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プーチン氏、ウクライナで「プランA、B、C失敗しDを模索」 英国防相

 

(CNN) 英国のウォレス国防相は29日、ウクライナ戦況に触れ、ロシア軍は現在、様々な作戦面で失敗しているとの見方を示した。


ニュース速報

 

 イイネ

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プランAはウクライナ全土完全掌握、プランBは首都キーウ陥落・ゼレンスキー殺害若しくは追放、プランCは東部2州完全掌握。 プーチンはどうやらロシア軍がウクライナに入れば大歓迎されるという進言を間に受けてた節がある。 同様にウクライナ全土掌握も間に受けていたのだろう。 キーウを含む主要都市も容易に攻略出来ると思っていたに違いない。 まさか最低ラインと思っていた東部2州の攻略に四苦八苦するとは想定すらしていなかったのだろう。 自分の周りをイエスマンで固めた結果正確情報が全く上がって来ない状況は今だに変わりはないので今後も苦戦は続くと思う。


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矛盾という言葉の元であるが、じつは盾の方が圧倒的に強く、攻める方が守る方より圧倒的に強くないと攻め落とすことは難しい。 他の国を攻めれば、自分の国が逆に体制が維持でき無くなるようになれば、侵攻する場合の抑止力になるので、プーチン体制が崩壊するまでウクライナには頑張ってほしいと思います。


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ロシアは物量を誇るが、ウクライナもまた、西側の匙加減で無尽蔵であり、相手側としてはそれは気が気ではない。だから「私たちは強いんだぞ、まだ余力あるんだぞ、早く降参しろ」という意味のことをロシアは延々と発信している。本当に余裕があるならこうはならない。 側から見てて明らかに思うのは、早く終わらせたくてしょうがないのはロシア側ということだ。当初のプランAがくるい、その後もロシア世論を納得させれるレベルの一方的な勝利宣言をするタイミングを尽く逃している。 ロシア兵犠牲の推定は2万から4万と開きがあるが、ロシア公式は3ヶ月半前の1300人のまま止まっていて、これはまあありえない。数を発表できないのは、その数に見合う「大義」と「成果」をまだ獲得できていないからだ。 こうなってくるとまさに終わりが見えない様相だ。一人の男のよくわからんプライドで戦地に行かされるロシアの若い兵にだけは同情する。


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Dが何かは分かりませんが、プランAはまず間違いなく早期決着のやつでしょう。当初はロシアとウクライナの戦力は圧倒的ロシアの方が上…のはずでした。それが致命的に狂った、側近が正確な情報を上げなかったのか、ウクライナが予想以上の抵抗をしたのか、ロシア軍の士気が低かったのか、ロシアの装備が予想以上の中古品で占められていたのか。いずれにしよ時間が経っていき欧米の武器供与などもあって、地域に限っては攻勢劣勢はあれど全体では明確にどっちが優勢なのかってのは分からなくなった。 既に超巨額の戦費使ってロシアは戦ってますが何を考え出したのやら。


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一度手をつけてしまった結果、引くに引けないとも言うべき状況ですが、プーチンにとっては戦闘の長期化も国際社会の強硬な反発も想像以上だったでしょう。ただロシアの今の独裁体制では、戦果のないままでの戦闘停止は独裁者にとっては体制崩壊を招くものであり、それを理解しているからこそ戦闘を継続させ、国内では反対意見の封殺に躍起になっているのでしょう。 あとはそれがいつまで通用するのかが重要なポイントだと思います。


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そもそもプランB、Cなんてあったの?最初はAしか用意してなかったように見えるけど? ロシア軍が初戦で大敗したのは「ウクライナには簡単に勝てる」というAプランしか用意しないまま侵攻を開始してしまったから。 結果、想定外のウクライナの激しい抵抗を受けて大敗を喫した。プランBがあれば対応できたはずだ。 その後の東部への戦力の集中といった策は「失敗した後の付け焼き刃」に近い。 プランって言うのはABCと用意しておいて、Aが上手くいかない場合にBに切り替えて失敗しないようにするためのもの。 失敗した後で用意するのではそれはもはや「プラン」とは呼べないのでは?


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いい加減ロシアは諦めて全撤退すれば良いのにとは思うけど、今までの 多大な損害を被ったから簡単に止める事は出来ないんだろうと思うけど 続ければ更に損害が大きくなるし、既にロシア兵は9万人以上が戦死 してるような内容も見たけど、本当の話なら相当ダメージが大きいと 思うし、これ以上ダメージを拡大させても何のメリットもないと思う んだけど。 それに終戦後の復興やウクライナに対しての賠償も相当な額になるし 時間もかかる。 今後、長い年数ロシア人はこう言う補償額を払い続けて生きて行かなく てはならないし助けてくれる国がどれだけあるかを考えたら、ロシア人は 良い思いをすることはないと思う。 投資家位が良い思いが出来るかもしれないけど、国の賠償金の為に没収 なんて事になるかもしれないし、今の子供達の時代まで生活苦が続くと 思う。 それに非難にさらせれながら生きて行くようになるだろうな。


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国際法を無視して他国に侵攻したロシアが目的を果たしたり、有利に終わってはいけない。専制主義国家は国内で独裁体制を確立しているため、外でも同様に勝手な振る舞いができると考えているのかも知れない。しかし、他国の主権を踏み躙ることは断じて認められない。国際秩序を取り戻す意味でも、悪の成功事例を後世に残さず、ロシアの後に中国や北朝鮮が続くことがないよう、むしろ反撃は徹底して行うしかない。もちろん長引けば長引くほど、ウクライナ、ロシア、双方の犠牲者は増える。しかしウクライナが戦争に負ければ、次に火の粉が降りかかるのは日本でないとはもはや誰にも言い切れない。できる範囲でウクライナを支援し、米国に協力することが日米安保をより強固なものにする。自衛権は当たり前ではない。実行力が担保されなければ抑止力にはならない。


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もしロシアが撤退しても実質的にウクライナの被害額はロシアの数百倍と言われている。ロシアは雲行きが悪くなれば引き返すだけで済むが、残されたウクライナのインフラ被害や人的被害は甚大で、復興に天文学的な額の金を必要とするらしい。ロシアは引き上げてもウクライナはロシア領に攻撃はしないで終われば結果においてウクライの負けに等しい。ここまで痛められて莫大な復興費を必要とするのだからクリミアの奪還なしで停戦にできないだろう。


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Aはキーウを速攻で取るやつ。Bは東から大火力でじわじわと行くやつ。Cはドンバスとクリミアを繋げるやつ。だろうな。当初からプランは持っていないかった論もあるが、鮮やかにキーウから撤退したのは当然プランを持っていたからだと思う。 米は、次は戦闘機の提供を進めている。当初核で脅せばたいした支援はしてこないだろうと踏んだのだろうが、じわじわと兵器提供を段階的にしているのは、核使用が無いという裏付け判断をもとにGOサインを出したものと思う。 露に残された選択肢は核や生物兵器使用、総動員令だが、結果自分の首を絞める事になり、それで露国民や取り巻きがついてくるとは到底思えない。しかし暴挙にでる可能性は捨てきれない。


 


 

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ロシアのウクライナ侵略は、独裁体制の欠陥が浮き彫りになった戦争として強硬な戦略を取る中国は教訓と捉えるべき事件でしょう。 昔ならイザ知らず、現代には通用しないことを示しています。 プーチン個人の妄想と夢の入り混じった構想は、通用しないことを見せつけた。 中国は長期に渡る計画を立てると聞くが、変化する時代に臨機応変するように見えて実は「臨機応変」が中国の欠点でもあります。独裁体制と共産党一党統治の現実が的確に即応しない体質を持つからでしょう。 ロシアが其れを示しています。 日本は、ただ単に防衛費を増やすだけでなく分析力、解析力、伴う対応力を「お勉強のできる人材に頼る」でなくリアルに判断とその場に即応した対応が取れる人材を増やすことだと思います。 政治家も現場も!


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だから「Z」マークなんじゃない?プランℤまであるよ~ 無駄な作戦を打ち続けるんじゃないのかな? 約束を守る素振りだけみせながらまずくなるとその約束を一旦反故にする。 約束自体がいつも単なる時間稼ぎと「話し合う姿勢はある!」という嘘の姿勢を見せるためだけのものだから。 ウクライナへの侵略が始まってからロシアが約束を完全に守ったことがありましたか?という話ですよ。 約束を守れ!と言っても守る気が無いのだから何を期待しても無駄。 もしかしたら!なんてロシアには無いよ。


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本当に日中戦争っぽいんだよなぁ。 クリミアを満州として、ウクライナを中国とすると、本当に歴史は繰り返すって感じ。 中国を一撃で倒せると思ってた日本陸軍は中国に泥沼に引きずり込まれる。。 ロシアもウクライナを一撃で倒せると思ってたけど、泥沼に。。 諸外国の援助が集中していることも同じ(援蒋ルート) 怖いのは日本が、その後戦局を打開するために太平洋戦争に踏み切ったところ。 ロシアも同じ愚を犯すことはないだろうか? ロシアが、もしウクライナ以外のヨーロッパのどこかを攻めれば、いよいよ全面戦争になる。中国を当時のドイツと仮定すれば一気に第三次世界大戦に突入する可能性もある。。 日本は大丈夫だろうか。。


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プーチンはどんどんと「ゴールポスト」を動かしていく。そうでもしないと、ロシア国民に「勝利」を宣言できないのだろう。独裁者の威厳を守るためなら、なんでもするのは、かの教祖が独裁を行っている国と全く同様だとつくづく思う。 もう一つ共通するのは、双方ともに独裁者の無謬性が高く、「間違い」はないところだ。実際は間違いだらけなのだが。プーチンにしろ、かの教祖にしろ。 そして、独裁者が現状変更を行ったことには極めて鈍感な割には、相手がその現状変更に対応すると、すごく敏感なところも全く一緒。 ホント、独裁者のやり口というのは、似たり寄ったり。


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多分どのプランも成功しないでしょうね。ウクライナの全土掌握から首都陥落、そのあとは東部と南部制圧だったみたいだが、今はウクライナ軍が東部や南部も奪還しつつある。ウクライナもここで粘らなければウクライナという国が無くなってしまうのが分かっているので背水の陣である。ロシアは2014年のクリミア半島併合時のウクライナと同じだと勘違いしているようである。今は8年前と違って欧米諸国やNATOも軍事支援で後ろ盾になっている。ロシアの勝利はあり得ないことである。このまま長期化すればロシアはどんどん国力を失っていくことになり、自分の首を絞めていくことになる。プーチンはいずれウクライナ侵攻を諦めなければならない時が来る。


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ずっとロシアはたくさん戦死者が出てるとか作戦は失敗したとか言われてるけど、なかなか引かないどころか攻勢強めてるように感じる。 ウクライナは反撃すると報道され続けてたけど南部東部ではなかなか領地奪還の話を聞かない。 ロシアの言うことは全て信用ならないけど、西側マスコミの言うことも全面的に信頼するのはちょっと無理。 秋から反撃とかいう報道もあったから、それまで見続けよう。 それにしても、この戦争、ロシアも西側もどう終わらせる算段なんだろう?


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なにブランドになるかわからないが、いい方法がある 侵略の非道を謝罪して、領土を返還しウクライナの再興を支援する そうすれば、経済制裁は終わり、政権転覆までは、西側は追求しなくなる プーチン政権は生き残ることができるかもしれない プーチンは早く気づくべきだ 中国やアフリカが協力してくれても欧米とのつながりなしでは、大国は維持できないことを 今のままでは、ロシアは国民といっしょに落ちていく


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戦争に勝者はいない。ロシアは勝者どころか、目先の利益も長期的な国益も失った。核兵器大国ではあっても、今後しばらく、先進国からは天然資源の供給先としてしか見られないだろう。 得をするのは兵器産業に係る企業や軍部であり、戦争はそれ以外の人たちにとっては悪でしかない。 この戦争でどれだけのCO2が排出され、いかに環境破壊が進んでしまったか。酷暑のなか想像するだけでうんざりする。


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まあ、そこに核が入っていない事を祈りたい。 徐々に、プーチンにふさわしい終わりが待っている、 という説が現実味を帯びてきている様に思うんだけど、 彼は国営企業を通じてかなり蓄財しているから、 いわゆる一般的な退陣は不可能。 やはり、過去の独裁者同様に、 「ふさわしい最期」が迫っているという見方は同意できる。 だが、そのふさわしいという表現の中に、核が含まれている 可能性は当然ありえるから、追い詰めたいという思いと、 プライドを破壊しない程度にしておいた方がいいんじゃないか、 という思いと、両方交錯する。 プーチンに理性が残っていて、国民を犠牲にしてまで 自分のプライドを守りたいという性格ではないと良いんだが。


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東部の露軍支配力もかなり落ちてるとの話も少し前にありました。また露軍の追加兵力にも陰り、露側が近いうちに停戦を余儀なくされる可能性もあるとも。イイ方に戦況が変わりつつあるみたいですが、プーチンがそう簡単に諦めるのか疑問でもあるし、場合によっては化学兵器や核使用の危険性も心配です。慎重に冷静に支配された地域を取り戻す事だけに専念してもらいたい。そう願います。


 


 


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この報道もどうかなと思います。確かにウクライナが盛り返している報道もありますが、お互いに戦争に対しての倦怠感のようなものを感じます。アメリカのダラダラとした支援を見ていると、ベトナム戦争に共通したやめたくてもやめられない戦争にされているような気がしてなりません。もしNATOやアメリカが本気でバックアップすればロシアも簡単に負けるはず。そうならないのはなぜか?もっと深い意味での何かがありそうですが、報道ではそこまで入り込めていない。


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イギリス政府は「ロシア不利」の情報ばかり垂れ流している。だが、個々の戦術で失敗しても、戦略面や国際政治での影響力を考え合わせれば、ロシアが勝つのは時間の問題だ。 イギリスが何を考えて役立たずの発表を繰り返すのか判然としない。ところが日本のマスコミやネットはイギリス発の情勢分析を好んで取り上げる。結果的に日本人全体の情勢分析を狂わせている罪は大きい。 民主主義が正義であることは否定しないが、正義が必ず勝つと決まったわけではない。物事は冷静に公平に見るべきだ。


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一連のロシアの動きを見ていても一貫性がないし、一体なにが目的なのかもわからなくなっています。もはや指揮系統が正しく機能してると思えないんですけれどね。これだけ長引けば情報は錯綜するし、旧ソ連の国同士ですからスパイ行為も容易で横行しているようですし。 ただひとつ間違いないのは、毎日人が死んでいるということです。それでも止めない、誰も止められないことに虚無感を覚えます。 そんな中、台湾有事も現実味を帯びつつあるのが気がかりです。


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イギリスは支援している手前、ウクライナが抗戦に成功していると主張したいのでしょうが、現実はそうなっているかは現段階では分かりません。確かにプーチンの思惑通りに事が進んでいないのは確かです。ロシアに同意する国も依然としてかなりありますし、表面上はウクライナ侵攻を批判しながら、裏ではつながっている国もけっこうあるようです。 問題はこの戦争がいつ終わるか、プーチンは鉾の納めどきをいつ頃に設定しているのか、どのような状態になったらプーチンは手を引くのか、いったところが皆目分からない点です。そして、ロシアが戦況が益々不利になったら核を使用する可能性です。今回のことでプーチンは何をするか分からない男という印象を我々に植え付けました。核の使用がそれだけ現実的になっているということでしょうね。 プーチンの暴挙が失敗するのを祈るしかないです。これが成功すると中国を勢いづかせる可能性があるということです。


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歴史は繰り返すというが、まさに1941年6月ソ連に侵攻したナチスドイツ軍を見ているようだ。プーチンがヒトラー、ドイツ軍がロシア軍、ゼレンスキーがスターリン、ソ連軍がウクライナ軍だ。ドイツ軍は最初は破竹の勢いモスクワ近郊まで進出したものの首都は攻め落とせず、行く先をスターリングラードに変更して激しく攻め立てたものの結局逆に包囲されて壊滅。ここが戦争の分かれ目になった。東部二州を攻め立てているロシア軍の勢いが止まりつつあるという。これはこの戦争の「スターリングラード」になるのかもしれない。


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ロシアの過信が見込みを狂わせ、今の状況を招いているのは間違いない。もう新たに外国資本がロシアに入る事はないに等しい。早く終わらせたいのは山々だが打つ手も核をちらつかせ交渉するしかないのでは?そうすると交渉にはならなく長期化する。国際社会から核を使えばもう未来は無いに等しくなってしまう事を理解できないとは思わないのだが。資源を安く買い叩かれ自国民の信頼も失う。先進国が武力でどうにかは時代錯誤と気づいてもらいたい。


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ABCD強い弱いどれでもかまない、元々ロシアは弱い国、いい訳並べ自国民へアピールし、核兵器の脅しと、今はガスや石油の脅しだ! しかし強いのはウクライナ軍なのだと思うが! ウクライナ国に進入されない為にも、ロシアとウクライナのロシアを切り捨てる事で線路と橋々迄を壊して侵攻妨げる行動起こした方がいい。


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英国の国防相・ウォレス氏の表現したロシアのプランABC及びDが何を意味するかは人によって受け取り方に違いは生じるであろうが、氏の評した「ロシアに対する抗戦は崇高な理想に基づくものであり、ウクライナを侵攻したファシスト国家との戦いである」との言葉や理念にこそ意味があるように思う。 ウクライナから遠く離れた英国や日本にとってロシア政府・軍によるウクライナへの行為は直接的な実害を被るものではない。 それでもロシアによるウクライナへの「侵攻は間違いであり、残忍である」と信じているからこそ、日本や英国は反ロシアの立場に立つことを国際的に表明し、ウクライナへの支援とロシアへの制裁を続けているのだと思う。 国交において経済的な観点よりも優先される観点が何かを国として明確にして未来に向けた選択をしているのだと思う。


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数え方にもよるけど今回失敗したのがプランDと言ってもいいくらいロシアは行き当りばったりしている。 Aキーウを速攻しゼレンスキー大統領を補殺して傀儡政権を立てる Bクリミア半島西部から南ブーフ川を遡上しキーウの西側の補給線を遮断、ウクライナ国土の大半を切り取る Cイジューム市から南下してドネツク市まで打通し、ドンバス地方2州を大包囲、ウクライナ軍主力を殲滅する Dセベロドネツク市を正面押しで攻略し、まずルハンシク州を制圧、そののちドネツク州を攻略に掛かる ロシアは自己の戦力を見誤り、ソ連伝統の「大釜」包囲で敵主力を殲滅することに固執して、戦術転換でセベロドネツクを攻略するまでに時間と戦力を浪費しすぎた。 独裁国家の最大の欠点は、強硬策が失敗した時に政権崩壊を恐れて適切な修正ができないこと。弾圧と不満が高めた圧力は、ただの政権崩壊が国家滅亡の危機になるほどの大爆発にもなってしまう。


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プーチンの当初の目論見は民間施設やウクライナ市民への攻撃によるウクライナ国民の恐怖の植え付け、戦争疲れによるウクライナ国家の転覆の様な気がする。 予想外に国民が立ち向かう姿勢にここまでの苦戦があると思う。 先にロシア国民が厭戦気分になり、ロシアの国内反乱なる事を願ってしまう。


 


 


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先の大戦から変わらない。レンドリースがないと電撃戦もできない国。 パグラチオン作戦の驚異的成功は、補給を担う輸送車両を英米から無尽蔵に受けていたため。兵站と重火器特化と人命軽視。この3つがロシア軍の強さの秘訣。残念ながら、今回は英米を敵に回したから、兵站で苦しみ抜いている。 ロシア人にはキツイお灸をすえる必要がある。


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ここまで来て、プーチンは何をしたいのか、よく分からない。誰が見ても侵攻は失敗してる。 欧米の凄いバックアップがあったとは言え、主たる戦隊はウクライナ兵で結成されているのに、数倍〜数十倍の戦力を使っても、東部制圧に半年も経ってる。そして、ロシア側の投じた費用は何兆〜何十兆円規模。今後、殆どの他国からの支援が殆ど見込まれない。資源があろうが、買い手が一部であれば、安く買い叩かれて終わるしかない。 軍師としては、この世で稀に見る低次元。ロシア帝国復活どころか、彼の代で終わってしまう。 ガス供給を止めたり、デマを流したり、子供のような抵抗は見せるが、もうやけを起こしてるとしか思えない。プランDが核とかなら、本当に終わってるよ、プーさん。


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プーチンが戦意喪失するには、どうしたらいいのだろうか? たぶん、ロシア兵が激減しようとも、人の命を重んじていないプーチンは、何の問題もなくロシアの国中から兵を集めるだろう。 兵器の破壊だけでも効果がなかなか出ない。 やはり、ロシア国内への物理的な被害、つまりウクライナがロシア国内を攻撃することなのだろうか? しかし、もしそうなるとロシアはますます凶暴になるだろう。 この戦争を続けたいと思っているのは、ロシア国内でもプーチンを中心に僅かのように思う。 はやくやめたほうがロシアの損害も少ないと思うのだが。


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言ってる事は間違えて無いとは思う。 が、西側諸国はロシアから天然資源を買い曲がりなりにもロシア経済を下支えしながら間接的戦争参加してる事実は上手く濁す訳だが。 止められてもウクライナを救うと言う国はどれだけ残るのやら。 ロシアも資金源なら簡単には止めれないだろうが、これから冬に止められれば大変な事になるのでは。 先日のパイプラインメンテの件といい、戦局戦術面より資源戦略が素人には不気味でどうも気になる。


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対欧米諸国という観点でロシアを見ると、GDP(兵器を含む生産能力)、兵器(質×量)、電子戦・情報収集能力を含む作戦立案・用兵能力、どの評価項目をとっても圧倒的に劣る。欧米諸国がウクライナに直施関与せずに情報と小量の武器を与えただけでもロシアの進軍が止まったことで証明されている。 ロシアは中国を除く周辺諸国に対して優位性を確保していることは確かだとおもいます。対ウクライナに関しては、欧米の本格的な武器支援の効果が発現する前の短い期間で勝負を決める、超短期決戦しか戦術的な勝機は無かった。ロシアはこれを既に逸しているので、勝機はないでしょう。 尚、戦略的には開戦前から既に負けていると思われます。それが証拠に中国でさえロシアに距離を置こうとしています。嘗ての衛星国であった中央アジア諸国は既に距離を置いています。つまり、これ等の国は、既に勝負を読んでいるのだと思います。


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プランAで大成功しているように見えますが? 今回の戦争は、穀物輸出の形ですでに停戦協定になっているので、東部の境界線を決めるだけです。今のところ、ドニエプル川が境界線になりそうですが。 すでに総括が始まっていますが、アメリカとイギリスが想像以上に弱いということです。 ミサイルを大量に打ち込んで、敵の施設を破壊するだけの戦法は、ゲリラを制圧できないので、犠牲ばかりが出ます。ベトナムもイラクもアフガニスタンも失敗でした。 今回のロシアのような、ミサイルと兵士による制圧を同時に行うことが、最強ということです。 情報戦と言われていたものも、ほとんど役には立たないことが分かりました。 そして、エネルギーを持つものが圧倒的に強い事も実証されました。 アメリカもイギリスも戦略見直し作業で大わらわなんでしょう。


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ロシアは苦戦している、計画が狂っている、破綻する。これまでさんざん欧米が言ってきたことだ。ゼレンスキーの言っていた6月攻勢とやらはどこへ行ったのか。 ウクライナはロシアの大軍を相手に善戦はしているだろう。しかし勝てるとも思えない。今のままでは。 ウクライナの勝利とは何か。ロシアが侵略し占領している地域からロシア軍を追い払い領土を奪回することだ。それが出来なくて領土を削られて停戦などになれば間違いなく敗北だ。 ロシア軍が侵略占領した地域をウクライナは全く奪回出来ていない。今後それが出来るようにも今のところ思えない。 NATO諸国は第三次世界大戦を覚悟してでもロシアと直接戦う必要があるのではないか。今のままではウクライナは勝てない。きっといつかは負ける。


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ここへ来て、ウクライナ以外からのプロパガンダ的な発信が目立つようになってきた。 イギリス防衛相やMI機関のトップであったり、アメリカ国務長官やMISとかね。 「ロシアは追い詰められてる」って流れにしたい思惑があるんだろうけど、果たして世間はどう見ているか疑問が残るなぁ。 むしろ、西側陣営が相当焦っている印象を受ける。 もはや世界は厭戦気分だしね。


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下方修正しながら迷走してますね。 損切りできなくナンピン買いしながら破産するパターン プランAが簡単にゼレンスキー政権転覆させて、ロシアが歓迎されてキーウに入る が成功しなかった時点でロシアはプーチンの首を差し出して停戦すべきだった。 そうすれば、経済制裁は解除された。


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見通しが甘い記事。ロシアは中国とインドが経済的に味方なんだから何も怖く無いに決まってる。そもそもロシア国土は無傷なんだから、それこそ無限に戦えると言っても過言では無いレベル。ロシアの旗がキエフに掲げられる可能性はあるけど、ウクライナの旗がモスクワに掲げられる可能性は無い。ウクライナが降伏しない限り、5年でも10年でも続く。ロシアが諦める理由が全く無い。そもそも、ロシアはまだ総動員すらしてない。ロシアにとって、ウクライナの戦いは戦争状態ですら無い。腐っても世界第2位の軍事大国が敵なんだから楽観的な報道は慎むべきだと思う。


 


 


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3月の時点でウクライナの敗北は決定していたが、和平交渉を妨害し戦乱を長引かせてきたのは米英の好戦派。 狙いはプーチン政権打倒であったが、皮肉な結果となった。 打ちのめされたのが反ロシア側であることはもはや明らかである。 ロシア制裁の旗振り役だった英国では首相が辞任し、政権崩壊した。 英国だけではない。 米国の圧力に屈してロシア制裁に加わった国々では、首脳辞任ドミノが止まらない。 拡大BRICsは、米国に対抗する一大勢力となりつつある。 加盟を希望する国は増える一方であり、ロシア批判を拒否する国は世界の大半を占めている。 日本政府には選択肢はなく、沈み行く米国と運命を共にするしかない。


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アメリカがベトナムで勝てなかったように、ソビエトはアフガニスタンで、ロシアはウクライナでというような展開はあるかもしれません ゼレンスキーさんに贅沢な勝利はないが、そういう選択がいつも残されています 長引かせるほど、誰かが儲かるようになっている側がアメリカということは残念な現実だと思う その上で日本政府の立ち位置は、台湾有事の事前回避 その1点を常に意識して立ち回って欲しい


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米英の見立ても全然当たってないんだけどね。「6月末までにロシアは戦闘継続能力を失う」「ロシア経済は我々の経済制裁で早期に破綻する」とか盛んに自慢気に吹聴していたが、全くそんな気配はないしね。 まあ、米英としては好戦的な、自分のメンツのためなら自国民の犠牲など屁とも思わず、嫌がる者も強制的に戦場に駆り出すゼレンスキーを煽りに煽って武器を援助して、本音ではウクライナ人がいくら死のうがウクライナの国土が荒れ果てようがどうでも良く、戦いを長引かせてロシアの弱体化と自国の軍需企業を儲けさせられれば良いのだから、ウソをいくら並べようが「あくまでも戦略的プロパガンダに過ぎない」と平気なんだが。


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現地ウクライナのメディアによると、ベラルーシ国境付近でロシア軍とベラルーシ軍が集結しつつあり、再度北方より侵攻する可能性高くなってきました。 ウクライナ軍は防戦体制です。 これがロシアのプランDではないでしょうか。 大きく言えば、ロシアはウクライナへの侵略を諦めないという事です。 簡単にウクライナを侵略できると企てた作戦でしたが失敗続き。 フィンランド・ノルゥエーがNATOに加盟すると言う大誤算に加え、 ウクライナ軍が西側兵器で勢いづいてクリミア半島を奪還、ロシア軍が駆逐されNATOに加盟されれば不凍港を失いロシアの軍事的立場はなくなります。 そして西側の制裁効果がジワリろ現れ、ソ連崩壊時より厳しい貧窮を招くでしょう。 プーチンは絶対絶命であり、ウクライナを併合しない限りロシアの存続が危うくなってきました、さらに危険な状態です。


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「(ウクライナの)ロシアに対する抗戦は崇高な理想に基づくもの...」とも評した。 ロシアのプランA、B、C...及びDは全部失敗しても、凄惨を極めた国はロシアではなく、もちろん米英でもなく、正にウクライナであることに変わりがない。 その事実は将来にも”逆転”の可能性がない。


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まず電撃作戦失敗の時点でプランAは消えたし、泥沼なのは目に見えてた。 自分の考えとしては今後来る冬季が鍵になるのではないかと思う。 ロシアが作戦行動を起こしたのは正に冬季明けで、厳しい冬季の中での補給や作戦行動が維持できるのか。 逆に言えば、ウクライナが冬季に各国の潤沢な支援を受けて活動できるかも鍵になる。


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そもそも早期決着しかロシアが勝つ道はない。 様子見ムードの間に一気に終わらせるはずが失敗したし。 この時点で撤退すればここまでおおくの犠牲はなかった。 ロシアって延命治療しているだけで結果はもう変わらない。 ただ撤退すれば当然プーチンは終わりなので死ぬまで戦うだろうね。 戦えることは間違いないだろうが経済はもう崩壊してる。 資本主義と繋がってない社会主義は堕ちていくだけ。 技術的にもどんどん抜かれて相手にならなくなる。 プーチンはある意味でロシアを終わらせた大統領だよ。 それを止められなかったロシア国民も責任はとらないと いけない多額の賠償はいずれエネルギーの無償提供で落ち着く とみるがね。払えといってもなにもないだろうし。


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日本は日中戦争を5年してしながら、アメリカと5年戦争した。 食糧も資源も無い国が十年頑張れた。 ロシアは小麦も石油もガスも輸出するほどにある。 ロシアは、いくらでもプランを変える余裕はあると思うし、このままダラダラと戦争しているのもありだと思っていると思う。


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各地の生物学研究所をロシアが抑えた時点で8割方ロシアの目的達成でしょ。 それが完了してからドンバスだからね。 メディアは「ロシア軍が原発を…」って矛先反らす報道をしてたけど。 アメリカ等西側から少なくとも46ヵ所の生物学研究所へ資金が流れてた訳だし様々なウィルスや疫病など、昨今問題になってるものに全て関連してきてる(動物、食料など含) アメリカやドイツ等、生物学研究所の存在を認めるとこまでは報道されても実態には一番触れられたくないからね。


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これは英国の発表、国内でウクライナへの支援自体の疑問が出てきており、それを抑える目的での発言、英国のウクライナ支援が間違っていないと国民向けに発したものであり、その内容が正しいかどうかはわからない、 ただ逆に英国国内でも世論が割れてきているんじゃないかとそっちの方が心配。


 


 


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大義名分がない戦いは勝つことは出来ない。「ネオナチ」という勝手なスローガンを掲げても、納得している者はほんのわずか。一方のウクライナ側には、自国領土を守るという確たる思いと信念がある。アメリカとNATOがこれは平和と民主主義を守る戦いでもあると言って全面応援している。 どう考えてもロシアが勝つ要素がないし、逆にロシアが持っている軍事力をフルに活用し、ウクライナを全面占領して勝利宣言をした場合は、ウクライナの人の過酷な未来と不安定なヨーロッパ社会に戻ることになる。それは力があれば何でもしてもよいというシグナルを世界に発信することになる。 当然そうなれば、ロシアの盟友の中国が南シナ海、東シナ海で大きく動き始めることになる。すべては連鎖で繋がっている。日本としては悪夢の始まりとなる。避けたいところだろう。


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ウクライナの人々は戦争を望んでいない、平和を望んでいる。ゼレンスキーの支持率80%はフェイク、情報操作である。インドの調査では30%以下、つまりロシアをやっつけるのではなく、中立平和がおとずれることを願っている。これはプーチンの侵略に見せかけた、アメリカネオコンが仕掛けた戦争であることに気づき始めたことになる。戦争に段階は無い、多くのロシア派のウクライナ人がアゾフ大隊により殺されている様だが、西側では報道されない。


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ロシア軍の失敗は、陸上兵力侵攻の前に航空兵力での徹底的なウクライナ航空兵力を壊滅しておかなかったこと 制空権を確保しないままに陸軍を侵攻させれば、損失は甚大になる アメリカ軍は、まずは航空兵力でこれでもかというくらいにしつこく敵軍を叩いてから、陸軍侵攻させる 陸軍には戦闘させるというよりも、土地を征服させるのだけが目的かのような戦い方をするのがアメリカ軍、それにたいしてロシア軍は、空軍はオマケ、陸上にガチ戦闘をさせている ロシア軍の作戦立案能力が低いと感じた戦争だった


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裏にアメリカあり、アメリカはウクライナに軍事支援を行い、NATO加盟をちらつかせ、派兵せずと公言してプーチンをその気にさせた。アメリカ人の血を一滴も流さずロシア軍を弱体化させている。 台湾有事で日本もウクライナの二の舞になるのを避けなければならない。ウクライナにはロシア、中国には日本と言う構想があってもおかしくは無い。さらに日本の政治家は自分の利益の為なら日本を売る可能性も捨てきれない。


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詳細は分からないが、最前線の報告がねじ曲がって上層部に伝わる事実もあるのではないかと思っている。露軍やロシア政府の肩を持つ訳では無いが、「今現在何ができていて何に苦戦しているかあるいは何を行っている途中なのか」これを指揮系統のトップが正確に把握出来ないのは苦しそうだ。戦争のさなか、物資も人間もとりあえず最前線に送り込んでおこうとは行かないから、必要なものを必要な場所に逐一送り込む必要がある。それが上手くいっていたら、既に世界中が悲しむ結果になっているだろうな。


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みに経済制裁も効果もかなり出てきてます。 対外資産は右肩下がりで、戦費もいつまで持つかわからない。 ロシアにとって中央銀行を凍結されたのは痛かったでしょ。日本のことはよほど信頼してたのか、戦前まで日本の中央銀行に保有してる額は非常に多かったが、今やそれも凍結。 情報戦にボロ負けのプーチンに対して、ゼレンスキーはオープンに戦えてる。


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ウクライナのロシア侵攻は アメリカのベトナム戦争と同じになって欲しい。 良い前例になり中国の台湾への野望を 事前に食い止めてほしい。 ロシアは当時のアメリカに比べて GDPも少なければ人口も少ない。 ウクライナの人たちには 申し訳ないが頑張って欲しい。


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プーチンはある時期を境に戦果を報道しなくなった。戦争の状況は全てウクライナ側からの見立てだ。英国防省の話が事実ならウクライナが、優勢に進めているようだ。プーチンが恐れるのは国民は侵略行為を批難しているので騒ぎを大きくしたくないと思っている。これから囚人や受刑者を戦地に投入するので不法行為を行うものも出てくる可能性があるのでロシアは戦況を報道しないだろう。囚人は戦地の働きによって刑を免除して報奨金をよういされているので、兵隊が減った分強力な兵器やばあいによっては拉致や監禁など残虐性が増す危険性を帯びている。ロシアは経済制裁を受けて厳しい状況になっているが、イラクやインド、中国、トルコ、エジプト、ベラルーシなどとプーチンは巧みな外交を展開している。アメリカや西側諸国でもロシア本土の攻撃は混迷を深めるとしている為ロシアは手詰まりの状況にあるとはいえ、この状況だとプーチンはまたまだ抵抗するだろう。


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イギリス経済は今や風前の灯火なのに、 それでもウォレス氏は武器の供与をしたことを国内で批判する声が大きくなってた来たのでは? いや、一国の政治家が『おそらく』という言葉を使って作戦の失敗を示唆するなんて滑稽過ぎますね。 ウクライナ有利と操作するために嘘をつき続けたボリス・ジョンソン氏のように失脚を迫られても仕方ないと思いますが、 一般人がそれに載せられて未だに、国策の失敗からロシア制裁をさせたのに、多くの援助をしてもらっても結局デフォルト起こした事実よりもウクライナの味方をするのもまともな教育の無さを感じてウクライナと同じようになりそうで 日本の先行きがとても不安です。


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おそらくプランAはキーウ攻略(≒ウクライナ制圧)、Bはドンバス地方の占拠、Cは南部の制圧のことを指すと思われます。 うちCについては、ウクライナ軍の戦力を分散させる狙いのブラフでしょう。南部を制圧されるとウクライナは黒海へのアクセスを遮断され、貿易ができなくなりますので、ロシアの本命ではないと感じたとしても見過ごすわけにはいかない。 本命はおそらくドンバス地方の完全掌握。「この地方の親露派住民を解放した」という事実をもって面目が立つということでは。 記事の発言はちょっと軽薄。ルハンスク州は事実すでに陥落している。


 


 


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それを言うなら、英米もプランAとBとCに失敗した。 それは プランA:「ロシアが侵略する前にウクライナ国内に派兵し侵攻させない」 プランB:「侵略を始めたロシアに経済制裁して経済的に破綻に追い込む」 プランC:「国際非難を高めて、プーチンを孤立させクーデターを引き起こす」 だ。特にバイデンの「軍事的派兵はしない」という最初のミスがずっと響いてウクライナの犠牲を増やしている。それはプーチンの核恫喝に屈したからだ。「核戦争になる」と明らかに怯えて最も効果的で必要な行動を取り損った。これが、ウクライナの不幸につながっている。彼らは武器供与をしてもらっている手前、米英を非難できないが、少なくともブダペスト覚書でウクライナの安全保障の義務があるのに、最も必要な責任をパスして現実には緩やかな見殺し策をとってしまったのがそもそもの間違い。 だが今からでも未だ間に合う。派兵しても核戦争にはならない。


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アメリカ・イギリスからの情報を鵜呑みにしない方が良い。 アメリカ・イギリスとウクライナはロシアを壊滅させる まで戦争を続けさせたいと考えています。 ロシアでCIAがつくったオルガルヒ復活させてロシアでの 天然資源等の利益をすべて吸い上げるのが目的だからです。 イギリス以外のヨーロッパ諸国の多くは停戦を望んで います。 ロシアへの経済制裁のために天然資源等が入って来なく インフレで大変なことになっているためです。 現在、情報はアメリカのネオコンに握られているため ロシアに有利な情報は流れません。 本当のことを知るには独立系のジャーナリストやヨーロッパ 諸国の報道をからでないとわかりません。 アメリカもヨーロッパ諸国も核戦争はまったくやる気が ありません。 ICBMをロシアに打ち込む気などまったくありません。 しかし、プーチンはどうしょうもなくなったときには 打ち込みます。


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プランABCなど所詮些事だろう。 軍事侵攻する時点で敵は「英米」だってことに気がつかないほどロシア首脳部の頭の中がディズニーランドだったとは思えない。 喧嘩は相手をより大怪我させる気がある方が必ず勝つが、戦争も国家意思としてその側面があるだろうし、だから核にこだわるのだろうし。 ともかく早く終わって平和になってほしいね。 そして平和の間に、平和が崩れる時の準備を日本はすれば良い。 やれアメリカの最新兵器、やれロシアの失敗、そんなことはどうでもいい。 大事なのは日本だ。日本の防衛力を高めること、それに尽きる。


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別の場所で別の人物がロングインタビューに答えてた。初戦ではウクライナ侵攻全体を統括する総司令官職を置かず、陸軍だけで独立した指揮系統が3つと空軍がこれと別にひとつ。 だから空陸協働も叶わず、対空兵器を効率的に叩けなくて、空軍に損害も出た。 でもその後、これを改めたことまでは分かってる


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東部2州にしたって自軍の攻撃でほぼ焦土とかしていて立て直すには莫大な金がかかる上、ウクライナ軍の反攻に備えて大量の兵力を駐留しなきゃいけない いくらガスや原油で儲けようが湯水の如く戦費を費やさなければならず、今後は西側の経済制裁も効いてくる プランDだろうがプランEだろうがロシアには破局しかない


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日本が戦前に四苦八苦していたのはソ連と中共の謀略である。 それは戦後も変わらない。 唯一の違いは戦前はアメリカは敵国であったが、今はアメリカは対ロシアに強硬な姿勢であり、これ機に日本は安全保障を強化すべき。 いずいずれ、中国ロシアが共同で日本を攻めてきた時に、瞬時で敗戦にならないように。


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この戦争が始まってから何度も英国が戦況を分析しているのだが、この分析が当たっているかどうか正直よくわからない。序盤には「ロシアは戦闘意欲を失っている」とか英国は予想したのですが、それだと今も戦争している現状とは相いれないわけです。英国の分析について検証する必要があるのでは?日本はかつて大本営発表で戦争が長引かされて国民は苦しんだ。同じことがウクライナ戦争でなされていない事を望みます。


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そもそも欧米(特にイギリスとアメリカ)はロシアが取りうるプランを読み切ってる節がある。 やっぱり諜報活動の能力はそれらの国は最強なのでしょうね。 そして、それがいかに重要かというのがよく分かる。 日本も来るべき時に備えてしっかり能力を付けないとイザという時に心元ないですよね。


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突然にウクライナへ侵攻してきたからに、既にロシア側が、勝利するんだろうとあきらめ気味でいれば、A→Dとなる作戦も失敗してるところを見ても、きっかけもきっかけであり、ロシアからすれば兵士&無駄な兵器利用となるだけかもしれない。そんな簡単にロシア近辺な国をもとれないことが分かった気もする。


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「攻め入れば解放軍として大歓迎される」・というような話は朝鮮戦争でも聞いたな。もしかして十字軍の時代からあるのではないか。また"希望すれば叶う"とは量子論を引っ掛けた最近の人生訓にもあるとか。こんなカルト信仰に頼るのは追い込まれていたことの証拠。19世紀の啓蒙の時代にはこれらの現象を無知のせいと考えたが、読み書き・計算が出来る21世紀の説明にはならない。 革命の夢破れた先にあるのは個人・独裁によるテロの時代に入っているということか?


 


 


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イギリスのロシアへのエネルギー依存はヨーロッパに比べて少ないのでイギリス(メディア)はまだ強そうな事が言える。EUではロシアを撤退したフランスのルノーなど戦争の影響で赤字の会社も多い。ヨーロッパは冬に入ればエネルギー不足になって経済はさらに停滞する。 アメリカとイギリスだけで強そうな事を言っているがヨーロッパの国々は長引けば長引くほど経済的についていけなくなり、国民のストやデモ、反政府運動が日常的に起きるだろう。9月以降のストライキやデモは目に見えている。そしてその輪は世界中の他の国にも広がる。 理想的にはウクライナ本土はウクライナに返してあげたいが、戦争を辞めさせる為には東部をロシアに渡して多額のウクライナ復興金もロシア側に出させて年月をかけてプーチンが死んでから、新しい大統領に策入れして取り返した方が死者が増えずに世界経済も落ち込まずに済む気もする。


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ソ連はアメリカのレンドリース法のおかげでナチスドイツに勝つことができた。いま逆に武器の損耗で苦戦している。また二次大戦で国民の人命損失を無視して最大の死傷者をだしながら勝利した。兵器の物量と兵士の人命損失の補給すら計算できないなら戦争継続はできない。 唯一計算外なのは核ミサイル使用だろうが結果が地獄の招来になることを計算できるだろうか。


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プランDはトルコの仲介による停戦だろう。 ロシアの停戦案は、少なくともロシアの占領地域の現状維持。 ウクライナが応じるはずがない。 独仏が当てにならなくなってきたが、他のNATO諸国、少なくとも米英は今回のウクライナ侵攻以前のラインまでロシアが後退するか、ロシアのプーチン政権崩壊までウクライナ支援を止めないだろうし。


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他国を武力で破壊する行為は犯罪であるとどんな国の人々でもそう思うだろう。ウクライナの国民が抵抗するのは当然だが、そのことを持って戦争の勝利が正義と考えるのは違うと思う。その考え方だと負けた場合は正義がないということになってしまう。 侵略を始めた張本人を罰することが正義だろう。世界中にこんなことをしてはならないというメッセージを送るためにも


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失敗しているとしてもウクライナ領土はまだ侵略されたままで今後強引にロシアへ編入の暴挙が目前の状態です。引き続きウクライナへの支援とロシアへの間接的攻撃を強化しないとね。世界はロシア経済と切り離されても割と安定しています。次の冬までにEUのエネルギー問題も対策を講じるでしょう。


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細かい戦況の把握も必要だが、大きな時流ではロシア側が巻き返している。拡大BRICs(新たにサウジ、イラン、エジプトなど参画)が影響力を増し、相対的に米英/NATO連合(ウクライナは駒)を脅かしている。角度を変えると化石燃料&ナショナリズム(拡大BRICs)VS.脱炭素グレートリセット(英米NATO)とも言える。単なるロシアのウクライナ侵攻と捉えていると情勢分析を誤る。


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サンクコスト。今まで払った費用がはんぱでないので、それを回収するような戦果がないとやめられない。まさにロシアはこれだろう。 日本もあの戦争で中国からの撤兵が出来ず、結局太平洋戦争に突っ込んで著しい犠牲と国土の破壊の結果となった。 あの戦争と今回のウクライナ侵略、類似点が極めて多い。 日本の教訓と反省を誰か勇気ある政治家がプーチンに言い聞かせに行ってはくれないだろうか。 プーチンがたとえちっぽけな自己満足を得たとしても、国の富の損耗は激しく、兵士も激減。将来国際的に孤立の道を歩み衰退するのは間違いない。ここを理解させないといけないのだが・・・


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プランDはひょっとして、メドベージェフ氏が言う、キーウ公国切り取りプランなのかな。 だとすると南部切り取りとモルドバまでの通路確保を目標かな。 小麦の条約でオデーサに軍事施設があったら攻撃しても構わないって実証した。 海路の通路情報も手に入れるだろうから、少なくともオデーサ付近を攻略する動きは出るでしょうね。 ウクライナに海洋戦力は無いし、このままヘルソンを取られると、オデーサ経由の海路を使うことになるのかね。 ルーマニアあたりを調略できるか?の部分があるだろうね。 このプランへの対抗策のひとつは、クリミア半島の根元を断つこと。あるいは、クリミア半島を攻撃対象にする事。 攻撃してきている場所を攻撃しても良いってルールをしっかり導入できるか?だよね。 クリミアがロシア本土と言う認識みたいだから、核が絡むのが厄介だよね。 って所なのかな。戦線を拡大する気っぽいね。


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ロシアの行動が理解しづらすぎる。 民間人攻撃につぎ込んだ高価なミサイルなどを軍事目標に絞っていればもっと効果的な打撃を加えられたはずだし、無用に世界の感情を刺激しなければ支援の手が厚くなるまでの時間を稼げたはず。 戦意を挫くのが目的としても、無差別攻撃それ自体は降伏に傾く要因足りえないのはWW2の例がある。怒りと憎しみを煽ったり「支配されたらもっと酷い目にあう」という恐怖から抗戦を促すことになる。 ロシアは何を考えているんだ?


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ロシアも疲れてるけど世界も疲れてる。今も迷う。このままロシアが自壊するのを待ちながら世界中が疲弊していくリスクと、NATO軍が攻め込んで一気に片付けようとした時の核反撃のリスクでは、どちらのダメージが大きいのかと。


 


 


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確かに大統領プランは失敗続きだった。その為、戦争初期は露軍の弱さや失策が目立った。しかしキーウの包囲を解いて軍を再編成してからは、通常の露軍に戻った。軍の指揮系統を無視した大統領の介入が減ったのだろう。大統領プランの事実上の撤回だ。 正常な作戦行動を実行後、露軍は東部と南部を制圧し、戦況は第二段階に入った。軍を再編し次の侵攻に備えている。


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素人がいちいち口を挟むことではないかもしれないけど・・・ プランA ウクライナ全土を短期間で占領 プランB ウクライナ東部を短期間で制圧、ロシア編入 プランC ウクライナ全土を占領(長期計画) プランD ウクライナ東部を制圧してロシア編入 と予想 (BとCは逆かもしれない) 「世界大戦化」と「核兵器使用」は、プランのXかZあたりにしてもらいたいものだが。 GかHあたりに該当しそうな想像もできるのが怖い・・・


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先に手を出すとこうなる。 日本は第二次世界大戦で経験したからね。 それにしても瓦解しないロシア軍、攻撃力が弱まったと言っても攻撃が無くなったわけではない。 ベラルーシ軍とロシア軍がキーウ目指して再侵攻すると言う情報もあるしな。 ウクライナ軍が有利になったと言う訳でもないようだ。


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イギリスの情報はフェイクが多い。まったく信用できない。そもそも6月後半からウクライナ反撃に変わると言ってたろう。勢力図を見る限り、その兆候はまったく見えない。ロシアはお金が無いから長期戦は出来ないと言ってたけど、世界中が相変わらず資源を買っているからお金は潤沢。マスコミなんて信用してはいけない。もっとも一番信用できないのはロシア。捕虜収容所の爆破はウクライナがハイマースを使ったと言っているが、100%嘘。だれかプーチンに制裁を加えてもらえないか。そしてウクライナに平和を!


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ロシアも世界でも米国に次いでの軍事大国でありながらウクライナに苦戦をしている。これは米国や英国にも言えること。英米の軍事大国が一緒になってベトナムやアフガニスタンで戦争をしたが、10年以上最新兵器を駆使しても最終的に敗退し逃げ出したことは周知の事実。英米もロシアと同じ事をして来たのに良く恥ずかしくもなくロシアの事を云々いうぜ。


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戦争は戦況に関係無く士気を高める発言が多いので、実態は発言だけでは、分からない。  ウクライナが戦場になっているので、ロシアの作戦失敗を表現はよく分からない。  ロシアの作戦失敗を指摘すなら、ウクライナから、ロシア軍が退避してから、作戦失敗を指摘してもよさそう。  士気を、煽った指摘の、ような感じ。


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確かに見た通りだがロシアはまだ戦時体制下でないので予備役の召集もなく余力を残している状況でもある。 戦況が互いに兵器の消耗戦に入っているなら双方戦死者が出ている。 どちらに人的戦力に余裕があるかが勝負の分かれ目か。


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英国防相の発表は誰に向けてのは発表なのか?ロシアの失敗なのか?ウクライナの戦術勝利なのか。単純に援助している成果を自国民に報告し、国民の理解を得るためだと思う。私には侵略地で、好き勝手しているロシアの戦略勝利に見える。聞きたいのは今後のプランD、E、Fへの対応です。


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高度化した西側の武器は、ロシアにも多数押収されていると思われるが、ロシアに使い方もわからないし、スマホみたいにロックがかって無効化されるだろうし、昔ながらのロシアの方が敵の手に武器が渡れば流用され易いやすいんだろうね。


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やること全てに劣勢。 当初の目論見全て破綻したいま、プーチンは何を思うだろうか。 まさか、プランD『核による制圧』はないだろうが、ここまで追い込まれたら、有り得ないとは断言できないだけに、逆に怖い。 この戦争(プーチンにしては特別軍事作戦)の行き着く先、果たしてどうなるのだれるうか。


 


 


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よくわからんがウクライナがロシアに勝てるわけがない。日本では全く報道されてないがロシア軍の戦車に向かってウクライナ軍はピストルで戦っている。これだけの差が目に見えている中でウクライナ軍は疲弊しているのにゼレンスキーは戦争をやめようとしない。そして1番問題なのは日本の報道があまりにも偏っていること。他国のニュースでは当たり前に報道され始めていることも日本ではいっさい報道されてない。なぜ?


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ロシアの勝ちは確定! 兵力武力の差がありすぎる。 それよりも核兵器を持つ国には 勝てるわけがない。 撃つといわれたら他国は 何もできない。 1番の問題は民主主義国家の国民は 余裕のある時は戦争反対だの 独裁は許さないだのいうが、 余裕がなくなれば自分達の生活を 第1に考え始め、ウクライナのことを 後回しにしたり忘れてしまうこと。 民主主義はそんなもん。


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内容は解らないが、プランとしてA、B、C、Dとあるのなら、西側はウクライナに協力と強力を贈り、限りなくZに近づける必要がある。ロシア軍は貴方方に描いてある通りZの事しかできないのだと、プーチンにもロシアにも思い知らせる事が重要で、強いては中国にも大きなメッセージとなる。


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日本も昔中国に侵攻した時、引くに引けない状態で困った時があった。今は他国の失敗を見る立場で気持ちが楽。 中華軍が批判を受けない尖閣強奪の方法を模索してると思うが、日本も戦う際有利な立場になるように準備してほしい。


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どうだろか?二州はロシアの手にあり、続けるのはプーチンのプライドの問題だろ。 遠からず核戦争になると思う。ウクライナに核を使用した時に我々は権威主義に屈する可能性がある。余り楽観的になりすぎないほうが良い。


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ウクライナの街区を破壊したのは露軍でなく、ウクライナ軍内のアゾフ大隊など極右民兵勢力。ウクライナ市民の半分かそれ以上は、ロシアを敵視していない親露派か中立派。ロシア敵視の極右民兵団はロシアを敵視しない自国民を嫌悪し、街区の破壊や市民の殺害を積極的に展開し、それをロシア軍の仕業だとウクライナ当局が言い、米国側のマスコミが鵜呑みにしてロシアを極悪に報道し、多くの人が報道を軽信した。破壊や殺戮の戦争犯罪を犯したのはロシアでなく、ウクライナの極右民兵団と、極右を背後から操ってきた米英。


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ロシアに限らず、独善的な支配体制を確立し、権力の座に長く居座ることになると、すべての事柄が自分達の思い通りになると陶酔するか、それで良いのだと独裁専制政治っぽくなり、場合によっては反対派を平気で弾圧、拘束、殺害するようになるんだよね。 ロシア、共産中国、北朝鮮は言うに及ばず、米国トランプだって、我が日本国でも、程度の差は有れども、おかしな、程度の低い『多数決民主主義』に陥ってしまったから、あまり、誇れるものではない。 今、騒がれている旧統一協会の自民党議員支援だって、善良な市民団体の訳がないのに、支援を受けることを正当化しようとしている自民党議員がいっぱいいる。 欲や得に支配されているだけなら、まだ、救いがあるかも知れないが、そんな自主判断もなく依存していたら、もう、駄目だね。 カネにモノを言わせて、支配を拡げている団体じゃないですか、宗教か?それが。


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仮にこういったプランが有ったとして、これの立案がいったい誰なのかが問題。ショイグなのか最近見ないゲラシモフが首謀者か、あるいは先に解任された将軍か。客観的に見て実現は非常に難しいとしか思えないプランだが、容易だと進言されたプーチンが結果的にはめられた形になっている。いや、もしかしたら、自分は痛い思いをせずにプーチンを引きずり下ろす為の策略だった?


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現在のロシア戦力だと、東部2州をおさめるのでいっぱいだと、殆どの報道で言われている。 当然、ロシアもその程度でやってるので、まだ本気じゃなく作戦だと言っています。 この侵攻は、間違い無く「ロシアの領土拡張」が前提になってきています。 ロシア国民が、領土無しで納得出来るのか? ウクライナは自国領土なので納得出来ないのは明確だ。 落としどころは存在するのだろうか。


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英国はジョンソン首相はじめ、ウォレス国防相もスパッと気持ち良いくらいにロシアの蛮行を切り捨てるね。 それだけ英国は経済的にも軍事的にも、そして何よりも民主的な国家としての統治能力に自信があるということですね。 ロシアを恐れない英国はバックボーンとして核戦略原潜を配備しているからということなのかなぁ。