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米ペロシ下院議長、今夜にも訪台か 台湾メディア

 

 台湾の複数のメディアはアメリカのペロシ下院議長が2日夜にも台湾に到着すると伝えました。3日、蔡英文総統と会談するということです。


ニュース速報

 

 イイネ

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<こうした動きに対して中国政府は、ペロシ氏が台湾を訪問すれば「力強い反撃措置を講じる」と警告しています。 力強い反撃措置がどのような内容かは分からないがペロシ氏の訪問により米中関係のさらなる悪化による国際貿易の停滞がさらに進行されることが懸念される。 しかし中国の台湾侵攻は断じて許してはならず、民主主義陣営がそれに言及していくことは大切だと思う。


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台湾は沖縄と隣接しており、もし中国が台湾に侵攻することになると、日本(特に沖縄)の安全は大きく揺らぐことになると思います。ある意味中国はウクライナ戦争で疲弊しているロシアよりもはるかにリスクが大きいと思います。ですから沖縄の防衛力強化の為にも日米同盟強化を強力に進めていく必要があります。辺野古移設も早期に実現させなければいけません。


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南シナ海に、ロナルド・レーガンを配備してますので、中国がペロシ訪台に、何らかの軍事アクションを起こすと、即米国が動く可能性があると思われます。 普通に考えれば、中国がいつも使う手、在中米国人をスパイ容疑で拘束というものなのでしょうが。今回は、軍事的な行動を起こすと前もって警告しておりますので、国民の手前、軍事的に動かざるを得ないでしょう。 ただ、どの程度動くのか? ロシアのようにウクライナは攻撃し放題だけど、一発たりとも自国領内への攻撃はされていない状況とは異なり、米国は、台湾が攻撃されたら、中国国内の軍事基地を攻撃する可能性はあると思います。そもそも、ロナルド・レーガンも攻撃されるでしょうから、当然反撃するでしょうね。沖縄も地理的には、攻撃機発信基地になるでしょうし。日本にも当然火の粉がかかります。 ただ、中国も米国も、全面的な戦争は望んでいないと思いますが。


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軍事的衝突が起きるかどうかは分からないが、確実なのは米中関係は従来より格段に緊張関係になるという事。 そして日本が取るべき政策も明確で、台湾での軍事的衝突が発生した時に、日本国土、日本国民を守る為に必要な火力を持った軍事的展開をできるかという事。 日本を巻き込むのは非常に不利になると思わせるだけの軍事、経済、外交面での準備を早期に実現して欲しい。


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基本的にアメリカは(勿論日本も)「一つの中国政策」の変更を示唆したことはなく、今回のペロシさんの訪台もその範疇。 実際に25年前、同じ下院議長のキングリッジさんが訪台しているが、その後の25年基本的にアメリカの台湾政策に根本的な変化はない。 変わったのは中国。 余り楽観するのも難ですが、良い瀬踏みになるのでは? 理性の範疇で判断すればここから危機に一気にエスカレートすることはない。


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流石の中国も議長の飛行機は撃墜しないだろう。やれば軍事行動ではなく、テロだ。そのまずさは認識しているはずだ。 ただ、何人かの長官が訪台し、次は下院議長。あとは各軍の参謀総長クラスや統合参謀本部議長、上院議長を兼ねる副大統領くらいしか残っていない。彼らが訪台すれば、「一つの中国」は誰の目から見ても形骸化するし、中国の面子を大幅に傷つける。 それは押し留めたいと考えているはずだ。 逆にアメリカとしては、致命的な反撃は来ないと読んだからこその動きだろう。 ウクライナのこともあるから強いメッセージを出し続けたいのは当然としても、多少賭けになっている気もする。 翻って日本はどうするのか? 台湾を切り捨てることは道義に悖るし、国民も支持しないだろう。また、そうなれば中国の脅威を感じる周辺国も離反する。 より真面目に軍備を考えるべきときということかな。


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福建省に中国軍が集結しているという噂がある。 非常に危険な状態。一触即発というのが今の状況かもしれない。 なお、戦争は外的要因より、内的要因の方が大きい時がある。 今の中国は国内の不満が極限まで高まっており、同時に、近平は権力の座から落ちる可能性が出ている。 戦争になれば国内の不満はそちらに。 開戦する理由はそういう意味で十分にある。


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注意するべきは、ウクライナ戦争時のようにアメリカがロシアを挑発して最悪の事態になったがアメリカは戦争には表向きは加わっていない点です。 アメリカ無しでは、台湾も日本も安全保障を担保できませんが、アメリカ国内には戦争で利益を得る者たちが政治の影で見え隠れしている点を忘れてはなりません。過去の数々の戦争や紛争は彼ら軍産複合体の利益のためにはじめられたと言っても過言ではありません。


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今回のペロシ氏の訪問で中国はかつてないほどに外務省報道官、東部空軍報道官などが強硬な発言をしています。実際台湾の対岸に兵士をかなり集めているみたいだし、対する米国もネット情報によるとロナルドレーガン空母打撃軍が今フィリピン沖を北上中とのこと。強襲揚陸艦トリポリが台湾沖に、強襲揚陸艦アメリカが九州沖に配置される模様です。人民解放軍は台湾訪問を座視しないとまで言っているので訪問が実現すればかなり軍事衝突の可能性が高いように思います。自衛隊には緊張感をもって対応してもらいたいです。


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これもう引っ込みがつかないんでしょうね。威嚇されればされるほど、行かなくてはならなくなる。意地の張り合いになっている。ただ、台湾を訪問しただけで、どらくらい威嚇をしてくるか未知数。中国の出方に注目です。


 


 

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中国にとっては、北戴河や秋の党大会に向けて極めてセンシティブな今のタイミングでの米国要人の台湾訪問に対しては、内政的に強い態度を表さざるを得ないでしょう。 然し、「軍が黙ってはいない」的な発言を単なる威嚇だと軽視してはならないと思います。 少なくとも偶発的な衝突が起こる懸念はゼロでは無いでしょう。 日本も、最悪の事態に備えたおくべきです。


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こういう行動が意外と大事。 ここで台湾訪問を止めたら、中国はさらに一歩踏み込む。どれだけ自分たちが台湾関連でプレッシャーかけられるかを観察している。 恐らく中国は、すぐに直接的な軍事行動には出ず、戦闘機で嫌がらせしながら次の機会を待つだろう。


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ここに来てアメリカの台湾外交が活発になってきている。中国が台湾に軍事侵攻する場合、単独よりもロシアによるウクライナ侵略などに呼応する形が戦略上優位(二正面作戦)であるが、中国による軍事侵攻の可能性は思っているより近づいているのかもしれない。 どこぞの専門家が、中国による台湾侵攻は6年以内に行われる可能性が高いとの話を聞いたことがあったが、そういった考えに沿った戦略的対応を加速しているのだろうか。 同盟強化の動きその他外交初め、台湾への武器売却、アメリカ軍の兵器備蓄(増産)等の動きが活発になって来るなら、開戦も近いといった所か。


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中露のような専制独裁恐怖体制の国はいつも自民民主主義国の脅威となることばかり画策し実行している。中露が嫌がることを積極的にしたら良い。ペロシの台湾訪問を強く支持する。


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今回の米国の強引なペロシ下院議長の台湾訪問の意図を図りかねる国民は多いのではないか。 米国は一つの中国政策を認め穏便なる平和的な行動を中国側に訴えながらも敢えて中国が最も嫌がることを強引に実施し挑発しているかの様に見受けられる。 露のウクライナ侵攻時も米国は軍事参戦しないなど本来ならば伏せるべき発言を敢えて昨年の段階で発表したり不審に思うバイデン発言は存在した。 あわやこの発言で露の武力行為を誘発するのではないかと懸念したことを思い出す。 今回も然りだ。米国は仮に今回中国が武力行為に至っても軍事面では武器弾薬の提供に徹し、戦闘行為は直接行わず台湾軍に委ねるだろう。 今回の所作を見るにつけよもや自国の軍事産業の維持の為に敢えてやっているのかと感ぐられる。


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中国の台湾進攻を絶対に認めないというつようメッセージを出すくらいなら、 国際社会は台湾を一つの国として認めればいいと思う。 もちろん、中国は強烈な不満を表明するだろうが、国として認めれば、中国が侵略したら国際法違反として西側社会は中国への反撃ができる。 まぁそれでも中国はもともと中国の一部だったと言い訳をするだろうが・・?


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ペロシとやらが存在感を主張するのはいいが この件で中国と米国の関係がさらに悪くなり、また本当に戦闘のようなことになれば一触即発状態に油を注ぐ行為となる。 日本ではやれやれムードが多いようだが現時点で中国との関係がさらに悪くなれば多くの日系企業で給与のもととなっている中国からの収入が悪化する。 物がさらに高くなりインフレを超加速する。 日本の景気はさらに低下し東南アジア完全に抜かれる。 日本の多くの産業が物資不足となる。 など現時点原料高で苦しむ日本に追い打ちをかけることになる。 まあ米国にとっては知ったことではないだろうが日本は給与も払えない企業が頻発する状況になる。 ここで賛同している人ような金持ちで何の心配もない人ばかりではないと思う。


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当然のこと。中国の脅しに屈することなく毅然とした態度が求められる。議長が行かないとなると間違ったメッセージを送ることになってしまうからね。アメリカは日本とは異なるってところを見せつけられた気分だ。日本も少なくともイギリスやフランスに倣い、国家として尊厳を大事にすべきであろう。確固とした国家観がこれからの政治家には求めていきたい。


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ペロシ氏の意図は正直よくわからない。  こんなこと言ってはあれだが、あの石破氏の訪台や、安倍元首相の個人としての葬儀に台湾のNo.2が私人として参列しただけで中国政府は相当怒りを示していた。次の選挙の見通しはどうであれ、現に米国で大きな政治的影響力を持つ下院議長が訪台するというのは、前述した出来事に比べて遥かに強く中国政府を刺激すると思う。なぜこのタイミングなのか。  また蔡英文総統がこのような中国を刺激する行動にあえて出ることに何か意図はあるのだろうか。中国を効果的に牽制できるという目論見があるのであれば良いのだが、徒に刺激は偶発的な衝突を招きかねない。  ウクライナの二の舞は絶対に避けなければならない。いまアメリカはウクライナの支援で忙しく、台湾有事があった際に対応しきれるのか心配だ。日米の政治家には、中国に隙をつかれたり、変な口実を作らせないよう慎重に行動してもらいたい。


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力を力によって封じ込める考え方の結果が、現在のウクライナ。 現在のウクライナの惨状を見て、民主主義や国家の主権が人命より優先すると胸を張って言える人間がいるのでしょうか。 ペロシ下院議長の賭けはかなり危険なものかと。 勝算はあるのか。 ウクライナの惨状は米国が勝算や出口戦略を見出せないまま強硬姿勢を貫いた結果では無いかと。 更に世界経済にも重大なインフレを招き、結果的に何を得ると言うのだろうか。 孫子曰く 「城を攻めるは下策、心を攻めるが上策」と。 米国が攻めるのは城か心か。


 


 


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旦那のインサイダー疑惑もあり本人的にも何かしら話題を作って気を逸らしたい意向もあるのだろう。 アメリカとしてはそろそろ引退するペロシであればこれから先何かあっても構わないだろうが、一応副大統領に次ぐ立場で絶妙な感じに見えなくもない。


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バイデンの中東訪問もあまり成果が上がらなかったようだし、ペロシ氏の台湾訪問で台湾支援を明確にしたかったのか?中国政府は、ペロシ氏が台湾を訪問すれば「力強い反撃措置を講じる」と警告しているが、対ロ、対中と次々ときな臭い状況になっていく中でアメリカに盲目的に従っている日本としては同列と思われるのは仕方はない。勇ましい日本のネット保守の皆さんの望むところだろうが、いよいよ戦火は近づいているってことになった時、どう対応するつもりか?興味があるって他人事過ぎるかな?


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このニュース、大きく報道すべきです。Twitter程度の情報でも中国国内の軍事車両が沿岸に集結してる映像が認められています。統一教会なんか報じてる場合ではない。米中開戦の兆しなのかもしれないのだから。


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ペロシ氏の訪台についての中国の勇ましい発言は、8月1日が中共軍の記念日となっていることから、ここ数日の中国沿岸地域各地での演習も含めてそれに合わせての国内向けのプロパガンダという可能性もゼロではない。 であれば、少なくともペロシ氏が訪台しようと、習氏のメンツが保たれ3期目への影響がなければ軍は動くことはないのだろうとも思える。 とはいえ、不測の事態が起こらないとも限らないわけで、臨戦態勢とまではいかなくとも、日本としても準備を怠らないことだと思う。


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米国の下院議長というのは、大統領、副大統領に万が一のことがあったとき、大統領に就任する米国No.3と言っても過言ではないポストです。(上院議長より格上とされます。) そういう方が台湾へ訪問すること、政治的メッセージとしては重要だと思います。


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要はこのタイミングで中国を挑発する必要性はどこにあるのか アメリカにとっても、台湾にとっても、アジア、世界にとっても、いいこと一つもないのに、なぜこのばばの暴走を看過するのか、やはり民生党は政権を握ると、戦争になるってことか こうやって中国をロシア側に押し寄せたら、それこそ核の出番がくる


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ウクライナみたいになりたくない 戦争は嫌だ ロシアから攻めてきたけどアメリカは駆け引きがうまい軍事産業もあるし ほんとは自由のために戦わないといけないだろうけど戦争になったら正直避難したい


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ウクライナ問題で、北欧は中立から西側に入りガチガチになってきた。 ウクライナを侵略するゴールがはるかに遠く、時間制限があるんだとしたら? そして、万が一、問題を大きくしたいとロシアが考えていたら、 間違いなく、極東、アジアへ目を向けるだろうな。 中国を巻き込んで、巻き返しを図る可能性だってあるな。 だから台湾を抑える必要はあるし、日本との連携の確認もした方が良いよね。 日本も台湾へ行った方が良いんじゃないの?もしくは来るとか。 日頃から密にしておかないとな。


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バイデンが訪台について「失言」したという事は中国との会談で概ね解決がついた、という事なのだろう。これまでバイデンが失言する時は、失言にかこつけて政権のメッセージを公にする、という形になっていた。中間線を越えるような戦闘機侵入ぐらいはあるかもしれないが、実際の攻撃や、ましてペロシ撃墜などは無いのではないか。 しかし、現地報道はなんとか避けられなかったのか。不測の事態のリスクは否応なく上がってしまう。警備の強化からだけでも記事は出うるだろうし、言論の自由は西側の根幹でもあるから、対処が難しいのは確かだが…。


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この件はアメリカ国内の三権にそれぞれ思惑があり、ペロシ議長自身も近頃旦那の件で浴びた非難をかわす狙いがある。 そしてペロシ訪台は台湾に中国による不安要素を加速させるのは間違いなく、台湾の蔡総統がうまく自国の立場を打ち出せるかどうかが肝心となる。 そして「台湾有事は日本有事」とされてる我が国も事態の推移を注視しなければならない。 いざの時は政府に自国、自国民の利益を第一で行動してほしい。 戦争したい民間人はいないので。


 


 


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習金平は秋の共産党大会を見据えて強きの姿勢を崩すわけにはいかないだろう。またロシアのウクライナ侵攻を見て、核を持ちあれだけの軍事力差があるにも関わらず、そうたやすく戦争に勝てないことをよくわかっている。 従って、もしペロシ訪問なら、何らかの国内向けに対米威嚇行為は形の上だけ行うが、本気ではないと思う。 ここを見誤って対決姿勢を露わにすれば、想定外の事態は起きうる。冷静に情報収集し中国の出方を分析、対処するべきだ。


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こういった西側の挑発に対しては中国は直ぐに反応することはないにしても、台湾を占領するという大筋の路線はかえって早まるだろう。ウクライナとロシアのこれまでの関係から容易に推測できる。 バイデンの言葉では、米軍はペロシ訪台には消極的らしいから彼自身の計画ないし野心が反映されているのは確実。 アメリカの武器供与の余力はどこまであるのか=ウクライナでの対露と台湾の二面作戦がどこまで可能なのか? 疑問点は多い。


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やはり民主党は危うい。ウクライナと同じように国際緊張を高めて回る。習近平にも面子がある。このままで済ますわけにはいかなくなるだろう。台湾海峡の緊張は一段上のレベルで高まったと言える。民主党はリベラルと言われるが、その分教条主義的だ。やはり戦争を起こすのは民主党と言うことなんだと思う。


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旧ソ連と国境での小競り合いはあったとしても、第二次大戦以降、戦争らしい戦争をしていない中国と、直近のイラクでの戦争を含めて実戦経験豊富な米国で、開戦すれば結果は見なくてもわかる。 それを一番よく知っているのは中国自身だろう、口では強硬なことを言っても、中国は戦争に突き進む自信もないし、理由もない。 核心的利益といっても、台湾問題は、米国と全面戦争に入る理由としては弱い。


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米民主党は波風立てるのが好きだよな。中間選挙に向けて仕掛けてきていることは見てとれる。 台湾訪問で中国を刺激、有事を誘発し日中戦争へと引きずり込もうとしているな。ペロシもネオナチなので十分に考えられる話だ。 日中で戦争したら徐々にアメリカは手を引き、仲介して戦争を止めその見返りに尖閣諸島の油田の開発権を牛耳るといった筋書きだな。 先週ヌーランド国務次官補が来日したのといい、国際情勢を注視する必要がある。


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アメリカがどこまで考えているのか気になる。ウクライナの件でロシアに対する米国の諜報力の凄まじさが良くわかったが、それはおそらく冷戦時代に培われたものであると思われる。米国の諜報力が対中国でも発揮されているのだろうか…米国はどこまで中国の懐を把握しているのだろうか、気になります。


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中国の核心的利益は世界の不利益。対応は間違っていません。ただ力強い反撃というのが、台湾への暴力を伴うものでなければいいのですが。


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良い事だと思います!ロシアに最初間違ったサインを送ったからプーチンが勘違いをしたと思うので、習近平にはしっかりした米国の立場を示すのが抑止力になると思います!


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米ペロシ下院議長が今夜にも訪台の予定は賛成である。中国に思い通りにさせてはならない。中国は近年、米国や日本や欧州諸国の投資で経済大国に伸し上がったのも忘れ自分の力だと誤解。香港の政治的統括も今後の投資は避けられるし逃げられる。前からロシアと中国は制裁対象でありウクライナ問題でロシア優先になっただけ。日本の経済界などは人口の多さで中国をマーケットの魅力と誤解するが中身は低付加価値品なのでありいい部分は国産するだけ。


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情報戦始まってると思うんだよね 既に台湾に入ったかもしれないし 第三国で会うかもしれない。 不測の事態があり得るだけに 正面玄関から堂々と訪問することはあり得ないと思う。 ペロシさんが総統と会う立場は 一応米国の代表でも公式訪問でもない。


 


 


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ペロシ議長が台湾訪問を発表したことで中国が「力強い反撃措置を講じる」と警告。これに対しアメリカが訪台を中止した場合、(近い将来)中国は台湾への侵攻を決意するだろうと思います。私はアメリカがペロシ議長の台湾訪問を強行することに賛成です。ただし、アメリカ軍のサポートがあっての事であり、聞くところによると空母一隻(Ronald Reagan)、その他軍艦(Landing Vessel)を現地に向かわせたとのことです。当然です。中国が何らかの軍事行動を起こした場合、対抗する構えを見せることが中国が台湾へ侵攻することを阻止することになります。絶対に中国に弱みを見せてはいけない、ウクライナの二の舞をさせてはならないと思います。


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ワンチャイナポリシーは変えず、台湾の独立は支持しないと言っておいて、この間のバイデン大統領の米軍は何かあったら台湾を守る発言。よく分からない、というか当てにならない。 日本人は自国の防衛についてちゃんと考えるべきと思っている日本国民が増えているはずなのに  政治家、産業界、学術界の親中具合にどうすればいいのでしょう。


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中国に対する挑発が重なる結果、軍事衝突になるかもしれない。ペロシ氏は自分の選挙のために米中台湾の立場を無視している行為はとても無責任だと思う。


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中国の思い上がった出鼻をくじける国は、アメリカ以外にない。情けないことではあるが、日本には、世界に正義を示す力がない。今回、なんとしても、台湾を訪問してほしい!


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挑発がエスカレートしてきたのは、アメリカが焦っている証拠だ。仮に中国は今回ペロシを阻止するのに力が足りなかったとしても、国民の高まる敵愾心が、習指導部にとってプラスになる。台湾問題の存在意義は、中国に努力を怠らず速く強国になれとの鞭撻になろう。


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歴史的経緯はあるにせよ、今の世界情勢で、アメリカが台湾に手を突っ込むことは、アメリカお得意の「余分事」です。 ウクライナと違い、台湾は中国の国内問題です。放っておくのが当然だと思いますし、他国が口を挟むのは得策ではありません。


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もし中国の脅しに屈したら? それは、第二次世界大戦のナチスドイツや、今のロシアのウクライナへの侵攻と同じ結果となるだろうね。 身勝手なヤツの言うことをある程度、聞いてやったらそこで済む訳か無い。 歴史が証明してる。


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空母も派遣してる。 そのまま台湾戦争になる。まずは制空権を、かけて激戦になるだろう。 ウクライナはヨーロッパに任せてアメリカは台湾に専念する。 いずれにしても今日が第三次大戦の開戦になる。 我々日本も早期に徴兵を開始して軍備を整えないといけない。コロナ対策勢は国益に反するから強硬策も必要な時期だ。


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中国はペロシは台湾には迎撃しても行かせない!と公式発表しているし、アメリカはロナルドレーガンを旗艦とする太平洋第7艦隊を護衛させると発表!この極めて有事の高い報道に対して日本のメディアは、ペロシ台湾訪問!としか報道しない!何故そこまで中国共産党に忖度しなければならないのか?日本のメディアではないのか?呆れるばかりだ。


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日本も覚悟しないといけないという事でしょう。果たして岸田首相で大丈夫かなと思われます。しっかりした国家観を持ち合わせているようでないのか気がかりです。やはり安倍元総理を失ったのは日本の国家的損失でした。他の国会議員の皆様、今踏ん張る事が出来なかったら終わりです。


 


 


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> ペロシ氏が台湾を訪問すれば「力強い反撃措置を講じる」と警告しています。 ならば、対抗してどっかの国でも電撃訪問でもする? ロシアにウクライナ侵攻を許してしまったバイデン政権が、台湾に手を出せばアメリカは軍事支援するという強いメッセージ。中国の恫喝に屈せず、台湾訪問実現してください。さすがアメリカ。


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ペロシの訪問が中国の台湾侵攻を抑制するという主張なのだろうが、その根拠はなんなのか理解できない。ロシアがこれだけ世界中から非難されている時に中国が台湾侵攻するほど愚かだとは思えない。ペロシの政治的な思惑からのスタンドプレイとしか思えない。バイデン大統領はむしろ困っているのではないか。そこへトランプがペロシの訪台を批判したのでペロシも意地になり、バイデンもペロシを止められなくなったんではないか。今のこの時期に中国を刺激して何の得があるのか。ペロシ個人が国内の一部勢力から賞賛されるだけだろう。


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よくも悪くもドキドキしながら いよいよ結果発表 平和な結果であるように多くの人達はそう願いたいと思いますが 今回ばかりはウクライナ戦争以上に第三世界大戦になりそうな最大危機が来ている 今更庶民の我々はただ結果を待ち受けるのみ 残念ながら、雪崩が起きた時、一片の雪には罪があるかないかと関係ない 行くとしたら、何らかの行動を起こすのは間違いないでしょう?ただ行動の対象によって、すぐ直接対決になるか、のちのアジア版ウクライナになるか、 1は死ぬ覚悟の勇気が要る 2は罠だと分かりながら、入りざるを得ない どっちの選択になるでしょう?


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ウイルス問題で人類がパニックになるなんて考えてもみなかったよね…そして、中と米が本当に戦争になるとは考えてもみなかったよねって展開には絶対にあってはならない。でも、お互いのプライドが高いゆえに今後様々なトラブルが続くと思う。はー…一般市民は権力者のせいでズタボロの人生だよな…


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一帯一路を取るのか実戦とるのか。 一帯一路だと思う。 日本も高市さんも訪台すべきでしょう。


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中国もロシアも独裁者の勝手な思い込みで、他国の領土を自分のものだと主張する。台湾が中国を見限ったとしても、台湾の勝手だろう。 民主主義陣営は、一致して独裁国家を批判しないといけないと思う。 日本はペロシ下院議長の台湾訪問を歓迎するメッセージを出すべきだ。


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これをアメリカが台湾のために動き始めたと捉える人はさすがにいないとは思いますが、さてはて。 本気を出すならばもっと対中政策を表明して行動しますし、政権の重鎮を送り出します。 議長という中途半端な立場の人が、政権とは別に動かない。 個人としてと言うならば、なおさらのことそれになんの意味があるというのか? ハトさんがぷらぷらどっか行くのと変わらない。 どちらかというと、マネーゲームのための材料として行っていると言われた方が納得できるかと。


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W2の結果である「太平洋アメリカ管理」という現実がある。 戦いもしないで、台湾が中国領になることはない。 キッシンジャーとニクソンが、アジアの現実を知らないで中国共産党を手招いてしまった結果が揉め事を作っているだけだ。 もう一度、W2くらいの規模の戦争でも侵さない限り、中国が太平洋の覇権を握ることは無いでしょう。


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近隣の大陸民族は海洋調査、領有権主張、実効支配と何も言わないしなければ絶対に来るのが現実。 武力も行使する姿勢が無ければ侵略される悲しいかな普通の常識では奴らは止められない。


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バイデン政権は国内がリセッションという危機に瀕しているのに、まだ外交に逃げるのか。それで支持率は上がらないとウクライナ侵攻が示しているのに、何故学ばないのか。


 


 


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ペロシさんが訪台した場合、なにが起こるか?中国としてはメンツを潰された以上、必ず何かやるだろう。中国が即、米国とコトを起こすことはなかろうが、日本がその腹いせに狙われるかもしれない。たとえば尖閣諸島への軍艦派遣が考えられる。むしろ台湾有事を想定すれば、中国が日米同盟に揺さぶりをかけようと考えても不思議はない。日本も尖閣周辺の防衛強化など厳戒態勢を整えておくべきだろう。


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撃ち落とせはさすがに個人感情なので、やらないでしょう。 やったら間違いなく第三次世界大戦でしょうし… 敵国からの侵略に対しての法整備が整ってない日本、与野党ともに抵抗勢力が目障りだが早急かつ粛々と対処して欲しい


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日本、台湾は化外の地。中華文明の届かぬ地だった。台湾は長征を経て、戦後に誕生した。ネイティブは高砂族。それまで、カタイ人は住んでいなかった。祖国統一とは違う。大陸はもう十分成功したと思うが。これ以上、大きくなっても世界から尊敬されないと思う。


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中国が深慮遠謀の持ち主なら、軽はずみな行動はしない。米国No3のペロシ下院議長。なにか手を出したら米国は黙っちゃ置かない。やる時はやる国。むしろ米国の方が怖いかも。堪忍袋の緒を切ったら。さて、中国どうでるか?見もの。あるいは裏で了承済みとか。一つの中国の原則は守る。台湾独立はさせない。が。台湾には訪問して激励するわよって。


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中国語を話し親中が6割以上いる台湾でも戦争になるからアメリカに深いりするなという反対メディアがいない事驚く。丁寧な説明をするとか総合的に判断するというヤル気の無い聞こえの良い言葉しか言わない総理と雲泥の差がある


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必ず行って欲しい。 先ほど、中国の空母が2隻出港したとの報道がありましたが、もし、行かなければアメリカが中国の恫喝に屈したことになる。 空母出港に対抗する為に西側諸国の政府の重要人物が次々と台湾訪問をすることを期待します。


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米国本土から遠く離れた中国・台湾、そして日本で衝突が起こって、誰が得するかというと、武器で儲けられる米軍産複合体やディープステート、モノ(食料やエネルギー)を押さえているグローバル企業群。 表向き台湾を支援する理由で訪問するのだが、中国との緊張が高まる(高める)ことを見越しているのは表裏一体。


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アメリカが珍しく強気に出なければならない理由は何かと考えると、アメリカが動けば中国が手を出そうが出すまいが一枚岩ではない中国内部の不協和音の拡大を狙ったか。だとしたらアメリカは台湾侵攻が近いと判断したのか。 アメリカが動かざるを得ない状況そのものが何か表に出ていない事案が進行している予感をさせる。


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中国がサラミ戦術とやらで少しずつ尖閣との距離を詰めて来ている様に、西側世界は最初はそんなに上の人でなくてもいいのでドンドン台湾との交流を深めるべき。ホントに少しずつ行く人を立場の高い人にしてゆき、いつの間にか大っぴらに政府間交流を進めていた、と言う流れがいいのかと。 向こうは日本対しやっている事です。


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予測では、米側が着陸を強行する場合、最大級の警告をし、スクランブルで警告射撃をするが、結果的に着陸を容認する。その上で、王毅外相が次のような緊急談話を発表する。中国は人道上の配慮で着陸を許可したが次はない。今後は、どのような人物も着陸を試みれば撃墜する。これが第三次世界大戦を防ぐために中国が許容した最後の着陸と心得よ。 今、第三次世界大戦を戦う準備のない中国としては、これしかないのではないかな?


 


 


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強行実行すれば必ず軍事衝突になるだろうと多くの専門家がみています。 ウクライナ戦も含め、世界平和を挑発している国はどこかは既に明白ですね!


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やはり、トランプ政権時の香港『侵攻』については、当時の政権が強いメッセージを出すべきだった。 台湾は時間の問題だし、その次は日本。特に沖縄などの南部。 日本は大丈夫!と思ってるのは、日本人だけかと。 中国に侵攻される前の日本を一度見ておこうという理由でのインバウンドが増えるだろう。


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ペロシ氏は大した胆力だ。どこかの総理と大統領に爪の垢でも煎じて飲ませたい思いだ。啖呵を切った中国政府がどう出るか、メンツの国だから何もないとは思わない。それに備えて第7艦隊がアメリカの国の維新をかけて守り抜くと思う。最近アメリカは中国式グイグイ威圧行動を実践するようになったと思う。


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米国からの公式発表が無い時点で行かないような気がします。むしろそれを既に知っている台湾が、米国内の世論喚起の為にあえて今回の発表をさせたような。これで台湾訪問キャンセルしたら中国の言いなりになる情けない米国、それで米国民は良いのですか、という煽り情報戦。さて、ペロシちゃんは行くや行かざるや。あくまでも個人的な訪問です、とかお茶を濁すパターンもあるかも。


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米国ナンバー3であるペロシ下院議長の訪台は 中国に大きな刺激と何らかの切っ掛けを与えるだろう。 それに備え、沖縄在日米軍の動きは活発化しており、平和ボケした日本とは一線を画す。 ロシアのウクライナ侵攻以降、中露連携強化が図られており、日本周辺の中露軍活動が活発化するなどきな臭い情勢となっている。 台湾有事、尖閣有事の際、ロシアが中国と連動して在日米軍牽制のために北海道の一部へ攻め入ることが想定されてくるだけに中国シフト(日本南部・島嶼防衛強化)した自衛隊の再検証と 在日米軍が青森三沢にしかない手薄な現状を突いてくる可能性は否定できない。 8月末のロシア軍事演習に中国が参加するのであれば自衛隊の再編成を考慮しなければならない。


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どう考えてもアメリカの挑発ですよね。いつもそうですよね、挑発させて相手に先に手を出させて叩く。ウクライナもそうですよね。アジアで戦争をひき起こすのはやめてほしいものだ。日本はこのままアメリカの先兵になるのか、ウクライナの代理戦争と同じ構図ですね。


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日本も、中国にいつでも制裁を科せるよう準備が必要です。アメリカは準備をしての訪台だと思います。中国が何かすれば望むところでしょう。


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米も引き下がれない、中国も引き下がれない。米にとっては台湾は絶対に死守しなければならない理由がある。危険を犯してでも出方を見極める必要があるのだろう。そこで強硬派のペロシさん登場というわけかな。 しかしペロシさんすでに82歳であの気迫と快活明朗さ、凄すぎ。


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こんな非常事態なのになぜ日本のメディアは大々的に取り上げない?中国のやり方次第では日本に飛び火がかかってくる可能性がおおいにあるというのに。いきなり軍事衝突が起きて今の我々日本人に迅速な理解と行動ができるはずがない。


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そろそろ国際社会は現実を見ないといけなくなります。 中華人民共和国と内戦しているのは、国民政府の中華民国であり、台湾人はただただ巻き込まれているだけです。 日本が台湾領有を放棄した以来、台湾は誰のものでもないです。 そもそも、日本が台湾領有を放棄する前に、台湾で228が起こっていました。日本国籍のままたくさんの台湾人が犠牲となった。 今は鶴の一声で"中華民国"を捨てて、台湾人による新しい名前の主権国家を作って、日本から正式に放棄した領有権を手渡すべきである。


 


 


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ペロシ本人は一言も言っていない。 メディアが作り上げた悲劇… バイデン含め、アメリカ軍も否定的だったが、共和党が煽り初めて、最終的には行かないと弱虫みたいな雰囲気に。 メディアの煽りに共和党が油を注いだ形に。 注目すべき事はこの件に関して台湾が一言も言ってない、言えない事。 ペロシを歓迎すると独立宣言になるし、歓迎しないとは口が裂けても言えない。ウクライナ同様、当事者が何も言えない判断できないのが笑える。笑えないけど。 確実に言えるのは台湾の自由やら民主やらは全く関係ない、アメリカの両党の競争に中国が巻き込まれ、その道具に台湾が使われただけ。それ以上もそれ以下でもない。


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中国はペロシ下院議長の訪台が消えないようにするかの如き 下手な言葉遣いはやめた方が良い。  ペロシさんとしても、これだけ散々脅されたりしている以上は 逆に訪台を外せない事になります。  で台湾はというと、増々、是非訪台を実現して欲しいと、声を 大にして言いたいところだが、大人の対応で抑制気味な言葉が 感じられます。  気を使っている様子が見える台湾、脅迫するかのごとき脅しを 気にしない、いかにも中国というイメージの対応をしています。  南太平洋の島嶼国だけでなく、アジア、世界が何を感じるか などは気にしない発言としか思えませんね。


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明海大学小谷教授によると、これはアメリカ議会としての判断であり大統領府と整合が取れてるわけではないということ。如何に大統領のコミットメントがあろうが、議会が反対すればアメリカは動けないという可能性があるということです。このことからも自国の安全保障は100%アメリカ依存はありません。


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米国としても台湾海峡を中国が支配する形はどうしても避けたい。(これは日本も同じだが)逆に中国は台湾海峡が欲しい。台湾海峡覇権争いだが、台湾は台湾で中国に統一され民主国家→共産(社会主義)になるのは嫌だろ。色んな思惑がある中で米国は強気な行動に出たな。


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訪台はいいチャンス。中国の攻撃がなくとも少なくともアメリカとの関係は悪化し、二国間の関係にヒビが入り経済的にも対立する。この二国が仲良くなると日本の安全保障がヤバくなる。アメリカはやはり自国を優先するから、悪くなるほど日本も中国との距離を離さなければならなくなる。これはいいチャンス。


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これでも本当に歴史的だね。 「台湾は米国が守る」という世界へのアピールになる。 中国としては何かしたいだろうが無理だろう。 習近平はまだ3期目に入っていないのでまだ基盤が不安定。 ここでなにか失敗すれば失脚するだろう。 むしろ米国がこのタイミングできたのは習近平が3期目になれば 本当に危なくなるからいけないのを見越しているだけ。 直前であれば穏便に済ませたい習近平は何もできないからな。 ちゃんと米国はそういうことは計算してるよ。 仮にペロシになにかあったとしても世界は米国に付くだけ 手を出したほうが悪いってのはロシアみりゃ分かるだろう。 万が一でそうなったら第三次世界大戦で日本もやるしかない。 世界の半分は死ぬけど仕方ないってこと。


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ペロシ氏の台湾訪問に対し、「力強い反撃措置を講じる」と警告すること自体が他国への内政干渉に他ならない。 中国の行動に対しいちゃもんつける権利をアメリカに与えたようなもん。


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中国政府が「対抗処置」ではなく「反撃措置」と言っているのが気になります。中国軍部を抑えきれず暴走して軍事行動をするかもしれません。そうなると米国も引けなくなる。 中国がロシアと組んで米軍に二正面作戦を強いる、それは想定内でしょう。ウクライナでNATOと組んで後方支援を中心に動いているのはプーチンの暴走を睨んで、というのもありますが台湾有事も念頭に置いての行動だと思います。


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”力強い反撃措置を講じる”と中国は言ってもいざ行動に移すにしても何が出来るのかだと思う、台湾周辺を中国軍の船で囲んで砲撃するとでも言い出すんだろうか、そんな事をすれば中国経済は破綻するだけでロシアと同じになるだけそうなればロシアは中国の資金で何とかなってる経済も終わるだろうに


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これによって中国は、ロシアに構っている余裕がなくなってきた? ロシアは、中国をアテにできなくなり、かつ、中国から極東方面への軍事デモンストレーションをさらに求められることになる。 ただでさえウクライナとNATOで手一杯のロシアは、喘いでいるのではないか? ロシアは、口だけ脅しで極東方面は済ませようとしていたのに、思惑が外れてしまったのでは? 軍事デモンストレーションでも、大量の兵員と金が掛かる。


 


 


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さて、もと訪台したらどうするペキン。火遊びに対してできる報復として何ができるのだろう。ただし、これに根を持ち数年後、酷いことをしでかしても対応できる予算は十分かけておいてほしい。


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なぜこんなに大騒ぎになっているかというと……(あまりくくるのは良くないですけれど)日本人は基本的に内向きなので、海外の事情を説明して見ます。ペロシさんが米国下院議長という政治的にすごく偉い人で政治的な影響が大きいというだけではありません。政治とともに軍事的な意味が大きいのです。 米国下院議長は第二位の副大統領に次いで大統領継承準位が第三位の人物です。その人物が外遊するとなれば民間航空会社ではなく米国の政府専用機を使います。もちろん米国空軍所属の空軍機です。つまり米国のナンバースリーを載せた米国の空軍機が星条旗を掲げて台湾の国土に着陸するということなのです。 米軍は当然、強い警戒態勢を取ります。ペロシさんの乗る空軍機の警護のために戦闘機が随伴しますし海軍の艦隊も展開されます。台湾周辺機器には米軍の第七艦隊所属の空母打撃群が展開するでしょう。 色々とキナくさくなってきてますね。


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テレ朝は台湾の複数のメディアの話を引用しているが、台湾はCNNの話を引用している。しかし、CNNは米国の退役軍人の推測話を引用している。テレ朝はちゃんと仕事をしているかね。


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ペロシ、台湾訪問のありそうなパターンは、 台湾が爆撃されて、ペロシの飛行機は直接次の拠点へ行く、中米軍の交戦がない。 但し、台湾へ行かせるかどうかは、米軍次第である。 ペロシを台湾へ行かせる事=台湾攻撃しろうということであり、 ディープステート、金融財閥は、台湾を犠牲させたいといった判断である。


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ペロシ下院議長訪台反対 なぜわざわざ挑発するのか分からない。 一見勇ましくみえる行動はもてはやされるが、危険。 外交では一方の正論、正義の主張を通すよりも、結果が正しくなる(戦争を起こさない、起こさせない)ことが一番大事。時には曖昧さや、玉虫色の結論のまま留保することも必要。


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ペロシ氏がこのたび台湾を訪れるにせよ訪れないにせよ、いずれにしても米中の衝突は将来的に不可避の出来事なのだから、早いタイミングのほうが良いのではなかろうか。


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中国の脅しにも屈しないペロシ氏の度胸と気骨には感心する。 国務長官や副大統領では問題が大きくなるのでペロシ氏に白羽の矢なのだろう。 台湾問題で中国をけん制するためには打ってつけの人物。 ところで、日本からは誰も同行しないのは、やはり中国への遠慮?


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最も警戒すべきは中国がロシアと連携して仕掛けて来る可能性では? 実際にロシア軍が東部沿海州に演習と称して部隊を移動させているとの報道がある。


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背景が気になる。ペロシ下院議長単独の判断で訪台をするのか、それとも米国政府全体の戦略の中で位置づけられる訪台なのか。どうも、後者ではないんじゃないかな。 しかし、中国が米国政府全体の判断だと考えても疑問はない。あえて誤解するのも戦略としてはありうること。ルビコン川はどこを流れているのか。


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第7艦隊の動向もさることながら、通常は海軍と海兵隊の基地である岩国にアラスカとハワイの基地から空軍のF-22ラプターとF-35ライトニングⅡの最強コンビ30機が訓練のため1か月滞在して日本海で訓練をしている。最近航空識別圏を威嚇飛行しなくなったのもこのせいか⁈中国、何かしら脅しの行動をとるとは思うが、この大勢を見る限り形式的な事だけで虚勢をはるだけではないか?血気にはやる者がちょっかいを出せばトップガンのリアル版にエスカレートしてしまう。