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「小恐竜」ニホンカナヘビ、行き場失ったか…東京23区で絶滅危機

 

 小さな恐竜のような姿で、くりっとした愛らしい目が子どもたちに人気のニホンカナヘビ。全国各地の草むらで見られ、絵本の主人公も務めてきた。このトカゲに似た身近な爬(は)虫(ちゅう)類が、東京23区内では絶滅が危ぶまれていることをご存じだろうか? 半世紀にわたりニホンカナヘビの生態を研究してきた東海大名誉教授の竹中践さん(72)は「誰もカナヘビを知らない、という事態になりかねない」と警鐘を鳴らしている。(デジタル編集部 斎藤健二)


ニュース速報

 

イイネ

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土の面積を多くするには固定資産税の優遇、街中の農地の継続性を今まで以上に優遇すべきかもしれない。また虫を嫌う人がいるが雑草の生えた空き地などは一定の範囲に都市計画で設置していく様な法改正が必要かもしれない。 今少し大学などの研究機関で自然と共生した都市計画を大局的に作っていく必要性が有ると思う。


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我が家と通っている会社ではまだ見ることがあります。 舌をチロチロ出してカワイイですよね。 我が家は関東でも田舎なもので、カナヘビ、ヘビ(本物)、ヤモリなどはちゃんと出ますよ。 物置はヤモリのお宿になっていますし、夜は網戸に貼り付いて、明るさに寄ってきた虫を捕食しています。 やっぱり基本的に「土」がないと、そういった自然の生物は生きられないのだと思います。 都内とかは、次々に「土」からアスファルト、コンクリートに変わっています。それでは生きられない。 もっと「土」を増やすべきです。 その土ですが、温暖化防止にもなります。土は舗装路のように蓄熱しません。歩いていて舗装路から土の道路に変わると、足元から脛くらいまでの温度が下がるのが分かります。 都内でも土が増えると、カナヘビなどの生物は絶対に増えると思います。


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カナヘビをお子さんと捕まえてその後どうしたのでしょう?飼ってるのでしょうか。だとしたらその個体は子孫を残せない。絶滅危機の生き物だったら、捕まえるとストレスもかかると思うので、見るだけでいいのではと個人的に思います。 自然の中の生き物は一旦捕まえたとしても逃してあげてほしい。籠の中ではなく、元いた場所が彼らにとって活き活き暮らせる場所だと思います。


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今年もカナヘビを何度も自宅の庭で見かけた。バケツに入って出られなくなっていたので出してあげたりした。 身近な生き物だが、以前調べた時は絶滅には遠い存在のように書かれていたが、段々と減って来つつあることを残念に感じている。 私自身にも出来る環境保全をしたいと思う。


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夏は狭い裏庭を雑草が覆ってしまうので人工芝を敷き詰めたいと毎年思うのですが、カナヘビが複数住んでいるようだし、昼ごろ立ち入ると休んでいた小鳥がびっくりして飛び立ったりして、なかなかに利用者が多いようなのでそのままにしています。 秋に草むしりをするたびに「来年こそ敷き詰める」と決心しますが。


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鳩も雀も燕も身近にいた。 生物の棲家を奪い破壊してきた人間が自然からの反撃をうけていると感じる昨今の気象異常。便利を少し手放して、不便さを受け入れ、他の生物へも配慮する生活に出来たら、エネルギー問題も少しは緩和しそうだと思うのは、儚い夢なのでしょうか


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23区の外縁部ならまだ良いですが 中心部になるとそうでしょうね 産卵場所で有り冬眠の場である、土は無くコンクリまたはアスファルトばかり。学校も神社仏閣でさえ舗装されて居ます。地表温度が何度になって居るのだか… 更に問題は水場です。水が飲める場所なんて極限られてくるでしょうトカゲも虫も変温動物ですのでさぞ生きづらいかと想像は着きます… ただ最早都心部では仕方無い事だと思います。 中途半端な保護策講じるよりゾーンニングと言う考え方で割り切って行かないと… 希少性持たせる為か?記事では減少傾向にあるがまだまだ沢山居ると言う訳わからない事言ってますがカナヘビは絶滅脅威度非常に低いですから。 しかも地方では過疎化広がって居ます。余程の事が無ければ脅威度が上がる事は無いです。


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23区の墨田区に住んでいましたが、ニホントカゲの方がレアだったような気がします。カナヘビはちょっとした街中の草むらでも普通に見られて割と簡単に捕まえられたけど、トカゲは危険を察知すると土に潜ったりするから、そもそも見つけづらかったし、一旦捕まえ損なうとまずもう同じ場所に出てこなかったですし。その点カナヘビは、逃げられてもまた時間が経つと同じ場所でまた日向ぼっこを始めたりするから、そー言う意味でもチョロかったですね。


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45年ほども前の話だが、兄とともに複数飼っていたものです。他の方も書いていますが、トカゲよりも捕まえやすく、飼育にも慣れる生き物でした。ズボンのポケットに入れた状態でよく遊んでいました。ガガンボなどの活き餌とりが大変でしたが、当時はそれも遊びの一部。 確かに最近、姿を見かけないな、とは感じていました。


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相続税で庭の広い宅地や空き地、畑、屋敷林などはどんどん減ってるのが大きい。 近所のニホントカゲがたくさんいた草地も所有者が亡くなり相続のため分譲地にされ更地になった。 行政が都市型でない自然公園をもっと多く作るとかしないと厳しいだろうなぁ。


 


 

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関西の田舎ですがニホントカゲは良く見るが確かにカナヘビ見てない。昔はカナヘビの方が良く見た記憶あり。ニホントカゲの方がレア感ありました。イシガメも年に数回見てたのに最近は見ない、やはり減っているんですね。


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23区のはずれに住んでます。緑豊かな場所なので、よく見かけるし子供達も喜んで観察しています。数年前には体調5cm程の赤ちゃんカナヘビも庭で捕まえて少しだけ観察させてもらいました。今後は身近な生き物も絶滅に瀕していることを子供達に教えたいと思います。


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いわゆるトカゲの尻尾切りで捕まえてもすぐ逃げられた。 うちの自宅のあるところは田舎だけど、今はカナヘビよりヤモリの方が多くみられる。 最近は気候変動の影響か、アブラゼミよりクマゼミの方が圧倒的に多くなった。 子供の頃はクマゼミなんてレアでなかなか拝めなかった。 氷河も少しずつ解氷量も多くなってるみたいだし、少しずつ地球規模でヤバいことになってそう。


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カナヘビ大好き! 日向ぼっこしてる姿とか、ほっこりします。 確かに草むらがないと生息出来ませんよね。餌の好き嫌いもあるし。 産卵数が多いのも生存競争に弱いからなのかな。


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増えたか減ったかは分からないけど、都内の麻布や品川の古いお寺の墓地などでは良く見かける。また関東近郊の半島にある湖?池?の近くの今では車の乗り入れ禁止になっている道にはウジャウジャ居るよ。石住の壁や土や雑草の生える場所を撤去された地域にはなかなか居ない。餌が無いんでない?


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こういう話から拡大して、「相続税なんて富豪以外いらなくね?」という展開になればいいなと思います。都民の7割8割の人が適用になるとも言われている相続税。こんな『死んだら罰金』のような税は、もはや再分配の役にもたっていない不要な税です。金融資産100億というような富豪以外には適用しないでいただきたいです。そうすれば、土地も分割しないで済む。


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ニホンカナヘビを知らないお人は一度試してください。 見つけますと素早く逃げますけれども丁寧に追いかけ、 圧迫しない様に捕り(手で)ますと即に馴染みますよ。 手の平上で大人しく成り、よく観察出来て可愛いです。 捕ります時は咬まれますけれども痛くもありませんよ。 観察しましたら放してあげるか飼育してあげても良く、 ニホントカゲよりも人懐っこくて手軽なお子さんの為、 身近な動物観察 鑑賞 飼育とニホンカナヘビは最高です。 確かに少なく成りましたが絶滅危機には至ってません。


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なぜかカナヘビとトカゲが互いにわきっぱらをかみついてリング状になっていたのを見たことあります。なんかシュールでした。どっちかの目が黒めがちで、もう片方の目はティラノサウルスみたいでした。


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昔は庭に結構な数がいた。 夏前に小さいカナヘビがエアコンの室外機の裏からこんにちはしてる姿はかわいい。 でも防草シート張って砂利にしたらいなくなっちゃった。 卵産む場所無くなったんだから当然だけど。 雑草は生えなくなったけど、カナヘビや昆虫たちを見なくなったのは寂しい。


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カナヘビが長さ10m程度になったら、完全に恐竜だよね、動きが速いけど恐竜もイメージより動きが速かったかも


 


 


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他の方と同じで、我が家も地方都市で駅から徒歩5分の場所にありながら、お隣が寺で草地も土も多い事から、カナヘビやシマヘビなんて結構な頻度で出くわします。カナヘビは良く、コンクリートの上で日光浴してますし。 見つけても捕まえたり、驚かしたりしないようにしています。


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爬虫類好きの私としては、くりくりした目とパカっと開く口がなんとも可愛くて大好きな生き物。私が好きだと公言しているせいか息子達が見せに来てくれますが、さいたま市はまだ結構いそうな気がします。庭でもたまに見かけて、遠くから愛でています。 学校からそんなに種類があるの!?ってくらいカナヘビの本を借りてきてくれるのですが、裏を返せばそれだけ子供に人気なんでしょうね。 窓に張り付く我が家の守り神、ヤモリと共に日々の癒やしなので今後も程よく自然が残るよう働きかけていきたいと思いました。ちなみに個人的にはトカゲのほうが見かけなくて心配です。


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決して都会暮らしではないですがカナヘビっていう生き物を今まで知りませんでした。 私、ヘビが気絶するほど苦手なんですが、足があるだけでずいぶんキャラとして可愛く見えます。彼らには人間を攻撃するつもりは全く無いでしょうから上手に共存できるといいですね。 ・・・でもウチには来なくていいからね。


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カナヘビはうちの周りにいっぱいいますね。 前はいなかったんですが30年位前に近くの川辺で何十匹か獲って庭に逃がしたのが今も繁殖してます。 ちょっと草の多いとこに行かないといないニホントカゲの方がレアです。


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カナヘビに限らずどの地域に行っても地元民は意外と自分が住んでる地域に何がいるかを知らない 沖縄でも天然記念物の生物を知らない方が大半 興味がなければ知らないのは当然 それを知ってもらう為の工夫はすごく難しい


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この前、散歩の途中で見かけた。トカゲが好きなのでほしかったが、捕まえるのも大変そうなのであきらめた。」前は、学校の校庭にたくさんいて、楽しかった。子どものころは、庭で、買っていた。かわいい。


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今都内には管理されていない空地などがあまりないからね。 昔はその辺に空地があってそこにはカマキリやカナヘビやバッタなど沢山いた。 あとは団地の裏の住人がやってる畑の脇とかにも沢山虫達がいた。 今は古い団地を解体して新しく整備された団地がどんどん建っているから住む所もほど無いよね。


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近所に茶色いのいっぱいいるけど、あれはニホンカナヘビとは違うのかな。 新し目の廃屋とか、公園の藪とか、少し人の手が入った場所にいる印象。 東京は違うのかな。


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実家の庭にわんさかいるから減りつつあると聞くと悲しいですね。 ニホントカゲもいるし、庭に出て数分すれば会える。 今年も小さいやついたから繁殖しているんだろう。   家庭菜園してたり、バラとか育てている家には大体いそうですけどね。


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昨日公園を散歩している時に見かけたな。褐色だったからカナヘビのはず。23区内だが内陸の郊外で草木が多く広い公園なので、まだかろうじて棲息しているのだろう。都内は自然が全く無い場所と急に現れる草木の多い神社や公園の差が激しいので、局所的に生き残る道もあるのかもしれない。


 


 


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暖かくなると庭に必ず現れるので、そんなことになっているとは思いませんでした。 小学生の頃仔カナヘビを友達からもらって、飼っていた時は案外人の扱いに慣れるのに驚いたものです。トカゲのように噛み付くこともあまりありません。 生きている虫を捕まえるのがちょっと大変でしたが、昔はそういう小虫も多かったので。 最近の新築戸建ては雑草対策か最初から土面を全て覆ってしまうタイプが増えていますから、虫が減っているというのはあるかと思います。あとは、ヤモリが住み着いていた家の門灯を途中でLEDに変えたら、途端に蛾や羽虫が来なくなったので、ヤモリに悪いことしたな、と感じました。 カナヘビとヤモリでは行動域が違いますが、他の爬虫類も減っているなら、そのあたりの影響も少なからずあるのかも…


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田舎住まいですがカナヘビを見ることが滅多にありません。子供と昆虫採集に行ったり家にビオトープ作ったり、割と自然と触れ合う機会は多いと思うのですが、地元に戻ってから10数年の間に1度しか見てません。


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うちの作業場の壁に張り付いていたりしてるのを良くみます。 程よい草むらもあり、小クモもはねているので餌には不自由してないようです。 いつの間にか住み着いているようで作業場内にもたまに入ってきますが しばらくすると出ていってます。 よく観察すると本当に恐竜のようです。 しかし最近、雀を見なくなりました。 カラスばかりです。


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うちの庭には子供大人含め何匹もいる。水撒きしていると出てきて濡れた葉をなめて水を飲んでいる。都会はどうか分かりませんが田舎にはたくさんいると思う。


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1年前に湾岸エリアの大きな公園で子供が2匹捕まえていたから、まだ場所によってはいるんだと思う。 でも、食べ物となる昆虫の数の問題だけでなく爬虫類って実は暑さに弱いから、猛暑が続く区部では住める環境は確実に減ってきてるんだろうね。


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埼玉県在住ですが、うちの庭には、カナヘビとトカゲ(虹色っぽいやつ)が 住みついています。家の基礎の通気口をよく出入りしています。 ブロックの上をちょろちょろ歩く様子はたびたび見られますし、庭先で作業をしていると足元まで寄ってくることもあります。 最近は、ヤモリも住みついているみたいで、私は嬉しいんですけど、こういう生き物が苦手な人には耐えられない場所なのでしょうね。


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23区のローカル話だね。日本は23区だけではない。テレビでも23区が日本全国のような番組作りをしている。それなら島根県の山奥の話をしてよ。ここでは人間が絶滅危惧種になっている。こんなところは日本中どこでもある。23区の何千倍もの面積でね。


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都内は空き地とみるやすぐさまテトリスみたいな住居、マンションが建つようになった。空き地は防災の観点からも温暖化対策のためにも必要だと思う。動物が住めない場所はいずれ人間も住めなくなる。


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新築に引っ越してきて、コンクリートまみれ砂利まみれからプランターで野菜を栽培して徐々に数を増やしていくと カマキリ カナヘビ トノサマバッタ と生物たちが増えていきました。 やはり土が大事と思います。 コンクリートだとこの夏熱い…。


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西日本在住だけど、今のところカナヘビとヤモリ(カベチョロ)は自宅の周囲でちょくちょく見かける。ヤモリは時々家の中にいてビックリすることもあるw 自分が見たカナヘビは、頭の先から尻尾の付け根までの寸法と、そこから尻尾の先までの寸法がほとんど同じで、どうかすると尻尾の方が長く見えるほど。なので全身を写真に写そうとするとかなり引かないと切れてしまう。ヒョロ長いけど動作は俊敏なんだな。 それはそうと、アカハライモリにとんと出会えなくなった。子供の頃はよく見かけたのだが、きれいで静かに流れる川があれば今でも出会えるのかな?


 


 


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都市開発を進めた結果、便利は手に入れたけど生態系は崩壊。 まあ地球の支配者が人間である限りこの傾向は続くけれど人類も少しは反省して21世紀の今は生態系の保全に力を入れる様にはなった。 かなへび23区の緑がないエリアは絶滅だと思うけど多摩エリアでは絶滅はないと思う。


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関西の田舎県ぐらしですが、まだ時々は見ますね! 身体の太さや(鱗等の)皮膚感が、ニホンカナヘビよりもニホントカゲの方が、圧倒的に「少恐竜」感がありますが… カナヘビの方が人に馴れやすくて昔は10匹以上とか飼ってました。 餌の準備が大変で、カナヘビの餌やりの為に毎日虫採りしてました。


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うちの庭は狭くて、一番広い所でも幅2mくらいしかない。 でも、植物が好きなので、大きな木も植えてるし、たくさん植物が植わってる。 自分のこだわりとして、無肥料無農薬で管理してます。もちろん除草剤も使わない。 なので狭い庭でも色んな生き物が住んでる。 地球は人間様の所有物ではない、小さな生き物達にちょっとは寛容であってほしいな。


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別に23区に限定したらいてもいなくてもいいと思うけど。それでも23区は大規模な自然も多いし都市としては十分(手入れされただけど)緑が残されていると思うよ。


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地方都市、カナヘビは滅多に見ない。 今年はまだ見てないがトカゲはたまに見る。 家庭菜園の虫を食べてくれるので居付いてくれると ペットが増えたようで嬉しく思う。 よく見ると可愛い顔してるしね。


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カナヘビ飼育してます。川崎ですが、マンションの目の前の緑地に大量にいます。23区内であれば砧公園とか大きめの公園ならまだまだいますが、そりゃアスファルトやコンクリだらけの場所では生きていけませんよ。そもそも東京ってそういうとこでしょ?危惧する必要性までは皆無かと。


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ブロック塀を上る能力など、ニホントカゲよりも立体的な活動が得意なので都市化には耐える方だと思ってたけどそれでも東京では生きていけないのか。 うちの近くは探さなくてもいくらでもいるけど…


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都区内のはずれだが、カナヘビはいつも庭の草むらにいる。 アシナガバチもいる。 今年は3つも巣があってヤバいと思っていたら、どこからかヒメスズメバチがやってきて、全滅してしまった。 23区内の緑の多いところにはまだまだいるが、都心はかなり難しいだろう。


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可愛いんだよね。懐きはしないけどわりとよく慣れる。 子供の頃飼っていたやつは割り箸でつまんだ餌を差し出したら食べてくれたし、指の上にのせた水のしずくをペロペロ舐めてくれた。


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地元は古墳に雑木林などありますし、庭先の天然芝ではトカゲの卵とか見かけましたが 最近カナヘビどころか野良猫もスズメも見かけなくなりました。 地元では昨年から棲み始めたアライグマが食べてるのではないか?と話ししてます。


 


 


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かなり減少しているのは間違いないが、まだ23区の北部を中心に生息はしている。ニホンカナヘビは比較的水分さえ補給出来れば丈夫なので、上手く自然と生活空間を融合させた開発を進めて欲しいところです。カナヘビは身近な生物教材として大切な存在です。


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カナヘビって生きてる虫しか食べないから、育てるのが難しいんですよね... 去年、子供が友達からカナヘビをもらってきたけど、私は虫が苦手なので、餌に苦労しました。 何日かして、小さいカナヘビがいる...とびっくり!!岩の下をめくると卵があって、3匹産んでいました。 ママの背中にのってるベビカナヘビは可愛かったです。


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実際、東京さんは自然壊したいの?残したいの? どっちなの? 自分らが住みやすいように自然壊して開発したあげく、こういうこと言い出すのはただ意識高いだけの気がしないでもない。


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時代に合わない都市計画法を大胆に見直すべき。 また、緑化、ヒートアイランド抑制、生態系保全のために、建ぺい率の引き下げと緑化義務、固定資産税の減免をセットで行うべきだろう。


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緑が少ないから生き物を目にしなくなった 庭も道路も街もコンクリートだらけ せめて都市ごとにでも緑地化を考え今ある自然を守って欲しい


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都市部の宅地化を止める方法は、田舎に住んでいる人が、都市に引っ越さなければ生活しにくいという状況を無くすことだ。そうすることで、都市部の住宅需要は上がらなくなり、環境に負荷をかける開発も進まなくなるだろう。


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あれ? 家の庭に最近現れてる子と似ているような… 元々は苦手なんだけれど庭いじりをするようになり距離を取って話しかけながら(笑)草むしりなどしています。


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うちの庭にもカナヘビがいる。毎年庭のどこかで産まれてるようで小さいのが歩いてたりする。かわいいが動きがゆっくりで心配になる。


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ちょっと待て、 >>「カナヘビを飼いたい」とせがむ子どもと一緒に こういう人がいるから絶滅危惧になるのでは? カナヘビ飼ってどうするの? 野生動植物を勝手に採取していいのは昭和まででは? カブトムシもそうだが、そこは大人が「見るだけにしようね」と諭すところでは?


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カナヘビはスリムで茶褐色の乾いた表皮。 トカゲはややずんぐりむっくりで光沢感の表皮。 昔は庭で良く見かけたけど確かに最近は全く見なくなりましたね。 猛暑で蝉や蚊も日中はおらず早朝や夕方に見かける。 子供の頃の夏とは明らかに違う世界。


 


 


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墨田区のマンションに住んでいたときは、いくつもの公園でニホンカナヘビを探しましたが、とうとう見つけることができませんでした。 その後、多摩川近くに越してきて昨夏はニホンカナヘビ、先日はニホントカゲの赤ちゃんを庭でみつけました。狭い庭に草木をどんどん植えたので、バッタなどの餌が増えたのがよかったのでしょうか。


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我が家の庭は地方都市の外れですのでカナヘビがいっぱいいます。草取りが追いつかず疲弊していますが雑草をある程度放置することも小動物保護に役立つのですね。この夏はカナヘビを保護し続けたいです。


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昔、杉並の公園には普通にいたけどなあ 今は減ってるのかな 東京は結構公園がたくさんあるから、意外とちゃんと生息してると思うけど


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東京都の府中市で子供の頃に友達と競い合って1日で150匹捕まえた事がある。 当然ですが勝負がついたあとは全てリリースした。 80年代頃までは、 はまだそこら中にカナヘビやカブトムシがいたのを覚えてる。


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23区では難しいかもしれませんがうちの近所ではよく見かけます。エリア的なものは仕方ないのでは。


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23区との境まで徒歩10分の東京近郊に家があるけど、普通にカナヘビはいるぞ。たまに猫にあやうく狩られるとこだったのか尻尾が短いのがいるけど。


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23区のはずれに家を建てて25年ですが、不思議な事にカナヘビを 見るようになったのは家を建てて20年程してからです。 周りは宅地化が進み緑もだいぶ減ったせいなのか小さいながら 庭もあり、そこに集まっているのかも知れません。 ただ最近は見てないな〜どこ行ったのかな? その他、今まで庭に住み着いたのは体長20cmまで育った土ガエル、 ヤモリ、トカゲ、コオロギなどです。 一体どこからくるのでしょう?


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23区内、全然居ますよ。 私の家の所でも複数居ますし、近場の公園でも多数みます。仕事場近くにも。 因みに東京の場合、ヒガシニホンカナヘビになるのでは?


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うちの庭には数匹居るので、周りにも普通に居るものだと思っていました。行き場を失ったカナヘビ達、うちに来て欲しいものです。


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こちら京都市西京区桂。京都市と言えど、片田舎な住宅地。昔は宅地の石垣や庭、空地、田畑の何処にでも見たカナヘビ。それが全く見なくなって10年くらいになります。努めて探しているのだけれどね。


 


 


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この間発見して捕獲して3歳の息子と観察して三時間で離しました。 息子は離したくないと言っていましたが、離してよかった。岐阜ですが、、、


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そのような名前があったのですね。千葉、茨城辺りでは「カマンチョロ」と言ってますが先週も2回事務所に入って来たので捕まえて草むらに離しましたよ。必死に噛むけど痛くはないですからね。


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ウチの庭で繁殖してる そのうち希少種になってしまうかも知れないし、大事に見守っていこうと思う


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カナヘビだけでなく、害虫であるムカデ、ヘビ類もみなくなった。家の基礎もベタ基礎になったし庭もコンクリートが多くなったからでしょうね。そう考えると、蚊やゴキブリはたくましい。


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カナヘビちゃん、かわいいけど庭であまり見なくなった。ひと昔前はたくさんいたんだけど。うちは首都圏でもなんでもないけど全体的な個体数も減っているんだろうか。子どもの頃はあれを「トカゲ」だと思っていたので違うと知った時は少しショックだった(笑)


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カナヘビの中にも種類があるなんて知らなかった。ボクが子供の頃に持ってた図鑑には「カナヘビ」としか書いてなかったからなぁ。 二十三区の西寄りだけど、昭和50年代はまだちょこちょこ見かけたかな。トカゲの方が珍しくて、みんなカナヘビのことを「トカゲ」って呼んでたね。野生のトカゲは実際には二、三回しか見たことないと思う。 カナヘビに限らず、いろんなもの見なくなったね…。


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カナヘビより、普通の青緑色っぽい綺麗な色のトカゲをほとんど見なくなりました。私は東京近郊ですが、カナヘビは頻繁に出会います。まあ、23区内は生息地も減っているし、皇居や大規模公園以外では絶滅してもおかしくありませんね。


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ニホンカナヘビはニホントカゲと比べて体重が軽く、木の枝や壁を登るのがうまい これにより都市部での分布域拡大は容易になっている つまり、環境を整備すれば戻ってくる


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何故かウチの庭に今年は大量居住。家屋にも時々紛れ込んできます。庭で見ていると「ネコ並み」の激しい縄張り争いを繰り広げています。愛嬌のある面白い顔は癒されますね。


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先日、隣の家の雑草の影から ふと視線を感じて目をやったら まさに、この子でした。 わりと頻繁に見かけている気がしてたけど そんな絶滅の危機にあるとは。 お隣さんは、ものすごい雑草だらけで たまに草刈りくらいしてほしいと思っていたけど この子たちが、行き場をなくしても困っちゃうんですかね。


 


 


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子供の頃に祐天寺の大叔母の家に遊びに行くと黒板塀に囲われた中庭にカナヘビ元気に飛び回っていた最初は早すぎて見えなくて目がなれてくるとシャープな姿を確認できた ある時は池に白鷺が立っていてこちらは置物かと思うほど動かない絵画のようであった。 失われているのは環境です。


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家の庭に季節問わずいつもいるよ。庭に出れば毎回見るし、この間は小さなベビーが2匹で戯れてたしね。東京では絶滅危機とはびっくり。東京に近い千葉には普通にいます。


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屋敷周り草刈りしていると、チョロチョロ、逃げて行きます。4,5年前、捕獲し、ミルワームを餌としてあげ、冬眠を経て、初夏また顔を見せてくれました。カナヘビは口元にミルワームを近づけると、「パクッ」って食べてくれるので、娘にも好評でした。


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庭無くしてしまったが、カナヘビかはわからないけど、トカゲ、ヤモリはいるらしい。鉢植えを置いているから、食べ物は、ある状態だと思う。害虫食べてくれるならありがたい。


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戸建ては必ず少しは植物を育てないといけないとかって法律があっても良いと思う。 全部コンクリの家とか、マンションで良いんじゃない?って思う。


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整備された公園はあるけどいわゆる草っ原が無いからね。カナヘビもさることながらニホントカゲの方が更にレアじゃないか?23区内では既に絶滅したのかな。 30年程前に1200万人だった時点でさすがに頭打ちになるかと思いきや、1400万人超えでまだ増えているのだから、東京の求心力は凄まじい。そしてこの傾向はテレワークが広がったところで変わりそうもない。 東京はそういう街なんだろう。利便性を追えば失うものは自ずと出てくる。


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日本で暮らしていると、サバンナやアマゾン、東南アジア、世界にはまだ自然は残っていてたくさん動物がいると思いがちだが、じつは普段我々が見ている風景は世界の状況に結構近い。生物の中でも植物や魚はまだ残っている。哺乳類に関して地球の哺乳類の96%は人間と家畜、残りの4%程度が野生の哺乳類すべてという現状。だからどうしたってことですが。。。


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昔は草むらにカナヘビはどこにでもいたもんだが今はいないな。どこにも。草むら自体がないから仕方ないか。それも。宅地になってるし。どこも。


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東京の府中市だけど、石垣で日向ぼっこしているのを、よく見かける。 山梨の自宅周辺には、山ほどいる。 ただ、長いこと「カナヘビ」だと思っていたんだけど、「ニホントカゲ」かもしれない。


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東京は大阪府民から見れば緑の多い都会です。緑の多いイコール全ての生き物に適した環境とはならないのかな? 確かにカナヘビは山で見かけるよりそこらの公園の草地が多い印象があるな。山で見るのはカナヘビよりトカゲかな?


 


 


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東京都下ですが、うちの庭ではたまに見かけることができます。 トカゲもいます。 ただ、ダンゴ虫やミミズ、蟻、蜘蛛や蚊もいます… カナヘビだけを保護する環境なんて作れません。 人間に都合の悪い生き物を除外してきた結果でしょう…その隙間で活路を見いだし、共生できるようなしぶとい生き物…Gとかしか生き残れませんよ。


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枯葉とかコンクリートの陰に隠れていて、単純に見つからないだけでは? 探そうとしても見つからないし、偶然ひょこっと遭遇するからだと思う。 23区内は緑が多いし、もし絶滅危機なら気温上昇が原因かも知れない。


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生息環境が近いニホントカゲは普通に見られるのでしょうか?カナヘビだけ顕著に減っているとかであれば、一番の原因は別にあるかもしれない。


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私 町田市 在住ですが 車のボンネット内にネズミが侵入したらしく タイヤ周りを粘着シートで囲んだら ネズミが取れずに カナヘビが大量に付いてしまい 粘着シートをやめました。この記事を、見て 反省してます。


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空地にしておくと固定資産税高くなるんで、コインパーキングや月極駐車場にしてしまうとこが、ほとんど。そりゃ緑も土もなくなるよね。


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都会は大変ですね。 田舎なので、普通に庭をカナヘビが歩いています。 時々、我が家の赤柴に見つかり追い回され、尻尾を切って逃げたあとがあります。 新たに生えた尻尾は、元の色とは違いキラキラしていますよね。 クサガメ、狸、狐などが普通にいます。 少し離れたところには、鹿もいます。 田舎ならではです。


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都会的な事情での減少ももちろんあるだろうが、我が地方(田舎)でもカナヘビは久しく見かけてない。全国的に減っているのでは?気温とか雨の降り方とか、自然現象が原因じゃないかなぁ。ちなみにヤモリは子供の時はうちの辺で見たことなかったけど、今結構たくさん居る。ヤモリって私の中では南国のイメージだったのですがね。


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関東のあちこちに住んだけど、東京都が一番二ホントカゲを見る。てか凄く沢山いることにビックリしてる。 千葉の実家で、自分が幼いころ生け垣が主流だった時はニホントカゲが多く、ブロック塀が主流になったらカナヘビしか見なくなった。理由はニホントカゲはブロック塀を登るのが得意でないから。 地味な地域の差異が動物にかなり影響するんだなと思う。 そういえば、東京都でテングチョウが絶滅になってるのは、いつ撤回するつもりなんだろう・・・(関東のあちこち住んだけど、一番見かけるのが絶滅した東京都でってどういうことなの・・・)


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静岡ですがウチの中庭に沢山住んでいますよ。夏はしれっと玄関に入って来たり、水撒きや草取りで時々遭遇します。 大きさ違いで何匹も見かけるので、繁殖もしているようです。 探すとなかなか見つからないけど、放って置くと、そこら辺で日向ぼっこしてますね。 土のある場所、草木が沢山ある所で暮らしています。 東京なら奥多摩あたりに居そうなイメージですが。。


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静岡県です。田舎です。 ニホンカナヘビ、この前、家の裏にいました。 尻尾がきれて、再生途中でした。 翌日も、見ましたが、再生完了してましたが、 境目がはっきり分かりました。 ニホントカゲの方が、みませんね。