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米政府高官「中国が台湾周辺でミサイル発射も」ペロシ氏台湾訪問めぐり中国に冷静な対応求める

 

アジアを歴訪中のアメリカのペロシ下院議長が今夜、台湾を訪れるとみられるなか、中国側は反発を強めていますが、アメリカ政府は中国に冷静な対応を求めています。


ニュース速報

 

 イイネ

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アメリカの今回の対応は、中国が尖閣諸島に領有権を主張していつ侵入そして上陸があったときにアメリカがどう動くかです。すでにロシアがウクライナに侵略した時に核戦争を防ぐため直接ロシアと対立することを止めました。 尖閣諸島に対しても日本が自分たちで中国に対峙して力で追い返さないとアメリカはわざわざ日本を援助しないでしょう。 特に日本の場合は、左翼勢力が力で追い返さないで外交で、話し合いで解決すべきだと主張することが考えられます。そのような国にアメリカは自分たちの命を懸けてまで尖閣を守ろうとしないでしょう。 国会で、与野党を含めてもし尖閣に他国が侵略された場合、どう対処するか決めておくべきです。


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ロシアは実質的にアメリカと国力に差がありすぎて、アメリカにとってはさほど脅威ではない。問題は、経済力があり軍事力もアメリカに次ぐ実力のある中国。台湾人、日本人の未来に暗雲だろうが、アメリカは中国と敵対して、東アジアにおけるプレゼンスを維持できるだけの余裕はすでにない。中国とは宥和する可能性が高い。ウクライナよりも厳しい状況になる可能性がある。頼りになるのはアメリカではなく、自主防衛能力だけ。考えてみれば、頼りになるのは自分自身なんて常識なのだが、日本人が常識に帰ることができるのか。絶望的な気分です。


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台湾有事は日本にとっても他人事では無い。 中国・ロシアなど東側諸国が野心を露骨に表す中、日本侵攻の可能性も否定出来ない。 民主主義を守る為・国民の基本的人権を守る為にも早急に憲法改正・軍備拡大が必要である。 国民の多くは戦争をしたくないから憲法改正に反対しているが、ウクライナのように侵攻され、占領された際、国民の基本的人権が守られる可能性は低い。いざという時の国民の基本的人権を守る為にも憲法改正は必須ではないだろうか。 日米安保があるとは言え、アメリカが世界の警察を放棄した今、アメリカが動くか分からない。自国は自国で守る覚悟が必要。 北海道・沖縄が竹島・北方領土の二の舞を踏まない為にも憲法改正・軍備拡大が必要である。


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有事となれば大変だが、今回はそうはならないだろうと思っている。 中国は今アメリカとことを構える力も余裕もないことが、繰り返される中国報道官コメントのトーンダウンぶりや国内の経済事情、政治社会事情に余裕がないことから感じられる。 中国の経済は日本で大手メディアが報じているイメージよりはかなり悪いし、社会不安も増してきていることは事実だ。 軍事力が同等だとしても、兵站(供給力)や国民の戦闘意識が弱っていれば負け戦になることは自明でありアメリカの誘いに乗ることが愚かであることぐらい承知しているだろう。戦闘ポーズをとるだけで終わりにするはずだ。 アメリカ政府が強気なのも、このあたりの事情を踏まえているからだろう。 中国が冷静さを維持している限りは、今回は波乱なく収まりそうだ。 アメリカが戦闘モードに舵を切ってきたようにも感じるから、今後起こりうる有事にむけて国守りを急ぐ必要がある。


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アメリカがウクライナNATOに加盟を誘導 ⇓ ロシアが反発して、ウクライナ戦争になった ⇓ アメリカのロシア制裁を呼びかけ、EUなどが追随 ⇓ 結果:アメリカが無傷でウクライナを犠牲し、敵国のロシアを消耗させた    EUがエネルギー危機で経済ボロボロ、せっかくアメリカと競争できる    ようになったEUが一気に経済後退した。アメリカの覇権を維持して、    武器の輸出も増加。経済活発になる。 アメリカ台湾危機を煽り ⇓ 中国が反発して、台湾に武力侵攻を行い ⇓ アメリカが中国制裁を呼びかけ、日本などが追随 ⇓ 結果:アメリカが無傷で台湾を犠牲し、敵国の中国を消耗させた    日本の経済がボロボロ、国力がさらに低下され、今まで以上アメリカ    に服従しないといけない。アメリカの覇権を維持して、武器の輸出も    増加。経済活発になる。     まぁ、ウクライナ危機のアジアバージョン。


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ちょっと記事の趣旨とはズレるが人民解放軍は本当にどれだけ強いのだろうか?戦後日本軍が去って共産党支配になってから実践経験は確か一度もないし装備はすごくとも実際は張子の虎ではないかと言う説も聞いたことがある。また、共産党体制を維持するのが軍の一義的目的地であって本当の敵は外国ではなく自国民であるということも。 ロシアが思ってたよりは意外にも弱かったのと同じで虚勢を張ってもアメリカを恐れるあまり大したことはできないのではないだろうか。


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中国が台湾に武力行使しても、米国はウクライナ同様に武器供与だけになる可能性があります。 米国と中国は常任理事国同士であり、世界頂点の立場を自ら失う直接対決は考えられません。 蔡総統は安倍氏の「台湾有事は日本有事」は今でも感謝していると話しています。 日米にとって台湾の半導体事業は各産業の生命線であり極めて重要です。 日本は台湾と国交断絶時に、民間の実務関係を維持するために日台相互に非政府組織を設置し、今の日本と台湾の友好関係は民意で結ばれています。 「一つの中国」を主張する中国に、日本政府は屈することなく台湾との国交を取り戻してほしいですが、現実的に厳しいです。 結局、有事は台湾も日本も米国次第でしょう。


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下院議長の訪台は過去にもあること、らしいから大きな問題にはならないだろう。もし中国が何かするにしても、国内向けのアピール程度。今すぐの危機には繋がらない。そう思っておけばいいと思う。 中国の野心を思いとどまらせる、という意味ではウクライナでの対ロシアが非常に重要な意味を持つ。中国は「一方的な侵略戦争の結果」がどうなるかを見定めている段階。 中国には13億ともいわれる人口がおり、ロシアのように多くを自給することはできない。対ロシア制裁と同じ程度の制裁を受ければどうなるか、は中国にとって重要なシミュレーションだ。 中国を思いとどまらせるためにも、世界はウクライナを助け、ロシアを挫かなければならない。


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米国が兵を出す場合、日本の自衛隊基地から出撃することになります。 自ずと中国は防衛のため自衛隊基地を攻撃する可能性が高くなります。 日本人の犠牲者も多く発生するでしょう。 命をかけて私たちを守る自衛隊の手足を縛る憲法をこのまま放置していいのでしょうか。 ついでに、一番安上がりで合理的な方法として核保有をすべきかと思うのですが。 自衛隊、政府は良からぬ方向に暴走するのでしょうか、するのであれば、それは国民が問題を真剣に考えず人任せにする時でしょう。


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台湾問題に対して、米国は「一国二国制度を守る」と繰り返し明言しており「ただ現状維持をしろ」と台湾を国家認証しないと言っている。つまり「現状は中国がすでに有利な立場である」という事実があるにも関わらず、問題を起こし、自らこの有利な立場を捨てる方向に行っている。 つまり昔ニクソンと交わした上記の有利な立場を中国自ら捨てるのであれば、それは「米中国交正常化でかわした合意の全ての白紙化を中国政府は選択した」ということになり、米国も一国二国制度遵守の確約も捨てますし、他の全ても全部捨て去り、キッシンジャーの魔法はきえる。 ベロシ訪台は米国による中国への踏み絵。 どうするかは中国の決断であり、米国はすでに解答したので、札は中国側にある。


 


 

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ペロシ氏が台湾訪問しただけで、中国が騒ぐと言うのは、 明らかに近々台湾侵攻を目論んでいるのが分かる。 台湾はアメリカに守られているが、それは現状の事であり、 政治的に変化が起きれば変わる可能性はある。 そうなると、台湾を守る国は無くなってしまうが、 それが国際関係の怖いところでもある。 ウクライナも今はNATOから武器の供与を受けているが、 いつ変わるかも知れない。 既にある国の国民は武器の供与について異論を申している。 その点を踏まえても、アメリカが台湾に訪問したからと言って、 中国が騒ぐことでも無いと思う。 中国は、ロシアがウクライナに侵攻したことにより、 NATOがウクライナに武器の供与をしているので、 それがもし中国が台湾に侵攻した場合、アメリカ率いるNATOが、 動くのでは無いかと脅威を感じているのかも知れない。


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中国には、アメリカの高官が台湾を訪れることに文句をつける権利などありません。アメリカが暫定的に「一つの中国」を認めているにしても、台湾は台湾人が実効支配しており、将来の台湾の在り方は台湾人が決めるべきであり(民族自決)、武力で併合しようとしている中国について台湾人は意見を述べる権利があり、アメリカは聞く権利があります。そこまで内政干渉というのは無理。武力で威嚇するなら、無法というものでしょう。


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ペロシ外交は従来通り、米国は対中国外交に変更はない。  米国も中国指導部の顔色を伺い、配慮をしている中、双方、挑発行為をしても、大国の威厳を損なうだけである。 ペロシ下院議長の訪問が外交儀礼の範疇で中国指導部を刺激するような言動や声明がないのであらば中国も強圧な態度を控えるが肝要である。 中国人民共和国と台湾の関係はあくまでも、内政問題である。 中国と台湾が軍事衝突をしても米国は動かない、台湾は自ら主体として防衛をして独立を守らなければ国家として国際認知は真に獲得出来ない。 しかしながら、人民解放軍が無慈悲な戦闘行動に拠って台湾人民に甚大な被害が発生すれば、国際世論や米国内世論、そして、人道的見地から、大義名分を得て大規模な軍事介入もあり得ると考える。


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まず、日本はできない。これは、なぜか? 9条がある故に、岸田政権は動かすとは思えないし、台湾有事があると、日米は動かないではないか。 中国は、日米は台湾を助ける意思がないかどうか、確かめているのだ。つまり、習近平主席は2年、3年内で台湾を奪還するはず。日本は参戦しないし、役に立たない。自衛隊はあくまでの専守防衛であるめ、台湾とは無関係。であると、中国は気付いている。 それに、日本は弱腰だからな。何もできない。


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日本国は米国側なのでロシア制裁に賛成の立場である一方、国益としてサハリン2は切り捨てることはできず。米国にお願いしたらサハリン2続行の交換条件として中露に対抗すべく「経済版2プラス2」の共同声明をさせられた。これにより日本の半導体ノウハウが米国に吸い取られるリスクがある。また中国の台湾軍事侵攻ばかりが日本では叫ばれているが、ペロシが台湾に行けば台湾侵攻云々以前に日本への経済制裁がまずなされるだろう。中国は嫌な国だが国益を考えてアメリカと距離を置き始めたこの頃の欧州。アメリカの国力低下を認識したうえで日本国政府には国益を考えた動きをしてもらいたい。


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これまたバイデン大統領の失言が産んだ国際問題。 (前回はウクライナ危機。「米国は軍事介入しない」と侵攻前に明言) 今回は「米軍は今の時期の訪台に対し、好ましくはないと思っている」と。 この発言の問題は2点。 1点は何故「米国は三権分立だから、下院議長訪台に干渉しない」と言わなかったか。 そうすれば政府とは無関係かつ制御不可能だと広報できる。 2点目は何故「米軍が」と言ったのか。 米軍最高司令官は大統領自身、ならば大統領の意思として訪台延期を直言すべき。 しかも米軍を前面に出せば、米国自身が軍事衝突危険性を十分承知の上だと解される。 そもそもペロシ氏訪台を阻止したいのなら、水面下で政治調整すれば済む話。 訪台問題が表に出てしまえば、下院議長も議会メンツ上、実行せざるえない。 中国もメンツにかけて阻止表明せざるを得ない。 (周主席3期目承認予定の政治会議直前) 偶発的米中軍事衝突が怖い。


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アメリカが、NATOからウクライナを通じてロシアを煽りロシアが侵攻したように。 またアメリカが、台湾を通じて中国を煽り、中国が侵攻するかという状況になっています。しかも今回はこれに日本も参加しています、当事者です。 最近では自民党の鈴木憲和、石破茂が台湾に乗り込んで、実質的に中国を挑発するような行動を取っていますね。今回は対岸の火事では済まされないでしょう。 日本が侵攻されたらどうするの?という人がいますが、日本がアメリカの圧力に負けて、また権力争いでアメリカにコネを作りたい人らが、ロシアや中国を煽っているのですよ。 民主主義国家で国民が選んだ人達がこういう事を行えば、即ち国民の責任となります。今回、アメリカが直々に動き出したとなれば悠長な状況とは言えないのだと思いますが、私の選挙権一票、またこういう警笛程度では何も変わらない虚しさに無力感が増すばかり。


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台湾は核武装しないとウクライナの二の舞になる。だから急ぎアメリカ軍基地を高雄にでもつくり短距離核、中距離核を配備するべきだろう。それは日本の防衛にも役立つはず。 現状維持では中国が攻め込んできたときに対処できない。


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米国民が賛成しなければ交戦出来ない法律 になっている。 米国民は中国との交戦を反対している。 日米安保も機能しない事になる。 それらを中国は承知しているので 米国に仕掛けてくる。 結局 バイデン米国政府はウクライナと同様 台湾に対しても日本に対しても 兵器だけを供給するしか出来ない。 中国は 台湾を武力侵攻する時は 一気に沖縄にも侵攻するだろう。 中国には外交は通用しない。


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日米安保があるから日本はアメリカ側につくだろうけど、本来なら日本こそ米中対立の仲裁役を担うべきだと思う。 人口減少時代に差し掛かっている中国の焦り、日本も同じ道を歩いている。 またアメリカの高齢化、アメリカ中心になり過ぎた世界への警戒感もある。 岸田首相は再評価されている第二次安倍政権の外交戦略で外相を長く担った。 各国首脳陣とのパイプもあるのだから世界に呼びかけて両国の対立仲裁のリーダーシップを取ってほしい。


 


 


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ペロシ議長、大したもんだ。岸、林には爪の垢を飲ませたい。 米としても、議長本人としても、メンツ信念にかけて、訪台するはず。 ロナルド・レーガンに正面からは、ぶつけられないから、虚勢と小細工 くらいで、メンツを保つ程度だろう。


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中国を過大評価しすぎも良くないです。 安倍さんの功績である、自由で開かれたインド太平洋構想でもわかる様に、中国が台湾や尖閣、南シナ海などの海洋進出、力による現状変更を試みようという企みへの抵抗は、全西側諸国により完全に一致しています。 中国も馬鹿ではなく、共産党一党独裁体制の維持こそが最大の目的であり、全世界を敵にに回して大立ち回りをするつもりは毛頭もありません。 今回の台湾訪問も中国の面子を立ててあげつつ、台湾の安全保障をより高めるためにどうすべきかを冷静に考える事が重要で、西側諸国が台湾を守る意思を示す事が、最大の抑止になると考えるのが、日本含め西側がすべき事です。 台湾有事は日本有事、日本も台湾を守ることこそ民主主義を守る事だと、我が身のこととして考えるべきです、


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アメリカって強くて正義のイメージもあるけど実はかな? バイデン爺が、先にペロシの訪台を米軍が反対していると話しちゃったのがミス。米軍の最高司令官なのに。 そして一国二制度ってそもそも矛盾。植民地の変化形 香港だって97年にイギリスから英中共同宣言で「譲渡」され、「譲渡」だよ、あげちゃうって事。 約束では50年間は資本主義構造でとあるが中国が都合良く解釈を期を待たずに勝手な解釈に変えて今の状況。 台湾が一国二制度を否定しない限り難しくないのかね? 台湾の独立支持者というけど李登輝は過去に独立問題などない元々独立していると言い切っている。喧嘩の道具だけ貸す協力だけではウクライナのように死者が増えるが他は単なる傍観者というパターンは避けるべきだ


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将来、準備が整った上で台湾併合の軍を出されるより、いま中国が暴発して、準備のできていない中国軍となし崩し的に戦争に突入したほうが、自由主義陣営には都合がいいかもしれない。 中国が台湾に武力侵攻するのは約束された未来だし、失敗しやすいルートに誘導できるのならその方がいい。


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ミサイル発射となれば、明らかに米国はケンカを売られたことになりますよ。売られたケンカに米国がどこまで本気で対応するか?NATOや西側諸国が今後も米国を信頼できるかを判断する試金石になりそうですね。


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日本は平和憲法を頑なに守り周辺国が平和に目覚める事を期待したが無駄でしたね、もう独裁国に期待する事は止めて憲法を改正し平和維持の為の武力を高めるべき時だと思いますね


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過去にも言いましたがバイデンが大統領に就任してから中国が得しかしてません。コロナの責任、ウイグル人問題の対応の軟化、お粗末なイラク撤退、露とウクライナ戦争(勝っても負けても得をするのは中国)そして、ここに来て台湾。 コメントなどでこういった事しか言えない自分、密かに支援し傀儡としている中国、多額の金を積まれ情報操作などをしている企業、選んだ米国民、諌められない自国の政治家・各国の為政者、世界にとっての悪とは誰なのでしょうね。


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>中国共産党系メディアは社説で、ペロシ氏をめぐる動きについて、「戦争への備えを一刻も怠ってはならない。世界一流の軍の建設を加速させなければならない」と強調しています。 『戦争への備え』って何ですかね・・。 およそ中国が大人しくしているならば何事も起きないと思いますけど・・。


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中国に冷静な対応を。米国賢い。 中国は興奮し撃墜してやる!とかいい出したが実際に攻撃はできない。 米国も中国が脅したからと「行かない」とはならない。 「米国が冷静な対応をと言ってきたから今回は攻撃しないでやる」 という言い訳を中国に上げたんだと思う。


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バイデン大統領が習近平主席との電話会談直後の訪台はアメリカのメッセージが強く込められてますね。何かあれば本気でやりあいますよ、って。中共は当然外交的に怯むわけにはいかないので強面で対応してますが、内部ではいろいろな戦略の練り直しを余儀なくされてると思う。軍事だけではなく当然経済も。一路一帯は結局西側の経済圏で落ちこぼれてあるいは最初から仲間に入れてもらえない国々しか取り込めていない。いまの中国の繁栄は西側の経済圏に参加してそのシステム内で儲けさせてもらっているから成立してる。いまそこから離脱や締め出されたら西側も大変なことになるけどもっと大変なのは中共ですよね。彼らは台湾云々よりもまず15億の民を常に飢えさせないことを優先させなければならない。リッチになった多数の国民が西側の経済システムから締め出されたとき耐えられるかどうか。歴史を見れば中国国民は食えなくなったら簡単に反乱を起こすからね。


 


 


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>中国共産党系メディアは社説で、ペロシ氏をめぐる動きについて、「戦争への備えを一刻も怠ってはならない。世界一流の軍の建設を加速させなければならない」と強調しています。 日本の読売新聞の社説で、対米英開戦の準備を強調するようなものか?恐ろしい煽り方だ。 中国人民解放軍は実戦の経験者がベトナム戦争時の1人しかおらず、若い兵士は一人っ子で戦闘意欲があるかどうかも未知数。軍の統率が取れていても実戦にならないと実力がわからないのは、ロシア軍を見ても明らかである。軍の腐敗も蔓延している。米軍には到底敵わないと見る。リベラルのバイデンがウクライナのように台湾を見捨てることだけが懸念である。


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冷静な対応を求めるのではなく「何かすれば中国の責任!」「議長には訪問する権利がある!」と強気な米国はさすが。日本もこうした主張は刺激したくないとか言わずにどんどんするべき。


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中国は経済制裁を受けたら、ロシアが受けるダメージ以上だと思う。 中国の貿易相手国である、欧州、米国、豪州、日本から受けたらひとたまりもないだろうから。 途上国ばかりじゃ持たないと思う。    うかつには手を出せ無いと思う。


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記事が遅すぎる、先週の金曜日には分かってたはず。アメリカは空母艦隊を送り、中国も空母を向けてる。それと台北の西の福建省では戦闘機、ミサイル、駆逐艦全て戦闘準備完了している事を伝えない愚かなメディア。


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下院議長の訪台ぐらいで オドオドする米国。 こんなことじゃ 中北露から 核攻撃の脅しを受けたら、 もう 日本への安保義務なんか無視されるだろうな。 NPTなんか役立たず、 我が国独自の 核抑止力の整備こそ 絶対に必要だ。


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ペロシの台湾訪問が中止になればロシアも中国もアメリカの足元を見た現実的な対応をするようになる。こうなれば台湾の運命は風前の灯火といえる。そして日本も台湾と同じ運命を辿ることが予想される。現在、毎日のようにロシアと中国の艦船や航空機が日本周辺をうろついているが、来る日のためにシミュレーションをしているのだろう。 トランプが大統領の時は中国も大いに恐怖を感じていただろうがバイデンになってからはリラックスしている様が良く分かる。戦争してもいいのかよとアメリカを脅迫している。日本国民はこれでもまだアメリカが日本を守ってくれるという幻想を持っているのだろうか。


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中国はロシアの様な浅はかな行動には出ない。今の時代、地政学リスクによる世界的経済打撃はやがてその代償、責任、自国の大きな崩壊材料になる事を何処よりも理解している。


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わざわざ緊張を高めているのはアメリカです。 中国がとういう対抗措置を取るか? まさかペロシの乗った飛行機の飛行を邪魔したりしないと思うが・・・ アメリカは自粛すべきです。一つの中国政策を放棄するなら、それも考え方ですが、それこそもう数十年も維持してきた現状を口先で変更するという事。 無駄で危険です。


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中国とロシアが西側世界に挑戦する意図を隠さなくなってしまった。ロシアは既に暴発済み。ウクライナを獲ろうが撤退しようが将来展望はないに等しい。 一方で中国も台湾や南シナ海、ひいては日本海への野心を隠さなくなった。こちらは最新装備を取り揃え、充分な資金と科学技術も持ち合わせているので、一国で西側世界と互角にやりあえる見込みがあるのだろう。 ユーラシア大陸東側がきな臭くなって来た。日本はどうする?とりあえず核兵器は持つしかないだろう。その上で、いかに自衛隊を拡充したり、大学でも軍事技術を研究したり、スパイ防止法を制定したり。準備不足だわ。


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台北の桃園空港に、空港敷地内に爆発物3つを仕掛けたという脅迫文が届いた。ナンシー・ペロシ米下院議長の訪問阻止を狙ったもの。ただし同議長は別の空港を利用する予定。環球時報が2日に報じた。 これまでの現地報道によると、ペロシ下院議長を団長とする米代表団の人数は6人から20人、代表団は現地時間2日21時から22時半(日本時間22時から23時半)の間に台北・松山空港に到着する。到着後のペロシ議長はグランドハイアットに宿泊、3日午前に台湾議会を訪れ、蔡英文(ツァイ・インウェン)総統をはじめとする台湾行政幹部と会談する予定。3日正午には離陸し、短い訪問日程を終了するとされている。


 


 


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第一回総統選挙の時もミサイルを撃ったので、またミサイルの威嚇発射くらいはあるかも知れん。しかし中国は面子が保てればそれで良いので、それ以上の事態にはならないだろう。 それにしてもバイデンというか民主党の外交下手は史上最悪レベル。よりによってこのタイミングで中国を刺激する必要は無いだろう。いま中国を刺激して、ロシアとの共闘に走らせてどうするつもりだ。


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結局アメリカは焚き付けるのが上手い。 それに踊らされる国々もどうかと思うけど。 結局議会制民主主義の国じゃなければトップの判断で攻めるか攻めないか決まってしまうので自分達の敷地に害のない所で煽って正義の使者面して金儲けするのはやめていただきたい。


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バイデンさんのミスが事態をややこしくしちゃったな。現時点では相対的に米国の方が強いわけだから、宣戦布告なんか出来ない以上、お茶を濁した対応にならざるを得ないはずだが、より中国政府を頑なにさせるだけで米国にとっての実利は無いと思う。よって、米国側も今回諦める一方で、政治的妥結として、対露政策に対する中国側の行動変容を求めたらどうだろうか。ロシアにとってウクライナ問題が少しずつ好転してる気がする今日この頃なので、中国を取り込んで風向きを変えるのに利用したらよいと思う。


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ペロシが飛んでも弾は飛んで来ないだろうが、台湾侵攻の目は一段と高まることは確か。敢えて緊張を醸成するなら戦う準備を整えてからだろう。順序が逆なのではないか。


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中国は普段大口を叩いて事ここに至っても脅しを掛けてるけど 議長が訪台した時の対応が見物だな。口先外交なのか真偽が問われるな


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中国国民も豊かになって来た 出稼ぎから送金ができるようになり 今や家族を呼び寄せることもできている 国民が豊かになると独裁国家は危機を迎える 国民が一人前に言うことを聞かなくなるのだ ふと何でわが国には選挙がないんだ?


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台湾有事は日本有事とみなして、他国に付け入る隙を与えないために安倍外交は国家防衛のための枠組みを創った。 自分の国は自分たちで守るという当たり前の日本になって初めて米国、その他の国々が動くのでしょう。 自衛力の無い日本が生き延びるためにどれほど安倍さんは外交に力を注いだ事か。


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所詮力と力の対立にしかならない 冷静な対応と言うより、何か意趣返ししたなら報復するしかない これを見込んで好き放題やってるのが現在の中共 どうするかはアメリカ次第


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このところアメリカ等のウクライナへの支援がおざなりになっているのか、或いは出来なくなって来ているのかはわかりかねますが、それを誤魔化すために安価の台湾に来ての外交で、世界の目をロシアから中国にシフトしようとしていたりしてね?


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ロシア、中国、アメリカその他多くの帝国主義の国々が繁栄を謳歌してその後衰退した歴史に学べば国民による内部崩壊は至って民主主義的な結果だと言える。 民主主義を正しく実施するには教育は欠く事の出来ない教養の基である。 今の日本の教育は正しいと言えるだろうか?


 


 


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中国が下院議員が乗る航空機を万が一にも撃墜したら、米国も報復せざるを得ないので戦争に突入する。ウクライナとは違う話。米国のNo3:だからね。報道によればバイデンが止めたのに下院議長が従わなかったとのこと。中国人を舐めてるのだろう。最悪の事態を日本も覚悟すべきでしょ。一番困るのは台湾だから総統が断れば良いのだが、それでは自分の立場が無くなるからしないだろう。戦争はまさかという時に起こるもの。


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発表しちゃった以上、中国が公式に軍事力を振りかざして反対した以上訪台しない訳には行かないだろうが、まぁそもそも今年このタイミングで行く必要もなかったとは思うがな ただロシア-ウクライナ戦争で中国は領土拡張的侵略を非難しないことが分かり、欧米と同じ秩序には属せない事がハッキリした以上気を遣う必要もないのかな


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アメリカが、本気で中国相手に戦う気になるかと言うとウクライナ侵略を見てて、日本人が余程本気にならない限り、アメリカ人が血を流す事にはならないだろうと思う。 日本政府も、話し合いとか言う無駄な会話にもなるだろうし、余程蹂躙されてからやっと重い腰を上げる程度、国防は国の要だが、日本政府には、その意識は低いとさえ思う。


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今回仕掛けているのは米国。ブリンケンはペロシの台湾訪問で中国がアクションを起こした場合全て中国側が悪いと勝手な事を言っていた。 もしキューバに中国首脳が訪問したら米国だって何らかのアクションを起こすだろう。各国微妙な関係にある時は突発的な有事が起こらないようにしなければいけない。


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戦争を煽っている人たちがいるんが、本当に戦争になれば、いい事は一つもないよ。ヨーロッパの状況を見ればすぐわかる事だ。 直接戦争に参加することはなくても、近隣諸国は経済の面で大きなマイナス影響を受ける。 ウクライナ戦争で唯一儲かっているのはアメリカの軍事産業とエネルギー業界だ。 若しもアジアでも戦争が本当に起きると、又アメリカの軍事産業が喜ぶでしょう。


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ある意味「航行の自由作戦」のように、繰り返してこれを日常とすればよい。 ただ、そういうのは大陸国の方が得意。 いわゆる「サラミ戦術」で、日本の尖閣諸島周辺に居座るのが日常になっていて、日本のマスコミの皆さんも一切取り上げなくなってしまったし。 相手がどう対応してくるのか。これが歴史の転換点となるか?


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この記事に関する意見はとてもデリケートで、悩んでいるうちに、あっと言う間にコメントがいっぱいついています。 それを読んで思ったことは、自分は多くの方々のコメントを読んで勉強になるなぁと言うこと。 極端な意見や、私のような無知でも「それはないよ」って思うものもありますが、概ね学びがある意見が多いです(記事よりも学びがあるw)。 他のニュースの場合はひどい意見も多いけど、読ませてもらってためになる意見が多いと感じました。


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アメリカに対して嫌悪を感じていない自分でも、今回のこの件に関しては、流石にTPOを考えるべきであると思っています 刺激と威嚇は全く違う 今はただ、アメリカは中国を刺激しているだけです そのとばっちりは、アジアの小さな国々です 出来れば、中国もアメリカの思惑を読み取り、アジア圏内では暴れないで頂きたいと思います アジアで中国への戦闘体制にある国は少ないです


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ウクライナに対してロシアがやった事と同じことを中国に対してアメリカがやろうとしてるって事だからな。 ウクライナに対してドンバスの2国の国家承認をしたロシアと、中国に対して台湾に国家承認しようとしてるアメリカって話だからな。 ウクライナで戦争が起きたように、中国でも戦争が起きるだけなんじゃ? 冷静な対応で戦争するんだろ。


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今の中国を作ったのは紛れもなく米国だ。米国の中国が豊かになれば、自然と民主化すると思い込んだ淡い期待も見事に裏切られ、台湾を支配した中国国民党を国連常任理事国から外したのも米国だ。大局的にみれば、米国の都合で極東アジアを支配して来た。米国にとって信頼できるアジアの国は日本なんだろう。


 


 


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国内のインフレ対策で金利を大幅に上昇させた米国が何故台湾に絡んでいくのか理解出来ない。今後、国内経済のリセッションも想定される中であれば、経済的には中国との関係改善が優先されると思うのだが。 何か思惑があるのだろうか。


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火遊びは止めるべきだ。 台湾から見れば、「そこまで危機じゃないから、ペロシちょっと待て」って感じだろう。 勇ましいコメントをしている輩が目立つが、仮に有事となった場合、アメリカはウクライナ対応と同じで武器供与だけだろ?


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結局日本が良い目を見られないのは確定しているだろう。 アメリカが中国警戒論を叫ぶたびに日本は防衛拠点としての役割が強まり、永遠に脱アメリカは出来ない。 米中戦争が起きれば最前線は間違いなく日台韓の3カ国のいずれかとなり、どちらに転んでもアジアが終わるのは避けられない。 結局遠い場所で好き勝手やっているアメリカだけが勝者となるいつものパターン。


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こうやって名前が出るのがペロシは嬉しい。選挙にプラスと思っている。民主党は負けるので議長職は失うだろうが、大統領選に出るという野心もある。選挙のために世界が荒れる事をする。世界平和より国内権力闘争と個人政治家の選挙活動。


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この期に及んで、ペロシ氏が台湾訪問をキャンセルしたら、それこそ中国にとっては台湾侵攻を決意する決定的瞬間になると思う。中国の脅しにアメリカが屈した瞬間であり、中国は堂々と台湾に侵攻できると理解するかもしれないから。逆に、ペロシ氏の訪問に対して、果たして中国は何ができるんでしょうか? 台湾にこだわればこだわるほど中国の方が不利になるように思える。


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ロシアのウクライナ侵攻の時とは全く違って台湾有事の際にはすぐアメリカ軍が台湾に向かうから中国は迂闊に台湾侵攻ができなくなったと言っていいだろう 中国とアメリカがやりあっても中国が勝てる可能性は1% それはアメリカには強力な同盟国が多数あるからだ


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中国国内では凄い関心があるニュースとなっている。台湾の領土に入り次第ミサイルを発射すると。 日本でなぜニュースがこの程度でしか流れない。 中国では軍隊が集結され、ウクライナでの戦争前のような状況だと中国人は話してる。 今夜12時には結果が出るだろね。 日本の政治家はなぜ国民にもっと世界の現状を発信しない。


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当事者の態勢が整っていない段階で余計なちゃちゃを入れる訪台はペロシ氏のエゴ以外の何物でもない。このような行為が呼水となり、軍事的な形に発展した場合、ペロシ氏の責任でもって台湾および周辺国の安全を守れるか?それを約束出来るだけの権限と実行力が無いのであれば、身を引くべき。高齢の実権者がレガシー作りに躍起になり、それが時勢を得ておらず、残ったもののために若者が迷惑被るのは、日本でもよくある話。アメリカも似たり寄ったりなんですね。


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現在中国国内は不動産バブルの崩壊等で良くない状況であると聞き及んでいる。 ここで忘れてはいけないのは、中国は伝統的に内政の不満や矛盾を外征(戦争)で逸らしてきた事。 何らかの示威行為はあると思われる。


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・・・自分たちで挑発しつつ、 「ペロシ下院議長が台湾訪問を決めた場合に中国が何らかの危機を起こしたり、緊張を高めようとすれば、それは完全に中国の責任だ」 なんてことを言うアメリカの行動を、 「中国に冷静な対応求める」と表現しているのか? 絶望的なディスコミであり、独善だな。 そんなことをしているから、欧州以外の極めて多くの国から 憎悪を買ってしまい、なおかつそれを自覚できないんだよ。 それはともかく、 今回の危機が最悪の事態を迎えないことを切に祈る。


 


 


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この程度の脅しで屈したらダメだ。米国は対中政策に変更なしと言ってるんだから、ペロシさんは堂々と、予定通り、台湾入りしたら良い。でないと、中国の思うツボになる。


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中国の強い所は、人命が世界で一番安い事です。台湾も香港と同じように1国2制度を利用して乗っ取る気は充分ですが、ロシアのように侵攻はしないでしょう。中国は民主主義国家の弱点を知っています、それは選挙で政権が変わる事です。 現政権の前は新中国政権でした、それゆえ揺さぶるだけ揺さぶっておけば、次の選挙で新中国政権への切り替えが可能になる。 今回のペロシ氏の台湾訪問などアメリカが政権を認めようと、国連では拒否権を有する中国には手も足も出せません。おまけに田舎の組合みたいに新中国国家も多い。 習政権のように強大な権力をもった政権は、軍事力だけでなく経済力でも台湾経済を疲弊させ本土になびかせる力がある。 ウクライナと違って台湾周辺には、アメリカと同盟を組む国は日本、豪、韓国?くらいしかない。中国は常にスキを窺って煽り立てるだけで充分だろう。


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中露北って武力行使しか思いつかないのだろう、そして他国の土地は自分の物としか思っていない。これ見ると近い将来必ず中露北が侵攻してくることがわかるな!


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日本は何か人ごとのように見ているように見える。何の反応もなく人ごとのよう。同じことがそのうち日本に対してもありうるのに。位置っと自分のこととしてとらえ対策を練っておかないとロシアとチャイナに占領されるだろう。アメリカは遠すぎる。


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開戦前夜って感じ バイデンもボロ負けと言われる中間選挙を引っくり返す為に強いアメリカを見せれる戦争を欲している 習は力をつけつつある反対派から舐められない為にも引く訳にはいかない 中国は2隻、アメリカは3隻の空母も近海に配置している やばいよやばいよ


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これは、バイデンがウクライナでやった「支援はするが参戦はしない」を再び、台湾でやらないよう、ペロシさんがバイデンの退路を断ったように見える。 しかし、日本の自衛隊はおろか、台湾軍も軍事衝突の準備はできていないのでないか?少なくとも、蔡英文さんとは十分に事前コミュニケーションが取れていれば良いのだが。(どう見ても、日本は蚊帳の外だし。)


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なかなか緊迫した状況と思うのだが TVはさほど報道してない。 日本の外務大臣も呑気なコメントしていたが。 こんなんでいいのかな日本。 結構ヤバイ状況にあると思うのだが。 台湾めんどくさくなったら尖閣上陸すんじゃない? 備えは出来てんのかな?


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ほら、チャイナ動き出したやん!安部さんの国葬反対してる場合でないって言ってたの理解されなかったけど。危機的状態。露とも歩調を合わせてる。もっとしっかり報道して下さい!バイデンは親中で、岸田はその下請けと評されてるけど、中&露にとってはチャンス。大丈夫か日本?


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アメリカにとって台湾有事、尖閣有事はアジアでの利権を失いかねない出来事になるからここで権威を見せつけないといけない。日本も遺憾ばかりではなくもう少し強気でいこう。


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中国がアメリカの挑発に乗れば、台湾が東洋のウクライナになる可能性があるが、ウクライナの戦いの膠着を充分に見て学んでいるはずで、安易な挑発には乗らないだろう。 一時の感情で動くより、むしろ確実に領土に組み入れる方法を考えるだろう。 アメリカも本土では「一つの中国」の方針を口にせざるを得ないので、バイデンの挑発とのワンツーはいつもの芸と解釈できる。 平和が一番!


 


 


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中国の習近平も独裁者始めたら台湾が自分の代で欲しくなるのかな? プーチンがウクライナに手を出したのは、己の権力を測りと独裁者の 地位を強固にするための施策に過ぎず、習近平も同じ事するんだろうな。 集団指導体制が維持出来るか否かが中国の鍵になる。 数十年ほっとけば、中国が台湾も尖閣も実質実効支配が出来るのにね。 プーチンはウクライナに核の傘入りを密約したバイデンが大統領になった から、本気で恐れたんだろうね。出来もしない、ウクライナへの リップサービスだったのに。ロシアのシンクタンクは見誤ったと思います。


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中国軍が台湾海峡や東シナ海にて訓練 と称してミサイル発射等実弾発射を含めた訓練を実施するかも知れない。米国海軍空母ロナルド=レーガンを中心とする打撃群がペロシ下院議長がマレーシアから台湾到着する頃海峡を北上通過するとの報道もある。無事を祈るのみだ。変な事にならないようにと思う。中国の強気の言葉とペロシ下院議長が台湾訪問するとなれば、本当に無事を祈る。


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岸田総理は、厳重に抗議など言葉だけではなく、中国のように、実力行使が、必要です!今のままでは、尖閣は、守れないです。


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菅前総理が訪米~首脳会談を行った時、青天の霹靂のようにバイデン氏が「台湾海峡危機」なるものを持ち出した時点で・・・次は台湾海峡での軍事危機を演出して危機感を煽り立て、日本の憲法改正~軍事費増加(アメリカの高額武器売り付け)への目論見がハッキリ見えていた。そして今、アメリカは国際世論を味方につけた上で台湾海峡での軍事衝突を仕組もうとしている。 そのために「中国に冷静な対応」を求めるポーズが必要なのだ。 もし本当に「中国に冷静に対応」されてしまえば、困惑するのはアメリカ自身だろう。政治はいつの場合にも言葉と腹心は別物だという事だ。


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近い内に米中首脳会談が予定されています。 そのことを考えれば、現在の騒動はその時のために一旦戦争の緊迫感を盛り上げておき、首脳会談で緩和して両国民にアピールする狙いなのではないか、とも勘ぐりたくなります。 かたや中間選挙、かたや党大会を控えて、どちらも自らの権力の維持にはここで引くわけにはいかぬはず。 出来レースでないとしたら、収拾がつかない事態になることも予想されるのですが…


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アメリカには触らぬ神に祟りなし的な感じなんだが余計な事をしないでほしいね。中国依存してる国は多数だろうしドンパチしても何の得もない世界情勢は悪化してるんだから少しは学んでほしいね。


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アメリカの台湾に対する踏み絵みたいなものだから、明確なメッセージを出してほしい。台湾有事には毅然と中国に対するなら中国がどう出ようが超然とすれば良い。大体この高官というのは対中よりなのではないか。その意見をアメリカの多数意見みたいに書くのはいかがなものか


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ペロシ下院議長が「台湾訪問」を公言にしたので、面子もありいまさら訪問取りやめが出来ないのではないか。ウクライナ問題もあるので、アメリカ側は緊張を煽る行為は慎んでもらいたい。


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中華人民共和国は中華民国が台頭に出て来て自らの国家存続が揺らぐのが嫌なんじゃないのですかね?1972年以前は、西洋諸国はこぞって中華民国が本当の中国だって言い張ってましたからね。でも人口を考慮して市場の可能性に着眼して西洋諸国はその主張を変えたのです。中国を利用しようとしてたのです。中華人民共和国は折角得たその地位を揺るがされるのがとても嫌なんだと思います。 中華民国は、今でも憲法上の首都は南京、領土は中国大陸全土。中華民國は、島国・台湾のことではありません。名前が違う中国であることに変わりないのです。だから中華人民共和国が過剰な反応をするのだと思いますよ。


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先日の電話会談で バイデンは1つの中国の考え方は変わらないと言ったばかり、結局過去の歴史を振り返っても米国は戦争の要因を作っている。 アルカイダ、ザワヒリのドローンに依る殺害もタリバンと根回しをした上なら許されるが、他国に侵入しての殺害は国家の侵害になるのでは。


 


 


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なんか世界的な流れを感じる コロナとかウクライナ紛争とか台湾情勢 この流れで考えると日本は自然災害に注意すべき


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アメリカは自国の利益を優先させる国だからあまり極端な事は避けてほしい。 少し平和的な話が今は欲しいです。


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アメリカも威嚇射撃されるくらいは想定してますよね?例えそんな挑発があったとしても、アメリカ側も冷静な対応をお願いしたい。


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ウクライナ侵攻の時は多くの在ウクライナ大使館のメンバーが避難してたが、本件はまだ目立った避難は無いことから恐らく今夜から明日夕にかけての最悪の事態は起こらないかもしれないが、注視すべきですね。…それにしても日本政府は台湾で有事が起これば日本も危ないのに何してんだ?危機管理なさすぎる。


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今回は解放軍強硬派激怒してますから、超音速滑空ミサイルは飛ばすでしょう? 現に福建方面民間飛行機全部キャンセルしてるし、核に関する何かするかもな。火箭军も何やららしいから。


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冷静な対応を求める、と言葉は柔らかだが、実際はミサイル撃ち込んだらわかってるよね?という凄みを感じさせるのがアメリカ。中国にとっても実は対応は簡単ではない。中国指導部は今頃対応を巡って深刻な議論をしているはず。


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台湾は、勿論戦闘機のスクランブル準備ができていることであろう。もしもに備え、戦闘艦船や迎撃ミサイルの準備が必要であろう。日本は、海上自衛隊のイージス艦と迎撃ミサイルや戦闘機のスクランブルの準備が必須であろう。ペロシ氏は中共の脅しに関係なく訪台してしまうしかない。


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台湾付近に米軍は空母1隻、揚陸艦2隻(F35搭載)。中国も空母2隻が出港した様だが、双方の出方によっては96年以来の緊張状態になるかもしれない?


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日本の憲法改正や敵基地攻撃能力(反撃能力)の保持は待ったなしの課題だ。台湾有事になれば第7艦隊が出撃する、日本も後方支援と言う形で参戦することになるだろう。その危機が刻々と近づいている。お花畑の左派では祖国は護れない。 戦争は些細なことが発端となり開戦に結びつく。宇露戦争に米国がそれほど関心を示さない原因は中国にあるということだ。今夜・明日が山場か・


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言っていることとやっていることが矛盾している 権化の中露にとってはいいんじゃないでしょうか。 「一つの中国の原則は揺るがない。でも台湾は訪問する」 言行一致ができない国へは同じ論法でやればいい。 というか、台湾は一度も中国の領土になった歴史はないんだけどね。