厳しく育てたつもりだったんだろうけど、えなり氏にしてみたらやはり幼い子供の頃に怒られてた経験が、大人になってから何らかのきっかけで思い出されてしまった部分もあるのではと思う。


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所々に自虐を交えながらもしっかりと自慢話が織り交ぜられていて、この手の年齢層の方々ってよくこういう話の仕方するなぁと改めて実感しました。 「職場には友達をつくりに来ているんじゃない」まぁ確かにそうですが、この様な発言をするのはその職場の「嫌われ者」ですよね。 大御所に気に入られ、可愛がられたお陰で勘違いしてしまったのかな。 その大御所が亡くなってしまってきている今、逆にピン子さんを慕ってくる後輩の方は居るのでしょうか。 歳をとるにつれ周りが気にならなくなるのでしょうが、「悪口を言われても気にしない」などと跳ね除けず、せめて少しは自分の行動を振り返れるような謙虚さは最後まで持っていたいと思いました。


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共演者の電話番号を知らないのでなく、教えてもらえないのではと思う。現場で立場が弱い者を捕まえては、愚痴を延々ときかすと言われていた。だから人が寄り付かなかったのではと思う。 この記事でも過去の反省はされておらず、自分にとって都合のいい様に話を変えている。 当時も今も自分のした事についてきちんと向き合い反省し、相手や周りにとって心地良い場所を心掛けていたら現在は変わっていたのかもと思う。 橋田壽賀子さんや石井プロデューサーがいて可愛がられていた時代に、その後ろ盾をいい事に自分磨きをしてこられなかった様に感じる。 その結果が現在となり、寂しい思いをされている様に感じた。 本当に気にしないのであれば悪口を言われているとは思わないし、こう言わない。 何かあっても人のせいにせず、他者との境界線は何処なのかや他者の課題には踏み込まないを学ばれていたら、違う今となっっていたかもと思った。


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プライベートの事にまで実の親が居る処でまで無神経に干渉してくるのが鬱陶しくなって、それが原因で仕事の場で向かい合うと蕁麻疹の様なものが出てしまう様になったから共演は止めたいという話しだったと記憶している。現場で厳しいとかが原因ではないので事実を認識し反省すれば関係は改善されるだろうに自分が正しいと聞く耳を持たないという感じだろうか。


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度を過ぎた過干渉や指導は相手側の精神を蝕む。 良かれと思ってやってあげたこと全てが相手が受け入れるものでもないし、いつかは感謝することがあるかもしれないけど、憎悪に変わるかもしれない。 その辺を見極めてやれないのであれば、お節介も指導もやり過ぎはやめてあげるべき。 そもそも、散骨だのなんだの訳の分からない記事が出てきている時点で、この人にも色々と落ち度はあると思う。人に言えるほど自分は偉いのかと考えるのも大事。


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ピン子さんは、自分自身がそういう風に育てられ鍛えられて、そういう指導を後輩にするのが当然と思っているのでしょう。それに耐えられないようではプロではないという価値観があるのかもしれない。それに耐えて開眼し有難がる人もいるでしょう。だから、ピン子さんは気にもしない。 指導の中には怒りに任せてついつい行き過ぎた嫌味や叱咤が混じってしまい、思いやりがあったとしても、指導を受ける側からすると、いじめられているとしか思えない。 学校なら登校拒否で逃げることが出来ます。自殺するかもしれない。 えなりさんが共演拒否をしたのは勇気があると思います。


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難しい問題ですね。一回限りの共演ならその時だけ我慢すればいいので何とか流すことも可能です。シリーズ化している場合は長期間にわたりますのでその過程で当初との関係に変化が生じるのはどうしようもないからです。しかも始まった当初はえなりさんはまだ子役でした。大人になるまでいろんな成長段階をへてそれまでなんとも思っていなかった言動も価値観が定まってくるにしたがって嫌悪感が出ることは自然なことだと思います。 この記事は泉さんが一方的に思っていることを言っただけで、えなりさんの言い分はわかりませんのでどちらが間違っているとかの問題ではないでしょう。ただ、えなりさんが仮にこの記事を見ると複雑に思うでしょうから、個々では触れずに話すとしたら直接伝えるべき内容のように思います。


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厳しさ=愛情と信じて疑わない人はどこの業界にもいる。そして時に仕事での厳しい姿勢がプライベートにまで浸食し関係が破綻することがある。我が子のようにと言っても「ように」がつく限り我が子ではない。そこは他人のプライバシーを尊重する意味でも口出しはするべきではないと思う。「悪口を言われても気にしない」と言うこと自体悪口を言われるような自覚があり気にされている証ではないかと思いますがいかがでしょうか?


 


 

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厳しくすることが愛情と勘違いしている人は多数いる。 実際子供に将来のためと厳しく教育してきた家庭はうまくいかないことの方が多い。 父が厳しすぎたために、息子や娘が犯罪者になるケースはよくある。 厳しくしていれば、将来強い子になるのではなく、その子がどういった子供で厳しくした方がいいのか、それとも褒めて伸びるタイプなのか、どういった教えやアドバイスがいいのかを見極めずに、厳しくしないと!優しくしないと!と勝手にそれがいいと思って教育等するのが間違い。 まずはその子供がどういった人物なのかを見極められないと無理。 そして人間は他人を完全に理解できない。見極めなんて無理なので、到底完璧な教育やアドバイスなど不可能と思う。


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あれだけ幼少のころから、毎週、泉さんがセリフも大変ということは、彼もだったろう。現場も厳しいし、人生で最も長くいい時も悪い時も、成長して自我が生まれても会い続けた人でもあるし、つらい記憶のキーマンとして重すぎるんだろう。 芸能人は芸歴で先輩後輩の立場が厳しい時代の人であるだろうし、さらに幼少からの関係であれば会えば子供や半人前扱いは目に見えてもいる。 仕事での関係性としては、既に一生分お互い過ごしたと納得するしかない。 多分泉の尖りが抜けないと穏やかには会話はできないだろう。そしてそれは第一線を走り続けた泉にはこないだろう。


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職場で友達を作りに行ってるわけじゃないって分かるわ。職場だけで仲良くすれば良好だけど、職場外でも仲良くすると価値観やら色々と違いが見えてきて上手くいかなくなる場合がある。 えなりとも仲良かったんだと思う。だけど、人は仲良くなりすぎると逆に仲悪くなってしまうことが多い。


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記憶では1992年の朝ドラヒロインは若手女優の桜井幸子だけだったが、泉ピン子がごちゃごちゃ言ったとかで、異例のダブルヒロインになった。朝ドラヒロインは若手女優の登竜門であるはずが、ベテラン女優の泉ピン子もヒロインということになり、見ている側はなんじゃそれって思った。画面構成見てても泉ピン子のグイグイ感が強く、若手の桜井幸子が泉ピン子の後ろに立つような感じだった。ダブルヒロインにするため脚本も書き換えたような話も聞き、酷いもんだと思った。ほぼ泉ピン子主演のような朝ドラに疑問を感じた。そういう経緯を視聴者として見ていたので、たまにバラエティで見せるアクの強さが個人的には鼻についた。演技する役者としては上手いのだと思うけれど、周囲の特に後輩への愛情という名の厳しい指導や言動は軋轢を生じやすかったのかと思う。


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「悪口を言われても気にしない」と本当に思うのなら、 そのこと自体言わなくて良いことだから、気にされているんだと思います。 そもそも、その場のノリと思いつきだけで答えてるから 答えに一貫性がないように思います。 前と言ってることが違うぞ、と。 芯をしっかり持っていらっしゃる方は、どのような質問の答えでも 角度を変えてみると芯としてあるものが見えてきます。 人格者として素敵な俳優さんになってほしいです。


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すごい人だなぁとは思うけど、周りにいて欲しくはないタイプ。特に仕事場にいたら詰む。えなりさんの気持ちはよくわかる…。何かを捨てるだけでなく、もう少し自分のふるまいやしてきたことを振り返る終活をしてもいいのでは…


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仕事場には友達作りに行ってるわけではない、には同感。 共演者の連絡先は知らなくても事務所を通じて連絡できるから別に知らなくてもいいと思う。 えなりくんは子役から出てきていたから、親にも叱られた事ないんじゃないかと思う。 ましてや、スタッフ達は怒れないですしね。 父親も仕事辞めてえなりくん一人が稼ぎ手になっていたみたいだし、親が叱れなかったのを ピン子さんが代わりに叱ってくれたのに、 えなりくんは子供心にショックだったのかもしれない。 私はピン子さんだけが悪いとは思いませんよ。


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子どもだからと甘く見てはいけない。 大人をよく見ているのが子ども。 子どもは大人ほど先入観はなく純粋なだけに誤魔化しは効かない、鋭いと思う。 年齢関係なく尊重する姿勢は大切。 ピン子さんからひと言でも優しい言葉をかけられていたりでえなりさんの中でピン子さんを尊敬する部分があれば今現在、拒否されてなかったのかも。


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親子役ではあるけど、赤の他人ですしね。 えなりくんには親もいて、学生時代には担任だっていた。 親でも教師でもない、いわば同僚、先輩に厳しくされていたという話であり、今ならパワハラ案件だろうね。 ピン子さんにとっては、えなり君を厳しくすることで大事に育てていたのかもしれないけど、幼い頃から、赤の他人が母親面先輩面してきて、なぜか厳しく叱責してきたという事実はトラウマになっているのかもしれない。 ハラスメントは、うけている側がどうとらえるかですからね。


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子供のように思って接していたという事だけどそれが本人にとっては大きなお世話だったという可能性もあるだろう。ある程度の年齢になったらいくら子供の頃からお世話になっている大先輩であってもプライベートな事にまで口出しされたら不愉快に思う事もあるだろうし、ピン子は本人も言ってるけど何でもズバズバ言う方だし。全く気にしてないというけど本心はどうなんだろうか。渡鬼では赤木春恵演じる姑は子供ながらに何と憎たらしいんだろうと思っていた。ただ実際彼女はママと共演者に慕われていて自然と周りに人が集まってくるような女性だったという。以前熱海の自宅に俳優の村田?渡鬼だと愛の夫役の人を家族連れで呼んでるのをテレビで見たけど、今も付き合いがあるのだろうか。


 


 


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【三面記事からのしあがった】本人の努力は凄まじいモノがあったと思われる。どんな芸人でも売れない者は毎日の生活は砂を噛むぐらいに貧困であったと想像がつく。ほとんどの芸人は這い上がる努力はするが結果が付いて来なく諦め別の道に。泉ピン子は違っていた。のしあがったのである。■名選手、名監督にあらず。これは自分の物差しで他の者を評価する事である。※人間の器量は他人を受け入れるスペースがある事である。


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一方でえなりくんはお父さん役の角野さんとはずっと交流があるみたいだし、これも一種の親離れみたいなもんでしょ。子役の頃からずっと一緒だった訳だから役柄とは言え息子の様に感じて当然だし、ピン子さんから見ればいつまでも子供…だったのが思春期になり、大人になるに連れて知らずしらずのうちに過干渉になっていた…実の親子でも往々にしてある事。その点、父親は息子に対してサッパリしているから思春期以降のえなりくんには角野さんの方が気楽に付き合い易かったのだろう。


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泉ピン子さん、旅番組で私の職場に何度か来られました。坂本冬美さんもご一緒で、撮影中は一般客が店に入れず、人だかりも出来て、その間は何も売れない。 最初は営業妨害だなって思っていましたが、カメラを止めた途端に坂本冬美さんとお二人で、あれもこれもと、ポケットマネーで沢山お買い物されました。 ありきたりな土産物なので本当に欲しい物では無かったと思うのですが、撮影中に営業がストップする事への言葉なき配慮なのだと感じました。 何人か芸能人や番組の取材を受けてきましたが、こんな風に気遣ってくれる方は少ないです。(テレビに映って売上アップとか、広告とか思われるかもしれませんが、従業員はその日の売上が大切なのです。) ピン子さん、姉御肌の良い方でした。


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お小言を言った、言われたかは当人同士の話なので分かりません。ちょっとした世間話が、そう取られた場合もあるし。 仕事仲間は、仕事を通しての仲間であって、それぞれの人生で大事な人かどうかはまた別の話。私も仕事でご一緒する人とは、いい距離感でチームを作り、プライベートには線を置いてます。


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よく言えば、尖った所があり、悪く言えば、唯我独尊的な方かなぁと感じるし、付き合うのは大変かとも思う方ですし、そんなピン子さんと橋田さんがなぜ親しく付き合っていたか疑問でしたが、この記事を読んで思うのは、橋田さんはそんなピン子さんを可哀想だと思って、母性愛的情動を動機に付き合っていたのかなと感じました。


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親子でも各人の人生に口を出せないのに、あれだけ他人で近くに付き合ってたら必ず付き合いが悪くなるのは当たり前です。テレビでお見受けするぐらいですが、ピン子さんの物の言い方で判断すると、心の奥深く迄傷つけていたところは多いのかなと感じます。橋田さんの遺骨の件や埋葬の件での記事を見ましたが、養子縁組とか後見人でない限りは人と家族親族の人生には足を踏み入れたらだめですよね。自分自身はすごいバリアをはって生きてるのにね。


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泉ピン子のドラマで一番好きなのは、おんなは一生懸命なんだけど、泉ピン子が売れる前のエピソードっぽいストーリーでさ、師匠役はいかりや長介。 牧伸二との師弟関係は無しになっているのか。芸名の由来はイーピンのピンだよね。 あのドラマの最終回、西田敏行が出てたね。売れる前から知り合いだったみたいだね。 西田敏行が池中玄太80キロをやってた頃に、泉ピン子の花咲け花子をやってた。たけしとも交友があるけど、この3人は歳が近いよね。 橋田壽賀子の12ページの台本は長いなぁ。ふぞろいの林檎たちも継ぎ目のないシーンで、室田日出男と中井貴一の芝居も5分くらい続くのがあるけど、よく覚えられるよ。 舞台俳優とかすごいよね。 なんだかんだで昭和50年代からのドラマには欠かす事の出来ない女優だと思う。


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ピン子さん子供がいないし小さい頃からずっと一緒にいたえなりを実の我が子ぐらいに思っていたんじゃないかな。えなりにとっては余計なお世話が年々増えて、ストレスにはなる ピン子さんからすれば、共演NGは我が子に裏切られたような気持ちになるだろうし、これまで世話してきてやった恩を忘れやがってと思うのは当然 和解はもう厳しいかもしれないけど、終活の一つとしてえなりともう一回話し合って見るは加えてもいいと思う えなりはピン子さんに感謝はしていると思うし、ピン子さんだってえなりへの愛情を無くしてないからこそ今でもこうして名前をだしている このまま断絶は、ピン子さんの人生に悔いとして残ると思うから


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批判や非難が集中している相手に対しては、自分ひとりが誹謗中傷にあたる投稿をしても「みんなと同じ」としか感じなくなります。 いわゆる群集心理から罪の意識が希薄になってしまうことも原因のひとつであることには間違いありません。 刑法第230条の名誉毀損罪というものがあります。罰則は3年以下の懲役もしくは禁錮または50万円以下の罰金です。SNSでの問題が昨今増えている中でこの罰則をよく世の中にわかってもらい正しいSNSの使い方を知ることが大事だと思う。


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泉ピン子さんて、魅力的だし、話が面白い。それはそういう人がみんなどこかに持っている『毒』みたいなもので、それがスパイスになって魅力を増しているのだと思います。ただ、えなりくんのことをラジオで罵ったり、自分のことを正当化したり、公共の電波を使ってすることではないです。歳を取ったら穏やかに。そうでないと、どんどん孤独になってしまうような気がします。


 


 


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自分にも言えることだが歳を取るにつれて自分では良かれと思っていることがズレていたりすることが増えてくる。仕事場で人に迷惑をかける行為以外ならわざわざ出しゃばって叱責する必要もない。それでその子が困ればそこで学習できると思う。そもそも悪口気にしないと言ってるがだったらラジオでそういう話題はするべきではないと思う。


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以前もこういう記事があった気がします。 えなりくんは幼少期から相当我慢して役をこなして来たと思います。 周りの子供達はやんちゃで遊びまくって楽しい時間が多かったのにどうして、遊びたくても遊べないしどうしてこんなに仕事しないといけないとかと思うこともゼロではなかったはずです。 役者として俳優として子供ながらに責任を感じて頑張っていたんだと思います。


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「悪口」ととらえ「気にしない」と考えることしかできないことが問題なのではないでしょうか。 自分が周囲の人へ嫌な思いをさせているから今後はそうしないように変わっていこうと考えられたらよいのでは。 私もピン子さんのようなパワハラ気質の人を見るといい気分にはなりません。家のテレビもピン子さんを「視聴拒否」できる機能がついていればいいのにと思います。


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この記事を読んで思うのは、泉さん御本人の傲慢さと自分本位なやさしさの押し付けですかね。えなりさんもそのへんのところを見抜いての拒否反応だったのではないでしょうか。 そもそも、終活とは、自身の身の回りの物品を整理しつつ、お世話になった方々に感謝と恩返しをする時期だと私なりに解釈しております。 なんか、この人のインタビュー記事を拝見する限り「傲慢さ」しか伝わってこないのは私だけでしょうか? 私も同じ世代として、今まで「生かされていた」時間と関わった人達に感謝の念を忘れずに残された人生を微力ながら自分なりに恩返しをしながら生きで行こうと思います。


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女優魂が凄い。 今のゆるゆるわがままなんでも裁判時代の親や子供には ピン子さんの発言は受け入れてもらえるのは少ないですよね。 私は個人的にピン子さん大好きです。 ピン子さんのような先輩の側で学べたら 自立できたとき精神的に強くなると思います。 今の職場の若手…戦力パワーないからな… ただ給料もらいに出勤してるだけの若手ばかり。 戦力ある若手はみんなベッドハンティングされて退社。


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相手が子や孫くらいの歳だと「良かれと思って」「悪気なく」プライベートの事に一方的に口を出してくる方は結構いますね。 立場上無視もできない文句も言えないのを「仲良くなった」「自分にはなんでも話してくれる」と都合よく解釈する方も。 昔は付き合いが深く仕事プライベートも丸ごと面倒のが普通だったのかもしれないけれど…。遅刻など私生活が仕事に支障をきたしていないのなら、”指導”は職業内の内容にとどめてほしいですね。


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「厳しく指導するのが本人のため」を大義名分に、自分が上の世代にされてきたことを、今度は自分が威張れる番だ、それが社会の掟だと信じて疑わない。 おかしな所を指摘しても、話の内容じゃなく、俺様に反論するのは何事だ、自分の若いころは文句なんか言えなかったの一辺倒だから話にならない。 こういう風潮が廃れて行くのは結構なこと。


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この方達の共演NGは、そんじょそこらの軽々しいものとは異なってると思う。えなりかずきにしてみれば子役の時から何十年も関わってきて、積もり積もった思いもあると思う。また、大御所の泉ピン子にしたら実の子供の様に可愛がり接して来たのに何様!と言う思いだと思う。この件に関しては第三者がとやかく言えるレベルでは無いと思う。


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この人を観ると、ナインティナインがラジオで喋ったエピソードを思い出す 若手時代、初めて共演する際に 「吉本興業ナインティナインと申します。よろしくお願いします」 と、挨拶に来たナイナイを無視して周りの人間と会話してたと言う話 そのような礼節に欠ける行動をする人間が嫌われるのは、相手の為だとか厳しさがどうとかではなく、単純に自分の性格の問題だと思う


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適切に厳しく接したならこんなにこじれなかったとは思う。みんなが言いにくい事ややりたくない事を率先してやる美学が存在するけど、想像以上にやられた方は拗らせて俳優どころか人として立ち直るのも困難になるから、勇気を出して離れたえなりくんは正解でしょう。私も父親の厳格な父の演出に傷ついているので絶対に実家には帰らないと決めてる。


 


 


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えなりさんはまだ子供でしたから、この方の「私が教えて育ててあげる」のターゲットになり易かったのではないでしょうか。この方の「思い」を読む限り、それはかなり「支配」に近いものだったのではないかと思います。そんなことはないと誰もが言うと思いますが、優しいとか厳しいとかの次元ではなく、常に「自分が正しい」と思ってそれを相手に求めてくる人は支配的になりやすいと思います。子育てでも同じだと思いますのに、それを赤の他人にやられては受ける方がたまった物ではありません。


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もう20数年前だったか、TVの芸能ニュースで、何かの芸能演劇賞で、佐久間良子さんが賞を取った時の祝辞に泉ピン子さんが、「彼女は、今仕事が無いみたいなので、誰か仕事上げて下さい」って、挨拶したのには、驚きましたね。ジョークで言ってるのか、まぁその発言に家族で見てた全員が酷い事言うのねーこの人って、今でも覚えていますね。佐久間良子さんと泉ピン子とでは、女優の格が違いすぎるし、橋田壽賀子さん作や石井ふく子さんプロデュースの舞台によく出られてましたから、その関係で泉ピン子が来たのだと思うけれど、橋田先生も石井ふく子さんも、泉ピン子を何でここまで重要視したのか、理解出来ないわ。


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いくら芸能界で親同然に面倒を見てきたと言っても、他人に迷惑がかかっていない範囲内でのプライベートや交友関係まで口出しするのは違うと思う。 そりゃ避けられて当たり前だ。 先生の作品をとか言う前に自分自身の発言と行動でこうなってしまって、結果的に作品が出来上がらないのであれば、ピン子さんが一番作家を愚弄してるような気がします。


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えなりくんの方もピン子さんとの共演をしたくないと告げることは勇気がいったと思います。それでも嫌だったのならつもり積もったものがあったのでしょう。橋田先生とピン子さんの関係を誰よりも知っている中で、仕事が失くなる覚悟もあったのではないかと思います。 最近は何でも暴露暴露ばかりですが、理由をおおやけにしないところは感謝もしているのではないかと思います。 自分が良かれと思ってしていることが、相手もそう思っているということばかりではないですもんね。


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自分が好きな人間が自分を好いてるとは限らないし、嫌いな人間のなかに、実は知らない間に自分が何かをしてしまったが気付いていないだけ、というのもある というか年重ねるごとにそんなんばっかになって、今後付き合う人間を増やさないようにしようとおもってる 仲良くなっても、自分の体調や家庭の状況で連絡が取りづらくなり、結局守れる人間関係は自分はとても少ないキャパしかないことがよくわかった 世話になったからと送るギフトも、金額で差をつけなきゃいけないこともある そういうことで繋ぎ止めれるものもあるが、正直しんどい 誠心誠意考えても、送られてきたギフトが不満であったようだと違う知人から聞いたとき、申し訳ない気持ちより、文句あるならもう私に何もしなくていい、という気持ちしか湧かなかった。 自分が良かれと思ってやるなら見返りが絶対に要らないと言えるレベルでやること、善意は自己満足の延長だと思う


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泉ピン子さんの出てるドラマや番組にほとんど触れて来たことがないけど大御所というのはさすがに知ってるのでとても批判的なコメントが多いことに驚きました 終活されてるとのことですがもし本当にお亡くなりになられた時にも今ここで批判されてる方達は同じように批判するのでしょうか? もう今の時代はネットがなきゃ生きていけないし無くなったら困るけどなんか嫌な世の中になりましたね まあ当然このコメも良くは思われないのでしょうけど


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トピとは関係ないけど... 「渡る世間...」って、当時は仕事が忙しくてリアルタイムで観たことがなく、退職して時間的に余裕が出来たので、CSで観る機会がありました。 最初の4シーズンぐらいはまでは面白いですが、シーズン毎にそれぞれの役のキャラが微妙に変って、ちょっと?!となることがあった。 当時はこれで視聴率は良かったんでしょうね? シーズン後半は観なくなりました。


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泉さんの若いころから見ていますが、苦労人で仕事に対しては厳しい方だと思います。他人同士が集まって一つのドラマを完成させていくなかで色々と行き違いはあるのは仕方がないことです。事実ではない記事を書いては商売にしている雑誌記事を読んで事実と信じ込んで、お二人の性格や人間性を語るのは間違っていると思います。えなりさんも子役としてあのドラマで成長し役者として名を上げたわけですから大事な仕事だったわけです。でも最近は姿を見せていませんが、こうしたご自身の発言が原因なら役者として大きな損をしたと思います。


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そもそも、おしんや渡鬼が何故「国民的ドラマ」なのか疑問。 どういう定義で国民的と謳うのか、視聴率さえよければそうなるのか。 いじめや苦境に耐えぬく人生を描くのを得意としていた脚本家だったが、鬱々とした描写も、不自然にていねいな言葉づかいも個人的に嫌い、観ていられなかった。 このファミリーの一員になるのを良しとしなかった或る女優さんが、朝の連ドラの主役を降りたと聞いたとき、やはりなあ、もっともだと思った。 ましてや泉ピン子が大きな顔をしている「一族」である。 一緒にお芝居、ドラマを作っているキャスト、スタッフの皆さんの気苦労を思うとただただ気の毒で仕方ない。


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いろんな考え方はあると思うが、よい仕事をするためにはよい職場関係を整えることも大切だと思う。 そういう意味では、私生活との公私混同はよくないが、多少の呑みニケーションなどで、お互いを知ること、信頼関係を作ることも必要ではないかと思う。 忙しいからと言って、共演者とほとんどしゃべっていないのはどうなんでしょうか。


 


 


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実際にピン子さんと話しをした事もなければその行動すら見た事がないので記事だけではなんとも言えませんが この記事よりももっと酷いことを平気でする人間を何人も見てきています 反面教師ではありませんが、自分は自分がされて嫌な事、言われて嫌な事、書かれて嫌な事は、人がされても同じことを思うと思ってそういう事はしないように心がけています


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>悪口を言われても気にしない わざわざこんなこと公言するにはピン子さんは非常に気にしてるからですね。気にしてなければそんなこといわない。 ピン子さんがえなりさんに厳しく接したのも事実でしょうし、この件で橋田先生が過去に言及されたように、えなりさん側からピン子さんとの共演を拒否したのも事実のようです。結果、橋田先生はえなりさんを消す方向にされたようです。 なにが嫌だったのかはえなりさん自身が語られていないので実際のところはわかりませんが、人と人とのことですからボタンの掛け違えみたいなのが発生してしまった、それは仕方がないのかもしれない。 橋田先生やピン子さん世代とえなりさん世代なの考え方の違いなのかな? 橋田先生がピン子さんに注いだ愛情と、ピン子さんがえなりさんに向けた想いとはちょっと性質が違ったのかも、あるいはやや独善的なピン子さんですから、歩み寄れなかったから今があるんですね。


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ピン子さん個人のことは分かりませんが、 今の時代ではこれが正解っていうものがあって、それが馴染みのない新しい考え方なゆえに自身に適応できない人に対し、否定的な空気ってありますよね。 常にアップデートしていくことが求められるのでしょうが、『今はそういう時代だからっていう理屈を、自分なりに検証しないまま鵜呑みには出来ない』という頑固な信念を簡単に否定して良いものか疑問に思うことがあります。 多様性を声高に主張する時代に、育った時代の違いによって生じた価値観の違いは認めないという風潮には息苦しさを感じることがあります。 ピン子さんは自分の見せ方が分かってる方。良くも悪くも、真実よりもそれが大事な世界に身を置いているのかも。 人としてのセンスに好みがあることには、まったく異論はありませんが。


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えなりかずきにしてみれば・・ 役者の仕事って渡鬼しかないものね。 泉ピン子さんは渡鬼の前からいろんな作品に出演されてたベテラン女優。 えなり君にしてみれば、渡鬼があったから 芸能生活も今も続けられてる事には感謝していると思うけど、 渡鬼の印象が強烈すぎて、渡鬼以外のドラマって難しくなっちゃったものね。 バラエティとか色々出て頑張ってらっしゃるけど、 とにかく渡鬼のイメージを崩したいんだろうなって画面の向こうから伝わってくる。あと渡鬼ってやっぱり昭和なんだよね。出演者もベテランだらけだったし、正直、あのキャスティングで子役するって相当ストレスあったと思うし、セリフも長いし。。。 なんと言うか、当時彼、まだ子供だったし。。 ストレス相当たまってたと思う。


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泉さんの様な人苦手だけど、自分はどちらかと言うと泉さん寄りのタイプだと思っている。 無駄に真面目で正義感が無駄に強くて無駄に世話好き。良かれと思ってした事が裏目に出ちゃう損するタイプ。泉さんは社会的地位が高いのでそれがとても強く出ているのかなと推測します。 生きづらさも分かります。自分で悪い部分を見つけて改善するしか無いのです。


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この方には、ああした方がいい、こうした方がいい、と見えているんだと思いますけど、他人にとっては大きなお世話。自分のことは自分で考えてやりたい。言いなりになって大成功すると、得るものは大きいが失うものも大きいと思う。


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こっちは相手の事を思ってだとしても相手にとって負担になってたり精神的に追い詰めてしまう事にもなりえるし、世代間ギャップもあるんですかね・・えなりさんも今は結構良い年齢だと思いますが泉さんの世代の考え方を受け入れるのは難しかったのかな・・ この件に関しては本当に受け止め方次第だと思います。


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渡鬼の俳優さんは、既に役者として確立された方が多い中、えなりさんはほぼ渡鬼しか出ていないし、そのイメージが強い。 泉さんは芸能の道の厳しさを人一倍ご存知で身をもって感じておられるので、えなりさんの行末には考えることが多かったのでしょう。 ただその心が伝えらるか、伝わるか、伝わったとしても受け入れられるかは別問題。 えなりさんの役者の道はまだ半ばなので、結果を示して、見返すか恩に報いるかは本人次第でしょうね。


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そもそも仕事場に友達作りに行ってるんじゃない、というのは歳と共に強く感じます。 もちろん円滑な人間関係はとても大切だけど、そんな上手くいく時ばかりではない。それでも仕事は給与をもらってやっているのだから…。耐えられない場合は辞めるしかないが、みんな何かしらのしがらみがあって生きている。そこから逃げてもまた別のうまくいかない何かがあり、越えていくか、じっと耐えて頑張るかだ。その繰り返しが人生なんだと思う。ずーっと何も起こらない人は、それを幸福な時と感じる事もないのかもしれない。


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どっちが悪いと断言はしないけど、泉ピン子さんは「悪いことは相手のせい。良いことは自分のおかげ」だと言ってしまうような人だと思う。 厳しいのは良しとしても、言い方一つで意地悪になるということがこの人には分かっていないんじゃないかな。 自分の正誤を他人に強制する人とは一緒に仕事なんかしたくないよ。 言い返せない相手にこそ気遣いが必要なのに。 話が逸れるけど、この人はいつも同じような役ばっかりだよね。 芝居や作品がワンパターンなのに芸歴が長いってだけで大御所扱いされる俳優さんは少なくないように思う。


 


 


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ここのコメントを読むとピン子さんを身近に感じてる人が多いと感じます。 女優は、自画自賛し、ナルシストでないとダメです。きらびやかでないと、CHANELのピン子さん、だから今まで仕事があったのです。配役に入れたくなりますよね。 銀座で買った果物と、近くのスーパーマーケットで買った果物と、どっちが美味しそうですか? CHANELは銀座を匂わせます。 誰が所帯やつれした女優を使いますか。華ある女でないと。若いうちは良いですが、それは10代まで。 『そのままで、どこも直さずに、そのままが好きなのよ』と橋田先生が囁いてます。 生涯を掛けた人と出会えたことが素晴らしいですね。なかなか誰も持ってないから羨まし柄れますね。 えなりくんは、『絶対にお母さんに気に入られないよなぁ』と言うタイプの女性か趣味なのでは? そういうときは離れます。小さいときから子役で、親子でも合わないはあります。相性


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えなり君の話はさておき、この人って何かにつけ自己顕示欲と言うか承認欲求と言うか、強いと感じます。ご自身が苦労したとか、仕事の原動力がシャネルを買う事とか、個人の勝手ですが、聞かれてもいないのに自己アピールする辺りが、小物な気がします。年齢重ねたんだから、もう少しぐっと構えて大人の対応すればいいのにと思ってしまう。


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仕事場には友達を作りに行ってるんじゃない、という部分に凄く共感します。 雰囲気が悪くなるようなことは勿論しないけれど、仲良い人が結婚退職したから会社に来るのつまんないという理由で半年後に辞めてった人が居て驚いたんですよね。 なんじゃそらって。 価値観の違いは世代毎にあるだろうけど、職場に遊び半分で来て給料貰って自己主張までする人が多すぎます。だったら開業して社長になればいい。 今の時代なら可能だし、出来ないから才能なしってことで給料貰う立場でキチンと働けと言いたい。


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>そもそも、仕事場には友達を作りに行ってるんじゃない 同じことを言う人を見かけるが、要は孤立しているんだろう。原因がどちらにあるかは別にして、少なくともそこは雰囲気の良い職場ではない。特にチームワークが要求され、それが人命にかかわるような職種だと影響は大きい。


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どちらも言い分あると思う。 どちらも悪口言われてると思う。 反りが合わないのは仕方ないし誰にでもあり得ると思う。 お互いプロだとプライドあるなら、長編のシリーズに出てるんだし、 そこは好き嫌い無しで仕事すればと思う。 プライドがお互い違う方向に行ってる。 作品の為と思うか、自身の俳優の為と思うかで大きく違う。


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沢山のお仕事をされて素晴らしいキャリアなのだと思いますが、ブラントやワインのお話、職場の人間関係などこお話から、人としては随分と未熟で愛の少ない方なのかしらと感じました。 ワインなんてお金に変えなくてもパーティーをなされはいいし、ブランドもチャリティーに出すとかすればいいのです。お金には問題がないのでしょうし、相続するお子さんもいらっしゃらないなら、そのご年齢で持ち物をお金にすることに拘るなんて悲しい。 局に連絡が入ったことに関しても、すごく意地悪で、かつ相手を蔑むような気持ちが出ていますよね。「自分で換えるわよ」って... 実際に物を手放す作業が進んでいないのに。 お金と名声とキャリアと...愛と。 人生について考えてしまう記事でした。


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芸名から勝手に田舎育ちの方だと思っていましたので銀座育ちだったことや本名を知り意外だなと勝手に思ってしまいました。 人伝ての悪口って伝言ゲームと一緒で結局伝わらない本当にそうか分からないから聞き流すのが一番だと思います。 漢字が読めず苦労された話してましたが、漢字読めない状態でも長セリフが言える。 役者さんは、記憶力が優れていると思うので子供の頃に役者さんのように記憶力を養い暗記法を取得すれば誰しもが学力を上げる事できるのだろうと思って聞いてました 橋田壽賀子先生の断捨離の時もみてましたが高級品の断捨離って意外と値もつかず誰かに上げた方がいいと思ってみてました。 ボクらの時代 毎週撮ってみてます。 色々な方々の思考を聞けて面白い。


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》そもそも、仕事場には友達を作りに行ってるんじゃないってことよ 私もそう思っています。あまりに密な関係になると仕事場にいる時間が長い分プライベートとの境界線がなくなる。 本当に仲良くしたい相手ならいいけど、イヤイヤ仲のいいフリなんて苦痛でしかないと思う。 芸能人なんて、本人が言ってない事もあたかも言った様に記事にして書かれたりするし、大変な職業だなと思う。いちいち気にしてたらやってられない。


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えなりさんを同情したとて、視聴者は、その役者さんの演技力や脚本次第で作品の価値と評価は上がらない。 泉さんは、どんなに性格を取り沙汰されても役者として幅広い演技力があって観る側も、感情を揺さぶれる事もあるけど、逆にえなりさんはと言うと、平べったい演技に見えるので、う〜んとなってしまう。 泉さんを打ちかましたいなら、芸でマウントしたら良いと思う。


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えなり氏が子供の頃から一緒にいるので「自分の子・孫」=躾を厳しくしないと! の意志が固かったのだと思います。えなり氏にしても意味不明でえなり氏のお母さんからすれば、自分の家庭に土足で踏み込んだように感じられたのだと思います。共演者は血縁者ではないので、スタート時から適度な距離感が必要だったのかも知れません。


 


 


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子供だから甘やかさないのは良いのかもしれないけどだからと言って優しくしないのはおかしくないかな? 子役だって大事な役者だしコミニュケーション大事だと思う。 今は専業主婦ですが独身の頃働いていた職場の方とは飲みに行ったりして仲良かったです。 でも職場の方が雑談で盛り上がっていたので注意した事あります。 トラブルの時は助け合ったりしてました。 職場とプライベート分かれば仲良くして居られると思う。


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イジメやパワハラと受け取るかは相手によって変わるからなぁ。 あと、人間的に合う合わないってのは、場合によっては体調に影響してくるから「甘え」と切り捨てるのはどうかと思う。 実際、自分は前任の上司がいた間はめちゃくちゃ体調不良になって、休日は生活に必要な事をやるだけの気力しかない、意味もなく涙が出たり胸が苦しくて寝れないとかなったし。


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泉さんもえなりさんも、自分に都合の良い事を言うことも出来る以上、当事者にしかわらないことが多々あるだろう。 ただ、橋本先生がお亡くなりなってから、先生が事実とは違う言葉を発していたと提言するのはどうでしょう?大恩あるはずの先生の名を今更ながら汚すとは思わなかったのでしょうか?泉ピン子さんの人間性を疑う発言と感じました。


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こういう人、たまに職場にいるけど、全く尊敬されていないんだよなぁ。何歳になっても謙虚が一番。ある程度の歳になったら、若い人に譲ってこそ下が育つ。俳優さんの世界だって、上がいつまでも威張っていたら、良い若手から現場を去っていくと思う。


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のように、厳しく接ししつけをしてきた。 とピン子さんは思っているだろうけど 信頼関係、血の繋がりのある親子だから その厳しさも消化できるもの。 赤ちゃんの時は抱っこをして全面的に優しく愛情をかけられ、厳しいしつけの時代を乗り越えて、反抗期。 親子は長い目出見て繋がっているから 厳しいしつけ=愛情と無意識に受け取れるもの。 親より年上の大先輩から厳しくされたら、 愛情よりも前にパワハラと感じるだろうな〜 逃げ道もなくて、想像しただけで辛い。 えなりくんが勇気を出して伝えた言葉も、 「悪口」と捉えている所からも、えなりくんの辛さを理解していないのが垣間見える。 ただ、ピン子さんもとても悲しんでいるのも分かるので難しいなぁ。


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えなりさんからの 拒否は よっぽどの事があったのだと思う。 プライベートまで口出しされたとか? 親子共演だったとしても、 距離感は大事だと思うが この橋田さんのご親族もまた、 モヤモヤがあるのではなかろうか? 看取ったのは私的な発言など、 大物女優なのだから、配慮してもらって 当然ではなく、 自らも相手への配慮が 必要である。


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これは難しい問題。 本当に小さな頃からずっと仕事してきた中で、意識してか無意識か、かなりのストレスがあったのでは?それがあるとき一気に爆発してもう無理ってなったのかも。 レギュラー共演者もみな年輩者だったし、その中でもピン子さんは橋田さんとも昵懇の間柄となれば、他の共演者も気を使っていただろうし、そうなるとえなりさんも何かあってもじっと我慢してくるしかなかったんだろうな。それがずっと当たり前だったんだろう。 でも、そんな中でクイズ番組などでイキイキしたところを見ると、こんな仕事もあるんだな、って思えたのかもね。


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仕事場には友達を作りに行ってるんじゃないってことよ この一言が全てを語っているように思います。 仕事は一人では成立しない。周りの人と支え合って作り上げるもの。たしかに友達を作りに行っているわけではないけれど、関係はいいに越したことはない。でも彼女はそうではないのでしょう。そしてそれが大御所だとしたらかなりタチが悪いと思うのです。


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批判的なコメントが多いですね まぁ、成功者であるのは間違いなしですし、成功者って孤独な人が多いです 結局、まわりに居るのって何だかの思惑がある人が多いでしょうし 御自身が淋しいとか、後悔とか無ければいい人生だったんだと思います 自分の人生、最後にどう思えるか楽しみです まぁ、私は後悔だらけだと思いますが


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平成生まれです。見たことあるけど全く面白いと思いませんでした。昔のドラマでも色褪せず時代関係無しに面白いと思うドラマもあります。このドラマは時代に合った演技や脚本、生活感が売りになっていると思うので時代が変わると全く面白くなくなってしまうと考察します。


 


 


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えなりさんとどうのとかは、知らない。 お二方で解決してくれ! 私達には関係ないし、聞きたくもない、 だが、一つだけ共感出来る所は、 仕事は、友達を作りにいってるんじゃないって所。 これは、その通りだと私も思う。 仕事って遊びに行ってるわけじゃないんだからさ、 あと、どの仕事も厳しいのは当たり前じゃない? 優しくしろとか書いてるコメントみるけども、ピン子さんもプライド持って仕事してたんだろうし、 えなりさんの今後を思って厳しくやってたんだと思う。 子役でも仕事なんだからそこは甘やかしてはいけないと思うのよね。


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最後の「仕事場には友達を作りに行っているんじゃない」という言葉、素晴らしいと思います。共演者同士、仲が悪いのはもちろん良くないと思うが、良すぎるのもどうかと思う。お互いプロとして、いい作品を作る同志であればそれでいい。最近はスマホなどツールが発達したこともあるがプライベートでも仲良くしていますみたいな役者が多すぎる。


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先輩が仕事が出来て偉いとは限らない。 以前勤めた営業の会社では、知識も無いのに偉そうに指導している人がいたが、新しく入社した若い子の方がよほど知識が有った。 日本の昔の「入ったら最後まで」は古い。 良い人材を潰さずに育てるのは大事だと思う。


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泉ピン自身は悪気はなくて、あくまで助言なんだけど…そこに愛情感じなかったらただの細かい小言、嫌だなとしか受け取れないってのは一般的にもよくある話 とことんさらけ出してみればわだかまりとか、誤解もなくなることもあるけど…現場付き合いが長過ぎて、お互いの小根がわかってればムリだってのもわかっちゃう 橋田さんが亡くなって、この話題になっても何も言わないのだから、えなりくんはこの先も言わないと思う 下手に発信して変に泉ピン元気になられても困るんじゃないw? 渡鬼のセリフまわしみても時代を感じるし、相容れない世代ってのは上の世代がまず折れないとね 今時の若いもんは、でバッサリ斬られて終了だから諦めるしかないときあるからね〜 ただ、悪気がないから無罪ってばかりじゃなく、悪気がない故に有罪ってのもママある話


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この人も芸能界は長いのと、大御所になって、考え方も変わってきてるんだと思う。えなりさんのことにしろ、いろんなとこで、自身が悪いみたいに書かれちゃうってのもわかってる人かとも思う。本人には悪気はないんだけど、一言余分に言っちゃって、印象悪くしちゃう人なんじゃないかな。サービス精神があるといえば聞こえがよくても、はた目からみるとお節介おばさんみたいなとこがあるんだと思うな。この人、好かれる人と嫌われる人と両極端なんだよ。でも、今の年になって、いろいろと考えるとこも多くなったんだと思うだけですね。


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厳しく指導するのも分かります。芸能界でやっていくのであれば相当な覚悟もいるかと思いますがピン子さんの時代とはちょっと違う事もお分かりにならないと人それぞれ性格も違うし私も通って来た道だからって言うのは個人的な押し付け多分アメとムチの使い分けはされていたかも知れませんが少しピン子さんは我が強すぎた様に思えます。


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皆様のコメントにも出てくる「厳しい」育て方については常々疑問がつきまといます。何をもって「厳しい」のか。 全ての場面で…とは言わずとも、冷静を欠き自尊心や虚栄心などを隠し(親/上司/客など)優越立場を維持することが目的となり、意識の有無に関わらず対象である人間を攻撃したり威圧することで自分自身を守ろうとする大人の方が多いのではないでしょうか。 本当に相手を思っている「厳しい」躾と、先述のような思考/行動は似て非なるもの。 弱い人ほど他者に攻撃し威圧するように思います。 1つ1つの行動や思考を自問自答する日々ですが、そういった意味では産まれたその瞬間から歳や経験を重ねる程に人は精神が弱くなって行くのかもしれませんね。


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本当に職場に友達を作る必要は無いですね 結局職場のトラブルって急に付き合い悪く成ったとか仲良くしていた人が冷たいってのが多いので気を使い過ぎて疲れますね。 始めからフィーリングが合わない人とは距離を置いて接して居れば必要以上に気を使わなくて良いですからね


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いまは確かにえなりかずきはいい大人だけど当時大人に従うしかなかった子供にとっては苦痛だったんだろうな、それを「いい大人」になった今だから発言できるようになったんだと思う


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なんだろうなーこの年代の人達て考えが凝り固まってるよなー自分がそう教えられたからといって同じやり方が通用するとも限らないし、こちらから意見言えば怒り出す人も多いと思う 何があったかはわからないけど もう他人が口出すことではないし 記事にするなら両方からインタビューとった方が公平性があるとおもう


 


 


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泉ピン子さんのお友達は、加山雄三夫人の松本めぐみさん。桜井幸子さんとは仲が良かったのかな?もう一度、土曜日夜10時、司会は連想ゲームの白組司会の加藤芳郎、ウイークエンダーのピン子さんの事件を紹介する場面を見たいです。再現フィルムでもいいけど、あと、横山やすしさんの事件紹介も見たいですね。


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人気長寿ドラマの親子役が共演できないことがどれほど重大かなんて,泉さんや橋田さんに言われるまでもなく,えなり君が十分に感じていたはず。だからこそずっと耐えたのだろうし,発疹もでたのだろう。 それでも肉体的・精神的に限界が来たから訴えたのに,腹を立てて降板させようとした橋田さんに最も怒りを覚える。泉さんも同様。 こうした事例が発生した場合,プロデューサーなり局の幹部なりが,双方に公平に聞き取りしたうえで,まず役者のメンタルケアを最優先すべきだと思う。


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泉さんもえなりさんも良い役者さんですが……本当の一流の役者に非ずって事では?!指導する側もされる側も仮に遺恨を残すのは双方に至らない所が在るのです。まぁ〜子供だったえなりには苦痛しか無かった事は想像出来ます。されどその事を跳ね返す位の成長を期待したが…普通の良い役者止まり…子役の頃からのイメージを変えられ無かったチカラ不足。


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ピン子さんの 「仕事場にともだちを作るな」は同意見です。 お友達で業務を行うと良いことにならないと思っています。私も仕事の場に相談相手はいてもともだちはいません。 飲み会も部署や、他部署を交えて「慰労会」とか言いながらやりますが、それも私の中では仕事です。寂しいですが… なので、酔いません。酔ったふりです(^^) 必要以上に部下のプライベートも聞きませんし…知りません。向こうから言ってきた場合は親身に聞きアドバイスしますが…すぐ忘れてしまうこともあります。 中学や高校、専門学校時代の友達とは飲みに行って、気持ちよく酔えます。


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泉ピン子さんは、ズバズバと言うけど、後に引きづらないタイプなんでしょうか。 役者なんて自我が強くないとやれない職業だと思いますし、自分の売り方も分かってるんでしょう。 えなり君も長い間親子役をやってきて、共演すると蕁麻疹が出る位ストレスになってたんですね。 そうなれば、共演はしない方がいいでしょうが、私だったとしても、ピン子さんを取る。 渡鬼は殆ど観てなかったので、偉そうな事は言えないけど、えなり君は役者辞めた方がいいのでは? 多分、真役以外のノビシロは感じないし、渡鬼のイメージ付きすぎてる。渡鬼があったから役者を続けて来たのだろうけど、他にオファーが無いのか、断ってるのか知らないけど、観なくなったのは、役者として魅力がないんだろう。


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えなりも小さい時ピン子に色々教えてもらったり世話になったと思うんだけど。年齢が行くに連れて自我が芽生えて色々な経験や体験をした上でピン子の考えや教えが合わなかったんだろうね。で、ピン子もこの業界じゃ重鎮だから我が強かったんじゃないの。 まっ、でも世話になった人、良くしてくれた人の感謝の気持ちは忘れない事だなえなりよ。


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厳しい指導をするなら、同じくらいのベクトルで愛情があるはず。そしてそれは本人だけでなく皆に伝わるはず。この記事を読む限りは仕事という建前で感情をぶつけた数年間だったように感じます。今は完全にパワハラと言われても仕方のない時代です。


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スパッとした物言いは迷いがないようで気持ちが良い。でも人間だから弱音も出るだろうし弱気にもなった日があったでしょう。それを知り支えあった人生の戦友がいた事が伺える内容でした。 まだまだお元気で、ピン子さんらしい芝居を観せて欲しいなと思います。


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古参のファンは打たれながら成長する的な考えでそういう事が今の人にはわからないかな?みたいな所に軟着陸。 けどピン子、恐いよ。いい役者なんだとは思うけど。なんかちぐはぐな恐さ。 特にバラエティに出てはしゃぐピン子。 出が芸人だから連打するのよ。まだまだ腕はある!みたいな時が恐い。見てるとつらい。 橋田壽賀子だけじゃなく牧伸ニも師匠でしょ。大切に。


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自分はまだ終活の年齢ではないけど、この記事見てやっぱり大変だなぁって思って。 年に数回断捨離って言って物を捨てる(売る、譲る)ようにしてても、どうせまた何か買ったり譲り受けて物は減らない。 でも自分がこの世から居なくなると考えるとその繰り返しはいつか止まる。 お金持ちじゃなくても家の中は物がいっぱい。 終活って難しいな。 残された家族に迷惑かけてしまったらと思うのも重荷だな。