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中国軍が対抗措置準備か 多くの旅客機キャンセルに

 

 中国軍が広い範囲で民間機の運航を規制したうえで、何らかの対抗措置を準備している可能性があります。


ニュース速報

 

 イイネ

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冷戦の定義は分かりませんが、米国と中国の鍔競り合いが始まったと感じます。中国は自国の理屈を維持したいのでしょうが、台湾問題で今米国を相手にどこまでその姿勢を保てるか試されているような気がします。下手をすれば米国社会、国民から相手にされなくなります。結果、経済的なダメージは壊滅的になるでしょう。今は軍部を中心に勇ましいですが、本心は自分たちの状況を米国が理解して自重してくれることを望んでいるのではないでしょうか?国際的な信用、経済力、戦力、政治力、同盟国、どれを取っても中国が敵うはずがありません。またその行く末はロシアと言う反面教師がはっきり伝えている気がします。


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そんな事して何の得があるのか? 中国はそれで無くとも経済が危ないところまで来ているのに、 対抗処置とはいえ、それは自殺行為としか言いようが無い。 経済が破綻するのは目に見えている。 習主席も何を考えているのか理解に苦しむ。 日本も含む各国も中国に生産を任せる時代は終わったと思う。 そろそろ中国へシフトした物を自国へ回帰するべきでは無いだろうか? 確かに今生産を国内へ直ぐに回帰するのは難しいだろうが、 しかし今から準備していき、国内生産が出来る様に基盤を整えていく必要があるのでは無いか。 それにより国内の雇用も多くなり、賃金も上がる方向へ進むかも知れない。


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〉中国軍が広い範囲で民間機の運航を規制したうえで、何らかの対抗措置を準備している可能性があります。 民間機の運航を規制したということは、台湾に向けて多くの中国軍戦闘機がスクランブルをかけるとか?そうなると、民間機は邪魔になるから、運航させず待機させているのかな それか、民間機は輸送も兼ねているから、ロシアみたいに資源物資の輸出を止めて、世界の供給に対して制限をかけるとか?いずれにしても、穏やかじゃない もう戦争はやめてほしい


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中国が台湾に仕掛ければ、そのラインにある尖閣諸島の領有権を主張する日本もほぼ確実に巻き込まれるわけで、いつかは来るのだろうと思っていましたが・・・これは思ったより早いかもしれないですね。 日本が今のウクライナの役割をやらされるのだけは避けたいところです。


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日本も早く改憲して軍備を整えないと 取り返しのつかないことになる。 野党やマスコミがありもしない疑惑で 国政を足止めしているのもこの動きに合わせたものかも しれない


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アメリカと中国は実質的には経済戦争及び神経戦を繰り広げていますね。 ただアメリカも中国とは全面的な軍事衝突にはしたくないはず。 アメリカの食料は中国からの輸入品が多いのだそうです。 ただ台湾有事となった場合、アメリカは国内法である台湾関係法により 台湾を防衛することになるでしょう。 そのときの日本は微妙な関係になるのは見えています。 日本と中国には日中平和友好条約があるの周知の事実ですよね。 ただ台湾に中国が攻めてきた場合尖閣諸島が巻き込まれるので 日本の方向性が気になるところです。 台湾と日本は国同士の関係は無くても友好関係は持続してますからね。


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中国にそんな事してる余裕があるなら現実的になるでしょうけど。 習近平さんは共産党大会控えてるし、懸念してたクアッド会談は先にやられたし、後ろ側の赤い国は現在進行形にて侵攻中でやはり頭が痛いし、国内はコロナと経済の事で精一杯。 軍隊を出す余裕が無いでしょうからせめてもの強気の姿勢かと感じます。


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中国は歴史的に国内は別として、対外国との戦には勝ったためしがない。戦う前は威勢がいいが、組織力がなく、個人主義で平然と戦線離脱、敵前逃亡など当たり前。実戦の経験も少なく、米国と交えたらあっという間に終わると思う。


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皆さん、米中の一触即発の可能性を危惧されてますが、無いです。中国のこの様な行動は多分に中国国内の世論向けです。 中国は今、10月末の共産党大会に向けて揉め事は極力避けたい。ましてや、リスクの高い軍事衝突は選択しません。あくまでも、国内向けのパフォーマンスです。 中国指導部にとって、習近平体制の維持が何より大事です。習近平体制への批判で体制維持が出来ない場合には実力行使をする可能性はありますが、それ以外はパフォーマンスです。 確か今月末には習近平指導部と長老達との北戴河(ほくたいが)会議があります。これが、一つのポイントになります。 そこで、ある程度の体制が決まるてされてます。そんな時期に揉め事はしません。 多分、アメリカもそれを承知で行動しているのではないでしょうか。 中国の空砲(強烈な不満と断固とした反対)がうたれ、終わりです。


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下院議長の訪台は過去にもあったので、今回はせいぜいミサイルを公海上に打ち込むくらいなのかな。 ただ、ロシアにしてもそうだけど、独裁国家がやろうと思えば、簡単に旅客機を止めて戦闘に突入することもできるということも示威行動の一環だと思うので、日本は内政でガタガタしている余裕はないんだけど、、残念です。


 


 

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今回の中国側の強気の対応は、中国が局地的な対米戦争に自信を強めている証拠だと思う。中国軍は、装備の先端化を進めてきた結果、もはや米軍を恐れたりはしていない。否、台湾周辺海域での局地戦では、寧ろ勝利できると確信している感じすらある。となれば、自信を深めている中国軍が、自らの勝利を前提に、米軍に対して一歩踏み出した軍事的挑発に打って出る可能性も高い。その結果、米軍が肝を冷やして退けば、東アジアにおける中国軍の圧倒的な力を周辺国に誇示することもできるし、万一、小競り合いにまで発展しても、台湾周辺海域は中国の内庭のようなもので、補給路が長い米海軍に負けることはないと思っている可能性がある。もしかすると、中国は、台湾周辺海域で、米軍を退けて見せることこそが、台湾併合の最短の近道だと考えているかもしれない。尖閣諸島の領有権問題を抱える、岸田政権率いる日本としては、最悪の展開にも備えておくべきだろう。


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そろそろ麻生さんあたりに、「統一教会との関係を切れと言われれば切りますが、万が一自民党が下野した場合、今の時代、左派政権で国を守れるとお思いでしょうか。壺を売りつけられる人はいらっしゃっるかもしれませんが、我々にお任せいただくのと、左派政権に乗っ取られて中国ロシアに攻め込まれるのと、どちらが良いか、よくよく考えてみた方がよろしいんじゃないでしょうか」とか記者会見でぶっ放してみてほしい


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アメリカ、なんやかんや準備してるな。 アルカイダもやったし。今回のロシアチーム(ロシア、中国、北黒電話)にそろそろ愛想尽かしているだろうから、直接的ではないやり方で撹乱させたい部分はあるんどろうしね。 とりあえず、台湾、韓国、日本は今はまとまって米国と力を合わせるしかない。日本は何もできない。なさけない。もう、でも、ここまできてるんだよ。政治の結果。俺たちが選んだ代表者達の結果。平和って難しいんだよ。きっと。


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ロシアの侵攻が暫定的だが失敗してるから中国はペロシが訪台してもなにもできない ただのポーズ、というか一丁前に威張り散らすことが精一杯 もし手を出せばどうなるかわからない、 逆にロシアのウクライナ侵攻が予定通り1週間で完了してたらすでに台湾は戦時下だったかもしれない それを考えると恐ろしいよな


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下院議長は過去にも訪台してるし、中国は全人代に向けて強硬姿勢を崩せないのだろう。そして、アメリカは中間選挙もあり、インフレで支持率低迷の政権は内から外に話題をずらしたい側面もありそう。


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中国は習近平に代わってから急に攻撃的になり其れまでの融和的な政策、関係から粋なり力を誇示する様に変わったと思う。金も豊富になり軍事も先端技術を採り入れ米、ソに追い付け追い越せと言う感じで急速に力を入れ始めた。 確かに豊富な資金のお陰で優位に建てる立場になったが逆に包容力が無くなり現在のロシアの様になってしまうのではと危惧する。 やはり共産主義とは合わないのかな?


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まず言えることは、今回の件はおそかれ早かれ訪れたということです。ただ早かったので、中国の準備の方が実質的に遅れていると思います。 動員する戦力も、整備途上。空母(?)も戦闘機も現時点ではまともに機能するかはなはだ疑問です。だいたい台湾進攻に空母は不要どころか、有害でしょう。いい的です。 そういう状況では、アメリカが意思をしめすのには良いタイミングだったのでしょう。あぶない火遊びではありますが。 今回の件で立ち位置が明確になり、体制の構築は進むでしょう。 ただ、偶発的なことで、大規模な衝突につながる可能性はあります、そのマネジメントを米国がどう考えているか、は気がかりですが。


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流石にブラフだと信じたいが、中国からすればこのままどんどん台湾の防衛関係が強化される事を放置するより、軍力に差があり、またアメリカがウクライナの支援に手を焼いている今仕掛けるのが得策と考えてもおかしくない。 ロシアもまさかのウクライナ侵攻を実行したから、今や中国がやらないとも思えなくなっている。 きな臭いな…


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台湾・中国への渡航中止、退避勧告と各国大使館の避難が始まったら注意するべき。 ウクライナのときもそうだったけど、本当に戦争が起きる直前は国民を保護するために必ずこういった動きがある。 今のところは、そういう兆候は無いので突発的な衝突が発生しない限りは「まだ」戦争にはならないだろうと思う。


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平和な時に北京から広東に現地の人と飛ぼうとしたときに軍事演習が始まったのでしばらく空港閉鎖になりますとアナウンスがあって2時間ぐらい足止めされたことがあった。今回キャンセルだから厳しいが、よくあることみたいだったよ。


 


 


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日本人が尖閣は渡さない。と腹を括らないから余計に漬け込まれる。独立国家が領土を守らないので有ればいずれは植民地だ。解放軍は装備や人員は多いが全てを台湾に持って来れる訳ではないし、欧米各国がロシアに対して行った金融制裁を中国に行えば中国だって国内のバブル崩壊を助長するだけであることは認識している。図体はデカいが日欧米に抜きん出て有利な材料なんて何があるか。中国で生活した事あれば政府への国民感情に微妙な空気を感じ取れる。一割の共産党員が有利な立場で居座っているんだからな。


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今の中国海軍は進化の途中であり未完成体です。いまマトモに米海軍と艦隊戦で戦えば、完成体を迎える事なく間違いなく壊滅させられる。今の中国海軍は圧力を掛けることに徹するはず。 しかしこれが20年後、同じ状況が起これば中国は米軍と正面から勝負を挑めるようになるかもしれません。米軍は近年自衛隊との結びつきが非常に強くなっており、特に米海軍と海上自衛隊は著しく連携が強くなっています。これは、「日本が米国に護ってもらう」という意味で重要なのですが、決して日本が擦り寄っているだけという訳ではなく、米国も「自衛隊と共同で太平洋の覇権を維持したい」という強い意志も働いています。海上自衛隊は世界の海軍から見ても一大勢力であり、これが米海軍と連携すればその優位性は大きく米へ傾きます。中国の強大化を恐れるからこそ米軍は自衛隊と連携を深めており、それは日本も同じ。自業自得とは言え、中国のジレンマの一つですね。


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アメリカは空母を中心に部隊を台湾周辺に派遣しています。一触即発の事態にならないか心配ですが、ここでアメリカがひくという事は日本にとってもマイナスになります。


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中国は、公然とアメリカを恫喝し過ぎ。 アメリカは、これをされると引くに引けない。 恫喝に妥協してしまうと、アメリカは自由主義の盟主の座から降りなければならないし、国内世論が持たない。 中国は、国内向けの強気が対外的にも通用すると誤解しているのか、わかっていてしなければならないのか。 両国は辛いところ。


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ミサイルの発射と言っても議長が居る時には撃つ事は 不可能だろうから、出国した後と言う事に成るがアメリカは 台湾の為に行動できるのか?と言う一点に尽きるだろう。 何もしなかった場合に米軍が日本からも撤退する可能性が 有るのは否定はできないだろうね。 戦争は儲かるからね~ウクライナと中国は戦争の舞台が 海と陸と言う風にまるで違うから武器の製造と使用に問題 が無いとも言えるが、戦争が起きた場合は日本も中国関連の 輸出入が全て止まると言う事に成るからね、アメリカの爺様 の予言通りに次の株価暴落で一番割を食うのは日本に成りそうだね。


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益々、決断実行出来ないアメリカが露呈するだけ。 オバマさん以降、世界の警察である事に嫌気がさして、今では実戦経験の減ってるアメリカ軍では、簡単に手の出しようがない。 所詮、自分の身は自分で守れ… 守らなければならない。 日本も同様で自国ははやり、自衛隊が血を流しても先ずは自分達で護らなければならないだろう


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こういう状況があり、ロシアのウクライナ侵攻は相変わらずなのに、核拡散防止を約束する岸田にはどのように国民の命を守るつもりなのか説明してほしい。しゃれで済む状況はもう終わっている。


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米国の軍事・経済覇権が揺らいでいる。米国は、多くの国内問題を抱えているのに覇権を求め続けている。これからインドが経済発展をしていくだろう。インドは、上海協力機構やBRICSの主要メンバーでもある。モディ首相は、アメリカ一極支配には与しないと言明している。世界は、特に日本は、米国の独善的支配から抜けなくてはならない。


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これは中国が何らかの強行手段を用意していて、発動するきっかけを待っていたというところかと思います。 で、もし武力行使なんて事になったら、日本も巻き込まれるわけです。尖閣諸島もあるわけですから。 安保法制反対、憲法改正反対、と唱えていた左派急先鋒の朝日新聞さんは、当然そうなった時の提言プランをお持ちなんですよね?


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相互のメンツ、相互のスライス戦略、相互の艦隊出動、片方の民間航空全域規制と時間ごとに緊迫化がレベルアップしている。日本は岸田が米国に行っていて、緊急事態にエスカレートした場合、日本全域に非常警報は発令できるのか。ちなみに一度たりとも、大深度地下鉄液フオームを使用した空襲避難訓練を受けたことにない。これは民間防衛と言う対策だろうが、ソウルやストックホルムなどの外国の首都はしっかり防空演習をやっとことがあるようだ。いまの無防備な東京の防空体制ならば、まだ太平洋戦争前の昔の日本人の方が、防空避難の手順・段取りを体得していたのではないか。今までは憲法が平和の保障になってくれると信じていた人たちも、ロシアの平然と紙を破り捨てるように条約を反古にする姿勢を見ては、有事になったばあい


 


 


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私見だが、民主側にとっての好機。CCPの海軍も空軍も、実戦経験が極めて乏しく、教導隊や育成システムも完成しておらず、任務があれば育成の役割を担うベテラン兵も最前線に出されることになる。領海/領空侵入中や挑発に乗り出したそれらを潰せば中国軍の育成システムに計算以上のダメージを与え、機能不全に落とすことができる。1人でも排除できれば100人分の脅威を取り除くことになると考えてもいい。


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中国は今後の世界における覇権を目指している。それはロシアのような荒っぽい軍事力の露出でなく、国威を示しながら台湾を平和的に飲み込む算段だ。 なぜならロシアは核武装しウクライナの数倍の軍事力を持ちながら、そう簡単には勝てず、泥少化しているし、行く末国際的孤立と衰退、国民の離反がみえているからだ。ロシアの二の舞はごめんだ、というわけだ。 今ロシアに肩入れしているようにみえるのは、西側の比重を落とすためだけだ。武力衝突は望んでいない。 とはいえ米が決してやりすぎないこと。 ここは冷静に、情報収集し、落ち着いた行動を。 中国を過剰に刺激することは絶対に避けたい。


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ロシアのウクライナ侵攻前にロシアを牽制出来なかった悔恨がアメリカにあるので今回は当然強気で望むしかない。中国も十分分析、解析、警戒しているので軽率な行動は差し控えざるを得ない。その分過激なパフォーマンスをせざるを得ない。国内へアピールの為にも。


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ロシアとウクライナ、台湾をめぐって日本と中国が防衛戦争をすることになったらいよいよ世界大戦に突入だ。 東亜大戦と言うべきかもしれない。 しかし、不思議なのは、コメント欄を見ると、ロシアとは関係良好のままがよく、日本は第三者の立場でロシアを刺激するべきでないと言う人がいるが、中国を刺激しないよう、台湾が台湾自身で中国との問題を解決すべきだと言う人が少ないと言うことだ。 要するに、戦争の歴史を通して日本人は台湾の事はある程度知って知っていて身近に感じているので、台湾が独立して中国に対応できないとわかっているが、ウクライナに関してはどうしてもよそ事になってしまうのだろう。 ロシアや中国がなぜ戦争するのかと言えば、やはり十分に国が発展していないからだろう。それというのも軍事力にばかりとらわれているからだと思うのだが、貧しいから戦争しようとするので堂々巡りになるのだ。日本もそうなるかもしれない。


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この前に習近平とバイデンは2時間以上も電話会談してるんですよ。 この電話会談からの今回のペロシ訪台。 心配しなくとも全部話は米中の間で出来上がっています。 しかも、米は台湾の独立を支持していません。 台湾の庶民レベルは親日ですが、半導体企業や国の指導者レベルは親日の皮を被った親中である事をお忘れなく。(ちなみに米の民主党も親中) 日本人は見せかけだけの親日台湾を出汁に、どんどん国益だけが流出している事実に気付くべきです。 因みに小生は台湾も中国も好きですが、日本の技術や富を流出させる人間には、反旗を翻します。それがたまたま中国や、台湾や一部の日本人であるという事です。


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岸田さんが核軍縮の会議に参加して立派な演説をしている間に、台湾海峡で緊張が発生しそうです。野党の皆さんやマスコミの皆さんも、統一教会の件で政府を追及するのもよいけど、モリカケサクラのように、そればっかりでは日本の安全が保障されません。平和ボケと言われないようにしっかり取り組んでください。


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空を規制するということは、ミサイルの試射、大規模な航空訓練などが考えられる。 パフォーマンス的な行為だろうが、米中対立が軍事パフォーマンスの段階に至ったことは、大きな変化だと思う。


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うーん中国軍が暴挙に出るとは思えないけどな・・・。 今、中国が戦火を繰り広げて得はあるのかな。 弱っているロシアを利用してとどめを刺すのが得と思えるが。 傾いている経済にとどめを刺して国内がめちゃくちゃになると思うが。 中国は戦争をする準備が整った状態では無いと思うが。


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米国は数年先に迫っているWW3の為に、今は兵力は温存を決め込むのは当然で、中華もそれは知っている。今はお互いどう牽制するかくらいのことしかしない。日本はその日の為に、まず憲法改正、その後徴兵制を敷き、貧困を使って兵隊化する米国並みの就職斡旋を実行(今も自衛隊はしている)し、軍事予算を少なくとも現行の五倍はたくらんでいるはずである。しかし、狂ったのはT1教会絡みの事件だ。これは岸田は完全スルーを決め込むだろうが、ABEマリオの再登板が無くなった現在、誰がマリオ役を引き継ぐのか、引き継げるのか、さらに情勢が混沌とするのは間違いない。もしかしたら「別の何かの力」によってWW3を未然に防ぐ力が働くのかもしれない。しかし、もう間もなく意図的に株価大暴落が引き起こされる。その後世界はWW2前夜と同じ状態に陥れられ、誰も止めることが出来ない状態が演出される。ウクライナは序章に過ぎないのだ。以上私の妄想


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台湾を巡る米中関係の緊迫した報道がある中、日本国内のトップニュースはコロナ禍の大混乱報道。 どれだけ、日本人は生温く生きてきてしまったかが如実に現れている。 ペロシ下院議長が無事台湾訪問が事なきを得ればよいが。 中国は何を目論んでいるのか先の読めない行動に米国、台湾の今後も気になる。日本は今後の動向を注視する大事な時ではないのか。


 


 


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ペロシ氏、台湾へ行く目的は何なのか、どういう効果を得ようとしているかが分からない。 中国による台湾国併合を阻止する手段は他にいくらでもあると思うが、まるで自己利益だけの活動家のようで、スタンドプレーの壊しや、もっと言うと売名にも見え、米国の台湾政策を危うくしていると思う。


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ウクライナを攻めたロシアのこともあるし 中国の暴発も完全にないとは言い切れない こういうとき日本のトップが優柔不断な岸田さんなのが心配 岸田さんは周りの顔色ばかりを見てないでリーダーシップを発揮してほしい


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中国自身が、ここまでやって大丈夫か?と様々なちょっかいを出し、アメリカが、反応しなければ、また一歩踏み出すと言う作戦を繰り広げながら、あちこちの島を埋め立てて基地にしたり、様々な国を援助しながら、租界のような港施設を確保したりしている。アメリカも、はっきりとした形で対抗しなければ、どんどん隅に追いやられるだけでなく、日本からアメリカ基地を追い出すことまで目指していると思う。 今回の議長の訪台は、ウィグル問題でなめられている中国に一発かませばよい。中国の軍が、勝手に動いたとすれば、政権が制御できない危険な組織である。


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今日の深夜から朝方にかけてショッキングなニュース速報が流れないことを強く祈ります…コロナ、ウクライナ問題、自然災害、もう暗い報道はウンザリだよ…普通に平和に生活したいのに、権力者達の暴走で最悪な人生になっているよな…今の時代に権力者って必要ないと思うんだけどね…


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驚くべき考えが頭を駆け巡りました。 それは、米国ペロシ下院議長や台湾を直接攻撃するのではなく、最も弱い部分を攻撃するというシナリオです。最も弱い部分は日本です。そして、それは日本の尖閣列島占有作戦実行です。 多くの注目が台湾に行っているが、その実、日米韓同盟の最も脆弱な部分である日本を叩く戦略が中国にとって、何の損失もなく容易であるので、ベストであることは世界の軍事専門家の熟知するところでしょうね。 対抗措置は尖閣列島に中国共産党軍隊が上陸し、基地を建設し、中国の国旗を高く掲げることです。どうせ日本はトップ以下、遺憾に思うといったコメントを出すだけで、自衛隊を即派遣し、攻撃しろという指令も出す勇気が無いし、自衛の戦いをする気概も無い群れであることを分析しているし、日本国民も手も足も出す気概が無い事を中国は分析しているからね。 対抗措置のプライオリティは日本の尖閣列島占有でしょうね。


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米中の神経戦だね。米国もかつての経済戦争で日本を引きずり落とすことはできたが中国はそう簡単にはいかないからね。 ロシアに次いで中国も欧米日に経済圏から引き離すことが本当にできるだろうか? 米国が今回の処置でどのような未来を見ているかわからないがとても危険な匂いがする。  少なくとも日本はキャスティングボートを持っているのは間違いない。所謂 天下三分の計だ。日本は蜀で、諸葛孔明は誰だ? 林大臣かな? 日本に技術がある限りは中国も日本を簡単には手放したくないだろう。そのような意味では中国に軍師はいない。それが今回の状況を招いた。9月初めには状況がわかると考える。暫くは静観ですね。


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とにかく日本は巻き込まれないように。第一日本が台湾と仲良くしたって何の得にもならないと思う。そもそも現在の台湾の政権は野党だった民進党政権だ。やはり国民党政権でなければならない。民進党政権になってからいざこざが起きてしまい、結局大国であるアメリカに媚びを売っいる状態じゃないのか。日本はあくまでも中立の立場を崩さないで欲しい。何も痛めたくな い腹を痛める必要はない。


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バイデン大統領のウクライナのNATO入り歓迎発言といい、今回のペロシ下院議長の台湾訪問といい、アメリカは余計なことをして世界に緊張を高めている。 とっくの昔に世界の警察官じゃなくなったのをまだ自覚できていないのでは?


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アメリカ(ペロシ)が一方的に中国を牽制(刺激)しているのか、それとも、アメリカが中国側の企図を察知して、先手を打って、ペロシ訪台という明確な対抗姿勢を打ち出しているのか。 いずれにしても、寝た子を起こしてしまった観はある。 お互い、何か具体的な行動を考えているかも知れないし、考えていなくても、何が起こるか分からない事態になってしまっているのでは。 ロシアの戦争への中国の対応をみると、中国が状況を甘くみている可能性(心配)もある。 つまり、西側の国々は、力押しで押しきれると。 権威主義国家の情報部門なんて、(たとえ有能でも)どれだけ情勢分析結果を忌憚なく上申できるものか? 少なくとも、ロシアでは、国際情勢より、“上”の「顔色」をうかがうことに必死だったような…


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ロシア、中国相手に”脅し”は効かないよ。彼らは”やる”と言えば”やる”。 福建省には、続々と中国軍が集結中。空母2隻も台湾近くへ出航。台湾海峡の制空権も握っているので、いつでも台湾へ侵攻出来る状態に。 岸田総理大臣、林外務大臣何をやってる? 米国の暴走を止めないと。NYでご機嫌に”核なき世界”講演している場合か?日本が最前線の不沈空母になるよ。


 


 


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シンガポールから台湾まで直線的に飛べば南シナ海を通過しなければならないが、インドネシアからフィリピン方面に出て太平洋から台湾に入るルートを取れば、安全度は増すはず。 万一偶発的な衝突でも起きればそのまま戦闘状態に突入する可能性は皆無とはいえないが、その危険は双方とも回避するよう策を尽しての上でのことになろう。 中国に騒がれてペロシも引っ込みがつかなくなり、バイデンも弱腰と見られたくない。習近平の側もそれは同様。互いに強い姿勢を見せながら、チキンレースっぽい「出来レース」といったところか。


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気勢を上げているだけだと思う。だけど中国の内部切羽詰まっている状態だったら話しは別、権力闘争で戦争を発動する可能性があるし、不動産債務崩壊の臨界点にきているからね


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気候問題、ウイルス問題、経済問題、様々な世界中が係る世界中が手を取り合って解決をしないと解決ができない問題が山積みなのに 大国が揃いも揃って問題を増やしている 国を問わず人類が皆、過去を後悔する時代が近づいている感じがする 今、世界を動かしている偉い方々も今地上にいる人間の殆どが100年後なんて存在していないはずだし今の争いなんて無意味な事だらけ 皆の将来に必ず死があり無に帰るのなら、せめて自分の周りだけでも安全に仲良く守り合う事が大切な気がする たった100年も生きられない人類、地球に平和にただ住めるだけで満足しないと 人間の決めた偉いだの金を持っているだの死ぬ間際なんか全く考えないだろうし意味のない事 人間は狩りの代わりに自分の能力を使い仕事をして自分の能力なりの贅沢をするだけでいい 争いの中心は貧しい者ではなく皆より富をもつ者 何をそんなに欲張るのか理解できません


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1996年の台湾海峡危機を思い出しますね。 当時は米空母機動部隊の展開で中国軍は尻尾を巻いて退散しましたが、 あれから26年。 米国が引けば中国が益々のさばり、中国が引けば習氏は失墜間違い無し。 或いは一戦交えるか。 予言者ではないので事の成り行きは全くわかりませんが、 少なくとも有事に備え、日本国は日本国の全てを鉄壁に守る体制だけは怠ってはなりませんね。


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一応、ブリンケンも改めて、アメリカは台湾の独立を支持しないと言っている。中国は、国内向けの行動として、軍事的な示威行動はしても、本当に軍事衝突するようなことにはならないと思う。 秋には共産党大会もあるし、今は本物の軍事衝突など起こしてる場合ではない、しかし国内世論対策としに強力な軍事的抗議行動は見せつけたい、というところで終わると信じたい。


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中国の意図がわかりません。別に中国は大きい領土があるのに、台湾まで手を伸ばす必要性が分からない。台湾は台湾で独立して国家として国際社会的に認知されている。仮に、戦争戦略や海資源目的に領土を広げようとしているのなら、理解できません。


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中国は今回の訪問をきっかけに死ぬ気で台湾を軍事支配する可能性が高い。中国とロシアが組めば、エネルギーと食糧、製造も問題なく3年間持続できる。一方、世界的に供給が乱れて、大不況に陥る。台湾有事の場合、中米が軍事対立し、ロシアと北朝鮮は日韓を軍事牽制、ヨーロッパは対中経済制裁にとどまる、オーストラリアも実質的な参戦はしないだろう。日本にとっては戦争が深刻になればなるほど国益が大きく損ない、本音はアメリカと中国の軍事対立だけ避けたいところ。


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一発で報復合戦になるようなことはしないと思いますが、本格的にこのアジアを中心とした米中の冷戦が始まりそうですね。 日本は米国の同盟国としてそのど真ん中にいると。 やはり防衛力の強化は喫緊の課題ですね。


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良い悪いは別に考えたとして 米国が日中戦争に介入さえしてこなければ 今の中国共産党もなく北方領土問題もない 南北半島の分断、従って北朝鮮は存在せず日本人拉致問題も 核問題も存在しない、台湾問題も起こらない。 その後朝鮮、満州国も日本から独立 アジアは日本を中心として、もっと平和だったかも知れない。


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軍事的には中共を叩くには最後のチャンスなんだと思う。露が交戦中、北鮮はコロナで冬眠中。時間が経てば経つほど中共とは同盟国米国との力関係からも 不利になる。当然交戦状態になれば日本も米国も被害は出るだろう。今回米国がかなり煽っているが同じ認識なのではないかな。


 


 


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中国が台湾に報復出来なきゃ国際社会から舐められるし、軍事行動に出ればそれこそロシアの二の舞になる。 中国がどっちを採るか。国際調和の為に目立つ行動を控えるか、それとも共産党の体裁の為に強硬策に出るか。


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台湾、東シナ海、南シナ海、印中国境…全て中国が現在の境界、各国の主権を何の根拠もなく軍事力で力づくで強奪しようとするから緊張感が高まる。 台湾含め、中国周辺で緊張が高まるのは、全て中国が国際秩序を力づくで変更しようとするから。中国に120%非がある。


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そんなに煽らなくても中国が米国と本当にやりあうのなら何もかも全て準備万端にして軍隊を集結させるでしょう? 生半可な威嚇攻撃をして勝てる相手ではないし今はロシアも当てにならない状況であり得ないでしょ? もう少しまともに考えて記事にして下さい


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中国、米国ともに今回の対応如何によって、パワーバランスに影響を与える事は必至。 米国がウクライナ支援で軍事力が通常より下がっていると見てか。 しかし中国もゼロコロナによる経済失速と、まだまだトップで居続けたい習近平の異常とも思える今回の反応は? そこに隣国の岸田が間の抜けた演説で自己陶酔、どうなる?


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【抜粋】 いま台湾有事を仕掛けているのはアメリカの方です。多くの人がそこを勘違いしています。もちろん、そう勘違いしたくなる気持ちもわからなくはありません。なにしろ、台湾併合は中国共産党の悲願ですから、台湾有事は中国が仕掛けていると思い込んでしまうのも致し方ないでしょう。 しかし、台湾海峡に米軍艦を入れたり、今回のようにペロシが訪台発言するなど、この問題で挑発しているのはいつもアメリカの方なのです。 では、アメリカがなぜ、そんな挑発をするのかというと、11月の中間選挙を睨んでいるからです。現状では民主党は惨敗だと言われていますので、絶対にテコ入れが必要です。それが、人権を無視する「悪の中国と戦う民主党」というイメージです。これで人権派を取り込んで盛り返しを図りたいというのがあります。


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こりゃヤバいな。国内の経済不況と国民の不満を逸らすために、台湾に侵攻する可能性は十分あり得る。アメリカは対抗するだろうが、チャイナの軍事力で一気に攻め込まれたら太平洋にいるアメリカ軍でもキツイのでは? シーレーンが封されたら兵糧攻めで日本こそ一番危なくなる。 せめて一年分の水、食料、そして核シェルターが欲しいところ。


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これで訪問しなかったら アメリカって口だけってなるよ。 アフガンの撤退が無様だし ウクライナも勝たせられてないし、、 弱くなったなぁって見える。 日本も同盟国なんて言われて喜んでられない。 アメリカが弱くなった分、どう身を守るのかってシビアに考えないと。。


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これは見ものです。中国がどんな対抗措置をとるのか、アメリカは、あくまで、訪台を貫くかは、それぞれの実行力が如実に 現れるのである。日本有事となつた時のアメリカの有言実行か、はたまた単にリップサアビスなのかが、推察できるからね。


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アメリカはやはり舐められているね。 ロシアとウクライナ戦争に直接介入しないといっていたバイデンを中国は、自分達が脅せば今のアメリカになら折れると思っているのだろう。 まあ、ここで折れるようなら日本もこの先日米同盟はちょっと見直す必要があると思う。 なんせ、日本は中国、ロシア、北朝鮮、韓国と周りは敵だらけだからね。


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世界一の経済力を持ち、宇宙へ進出も果たした中国があとやってないのは、人民の自由だけになったね。せっかく発展したのに、指導部こそが発展を妨げる邪魔になって、国際問題まで起こしている。軍と結びつき恐怖統治をして国庫に取りつく政治制度なんて、中国人は何とかせねばならんと思う。 アメリカもあまり中国を刺激し過ぎと思う。刺激し過ぎたら、国のメンツが立たず、お互いどんどんエスカレートしてしまう。


 


 


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台湾はさっきサイバーテロ受けてるとかいう報道があったけど 日本にもされる可能性があるし、この猛暑で停電でもあったら死者が出かねない 事前に対応できることがあれば対応しておきたいけれど


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第2次世界大戦前と酷似している。 F.ルーズベルト政権は、バブル崩壊後の大不況からの脱却を目指してばらまき政策を行った。「ニューディール政策」である。 しかしニューディール政策だけでは、大不況からの脱却はならなかった。 その後ルーズベルト政権は、戦争による経済復活の道を模索することになる。 結党以来、米国民主党は戦争で経済を回す政策がデフォルトとなっている。長らく「平和の党=共和党、戦争党=民主党」と呼ばれていたように。 失政続きのバイデン政権は支持率が低下し、中間選挙や大統領選挙にも赤信号が灯っている。 追い詰められた民主党政権は、台湾をウクライナ化すべく新たな戦乱を画策している。 日本政府はよほど上手く立ち回らなければ、台湾有事に巻き込まれることになる。 岸田政権に期待して大丈夫だろうか。


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このニュースがトップにくるべき だと思うんだけど。 不思議な位にメディアが静か。 憲法9条があれば国が守れる。 話し合いで解決出来ると豪語されてる 党、議員さん出番ですよ。


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中国は引くに引けませんからねぇ。台湾有事になれば、当然日本は戦火を浴びることになります。北側を警戒しつつ南も。今の日本は前門の虎、後門の狼といった状況。かつ国内は物価上昇に酷暑にコロナの三重苦です。今、政府のチカラが試される時です。経済でも先進国の並以下に落ちぶれ、利権にまみれた役人、子供を虐待する親、自ら命を絶つ子供たち、30年で日本はここまで腐敗してきたのは、他でもなく政治家だ。親米派が長年首相を続け輸入拡大し内需は激減。そして今、円安。気づけば、時すでに遅しだろうが、やるなら今しかない。徹底的に国民びいきに走り、金を刷るしかない。消費税含めた課税を極端に減らして消費を爆増させ雇用を生み出し、教育を1から見直す。金利を抑え株価を維持してもこれだけ円安と物価高が続けば企業はもたない。短期的にでも減税とベーシックインカムを導入し、人と金を動かすしかない。周りを見れば戦争しか見えてこない。


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中国国内では、台湾は独立国ではなく中國の一省都に過ぎない。 それが、中国における台湾の位置づけ。 調子に乗り過ぎてると判断したら、抑え込みに入るだけ。 近頃は民主化が定着しつつある台湾の日常だが、90年代半ばまでは独裁国家だった事実を忘れてはならない。


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岸田さんもああいう会議に参加するとか、広島で会議をするとか、理想は理想だけど、こういう新冷戦構造みたいな中、もっとどうやったら日本国民を守っていけるのか、実質的なことを考えてくれたらと思う。やばい状況がおこりつつありますね。岸田さん大丈夫?


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プーチン大統領の今回の行動でも明確に証明されたように、長期にわたり政権を支配する独裁国家は世界平和には逆行することになるだけである。その意味からも、習主席がこの秋に政権を継続することになれば、もっとも世界平和に対する脅威になる事は明白である。


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中国海軍はまだまだ建設途上で今が緊張のピークにしたくはないはず。しかし96年の危機と違って空母も存在する状況で何もしないとなると、中国内部でどんな反応があるのかなあ。


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対抗措置ってなんだろう。もし大規模な上陸作戦があるなら、対岸部に兆候があるはずだがそういう報道もない(ひょっとして隠している!?)。しかし今本気で台湾を掠め取ろうとするなら、世界中からあらゆる非難を浴び、相手にされなくなると思う。…というのは建前で、日本の経済が打撃を受ける。今の日本のお店で買う品物の生産国を調べれば解る。


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習近平政権にとってこんな子供っぽい対応をするとあの祟りになる可能性がある。アメリカの議長が台湾に行くだけで、軍事力を使うと言うのはなぜか?非公式訪問なのになぜこんなに反応するのか?軍事行動を起こさないくても起こしてもいずれにしろ習近平の評価が下がるだけ。起こせば中国のバブルは一気に弾けることになり、起こさないと腰抜けとなる。


 


 


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自国のコロナ対策失敗による国民批判の方向を逸らそうとしているのかも知れません。その為、必要以上に反発し緊張を高めているようにも見えます。


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アメリカは民主主義が正義,それ以外の政治体制は悪だと考えているからな。中露などの社会共産主義はアメリカ民主主義の拡大を強く警戒している。アメリカの武力・資本力による一方的な現状変更は容認できないといったところだろう


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中国との戦争は覚悟した方が良く、開戦するしないではなく、開戦時期が遅いか早いか、ただ時間の問題になっている。 恐らくロシアと中国はヤルタ密約同様、中国は尖閣を、ロシアは北海道を、同時に上陸作戦開始する密約を行っているはず。 日米安保条約の「防衛義務」は「日本に対して日米共通の軍事的脅威に対処する行動を提供する義務」である。これはアメリカでは「security commitment」と呼ばれ「防衛義務」と和訳もできるが、日本とアメリカで認識されている意味合いは大きく異なっている。 アメリカが「security commitment」を実施する場合、アメリカ憲法の規定ならびに諸手続きに従うべき事を安保5条は謳っている。 つまり、軍事的支援活動の具体的内容は、最終的には米連邦議会によって決定され、よって、日本への絶対防衛義務は全く存在しない。米連邦議会が拒否すれば米軍の支援等は皆無である。


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台湾自身、国家として公認されたいのであれば、現実的に中国との交易を全廃しても構わないという覚悟が要る そして台湾にそういう覚悟がある前提ならこの記事のような対抗措置はさしたる問題ではなかろう


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猛烈な反発があるのを承知でペロシ氏は訪台をしようとしてますが 地域の危機を煽ってまですることなのでしょうか。 世界との融和や協調を重視してくれると思っていましたが 共和党より酷い分断を生んでくれました。


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中国にとってアメリカと戦争しても益はなく、むしろ徹底的に滅ぼされるだけだから戦争はしない 向こうにも主張があるからそれの国民に向けた意思表示だろうね 戦争をするならロシアが必要だし今ロシアはウクライナに全力を注いでるから無理だね


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米国は本音は中国と事を構えたくはない だが、中国が調子に乗れば米国は容赦はしないだろう それがロシアとウクライナとの戦争との大きな違い 米国は現時点で中国が太平洋に出てくる事を絶対に許さない


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これまで中国に配慮してきた米国がペロシ氏の台湾訪問を強行した意義は大きい。これで習は米国の本気度を見たはず。多分、いろんな脅しはしても保身を重視する習に戦争を仕掛ける勇気はないと見た。いずれにしろ台湾は日本の真似などしないで中国が戦争を控えるような軍事力をつけるべきだ。軍隊のある台湾なら北京に大量のミサイルを撃ち込むことさえ可能なはず。アジアで台湾の次に危険な国は日本と言われているが、日本は制圧されることを覚悟しているのは他国が攻め込めない抑止力を持とうとしないことで分かるはず。核の保有国が核の放棄など絶対にありえないのに異次元の政治家かと錯覚するような核の廃止を訴えている。


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中国のカントリーリスクは、あまりに高すぎるのですが、投資資金を撤収したとしても、次に投資するべき国家はすぐに見つからない。徐々にあとに下がりつつ、新しい安全な投資先を探していかなくてはならない。


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中国はこのまま共産党独裁を続けるのだろうか 複数政党制を導入して、共産党以外にも政党を認めないと、台湾統一は戦争による侵略しかない 香港で先行して試してみるにはどうか


 


 


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>このようなパフォーマンスではなく、日米台やその他の国々が具体的な戦略を立て、防衛、抑止、相互協力を強化することが急務であり、建設的かつ効果的だろう。 ↑オーサーの教科書みたいなコメント、平和ボケした理想論を言っているだけ。 むしろパフォーマンスは必要で、ペロシ下院議長が台湾訪問は良い事。 武力併合は許さないと常に中国に知らしめておくべきだ。 訪台したからと言って中国は何もできはしない。 ロシアからの輸入が1,5倍に急増している国が中国。 こんな国がのさばったら大変なことになる。 上手く抑え込んでいってほしいものだ。


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お互い牽制しあって状態で、引き下がると、舐められるだけなので、そうはいかないし、アメリカも逃げるつもりまではないんじゃないかな。 そもそもアメリカの方が先に手を出すことはありえない。 中国もそのことはわかっているはず。今のところはただのポーズ。


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やはり日本も他人事ではない。 始まるかもしれないと憲法など準備が必要ですね。 憲法改正を匂わせるのも防衛手段だと思います。 改正へのポーズも駆け引きに使わないと守れないと思います。


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両国とも互いが最大の貿易相手なのでは? どちらもまず経済の立て直しが急務なのに軍事衝突に発展するようなら 両国首脳とも愚行を犯したとしか言いようがない。 米が一つの中国を支持していると(うわべだけでも)言っている以上 中国が米軍を攻める大義名分は無いのでは。


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中国はすでに戦闘配置済み。米国の政治パフォーマンスに何の意味があるんだろう。台湾からの要請で動いている訳でもなく、82才のおばさん議長にやりたい放題に米中が掻き回されているんだよなぁ〜。バイデンさんしっかりしてくださいね。


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共産党大会前のなんとかっていう会議の時期だし 何かやらかしたら習近平体制が綻ぶかもしれない でも、何もしないわけにもいかないので こういったある意味無難な方法で 国内向けのアピールをしてるんでしょう 現時点では軍事的な衝突はリスクが高いと思われるので 軍事オプションは行使しないんじゃないかな (と思いたい)


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懸念されるのは台湾以外での軍事行動。 台湾での直接的な衝突はリスクが大きすぎるので、揺動と代償としての作戦が行われる可能性がある。 例えば尖閣、だ。


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ペロシ議員が台湾の地に足が付いた途端に中国軍はミサイル攻撃してくるのでしょうか? 実際は軍事的ターゲット周辺に着弾させたり、何かシンボル的な人的被害の無い物に命中させたり、とにかく中国は本気だぞと世界にアピールしたいのかもです。 アメリカ側に付くか中国側に付くか今後100年先どっち側に味方すれば良い生活できるか、迷ってる途上国や新興国に知らしめるのかもですね。


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ペロシ議長は中華人民共和国の主権を侵害していない。仮に台湾が中華人民共和国の主張する1省だとすると(実際には違うが)、例えば米大統領が広島と言う1県を訪問するのと何が違うのか?今回のペロシ議長の台湾訪問は何ら問題がなく、これを問題視する中華人民共和国は、台湾が中華人民共和国に含まれない事を認めているに他ならない。中華人民共和国は同じ中華民族が暮らす他国としての台湾に侵略しようとしていることを、自ら表明している。


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秋の人民大会に向けて習近平政権への揺さぶりみたいだけど行くだけでは続かない。 台湾の独立保証なり軍事同盟的な意味合いのものが結ばれる感じかな?