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東アジアサミット 林外相発言中に中国・王毅外相が退室 台湾問題めぐる中国非難に反発か

 

カンボジアで開催中のASEAN=東南アジア諸国連合や日米、中国の外相らが参加する会議で、日本の林外務大臣が発言した際に中国の王毅外相が退席したことがわかりました。


ニュース速報

 

イイネ

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東アジアサミットに出席している林外相の発言時に、中国の王毅外相が退席したということは、他の国の外相は着席していたままだったことを意味するのではないでしょうか。つまり、中国が強大な軍事力を背景として、台湾周辺の海域で弾道ミサイルを発射するなど、決して容認されることも正当化されることもない事実を物語っているようです。 更には、日本が中国の威嚇に屈することなく、毅然とした姿勢で臨むとともに、核武装をも検討するなど強力な反撃体制を整備する必要があると思います。それは、「核保有国」である中国が、「非核保有国」である日本や台湾を威嚇している姿を見れば明らかではないでしょうか。 いずれにしても「核の抑止力は核」であり、軍事力のバランスこそが日本の平和を維持する最良の手段だと考えます。 日本がウクライナと同じ轍を踏まないためにも…そして、尖閣諸島や北海道が北方四島や竹島の二の舞を演じないためにも…


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自分の覇権主義的行動を棚に上げて正当な非難に対し、様々な嫌がらせ行動を行うのは中国の常とう手段で、今回の王毅外相の退席はその一つ。 自由主義国の一員として、そして中国の覇権主義の被害を被る一因として中国非難を行うことは当然です。 いつまでもやられ放題、遺憾表明では、中国には何も効果はありません。やられたらやりかえす。これが基本でしょう。王毅外相の発言時には林外相は退席するのはもちろん、外相会談も向こうが要請してくるまで、しなくてもかまわないでしょう。非礼な行為には相応の対応をするべきです。 当然言葉だけではダメで、防衛費増額は当然、反撃能力を可能にし、核シェアリングについて検討することが必須です。


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G7やアメリカと歩調を合わせる以上、こうなることはやむを得ないだろう 今はこのように態度や言論だが、今後武力による応酬に発展しないとも言いきれない ウクライナのようになってからでは遅い 軍事力の強化はもちろん、核シェアリングの議論も進めるべきだ


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日本が、中国に対して、G7各国と共に非難したのが原因だとしているが、どんな声明を出していたのか、日本国内であまり報道されてない様に思える。中国情勢も緊迫化しており、ウクライナ戦争の様に軍事演習から、特別作戦と称して軍事侵攻した前例がある以上、最大限の警戒が必要である。隣国なので、日本に攻撃があれば即戦争に発展するのだから、日本政府は慎重に行動すべきだし、有事の対応は準備してあるのだろか?また、統一協会ばかりでなく、報道機関も細かい情報を国民に入れるべきだろう。


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話し合いが出来ない相手ですね。 専制国家は話し合いが出来ない上に、ウクライナで見られたように領土に関しては有言実行なので台湾や尖閣も時間の問題。 力による現状変更される前に各国との連携強化も含め防衛力高めないと。核とか持たないとダメかな?


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この態度を見ても明らかな通り、 台湾侵略=米国と軍事衝突確定=中国は日本の米基地も攻撃するでしょう。 日本は、それでもやり返せず遺憾だを繰り返すのか。 早急に数年の経戦能力を高め、核シェアリングはもちろん 敵基地打撃力も増強すべき。


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これは良かったこととして受け止めることができる。 今年は、日中国交正常化50周年を迎えるが、正常化どころではない。 日中とも数多くの記念式典や催しが行われる予定であるが、キャンセルの意思表示を行うことができるのではないか。 民間レベルのものは難しいかもしれないが、少なくとも、政府レベルの行事は全てキャンセルできるのではないだろうか。 民間レベルでも、やりたくない人が多いだろう。


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NATO諸国は自国だけでは防衛出来ないから集団的自衛権行使で互いを護る集団に属しているが、もし仮に(あり得ないことだが)核保有国のイギリスとフランスがNATOから脱退したら、NATOにいる意味がかなりなくなるだろう。つまりNATOは核保有国のイギリスとフランスが加盟しているから意味ある相互防衛が可能になっている。翻って、日本は中露北朝鮮の専制独裁体制の核保有国と隣り合わせになっている。日本は原爆を落とされた核被害者国であるからこそ核武装をすべきである。その点、インドは隣国に核保有国のパキスタンがあったから合理的かつ理性的に核を保有した。日本はインドから学ぶべきだ。


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残念な事ですがこの様な露骨な行いは西側諸国がロシアに対しても行いました。日本も中共の発言の際には退出すれば良いことです。 しかしながらゆくゆくは圧倒的な軍事力(核兵器を含む)でガチンコ対決になれば日本単独では敵いません。軍事力の均衡が崩れた時に軍事侵攻が始まるのは歴史が証明しています。日本もいつまでも9条信仰で平和ボケしていないで、喫緊にこの問題に各装備も含めて行動を起こさないともっと大きな悲劇に見舞われることとなると思います。


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日本は中国に何をされようと、遺憾、抗議、非難するだけで、 行動に移したことは何も無い。 と言うより、何も出来ないのが今の日本の現状だ。 王外相が途中で退席したのも、またいつもの事を言ってるって感じで 呆れられただけだろう。 しっかりしろよ、日本の政治家。 今のままでは脅威となる国から舐められてるだけだろう。 それで良いのか? 国民はそれで良いと思っているのか? 別段強い日本になれとは言わないが、他国に舐められないような 日本になって欲しい。


 


 

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中国は明らかに狼狽している。日米台が緊密になれば、台湾侵略は難しくなる。国内は、不動産問題を中心に国民から不満が噴出しているし、何より、秋の党大会で3期目を目指す習近平氏にとっては、非常事態なんでしょう。こういっては何だが、米国は台湾との関係を見直そうとしている。これは日本にとっても良いコト。脅しに屈せず、毅然とした態度でアジア外交を進めて欲しい。


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いよいよ日中対立激化の時代になった。 中華人民共和国・北朝鮮・ロシアという脅威が我が国の周辺には多数いる。 今回の演習も国際法違反では無いとは言え、挑発的行為であるのは間違い無い。 日本もいざという時に備え軍備拡大・憲法改正をすべき。 国民の多くは戦争をしたくないから憲法改正に反対しているが、日本が戦争を仕掛ける訳では無い。いざという時に国民の基本的人権を守る為にも憲法改正・軍備拡大が必要である。 アメリカは所詮、他国。自国の利益になる場合にしか行動しない。自国は自国で守る覚悟が必要。 北海道・沖縄が竹島・北方領土の二の舞を踏まない為にも憲法改正・軍備拡大が早急に必要である。 また、日本もミサイル発射・国際法違反では無いが排他的経済水域内での演習等をされ、遺憾としか言わない対応を改めるべき。 再発を防止する為にも強気で対応して頂きたい。


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中国はますます独裁国家の道を歩んでいるように思う。力で黙らせる国になってしまった。 日本は中国とはwin-winの関係だと政治家や経済界は胸を張っていたが、この程度だった。 中国にとっては、日本はとてもwin-winじゃないということだ。手の平を返してきたと思っているだろう。 これが中国式の民主主義だと言っているが、国民は肝心なことは何一つ言えない国になっている。 多数の中国国民は経済的に豊かになって満足しているように見える。 日本は、是は是非は非でやってほしい。 ただ、今のように中国がいないと経済が駄目になってしまうような状態では、心もとないことだ。 中国から離れても問題ないよというくらいにアメリカだけでなく他国との戦略的パートナーシップを築いて行ってほしい。利益だけをかすめ取る戦略では難しいだろう。 ただ、政治、経済を離れると個人的には中国は魅力があって何度でも行ってみたい国なのだが。


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安いからという理由で中国なんかで海外生産してると、こんな時に強く出られない。 半導体も何もかもそうだけど、やはり国産能力を強めることが国内企業を元気にし、技術漏えいもなく、海外情勢に左右されることなく国内が安定するのでは?


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中国の外務大臣が林の講演中に退席しょうが何しょうが別に良いじゃないか ただ林はビビてるだろうな 中国と対峙する姿勢を示したのは良かったのでは 何事にもメリットデメリットは有るだろう 経済的にはデメリットが大だろうが やはり日本は自由国で西側国と言う事を実行し日本の基本姿勢を世界に示した事は より大事な事だと言いたい ただその時に安全が問われるが 安倍さんが実行してきた日印豪米の4カ国による同盟が安全が担保できより一層の安全を引き上げる為に憲法改正が必要


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中共のかがける全体主義こそ人類が堅持すべき政治体制であるかのような錯覚にとらわれ続けているのが中国。 デジタル化・SNS社会の進展、コロナ対応、テロ誘発、移民・人種問題等により、西側の間接民主主義モデルが内部から揺さぶられる局面が続いている。 精神的自由が抑圧される全体主義体制は、たとえ、経済の果実分配が一時的に成功したからといって容認されるものではないという事を確認し、政治学上、間接民主主義の自浄作用、再構築について今一度整理する必要があるように思う。


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NHKはじめ地上波放送はこの事をしっかり伝えて下さいよ。また弾道ミサイルが日本のEEZ内に落下したのではなく、狙って撃たれてるのは間違いないですよね。緊迫する台湾中国情勢が日本にもあからさまに影響が出始めてますが、全く緊迫感が感じられず、統一教会と安倍氏や安倍派の関係に論点をずらして対中国関係を矮小化しようとしている。中国の軍事以外の手法で隠れた侵略が日本の各方面に行き渡っていない事を祈るばかり。


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思うに、発言中に退席は無礼な行為で、抗議の意味合いもあるとは思うが、今回の場合、退席する事で、聞かなくて済む、反論しなくて済むという意味で中国としてはベターな対応だったんじゃないだろうか。 台湾問題に関して、各国から支持を得られていない事は中国も百も承知で、相手国を威嚇しても今回の米国の対応のように藪蛇になるだけであり、かといって、何も言わないのは弱腰と取られる面子が許さない 退席するのが一番目立ち、相手の面子を潰せ、かつ支持のない無用な反論をする必要もないという、今の中国にとって最高のカードなのではないかと 逆に言えば中国は今これしか出来ないって事の証拠ではないか


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中国が退席した時に、慌てて取り繕うような態度や、フォローをするような事が無くて良かった。 日本は台湾を中国のものではなく、独立した国家として正常な国交を結ぶのが最善だと思う。 中国やロシアに対抗し、武装する事が徴兵につながると危惧するコメントも見受けられるが、自衛隊がなんの為にあるのか。 また、最近の若い隊員達の国守の覚悟が徴兵しなければならない士気の国々とどれほど覚悟が違う事か。 旧世代のお座敷公務員的感覚とは全く違う。(勿論、旧世代にも新世代にも多様な考え方はあるとは思うが、広く意見を聞き交わした限り) 竹島問題や尖閣諸島などの問題がクローズアップされて、国の危機を肌で感じてきた世代が最前線に立つ。 政治家は、日本という国と、国民を守る意識を強く持ち、今回の事で中国との関係を厳しく見直して欲しい。


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どうせ行動の伴わない、中国にとっては痛くも痒くもない口先だけの非難など聞いても時間のムダ、という事だと思う。毅然とし手言うべき事を明確に伝える事も重要だが、相手が本気で気にするような行動が伴う国になってほしいと思う。


 


 


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もうさ、地政学的に現在日本の置かれている現実を全ての国民は認識した方がいいと思うけれど、、、。 日本のすぐ隣は、韓国と北朝鮮、そしてその奥には中国、斜め上にはロシア、いくら軍事力世界最強のアメリカが友好国で、第七艦隊が横須賀に駐留していても、日本の周りはこーいった国ばかりだからね。 本気で日本も、防衛と先制攻撃兵器(空中給油機、核弾道ミサイル、原子力潜水艦、本格的空母、攻撃型ドローン等)のタブー無しで、考えていかないと軍事力のある国に蹂躙されてからでは遅いし、どんな立派な事を言っていても国際社会は聞く耳を持ってはくれないと思うけれど。


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核武装、米と核共有論、非核化堅守。様々な意見、考え方はあると思う。民主主義だから、最終的には国民多数決世論、選挙を通じて決めるしかない。 しかし、現実的に、唯一の各被爆国として、核保有はアレルギー感情が支配し、実現しないでしょう。ウクライナのように侵攻されない付き合い方、日米同盟を堅持しながら、中国、北朝鮮、ロシア等と、如何に賢明な外交を展開できるかに係っていることは間違いなくい。媚びず、恐れず、でも暴発させない巧みな外交交渉力を持った政治家い出よ! 功罪あったが、近年では、安倍さんは、あのトランプに取り入る位、外交資質は一番備えた政治家だった気がする。


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中国もあまり強硬なことを続けると、落としどころを失いかねないですけどね。かといって習近平は、台湾に侵攻するとアメリカとの戦闘になるリスクもあるし、過激な軍事行動は取れないとは思うのだけど、中国軍の力を過信していないとは限らないからね。軍の上層部がいい様に報告しているとかもあるだろうし。


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退席に慌てふためき驚くことなく、毅然とした態度を示すべきで、中国の常軌を逸した行動には、きちんと非難するべきだ。 しかし我が国の中国との戦力の差は、あまりにも明白。これでは国は守れないし、非難声明もパワー不足になってしまう。 やはり戦争はしないまでも発信力や戦力には軍事力が必要だ。 そして、そのバランスというものがある。喫緊に軍事力の強化を図るべきだ。躊躇していたら、中国の属国になってしまう。日本の平和維持はできなくなる。 「外交で、話し合いで」なんて聞く耳を持たない国には、まるで通用しない。中国やロシアにとって、外交、話し合いは時間稼ぎの手段としか思えない。


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王毅外相は昨日、中国に逆らうものは罰を与えるという発言をしている。つまり世界は中国のもので絶対にたてつくなと捉えて良いのだろう。呆れ返ってしばらくテレビ画面を見つめてしまった。こういう態度こそが非難の総攻撃に遭い自らを孤立させることが理解できていない。協調性を持って世界と歩調を合わせ平和な外交をしていこうという態度が微塵も見えない。強硬な態度に出れば出るほど相手国や西側同盟国に脅威を与え制裁を受けそれに反発してまたもや強硬発言という悪循環が地域の不安定化を促進していることを何故理解できないのか或いは理解していても歩調を合わせれば国内からの突き上げで政権を保てないため遠吠えをしているだけなのか全くわからない国だと思う。


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日本もアメリカもロシアに対して同じように退席したりしていた。この悪しき習慣をなぜ始めたか?国際会議で抗議するにしても退席はないでしょう。以前藤井財務大臣は退席しなかったことが疑問視されているような風潮もありましたが、国の代表とのコミュニケーションを一方的に遮断する失礼な行為はよくない。国連でも多くの代表がロシアに対して行いましたが、今回は中国がそれらにならった形ですが、きっかけはG7代表によるもの。こんなことが慣例化すると国際社会での友好関係は悪くなりますね。


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「穴があったら入りたい」とその場にいることを恥じての退席であったなら救いようがあるかもしれないが、そんなことはありえないでしょうね。 世界が注目している場であるにも関わらず、そこから逃げてでも“自己肯定(プライド)”を貫かないと国内においで居場所がなくなるのでしょうかね。


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「発言中退席」はどうやら今年の国際会議の「トレンド」になりそうです。 いずれにせよ「発言内容」は事前に配布されるHandoutsに記載されているので、出席者にとっては「聴いても聴かなくても良い」発言なのでしょう。 1919年のヴェルサイユ条約締結交渉の頃までは、国際会議は今より遥かに重要な位置を占めており、その場にはしばしば首相や首相経験者も出席し、寸土を巡る「ぎりぎりのせめぎ合い」も見られましたが、現在のように国際会議自体が単なる「顔合わせ会」になってくると、各国代表の発言内容には重きが置かれなくなり、徐々にその際の「パフォーマンス」に重きが置かれるようになったため、こういう「非礼」が頻発するようになったのでしょう。 寂しいことですが、21世紀の外交にはどうやら長く伝統的な外交官の「たしなみ」であった「礼譲」も無用になったのかも知れません。


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中国の外相が退席したことは誇るべき事。 昨今の台湾の厳しい情勢を前にして、中国の政府高官が拍手したり喜ぶ事を言うのは、国益に反する行為だと思う。 中国の外相が退席した。つまり、日本の立場、民主国家の立場として、真っ当な事を言ったということになる。 気にする必要はない。 林外相の親中は懸念材料だが。。


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政治家が党利党略、私利私欲で生きている限り、国防意識など生じる訳がない。正直いまこの時点で核も戦略ミサイルも持たなければ、日本はNATOにも属してない訳で、全て手遅れではあるが、中国が直近の敵になる可能性が高まった現在、ロシアと距離を詰める他ない。アメリカはペロシを止められないし、韓国にはなめられるし、いざとなれば一歩下がるのは明らかなので有事には頼りにならない。そのためにも政権交代が必要だがそこまで待ってくれないだろう。


 


 


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日本のいままでのメディアの姿勢には相当の責任がある キチンと日本が防衛力として核武装をできていれば 中国はこんなにも増長して日本や台湾にも強圧的にならなかった 可能性が極めて高い 国防のための軍事力というシビアな面をきちんと検証して 国内の国民の態勢につなげてこなかったのというものは非常に罪が重い


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そもそもここで核保有、徴兵、軍備増強を謳う方々は武器を手にして中露と戦う気があるのですか? ウクライナの件でも元々は親欧米、親露入れ替わりで政権がなりたっており反露、媚欧米にならなければここまでにはならなかったと思います。 台湾問題も戦えない国があまり首を突っ込む問題ではないと思います。 陸続きのウクライナは欧州へ逃れましたが島国の日本はミサイル飛んできても上陸されても逃れないです。 中国に多くの企業も進出しています。 もし有事が突然起これば帰ってこれませんよ。 欧米の弱体化が目に見えて進んでる今あまり中露を刺激せず中露との輸出入を減らして企業も少しずつ撤退、内需を拡大しながらジワジワ軍備増強を考える方向が正しいと思います。 今の子供達から国は自分達で守らなければと言う事を教育もし直さなければなりません。 今の大人はみなアメリカが守ってくれるで育ってきましたから戦う気がないです。


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ペロシ氏の訪台とアメリカに追随する日本へ向けて、ミサイル発射と共に日本への威嚇と警告の顕れ。中国は露のウクライナ問題と同じく、台湾問題に関わる諸外国の動きを内政干渉として断固排除する構え。アメリカに対して火遊びは身を滅ぼすとまで言った経緯から考えると日本への対処は必然であろう。中国は絶大なる国力から、今の日本はただのアメリカの犬くらいとしか思っていない。今からアメリカと対峙して行こうとする前段階の日本に対するほんの牽制球ぐらいにしか捉えていない。中国が南沙、ソロモン諸島などアジア・太平洋地域に制海空権を徐々に押さえるべく政策もアメリカと対峙するため布石。締め括りは中露の協同歩調。ここまで来れば台湾も尖閣も風前の灯のように感じてしまう。


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台湾が中国に侵略されれば 、次の標的は尖閣、沖縄であるのは明らか。だから、日本としては、中国による台湾侵攻を何としても阻止する必要がある。いつまでも、アメリカの軍事力の下で、平和が約束されていると思っていてはだめだ。防衛力強化とともに、日本国民自身も他国からの侵略への危機意識を持たなければいけない。戦争や侵略の足音は日本のすぐ近くまで来ているのだから。


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中国が退室した程度の姿勢は、中国習政権の厳しい立場を反映している。 ペロシ議長が台湾訪問時に台湾包囲、砲撃をしないのも習政権の弱点による。 習政権が、これまで中国内の反習政権勢力を見せしめにより排除し、2期までは、反対勢力を抑える事が出来た。 しかしこの秋に3期目というどの過去の主席も実施しなかった異例の行動に出た場合は、今まで潜めていた反対派を刺激する。 加えて、ASEANの場では、中国はリーダーとしての地位を確立したいが、これまでは、中国の資金により数か国は、表面は追随しているが、大きな投資の割に各国の利益にはつながっていない。 各国は、資本主義国と中国を両てんびんにかけている。 中国は、多くの問題を抱えていることから、ASEANの場では、日本と反目する事ができない。 日本外交は、表立って中国と争う必要はなく、中国の弱点による内部騒動を静観するのが今の対応。


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保守系から害相と言われる林さん、この度受けた嫌がらせを機に、日中友好議連会長の頃からのスタンスを根本から変えて貰いたい。多分無理とは思うが。。それにしても韓国大統領がペロシとの会見を拒否して電話で話すに止めたのに対し、岸田総理は表敬を受け入れた上に国会の傍聴も許す歓迎振りだった。ウクライナでは欧米追従で、恐らくアジアでは最も強いロシアの報復を受けた形だろう。中ロに迎合しろとは間違っても言えないが、単に席を外される程度で済まなくなる事態、それも国民一般が苦しめられるのが目に見えている場合はもう少しギリギリのところで泳いで貰いたい。そんなの気にしなくて良いのであればもちろんの事、中ロに微塵の妥協もしたくはないのが本音ではあるが。


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日本はアメリカとは様々なことを協議し合意の上で外交をしているのでしょうが、アメリカが動けば日本も動く、アメリカが右を向けば日本も右を向く典型的な例。日本国内で中国に対してここまでの動きはなかったのにアメリカ次第で大きく動いた感じ。もう日本はアメリカと併合すればいいのでは。アメリカ合衆国日本州。


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核シェアリングではだめ。中国が日本に核攻撃してきたとして、米国が中国に日本のために核攻撃すると思うか?わざわざ米国が日中間の戦争に頭を突っ込んでくるとは思わない。ウクライナのように軍事支援し、応援するのみで終わるだろう。日本が小規模でも核を持てば撃ち合いになり、大きな犠牲を双方に出すことになるから、中国は容易に手は出してこまい。 ウクライナは核を捨てたから、ロシアに攻撃された。欧米諸国は金と武器は出すけど兵士は出さないし、応援するだけ。自分たちは傷つきたくないからね。


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中国が他国を脅すとき、強くでるときは、必ず国内に問題を抱えているときだ。そして弱そうな国、勝てそうな国をターゲットにする。今回は、日本が標的になっただけで怖れる必要はないが、敵基地攻撃能力を整え、地対艦ミ サイルの充実など具体的に軍備を増強する必要はある。ベトナムに鉄槌をくだすといいながらベトナムの激しい抵抗に会うと早々と手を引いてしまった。最初の戦闘が大事で、2週間、互角以上の戦いができる軍事力は絶対に必要だ。


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台湾問題で他国の非難を浴びても何処吹く風の中国習政権の閣僚達は、正当性も無いのに常に内政介入だとか発言し、常に逃げる姿勢を貫いている。 この東アジアサミットで、林外相が発言中に王外相が退席する行為は非を認めるも同然で、インド太平洋の安全を脅かされているASEANの参加国の代表が抗議すれば、少しは耳を貸すのだろうか? 台湾との友好関係にある日本だけを無視しても、台湾への軍事的圧力を高める習政権の支持は得られず、ASEAN加盟国からは不信感を抱かれるだけだと思う。


 


 


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逆に日本も王外相の演説時に退席すれば良いのでは?お互いに不満は包み隠さずぶつけ合う方がいい。 おべっかばかりの外務省の態度にはもうウンザリ。 物言う日本になって欲しい。国際社会において、もの言わぬのは居ないのと同じでしょう?日本の存在証明のためにも、きちんと大々的に声を上げてくれ。 それと、日中平和友好条約では日本も中国も、互いに覇権を求めないと規定している。にも関わらず、近年の中国の態度たるや覇権主義そのもの。日中平和友好条約違反も甚だしい。


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中国外相が退席したこと自体は先方のメッセージの一形態に過ぎないし、それによる影響はほぼゼロ。逆に中国しか退席しなかったんだし、一か国だけ浮いているのを自分で示してくれたともいえる まあそもそも退席すること自体大きな話ではないので、コメ欄に散見されるような反撃すべきという怒りの声や今後はこういうことも覚悟せねばならないという声のように重く捉えるべきほどの話ではそもそもない この退席に関して、日本はどちらの方向にも影響される必要はない


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まあこれぐらいのパフォーマンスはするだろうね。 日本がやるべきことは引き続き中国に対し台湾侵略をやめなさいと言うこと、ミサイルを撃ってきたり尖閣に侵入したら迎撃と制裁をすると明言すること。日本はウクライナのようにいきなり蹂躙されることを絶対に許してはいけない、中国は日本がブチ切れたらとてつもなく怖いことは実はわかってる、日中戦争でも日清戦争でも大陸が戦場になってメタクソにやられてるから。日中戦争は日本の負けじゃないか、と言う声が来るだろうが、アメリカの支援やアメリカとの戦争がなかったら全然結果は変わるので意味合いが違う。ロシアと中国が連合組んで日本に攻めてきたら正直厳しいが、それこそ第三次世界大戦になるからそれはできんだろう。でも日本は惰眠を貪っていたので相当大変ですよ、自衛隊に負担丸投げしてるだけなので変わらないと。


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まあ、アメリカも中国も日本も、お互いに遠慮がなくなっているのだろう。 かつては、それぞれの建前と本音をうまいこと使い分けて、ぼちぼちのところで対処してきた。 確かに、中国は尖閣諸島への侵犯行為繰り返していたとは言っても、本格的に上陸作戦は仕掛けてこなかった。 しかし、アメリカも日本も政府高官や議員が台湾に行くことについてハードルが下がり、中国は日本や台湾、東南アジア方面で勝手な膨張政策を展開している。そして、今度は日本の排他的経済水域へのミサイル発射。他国の排他的経済水域における軍事演習は違法ではないが、国際海洋法条約でも事前通告などの配慮義務が定められているはずだが、公然と無視してミサイルを撃ってきた。 いくら岸田さんがハト派でも、領海近くで軍事行動があれば漫然とみているわけにも行かなくなる。 ただ、残念なことにアメリカの意向と無関係に日本が決定できる幅は狭い。色々心配な状況だ。


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林さんの事を親中だと言って貶める保守層が多い。 特に安倍応援団はそうだ。 しかし親中なら王外相は退席なんかしないだろう。 安倍応援団は偏向している。 どっちかといえば、統一教会問題でズブズブだったのは安倍さんや岸さんの方で、林さん周辺からはそんな噂はでない。 私はどっちが愛国的かと言えば、林さんの方だと思う。


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日本は、唯一の被爆国ということで、この70年核廃絶と平和の安定を 望んできたが・・ やはり、時代は変わり、核兵器被害の悲惨さに耳を 傾けるのは、西側諸国(先進国)だけのような気がする・・ 一番耳を傾けて欲しいロシアや中国、北朝鮮などは、まったく聞く耳など 持たない。これでは、日本の叫びもあまり意味をなさないのでないか。 引き続き、核兵器廃絶を訴え続けることはもちろん必要だが、中国や北 朝鮮、ロシアなどからの脅威に対し、どう備えるのか、真剣に考えるべ き時が来たのではないか。 日本の平和ボケは決して悪い事じゃないと思うが、平和ボケしている間 に国土を侵略されたら洒落にならない・・


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自民党はアメリカ側に与するとの意思表示的に、鈴木憲和や石破茂が台湾に乗り込んで中国を煽ったりなどやってきたのだから当然。 その自民党や議員を当選させたり与党にしたのは国民であり、この国は国民主権なのだから日本全体の責任となる。 こうなる事は予測できた。あなた達は起きたことに後から右往左往せず、ちゃんと考えて投票するべきだ。選挙権はそういう重さがある。


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あのAIIBなどに、日本が拠出しなかった事や中国の一帯一路政策に日本はコミットしなかった事が正解だったと良く判る。本当に結果的にあの野党議員が反対していた政策は全てやらなかった事が正解だった。この事について野党議員は反省しているのだろうか。


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まあ、最初に経済制裁から始まるから、食料くらいは確保出来る体制を各自が考えていた方が良い!農地があるなら、今から果物の苗木を植えるなり、ちょっとした野菜を作るなりして、慣らし運転をしておきましょう!市場に食料が枯渇する可能性もある!


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いいことだ 日本は自由主義国の一員として中国の覇権主義は絶対に容認しないという姿勢を明確に示すべきだ。 あとはその姿勢を担保する防衛力だ。早く防衛費をGDP2%に上げて(これでも少ないくらいだ)東アジアに配備できる軍備を増やし、かつ自衛隊員の待遇改善を行わなければ。


 


 


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日本は米国と運命共同体。 中国は、日本は、米国と中国のどちらを 取るのかを迫っている。中途半端はない。 経済は別とかは通用しない。 今回のEEZ内にミサイルを意図して撃ってきた事に対しては、言葉ではなく、日本に対する挑戦なのだから、中国の日本大使を帰還させ、中国大使を帰還させる位をしないと 駄目。全く岸田林は役に立たない。


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日本政府に外務省の話し合いで解決と云う念仏の様な発言は、自由主義国ぐらいしか通用しない。それも、利害関係が無い場合だけだろう。中国やロシアの様な専制独裁国家には無視される。それどころか、軍事力を背景に自分達の意のままに領土を拡大する。日本は、アメリカや欧州と供に東南アジア諸国と連帯して中国の覇権主義に対抗しなければ中国に主権を奪われ傀儡政権になるだろう。日本だけでは東南アジア諸国をまとめられない。同盟国を守る力の無い国では、何の説得力も無い。東南アジア諸国と連帯しNATOとの同盟を締結するべきだ。中国から日本と東南アジアを守るには、他に道はないだろう。中国との交渉は、単独でやれば恫喝と経済弾圧が襲来する。中国対他国間連合でしか安全を維持出来ないのは明白だ。日本外務省では、糞の役にもたたない。


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王毅外相が退席したのには皆さん少し誤解があると思います。 多分に中国国内の世論からです。 米中首脳会談で習主席が言ったのに直ぐにペロシ下院議長が台湾へ行ったことによる、中国国内での共産党指導部への反発から強気の姿勢を示さないと、また、国内世論で反発を食らうからです。 中国は秋の党大会で習近平主席の3期目就任が予定されており、世論の反発は反習近平派にとって格好の反撃材料になります。 ただでさえ、直近の経済成長率が0.4% 若者24歳までの失業率は19%と悪くなっており、これ以上の世論の反発は習近平指導部にとって命取りになりかねないです。 ここは退席しないと習近平主席に粛正されかねない。だからです?


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田中角栄が中国に国交を結びに行った時のことを、今もありありと覚えている。しかし、親しくしていた台湾と国交断絶をして、私はそこまでやるかと思った。 おまけに米国に断りもなく頭ごなしで中国に行ったがために、田中氏は、米国から裏情報を流されて失脚した。 私は中国との国交は、まだ時期尚早だったと思う。中国がもっと熟してから日本と国交を結べばよかったと思う。 そのあとの中国は、人口も極めて多い国ですから経済政策の変換もあり、爆発的に中国経済はのし上がった。 だが民主主義の国家とは違い、今では財力に任せて武力の強化を図っている。このまま東アジアで横暴を許してよいのか? 中国が日本を攻めたときに、たとえば西洋諸国は日本を助けるか? 米国と「安全保障条約」が結ばれているとはいえ、どこまで助けてくれるかわからないと思う。 今の中国の政治家も、昔、日本とどんな気持ちで国交を結んだのかよく考えてもらいたい。


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これは国際会議ではよくあること。以前国連でロシア外相が演説をしたときには、ウクライナ侵略に抗議する国の代表たちがいっせいに退席した。こんかいは中国が日本に激おこだということを示したかったのだろう。外交はゲームだから、こういうやりとりも日本は上手にできるようになってほしいね。


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これは王さんの大人の対応。 その場にいると、それなりの応対をせねばならなくなる。当然、両国にとって好ましい結果には、なりようがない。 国の面子ではなく、双方の立場を考慮した冷静な判断だと思う。


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非核三原則は、あくまでも行政府の方針と国会(=国民)の意思が相 まって国是として確立したもので法律ではないですよ! 「持たず、作らず、持ち込ませず」の中でも 持たず作らずについては、昭和 30(1955)年 12 月に議員立法により「原子力基本法」が制定されましたが、持ち込ませずについては何も法律が出来ていません。 早く、アメリカ議会と真剣に核共有についても議論してアメリカの核の傘が有効的に抑止力になるよう、決議して欲しいです。


58

「核には核を!」の発想では先の大戦前の日本軍部の考え方と同じになる。それなら世界中が核を持てばいいということになる。それで世界は均衡平和が保たれると言うことなのでしょうか?中国やロシアに負けない軍事力を日本が持つためには「欲しがりません勝つまでは」の精神が必要となるだろうし、飲まず食わずで核開発を急がねばならない。北朝鮮状態だ。それで永遠なる平和が来るのであればそれもいいでしょう。


59

我が国の政府が、選挙協力などを介して旧統一教会にいいように支配されていることを奇貨とし、外相の退出により高圧的態度で示されたと思います。 旧統一教会に支配を許す国ならば、中国でも簡単に支配できると考えたのでしょう。 前首相が凶弾に倒れるといった悲劇を許したことで、日本の国家議員は、本来の責務を忘れ、保身・延命、金集めと富の蓄積だけに余念がない俗物と貶められているかも知れません。 日本も教会問題で言い逃ればかりで規律が緩んでおり、緩みに乗じて中国側の突け入る隙を与えていると思います。 日本は台湾訪問のペロシ米下院議長と同罪として強硬姿勢に出るでしょう。 岸田総理は検討使から脱皮し、中国に対して丁々発止の議論を巻き、再生医療や電子・車両技術供与や先端技術の供与停止などをちらつかすなどして、政略的な知恵を働かせて中国の強硬姿勢を牽制すべきでしょう。外交努力で中国を軟化させる時でしょう。


60

東アジアサミットというのは、参加国同士が非難しあう会合ですか。相手を怒らせるための会合などないほうが良い。アセアンのように、お互いに一致点を見つけ出すような会合にはできないのでしょうか。日本がアメリカと共同歩調を取っている限りは、東アジアに平和の共同体をつくることはできないでしょう。早く安保神話から目覚めてもらいたい。


 


 


61

なぜか中国らしいと妙に納得のいく態度。中国に対して利権が絡んでない一般日本国民にはどうでもいいかむしろ歓迎できる態度かと思います。林氏が外務大事任期中は無理だろうが中国に対しては日本からちゃんと一線を画す態度を見せてほしい。


62

少なくとも台湾問題の決着がつくまでの間は、日米と中国の緊張関係は続くだろうね。それはもうどうしようもないことなので、外交としてはASEANなど周辺諸国が中国側に回らないような策を継続的に進める必要がある。中国の援助で開発を行った場合の弊害なども明らかになってきてるようなので、そのへんを適切に周知して利害得失を説くこったね。


63

弾道弾迎撃ミサイルを沖縄や奄美など南西諸島に増強し中国に備えなければならない。対北朝鮮だけでは不十分だ。対中国用に九州にもTHAADを配備しよう。PAC3、SM3も大増産して飽和攻撃に備えよう。自衛隊の本業は国防で災害出動では無い。本気で打ち落とす為には今の10倍くらいの発射機と弾が必要だ、増額する予算は戦闘機や戦車などではなくミサイル迎撃を優先すべきだ。


64

日本は、トルコのように両国の橋渡しができる態度をとるべきです。名指しで批判するのはアメリカに任せて、今回は非難はせず、王毅外相との会談を成立させ、その中で日本の立場をしっかり述べる。そして段階をあげない。対話の機会をなくしてしまうような、状況をつくらいない知恵が林大臣や岸田総理には必要だ。少し知恵が足らない。今回はあくまでも米中の戦いだ。表にでるのはアメリカなのだ。


65

日本は先制を行わない基本を崩した。ロシアへの独自の経済制裁、中国への非難。相手は先制攻撃と見做す可能性がある。相手から見れば敵ですと言っているようなもの。戦う意志を示した以上、南は中国、北はロシアに攻められる島国。沖縄はアメリカ基地を追い出したいと言っているので本土に移設して頂き本土防衛に協力をして頂きたい。沖縄な県と自衛隊で守るのかな?


66

これが中国のやり方だ。話し合いが通用する相手では無いことがよくわかる出来事で、自国の思い取りにならないと話し合いの場にすら立たない。 あとから屁理屈ばりの話しを垂れ流すやり方。 もう一度自国を守ることの意味を良く考えないとダメだと思う。


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困ったことになった。 10年ほど前に起きた中国国内での日本バッシングが 日本の小売店、百貨店、自動車販売店などが大きな被害を受けたことを思い出す。 民主党政権から引き継いだ故安倍首相が上手にやって、日中関係を修復させたが、岸田政権が試されているかもしれない。 お互いを尊重し、民主主義を正義とせず、平和第一を正義とすることが大切だ。


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強国には正面から立ち向かわず、弱いと思う国は踏みつけるのが中国の正体!日本国内の全ての孔子学園閉鎖に踏み切るチャンス。何も対向処置をしなければより強い威嚇をやるに違いない。目を覚ます時が来た、国防費も2%と言わず使って行くと政府が言えば良いと思いますが。TV新聞は印象操作に忙しく話にならないから不安!


69

日本が中国との戦争を望むような方々がいらっしゃいますが、本気でその方々は前線に立ち、自らが血を流す覚悟があるのでしょうか? 血を流し、死ぬのは自衛隊の役目と勝手に決めつけていませんか? 戦争になれば男性は徴兵されますけど、その覚悟で戦争を煽っていますか? 勿論、女、子供の未来も全て無くなります 戦争となれば裕福な方々は海外に逃げます 残るは行くとこない庶民だけになりますから、ウクライナの今と同じになりますが、それを希望しているのですか? 日本が核を持つ事はないと思います 又、G7での発言は、中国の台湾への脅威に断固として反対するとした毎度の話しだったと思います 今は、中国は日本がアメリカ寄りだと感じている事の威嚇であるだけだが、これからの日本の対応次第ではもう少し強い威嚇があるかも知れないが、中国は日本との戦争を望んでいないと思っています


70

王毅がずっと外相やってるのを見ると、権威主義国家の最大の弱点の1つは権力中枢やそれに近い立場の人間の「交代」が少ないから政策やスタンスの変更が行われにくい点だと感じるし 逆に民主主義国家は交代の頻度が高くて「継続性が無さ」が非効率性につながって弱点だと言われちゃうけど、それって「変化への対応力」とも取れるから民主主義というシステムの「生存性の高さ」を支える部分なんじゃないかと思う


 


 


71

日米が基軸とする日本の外交姿勢の限界だろう。 この政権(自公)では日中関係を悪化させるだけで、中国は日本に対して、経済対策として「制裁」を科せてくるのではないのか、 貿易関係に影響が出てくるのではないんですか、仮に影響出た場合、住宅の新築住宅に影響が出る、自動車の輸出が困難になる、電化製品の部品が入ってこなくなり、ロシアの制裁と中国の制裁で 日本経済は先行き不透明。 資源のない日本何だから「玉虫色」外交に専念すればいいのであって、アメリカオンリーの外交では何れ、こう言う事になる。


72

識者曰く、米国よりも相対的に力の弱い中国は、台湾を始めとする、相対的に立場の弱い国への八つ当たりを通じて米国への締め付けとするそうな。本件もそうだが、直接的な当事者ではない日本に対して、予定していた会談のドタキャンや途中退席をされるこの事態は、まさに、日本が『弱い国』と見られてることなのだとわたしも思う。中国外交を担ってきた外務省幹部と、二階さんを始めとする中国寄りの政治家は、これだけ支援をしてきたのに感謝以前に舐められる、という情けない結末を大いに恥じて欲しいし、ちゃんと外交に向き合う様に猛省してもらいたい。


73

日本は足元をしっかり見て行動しないといつまでも先進国ではない、平成に入り日本の信用が低下しているやることに一貫性もないし、責任感が希薄に、やはりもう一度足元を見直して自国の外交戦術をたてないと。


74

ヨーロッパがEUとして統合を目指すように、国家は何万人もの死者を出してまで守らなければならないものだろうか。中国がチベットなどの周辺国にやっているような、奴隷的な扱いをするために侵略することは許されることではないが。 国家のアイディンティティが、それほど死守しなければならないものとは思えない。企業に合併があるように、国家にも合併があっても良いようにも思う。であれば、ウクライナ戦争も避けられたのでは。結局、血を見ないと気がすまないのかね。 血を見ないで、国家全体の意思の集計方法と、国家間の契約方法の確立を望みたい。


75

目には目を歯には歯を。 これからは本気でこういう姿勢で臨まないと日本が損してしまう気がしてなりません。 日本の平和ボケした考えは嫌いではないですし、誇らしい部分もあります。 ただ、周りの隣国は常識やごく普通の考え方が全く通じない事が多々あるので、必要な時は毅然とした態度で対応して欲しいと思います。


76

中国と台湾の間で緊張感が増しています。 米国は台湾を守るために応戦するでしょう。武器は日本の基地にある。当然日本も攻撃対象になり、とんでもない事態になる。 恐いのは自民党が今統一教会問題で叩かれているので、その的を変えようとすること。 あまり刺激しすぎるのはよくないよ。


77

中国の外交姿勢を示す意図があったんだろうな。 日本を中国の対西側外交のモデルにするような狙いがあるかもね。 米国をまともに相手にするのが難易度が高いので戦って勝てそうなモデルを探していたんじゃないの 今後日本は対中政策で厳しい状況に追い込まれる覚悟が必要かもね 果たして米国はちゃんと支援をしてくれるのか? 経済交渉は当事者間の問題といって逃げたりしないか心配だね。


78

日本経営者達は、ロシアの様に何か有事が有れば、中国の生産拠点が中国政府によって略奪、国有化されるリスクがかなり具現化しつつある現実を直視すべきだろう。国有化がなくともあらゆる手段で企業活動を制約してくるだろう。日本企業はその備えが出来ているのか。


79

核を抑止できるのは核のみで、軍事力の行使を抑止出来るのは対等な軍事力のみ。 日本はいい加減この現実を直視する時が来たのだと知るべきだ。 共産国家というのは結局、内側の不満を外への武力行使と言う形で吐き出すことしか出来ないのだから。


80

少し前、当時の外務大臣が駐日韓国大使を外務省に呼びつけて抗議したものの、後日外相主催で「仲直り昼食会」を開催していた、という事が報道され、呼びつけ抗議はパフォーマンスの一環だった、という事がありました。 今回も単なるパフォーマンスではないでしょうか。 林外相は元・日中友好議員連盟の会長を務めた「親中派」。 日本政府内の要職に就く親中の人物を、「あの」中国がぞんざいに扱うとは思えません。 後日何らかの形で充分なフォローがあることでしよう。多分報道されないと思いますが。


 


 


81

米国にとって沖縄の米国基地が、対中国に対する要になっている。 これは、逆にいうと中国にとって望ましくない基地である。 この背景から、中国が戦争を引き起こした場合、台湾の次には日本が標的になると伝える分析者もいる。 韓国の伊大統領のように、日本も中国をあまり挑発すべきではなかろう。 中国が日本を侵攻目標の一つに掲げている場合、どうやって回避するかの方が今の日本が行うべきでしょう。


82

通貨である円安が進む国。他国の宗教に振り回され、元首相が国民に殺される国。にも関わらず、関係議員はだんまりを決め込み、国民には政治への不信が広がっている国。発展途上国だったら、内乱が起きてもおかしくないと思う。日本の威信は、大丈夫なのだろうか。政治家の国際的信用は、健在なのだろうか。この様な心配が、取り越し苦労であって欲しいと願いたい。


83

これでは林外相は大臣失格だと思います。 外交は自国に対する耳の痛い話でも耳を傾け、反論すべきことには反論することで双方の会話が成り立ち交渉が進展するのではないでしょうか、にもかかわらず王毅外相が反論を放棄し退席したのですから林外相を交渉すべき相手と見なしていないということ、日本とってあらゆる意味で米国と並ぶ重要な国である中国と直接交渉できないのであれば外相の責務など果たせるわけがありません。 日本の言い分だけを威勢よく発言していても国際外交で通用するはずがありません、日本は米国のような強大な経済力も軍事力もなく、貿易立国日本にとって中国は米国と並ぶ最大の貿易相手国、中国との対話ができなければ困るのは日本も同様という立場を林外相は強く自覚すべきだと思います。 こういう事態を引き起こさず粘り強く交渉するのが外交術ではないかでしょうか。


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なんだか中国を刺激するなという意見が正論のようにまかり通っているが、尖閣や南シナ海の例を引くまでもなく、刺激しようがしまいが中国は自国の勝手な都合でどんどん侵略を進めて来る。 これを放置すれば、世界はゆでガエル状態になって気づいた時にはすべてを奪われてしまうことになるだろう。 中国にとっても台湾問題は体制上の返り血を浴びかねない両刃の剣である。西側諸国はこの特性をよく把握した上で着実に駒を進めてゆくべきだ。


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私たちは、ASEANのすべての加盟国が1つの中国政策に対する支持を重ねて表明した。世界は多国間主義、パートナーシップ、平和共存、良性競争を維持するために各国の指導者の知恵と責任を切実に求めている」と述べた。声明によると、ASEANは各方面の平和対話を促進するために建設的な役割を果たしたいと考えており、ASEAN主導の各メカニズムを利用して緊張情勢を緩和し、地域の平和、安全、発展を維持することを含む


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なんかこの事件にかこつけて 「だから核武装が必要だ!」とのコメ多いみたいだけれど、 世界的には露とウクライナの戦争解決は「軍事対軍事」で終結すると考えることに懐疑的な国も増えてきているが? ニュージーとかシンガポールとかだったかな?の首相発言であるとか、国連決議の採決状況であるとか すると「核には核」ではなくなってきているんでは? またNPT会議で「核縮小」推進と発言してきた首相が「核武装」を言うの? (被爆国なのに核禁止条約に一言も触れなかったのを、冷たい目で見られてはいたらしいが)


87

日本の対中国外交に不満というだけで、退席する度量の狭い中国。こう言う態度では東アジアのリーダーにはなりえないでしょう。従って日本は堂々日本流の対中国外交を示すべきす。今後は中国の強引な外交が破綻してくるでしょうから、それに備えて軍備を整えるべきでしょう。


88

明らかに対日戦争フラグだと思う。日本政府は気づいていなければ余程の間抜けか気づいていないふりをして事なかれ主義でやり過ごす気なんだろう。台湾を囲む戦力は相当前から準備しているのは馬鹿でもわかる。ペロシは攻撃の口実で演習から開始する可能性が高くなったと思う。


89

米下院議長が訪台し離れてから始めた演習が大きければ大きいほど世界第2位の自信が傷ついたと感じる国民も多いのかな。国内向けのポーズ?相手がいなくなった通りで小者に派手に往復ビンタを食らわして見せてたら自尊心はもっと傷つくのではないかと思う。


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軍事力の後ろ盾を持たない日本の言う事など聞くにも値しないという考えを態度で示したにすぎない。 軍事力を持たない国が経済力をも失った時、国と国の話し合いの場では、同じ土俵にも立てないという事をマスコミは丁寧に日本国民に伝える義務がある。


 


 


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それだけ聞くに耐えない話しだったという事ですね。親中派なのに。本当に国のために、国民のために働く方に大臣をしてほしい。 人事がしたい総理も、総理になりたい大臣も国のためにならないので、遠慮してほしい。


92

チャイナリスクが経済に止まらない今、在中国の日本国民及び企業は早急に中国から非難すべきだと思う。これ以上状況が悪化した場合これら人や企業は必ず人質となり我が国の足枷になってしまいます。 軍事的な防衛準備はもちろん民主主義諸国との連携強化や諸々の準備が急がれます。 ここは一つの正念場と思う。


93

中国の演出かな、あの強かな国家が単に不愉快だと退席するとも思えず。日本も毅然と対処したらいいだけのこと。それにしても物騒な世の中になってきたものだ、日本も法改正とあわせて軍備は増強しないとだめなのかな。核シェアは壁も高いが、本気で検討する時代に入った気もする。


94

日本は今も自分の立場をわきまえていない。日本は50年間中国から台湾を奪い、50年間植民地統治をしています。外務大臣も岸田政権もそれを踏まえた上で発言をしてほしい。台湾問題は中国の問題ですし、特に日本だけには非難されるべきではない。勉強不足は政治には勤まらない。


95

現時点では核抑止には核しかないと言うことは大変残念ですが、多様化の時代なのだから価値観が違うのは当然です。 しかしながら、岸防衛大臣にしても林外相にしても頼り甲斐がないように思えるのは私だけだろうか?


96

力があるものが必ずしも偉いわけではない ロシアを見ているのですぐには動かない ロシアだって核はあるけど未だに使っていない それはどういう意味か知っているからけれども彼の国は後先考えず使用するだろう 直接アメリカではなく我が国に対してだがそうすれば反撃が遅くあわよくば占領も可能だからね 悲願達成出来る


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国の政治の仕組みが違うからだろうが 日本で外務大臣って言うと内閣では 総理大臣がトップで次がお飾りの副総理 で実質的にはNO3が外務大臣か財務大臣って感じだろうが 中国の王毅外相は外務大臣だからランクが高位かと思うと 左程でも無いんだよね 確か中国でも25番目位の位置だったと思うが 外務大臣ですら20番以降の党のランクって 中国では外務大臣を初め大臣の権限よりも 党の権限の大きさを王毅外相を見る度に思う。 そう考えると王毅外相の立場に立つと 外国にどの様に対するかよりも 国内でどの様に受け取られるかって事の方が重要だよね それこそ中国の外相など失態や失敗があれば 党内で引きずり降ろされて場合によっては 一族が冷や飯を食う事にもなりかねない立場 それと日本の外相の様に失態があっても ちょろっと国内でマスコミに叩かれる程度の者とでは 交渉一つも心構えと気合が全く違うよね。


98

対話で平和と言っても相手がこうなるんだよ。 で、そうならない様にしろって言うなら、相手の言う事に逆らわないしか方法は無い。 戦後の日本は対話重視。相手が席を離れない様にする為に相手の言う事を受諾してから、こちらの要望を伝えてひたすらにお願いする、これが外交の基本姿勢なんだよね。


99

相手に対する抗議の仕方をわきまえてる。茂木事件にも言える事だが相手が一枚も二枚も上手だ。 国が自国の領土で軍事演習をしようがどうだろうが、その国の自由。つべこべ言われりゃ内政干渉もいいところ、これはブレずに一貫している。 戦の仕方を知らない人に大臣の肩書とか与えるものでない。 行き付けのホットヨガにでも誘って膝を交えての会談をもくろんではどうか。もちろん公用車の使用は認めます。


100

外相は、敵対する国と交渉してこそ、外交の価値がある。しかし、仲良くする国の中で民主主義を守ると、仲良し組合の中で優等生発言するひ弱な外交。今一歩頼りない。敵対する国と 国益を考えて腰を据えて交渉しろ。特に中国とは経済的な結びつきが強い。中国との関係が切れると日本経済は崩壊する。日本経済が崩壊すると、民主主義もへったくれもない。